自民党 朝日健太郎に関するニュース

朝日健太郎候補は身長史上1位? 政治家たちの背比べ

NEWSポストセブン / 2016年07月07日16時00分

一方、自民党では不倫問題で辞職した元衆議院議員の宮崎謙介氏が188cmと長身だ。 そして、今回の参院選では、元ビーチバレー五輪代表の朝日健太郎氏が自民党から東京選挙区に出馬している。世界レベルのバレー選手だけあって、その身長は199cm。正確なデータがあるわけではないが、もしも当選すればおそらく日本の政界で史上最高身長の国会議員となりそうだ。もちろん、身長 [全文を読む]

ラグビー日本代表落ち濃厚の五郎丸歩 次の“ルーティン”は政治家転身か?

日刊サイゾー / 2017年05月31日21時00分

そんな縁もあって、五郎丸は15年の11月に開催された自民党立党60年記念式典に“サプライズゲスト”として出席しました。ラグビー選手としては先行きが不透明な状況ですが、知名度は抜群ですし、さわやかなイメージは政治家にぴったり。自民党は過去にも、元スピードスケートの橋本聖子や元スキー・ノルディック複合の荻原健司、昨年の参院選では元ビーチバレーの朝日健太郎を当選 [全文を読む]

参院選の熱狂を歩く【後編】 田中康夫、小川敏夫、SEALDs

NEWSポストセブン / 2016年08月07日16時00分

自民党新人の朝日健太郎、おおさか維新の田中に代わる代わる攻め立てられ、苦戦が続いた。猫の手も借りたい小川陣営は、学生団体「SEALDs」からの支援を仰いだが、劣勢の戦局を打開するまでには至らない。そうこうするうちにライバルであった自民党の朝日の早々の当確。いよいよ小川陣営は窮する。 首都・東京での民進党の2議席目の獲得は、是が非でも達成しなければならない民 [全文を読む]

参院選の熱狂を歩く【前編】 共産党、田中康夫VS小川敏夫

NEWSポストセブン / 2016年08月07日07時00分

開票と同時に民進党の蓮舫、自民党の中川雅治、公明党の竹谷とし子に次々と当確が出る。自民党新人の朝日健太郎にも順次当確が出た。7月10日午後11時、全国各地の選挙区でほぼ当選者が出揃う中、最後まで当選者が決まらなかったのが東京選挙区の6議席目であった。 まさにこの日の深夜、元長野県知事でおおさか維新から立候補した田中康夫と、「国会の鬼検事」として知られ4選 [全文を読む]

心配の声も多い鳥越俊太郎 一発合格のジンクスなるか

NEWSポストセブン / 2016年07月23日07時00分

タオルや帽子、ハンカチなど緑グッズを手にする人ひとりひとりに『緑、ありがとう~』と声をかけていました」(全国紙政治部記者) 自民党都連から推薦を受けた増田寛也氏(64才)は、渋谷や原宿など若者の街に降り立った。目立ったのは、隣を歩く人々だ。「参院選で当選した今井絵理子(32才)や朝日健太郎(40才)が応援演説に入りました。増田さんだけだと、“え、誰?”“こ [全文を読む]

プレイバック池上無双 VS今井、三原、朝日

NEWSポストセブン / 2016年07月14日07時00分

続いて、自民党の三原じゅん子氏とのやりとり。 池上「神武天皇以来の憲法を作らないといけないとおっしゃってましたね。これ、どういう意味なんでしょうか?」 三原「いや、全ての歴史を受け止めて、という意味であります」 池上「じゃあ神武天皇というのは実在の人物だったという認識なんでしょうか?」 三原「私はそういうふうに思ってもいいのではないかと思っています」 池上 [全文を読む]

自民単独過半数届かず、改憲勢力3分の2獲得へ 参院選2016「当確予測」発表

ニコニコニュース / 2016年07月10日20時00分

■政党別合計 当確予測 ※実際の当選結果と比較すると、的中率は95.04%自民党 54 ※実際の当選結果は、55公明党 12 ※実際の当選結果は、14与党合計 66 ※実際の当選結果は、69民進党 30 ※実際の当選結果は、32共産党 10 ※実際の当選結果は、6おおさか維新の会 7社民党 1生活の党と山本太郎となかまたち 1日本のこころを大切にする党 0 [全文を読む]

【参院選リポート】朝日健太郎の右往左往な選挙活動を目撃

東京ブレイキングニュース / 2016年06月30日19時05分

そう、不倫問題発覚で出馬が消えた乙武洋匡氏の代わりに自民党が東京選挙区で推す2番目の候補。最初は名前を聞いてもわからず、あなたも私も「誰?」状態だった朝日氏。最近はちとわかるようになってきた......。って、199センチの身長の持ち主はそうはいないから、嫌でもわかるわよ! その朝日氏御一行様となんの因果なのか、一緒に渋谷まで行くことになったのです。一緒 [全文を読む]

東京選挙区 自民が朝日健太郎擁立に中川雅治陣営安堵

NEWSポストセブン / 2016年06月14日16時00分

東京選挙区(改選6議席)で自民党は「2人当選」が目標。だが、その2人目の候補者選びが迷走した。有力とみられていた乙武洋匡氏がスキャンダルで出馬断念した後、党本部は公示日近くになってようやく身長2メートルの“大型新人”、元ビーチバレー五輪代表の朝日健太郎氏の擁立を決めた。 「よしッ、これなら勝てる」 妙な喜び方をしたのは同じ自民党の現職・中川雅治氏の陣営だ [全文を読む]

違法! 昭恵夫人が自民党の選挙応援に夫人付き職員を随行させていた! 森友口利きサポートに続き、官僚を私物化

リテラ / 2017年04月03日23時31分

それは、選挙において自民党の応援に昭恵夫人が参加した際、夫人付の職員が随行していたのではないか、という疑惑だ。 そもそもの発端は、音楽評論家・高橋健太郎氏のツイートだった。高橋氏は昨年7月に行われた参議院選挙で東京都選挙区から出馬した元ビーチバレー日本代表選手・朝日健太郎氏による自由が丘駅前での街頭演説に昭恵夫人が応援で駆け付けたときの写真を精査。高橋氏 [全文を読む]

フォーカス