長嶋茂雄 中畑清に関するニュース

BS11 中畑清 熱血!スポーツ応援団 長嶋茂雄×中畑清 ロングインタビュー

PR TIMES / 2017年03月17日10時14分

強い師弟関係で結ばれる中畑清だからこそ聞くことができる話題が続々と飛び出します! 中畑清と稲村亜美がおくるスポーツ情報番組「中畑清 熱血!スポーツ応援団」(BS11 3月20日(月)よる8時~)に 読売ジャイアンツ終身名誉監督長嶋茂雄氏が出演! 3月10日都内某所で収録された中畑清によるロングインタビューの模様を余すところなく放送します。 [画像1: ht [全文を読む]

「長嶋茂雄×中畑清」師弟関係の二人が野球への熱い思いを語る

Smartザテレビジョン / 2017年03月17日17時05分

3月20日(月)夜8時から放送されるスポーツ情報番組「中畑清 熱血!スポーツ応援団」(毎週月曜夜8:00-8:54BSイレブン)に、読売ジャイアンツ終身名誉監督長嶋茂雄氏が出演することが決定した。長嶋氏と師弟関係という番組MC“スポーツ応援団長”の中畑清。二人だからこその貴重なトークが繰り広げられる。 3月10日に行われた今回の特別インタビュー。プロ野球の [全文を読む]

来季も巨人V逸なら中畑清監督待望論も

NEWSポストセブン / 2016年10月18日16時00分

選手引退、即監督就任という長嶋茂雄氏以来となる異例の人事の中、阿部慎之助や村田修一など下り坂に差し掛かりそうなベテランの多いチームを何とか2位に踏みとどまらせた功績を称える声もある一方で、あまり動かない采配ついての批判もある。野球担当記者はこう語る。 「1年目で、結論を出すのは早急でしょう。たしかに代走のスペシャリストである鈴木尚広を出し惜しみして、結局 [全文を読む]

長嶋茂雄「怪物リハビリ・超過酷トレ」の最新現場!(1)大ハッスルの理由はOBの論評

アサ芸プラス / 2017年02月25日17時56分

衰えるどころかますます元気になっていて、正直、驚きましたよ」 スポーツ紙記者がこう明かすのは、2月11日と12日の2日間、巨人・長嶋茂雄終身名誉監督(81)が宮崎キャンプを視察に訪れた際の様子である。これまでミスターはイベントなどで人前に出た際、麻痺の残る右手をポケットの中に入れたままだった。だが、もうそれを隠さなくなったのだ。この日の宮崎の最高気温は9度 [全文を読む]

長嶋茂雄と「伝説の巨人OB」が集結!!

日刊大衆 / 2016年11月30日11時30分

先日、「第3回長嶋茂雄少年野球教室」が千葉県佐倉市の岩名陸上競技場で開催された。巨人・長嶋茂雄終身名誉監督(80)の故郷ということもあり、観客席は保護者や野球ファンでぎっしり。開講式でミスターが姿を現すと、スタンドからは「長嶋さーん」「ミスター」という歓声がこだました。 この日は、長嶋氏のほかに、中畑清、松本匡史、角盈男、定岡正二、篠塚和典、元木大介の巨人 [全文を読む]

中畑清がさんまにDeNA時代の不満を打ち明ける!?

Smartザテレビジョン / 2016年05月20日20時25分

また、中畑は毎年12月に長嶋茂雄や江川卓らが集まる食事会を開催しているという。その席で、“DeNAから監督続投の要請を受けてたが辞意を固めた”という旨を長嶋に報告したが、「おまえはバカか?」と二度も怒られたことを明かす。さらに、中畑はそこから長嶋の物まねを始める。 そして、中畑はお土産として持参した監督時代にかぶっていたDeNAのキャップを取り出すと、「 [全文を読む]

ポスト原辰徳の最右翼は松井秀喜 中畑清や落合博満の名前も

NEWSポストセブン / 2015年06月17日07時00分

巨人を率いて通算12年は、長嶋茂雄氏(15年)、川上哲治氏(14年)に次ぐ歴代3位だ。原辰徳監督はそれだけの長期政権を任されるだけの文句のつけようのない輝かしい戦績を残した。しかしそんな名将も、今季限りで契約切れを迎える。早くも球団内外では、次期監督の名前が取り沙汰されている。 「ポスト原辰徳」争いは、すでに始まっている。その最右翼は、松井秀喜氏だ。 「親 [全文を読む]

巨人村田修一 選手会長就任で来季優勝&好成績のジンクスも

NEWSポストセブン / 2013年11月24日07時00分

1971年の長嶋茂雄を皮切りに、巨人ではこれまで17人が選手会長を務めて来た。投手は堀内恒夫、桑田真澄、内海哲也の3人だけ。村田は2009年の阿部慎之助以来となる野手での選手会長就任となる。 これまで14人の野手が選手会長となっているが、就任初年度のリーグ優勝確率は、なんと7割1分4厘の高確率(投手を含めても、6割4分7厘)。特に1980年代、1990年 [全文を読む]

アテネ五輪終了直後の中畑清氏の態度に落合博満氏の怒り爆発

NEWSポストセブン / 2012年09月28日16時00分

たとえばアテネ五輪の際、「各球団2人ずつ計24名を派遣する」とオーナー会議で決まったにもかかわらず、長嶋茂雄監督がその枠を撤廃しようと動いたり、中畑清ヘッドコーチがアテネ五輪中に「井端を貸してくれ」といい出したりと、落合氏はルールに乗っ取らないやり方に疑問を抱いていた。 落合氏自身、「世界大会があるのは何年も前からわかっているのだから、そこに向けて前々か [全文を読む]

中畑清「舌好調」24連打(1)報道陣の笑いにガッツポーズ

アサ芸プラス / 2012年02月21日10時59分

「1月17日、異例の『中畑監督就任を祝う会』が催され、ミスター(長嶋茂雄・巨人終身名誉監督)や松井秀喜をはじめ約1500人が集まった。高田GMが途中で退席しようとしたので、なじみの記者が声をかけると『いいの、いいの。中畑に全部つきあっていたら疲れるから』。キャンプイン後も『(中畑監督に)先発投手を伝えると全部マスコミに話しちゃうから監督には教えないほうが [全文を読む]

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