日本ハム 中田翔に関するニュース

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月04日16時05分

部長を務める里崎智也のほか、駒田徳広(元巨人ほか)、西崎幸広(元日本ハムほか)、山崎武司(元楽天ほか)、今中慎二(元中日)らが本音トーク満載でタイトル予想を繰り広げた。その模様をレポートする。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:中村晃(ソフトバンク) 本塁打&打点:中村剛也(西武) < [全文を読む]

スカウトの眼力はホンモノか? 過去20年間のプロ野球ドラフト1位競合選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2015年10月29日11時30分

髙橋純平(県岐阜商高・投手) ○ソフトバンク ×日本ハム ×中日 平沢大河(仙台育英高・遊撃手) ○ロッテ ×楽天 小笠原慎之介(東海大相模高・投手) ○中日 ×日本ハム 髙山俊(明治大・外野手) ○阪神 ×ヤクルト 特に平沢と髙山はそれぞれ楽天とヤクルトが1位指名宣言をしていたところへの思わぬ横槍。相思相愛をかっさらわれた形となった。 1位競合選手は球 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

大谷翔平(日本ハム)の離脱が決定し、チーム戦略の立て直しが急務となった侍ジャパン。この原稿を書いている時点(2月3日17時)では、まだ大谷の代替選手は発表されていない。 大谷に代わる先発の柱は誰か? といった議論も必要だが、そもそも小久保裕紀監督によって選ばれた代表選手たちにはどんな特徴があるのだろうか? あらためて過去3回のWBCに臨んだ選手たちと比較し [全文を読む]

ソフトBファンの9割が優勝を確信!オリファンはOP戦好調も過半数が「当分優勝は無理」!?

ベースボールキング / 2017年03月28日17時30分

◆ 5球団ファンが大谷を“敵対視” 他球団のどの選手を今季における自チームの“天敵”としてとらえているかのアンケートでは、日本ハムファンを除くほか5球団のファンが大谷翔平の名前を挙げた。特に、ソフトバンクファンにおいては、大谷と答えたファンがが68%にも上った。 対する日本ハムファンに最も“天敵”視されたのはソフトバンクの柳田悠岐。柳田の約16%をはじめ、 [全文を読む]

菅野、大谷、藤波、東浜、ドラフト会議を裏中継!

アサ芸プラス / 2012年11月01日10時57分

調査書の受け取りすら拒否 何といっても最大の懸案事項は、昨年、日本ハムへの入団を断固拒否し、浪人生活を送った東海大・菅野智之(23)の動向だった。伯父である原辰徳監督(54)の巨人入団を熱望したものの、同じく1位指名した巨人は抽選で敗れていた。スポーツ紙デスクが言う。 「今年の正月に親戚が集まる席で、菅野は原監督に『今年も必ず指名するから』と言われました。 [全文を読む]

【プロ野球】ジャクソン(広島)とマテオ(阪神)は916票差!オールスター中間発表・激戦区はここだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月27日16時05分

西武ファンの熱意でエースを押し上げられるか? ■【パ・リーグ】一塁手 1位:中田翔(日本ハム) 31,741票 2位:内川聖一(ソフトバンク) 26,776票 一塁手部門も波乱の気配。絶好調・内川聖一(ソフトバンク)が断トツかと思われたが、中田翔(日本ハム)が高い人気を示して1位。春先から状態は上がらないが、完全復調で1位をキープできるか? ■【パ・リーグ [全文を読む]

【プロ野球】レアード! エルドレッド! 2016年プロ野球“助っ人”各種成績ランキング(野手編)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月29日17時05分

初戦から沢村賞投手・ジョンソン(広島)が快投を見せれば、エルドレッド(広島)も豪快なホームランを打ちまくり、パ・リーグ本塁打王のレアード(日本ハム)も躍動。さすがリーグを制した両球団だけあって、助っ人陣が“らしい”見事な活躍を見せている。 頂上決戦を戦う両球団だけでなく、その他の球団も含めて今季の助っ人陣の活躍はどうだったのだろうか? 今回、セ・パ両リーグ [全文を読む]

日ハム“大花火大会”!1950年の球団記録に並ぶ7本塁打で大勝

ベースボールキング / 2017年05月12日21時11分

日本ハム 15 - 1 ロッテ ● <7回戦 東京ドーム> 日本ハムが7本塁打15得点でロッテに大勝した。 0-0で迎えた2回、一死走者なしで大田泰示がロッテ・涌井から先制の2号ソロを放った。 すると、1点リードで迎えた3回には、二死から近藤健介が3号ソロを右翼席に叩き込むと、中田翔が四球で出塁、レアードが8号2ランを放って、リードを4点に広げた。 さ [全文を読む]

【プロ野球】《“外野手のドラ1”を振り返る》抜群の成功率!? 「外野手」として指名された歴代ドラ1たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月12日17時05分

★は現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“外野手ドラ1”の通算成績 【1965年】 長池徳二(法政大→阪急) 1449試合:打率.285/338本塁打/969打点/98盗塁 【1966年・第2次】 伊熊博一(中京商高→中日) 43試合:打率.119/0本塁打/0打点/0盗塁 【1967年】 高田繁(明治大→巨人) [全文を読む]

文春野球「コミッショナーだより」5月号

文春オンライン / 2017年06月06日07時00分

4位には北海道日本ハムのえのきどいちろうさん。チームがスタートダッシュに失敗した3・4月の論調とは変わり、コラムにも5月12日のロッテ戦1試合7本塁打、近藤健介の4割、浦野博司の復活勝利など明るい話題が増えました。なかでもゴールデンウィークの「野球メシ」で登場した森本稀哲「焼肉絵理花」は文字通りの鉄板。えのきどさんも4月にフィンランド、5月に台湾出張があ [全文を読む]

里崎氏、日ハム・杉谷のバント失敗に「痛かった」

ベースボールキング / 2017年05月23日21時50分

○ 西武 2 - 0 日本ハム ● <9回戦 前橋> 前カードのオリックス戦に3連勝して、前橋に乗り込んだ日本ハムだったが、西武に0-2で敗れた。 日本ハムは初回、西川遥輝が二塁打で出塁するも、続く杉谷拳士の送りバントが投手前に転がり、二塁走者の西川が三塁でタッチアウト。3番の近藤健介が見逃し三振、4番の中田翔も中飛に打ち取られ先制することができなかった。 [全文を読む]

【プロ野球】これは強そう……。里崎智也、岡本篤志、藤田宗一が本気で選んだ「侍ジャパン仮想ドラフト」がアツい!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月27日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■日本代表仮想ドラフトの結果は!? ■里崎JAPAN 1(中)青木宣親(アストロズ) 2(三)菊池涼介(広島) 3(二)山田哲人(ヤクルト) 4(DH)筒香嘉智(DeNA) 5(左)角中勝也(ロッテ) 6(右)鈴木誠也(広島) 7(一)中村晃(ソフトバンク) 8(捕)嶋基宏(楽天) 9(遊 [全文を読む]

【プロ野球】今年は守備に注目!昨季のゴールデン・グラブ賞で次点だった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年03月14日16時10分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【セ・リーグ】 投:前田健太(広島・205票) 捕:中村悠平(ヤクルト・227票) 一:畠山和洋(ヤクルト・88票) 二:菊池涼介(広島・156票) 三:川端慎吾(ヤクルト・162票) 遊:鳥谷敬(阪神・104票) 外:福留孝介(阪神・157票) 外:丸佳浩(広島・138票) 外:大島洋 [全文を読む]

大谷翔平「来季メジャーぶち壊し」5つの呪い

日刊大衆 / 2017年04月25日08時05分

球界の至宝は“試練”を跳ねのけ、チームとともに再びの栄冠と大願を成就できるか!? “球界の至宝”大谷翔平(22)と日本ハムファイターズが、試練の時を迎えている――。4月8日のオリックス-日本ハム戦の1回の打席でゴロを打ち、一塁ベースを駆け抜けた際、左太ももを負傷。途中交代したのだ。 翌日の診断で大谷は「左太もも肉離れ」と診断され、戦線を離脱。「他にもクリス [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!? 波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月13日16時05分

昨季、日本一の日本ハムが最下位に沈み、反対に5位だった楽天と6位に沈んだオリックスが首位を争っているのだ。 まだ各チームの対戦が一回りしていないので、両チームの開幕ダッシュは「勢い」や「春の珍事」で終わるかもしれないが、「ひょっとしたら……」という期待も抱かせる戦いぶりを披露している。 今回は下克上を予感させる両チームにスポットを当ててみたい。 ※野球の [全文を読む]

江本孟紀、金村義明、岡田彰布がプロ野球順位予測に挑む

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

頭ふたつ抜けた存在です」(金村氏) 連覇を狙う日本ハムについては、各氏とも「キーマンは大谷翔平」と口を揃える。投手としては不安が残るが、金村氏はむしろ“好材料”とみる。 「大谷がDHに専念すれば、本塁打、打率、打点といった打撃タイトルを獲るんじゃないか。昨年、打者のみで出場した時のチーム成績は50勝31敗2分。中田翔(27)、レアード(29)と組む中軸打線 [全文を読む]

【プロ野球】惜しくも敗れたソフトバンクとロッテ。パ・リーグのCSで奮闘した「敢闘賞」はこの2人だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月24日16時05分

■CSを突破した日本ハムのMVPは中田翔 パ・リーグのクライマックスシリーズは、レギュラーシーズン後半の勢いそのままに、日本ハムが勝ち上がり。MVPには、5試合で2本塁打を含む18打数6安打5打点と、4番の責任をしっかり果たした中田翔が選ばれた。 そして、ソフトバンク、ロッテは惜しくも日本シリーズへの夢は断たれてしまったが、目を惹くパフォーマンスを見せた選 [全文を読む]

【プロ野球】まさに黄金のラインナップ! 過去10年の日本ハムのドラフト1位選手を再検証!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日16時05分

ドラフト戦略と選手の育成に定評があり、今シーズンも見事にパ・リーグのレギュラーシーズンで優勝を果たした日本ハムだが、今回は過去10年間に日本ハムが獲得したドラフト1位選手の成績を検証してみよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2006年~2009年/エースと4番と扇の要! 【2006年】 宮本賢(大学生・社会人ドラフ [全文を読む]

【プロ野球】逃した魚はデカい?日ハムがドラフトで獲得失敗した選手の活躍ぶり

デイリーニュースオンライン / 2016年06月07日17時06分

思い起こせば、菅野は2011年のドラフトで日本ハムが交渉権を獲得。その後、入団拒否となって翌年に巨人入りしたのは記憶に新しい。 菅野の例に限らず、日本ハムは競合を恐れない「攻めのドラフト」に定評がある。大谷翔平のように大成功をしたケースもあれば、競合くじに敗れたり、入団拒否の憂き目にあうことも。今回は、日本ハムがドラフトで獲得に失敗した選手たちを紹介しよ [全文を読む]

清原和博 日ハム・中田翔に公開絶縁を突きつけた戦慄真相(1)会食のドタキャンが引き金に…

アサ芸プラス / 2014年03月27日09時57分

日本ハムの球団関係者が嘆く。 「オープン戦で中田翔(24)の打率が1割台に低迷しています。守り慣れたレフトに戻った3月19日のソフトバンク戦で本塁打を含む3安打と復調気配を見せたので、今季よりコンバートのサードという守備の負担を不振の原因にあげる声は多いのですが、実際は“清原ショック”なんですよ」 ちなみに、その19日の試合後に中田が出したコメントは、「 [全文を読む]

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