金本 鳥谷敬に関するニュース

【阪神】あの岡田彰布が金本阪神に強烈ダメ出し? 話題の岡田本を読んでみた

文春オンライン / 2017年06月08日11時00分

「岡田vs金本」? 一部で報道された対立構造 そんな岡田彰布であるが、近年は野球評論家として精力的に活動している。今春には『金本・阪神 猛虎復活の処方箋』(宝島社新書)と題した著書も発売された。 そんな中、一部週刊誌等がこの著書を取り上げ、「岡田彰布が金本阪神に強烈なダメ出し!」と報じたことがあった。なんでも岡田“元”阪神監督がかつて師弟関係にあった金本 [全文を読む]

鳥谷敬の扱いを巡り阪神チーム内に不協和音 ゴメスも不満

NEWSポストセブン / 2016年08月02日16時00分

日本記録は金本知憲監督が持つ1492試合だが、鳥谷は歴代3位となる衣笠祥雄(元広島)の678試合まで、あと11に迫っていたところだった。 5連敗中だった阪神は、広島に4-5とリードされていた6回、代打・鳥谷の内野安打で逆転。球宴後の初勝利をもぎ取ったのだが、試合後記者団に囲まれて鳥谷の連続出場記録について水を向けられた金本監督の反応は激しかったという。 「 [全文を読む]

清原和博&金本知憲「ムカつく奴らシバキ上げ」(2)西岡の登録抹消は謹慎だった!?

アサ芸プラス / 2013年09月03日09時58分

「実はあの件で、西岡は藤浪の初スキャンダルを作ったという責任で謹慎させられているんではないかと噂になっていました」 事実、金本氏も膝のケガについて「僕も知っています。だけど(真相は)言えません」と意味ありげに応戦したのだった。 ところで、金本氏といえば02年にFA宣言し、阪神へ移籍した際、ずいぶん悩んだことは知られた話である。その金本氏が唐突にこう切り出 [全文を読む]

阪神再建の切り札「GM制度」。中村勝広氏就任の真の狙いとは?

週プレNEWS / 2012年09月05日19時30分

もはや来年に希望を託すしかない!……かと思いきや、金本知憲ら主力選手の高年齢化が深刻で、世代交代、若手の育成が急務となっている。そこで、阪神は今オフから球団史上初となるゼネラルマネジャー(GM)職を新設することを決定。球団OBで監督経験もある、中村勝広氏が就任することが5日、発表された。 ところが、その人選にさっそく厳しい声が挙がっている。それは、中村氏 [全文を読む]

【プロ野球】《元旦・初夢予想!?》2017年、阪神優勝!? そんな初夢を正夢にするシミュレーション!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月01日16時05分

甲子園球場のマウンド近くで金本知憲監督が宙に舞っているのが見える。 満面に笑みをたたえ、背番号6にちなんでか、6回、選手たちに胴上げされている。そんなシーンが脳裏に映し出されたかと思った瞬間、目が覚めた。 阪神ファンならそんな初夢を見た方がいるかも知れない。 思い起こせば、ちょうど酉年だった12年前の2005年9月29日、岡田彰布監督が甲子園で宙に舞った。 [全文を読む]

阪神・金本監督「大ブレーキの鳥谷敬」を使い続ける理由

日刊大衆 / 2016年07月19日08時30分

キャンプイン当初、金本知憲新監督から、「覇気がない」「気持ちをもっと出せ」「変われ!」と発破をかけられ、主将として猛虎軍団をグイグイ引っ張ることを厳命されてきた。「それがアイツ、金本の言ってることを鼻で笑ってる感じなんですわ」と言うのは、スポーツ紙記者。彼が手にしているのは、1冊の本――鳥谷が今年3月に出版した『キャプテンシー』(角川新書)だ。 「この中で [全文を読む]

【プロ野球】"超変革"の明暗…金本・阪神の前半戦を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年06月27日17時05分

阪神・金本知憲監督がスローガンとして掲げた「超変革」だが、チームを根底からひっくり返す覚悟で変革することが「超変革」の意味するところ。 「もっと長い目で見なければいけない」。これは誰もが承知していることであるはずだ。 「勝つか負けるか、打てたか打てなかったか」。しかし、現実には、このようにその日の試合結果で金本監督の手腕は評価され、超変革が少しでも進んだ [全文を読む]

掛布雅之、阪神メッタ斬り「4番の“顔”が見えなかった」

アサ芸プラス / 2013年03月29日09時59分

昨年のオープン戦は新井貴浩、マートン、金本知憲、鳥谷敬ら、何人もが4番を打ち、打線の核が見えぬままに開幕を迎えてしまった。4番の「顔」が見えなかったんです。結果、東京ドームでの本塁打は1本のみ。チーム打率は2割3分台で、1試合平均3点にも届いていない。どう考えても異常事態だったんです。 金本が右肩の故障でまともに守備ができないのに、それでもなお使わざるをえ [全文を読む]

阪神再建「補強の目玉は西岡」に、虎ファンが「いらん!」の大合唱!

週プレNEWS / 2012年10月12日10時00分

ただ、それよりこの低迷から脱するため、目立った補強をしなければ格好がつかないという事情が大きいと思います」(トラ番記者) 阪神は、金本や城島らの高給取りが一気に退団して資金は潤沢。西岡に2年総額8億円の条件提示をしたという報道もあるが、今の阪神なら出せない額ではない。 しかし、野球解説者の江本孟紀(たけのり)氏は「さすがにそんな額は出さない。仮にそれだけ出 [全文を読む]

若松勉氏がみた今年の阪神

ベースボールキング / 2017年05月07日11時00分

今年と昨季の違いについては「若手とベテランが上手く噛み合っている」とし、「去年は(金本知憲監督が)野次を受けながらも、我慢して若い選手を上手く使って、それが実を結んでいる」と金本采配を評価した。 昨季は“超変革”をスローガンに掲げ、高山俊、北條史也、原口文仁といった若手が台頭。その他にも、江越大賀、横田慎太郎、中谷将大、陽川尚将といった若手を積極的に起用し [全文を読む]

フォーカス