都知事選 田母神俊雄に関するニュース

小池百合子はヒラリー・クリントン? 「政界渡り鳥」に感じる“剥き出しの自意識”

週プレNEWS / 2016年08月04日18時00分

フタを開ければ小池百合子氏の圧勝に終わった東京都知事選。東京に住む外国人記者の目に“小池劇場”はどう映ったのか? 「週プレ外国人記者クラブ」第43回は、『フォーブス』誌などに寄稿するアメリカ人ジャーナリスト、ジェームズ・シムズ氏に米大統領選と比較しながら語ってもらった。 *** ─7月31日に行なわれた東京都知事選挙は、自民党に反旗を翻(ひるがえ)して立候 [全文を読む]

「表現の自由」を守ってくれる都知事は誕生しなそう? AFEEが都知事選候補者へのアンケート結果を公表

おたぽる / 2014年02月01日10時00分

果たして都知事選は「表現の自由」にどのような影響を及ぼすのか? 都知事選において、争点のひとつである「表現の自由」に関して、山田太郎参議院議員が名誉顧問を務める「エンターテイメント表現の自由の会」(AFEE/坂井崇俊代表)が行った、都知事選候補者への青少年健全育成条例に関するアンケート結果が公表された。 このアンケートは「表現の自由」をめぐる問題の中でも、 [全文を読む]

都知事選で原発を争点化の是非 江川紹子氏・鎌田慧氏の意見

NEWSポストセブン / 2014年01月23日07時00分

23日、都知事選が告示され、元首相の細川護熙氏を初め、舛添要一氏、元航空幕僚長の田母神俊雄氏、前日本弁護士連合会会長の宇都宮健児氏らによる選挙戦の幕が切って落とされた。 細川氏の出馬により、都知事選最大の争点として急浮上した「脱原発」。細川氏を支援する小泉純一郎氏はこの都知事選を、「原発がなくても日本は発展できるという勢力」と「原発がないと日本は発展できな [全文を読む]

百田尚樹が都知事選に出馬表明? 寝言をいう前に田母神俊雄を応援して「立派な日本人」と絶賛した責任をとれ

リテラ / 2016年06月18日22時00分

〉〈でも、都知事選なんかに立候補したら嫁さんに怒られるから、こっそり出ないとあかんなあ。〉 こうつぶやくや否や、Yahoo!ニュースに取り上げられると、本人はさらにはしゃいだ様子で連投。〈『カエルの楽園』が50万部売れたら、マジで東京都知事に立候補するんやけどなあ。〉と小説の体を成していない例の自著を宣伝し、さらには〈僕が東京都知事になったら、取り敢えず、 [全文を読む]

ポピュリズム選挙の弊害?トンデモ候補から消去法で残った舛添都知事の惨状

デイリーニュースオンライン / 2016年05月21日12時05分

実際に2014年の都知事選では、舛添氏に投票した。 ……弁解させて欲しい。国際政治学者として舛添氏がメディアに登場して以来、一度たりとも「この人の態度や見識は素晴らしいな」などと思ったことは無い。 むしろ言動に漂う傲岸不遜さに辟易としていた。では、なぜ投票したのか? それでも舛添要一が一番マシだったからだ。 ■都知事選というバラエティショー 舛添氏が当選し [全文を読む]

舛添の再選はあるのか?日本一早い”都知事選出馬予想”|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年05月01日16時10分

「有力候補」は東京都知事選ではないか。知名度がある人たちが出馬するが、イスはひとつだけだからわかりやすくて面白い。 前回(2014年2月)、辞任した猪瀬直樹氏のあとを狙って出馬したのは、元厚生労働大臣の舛添要一、元首相の細川護煕、元航空幕僚長の田母神俊雄、弁護士の宇都宮健児など。豪華なメンバーが顔をそろえ、舛添氏が当選した。 次回の選挙は2018年。ここで [全文を読む]

東京地検特捜部が田母神俊雄を“横領“で強制捜査! 背景にチャンネル桜・水島社長との政治資金めぐる内紛が

リテラ / 2016年03月07日20時46分

この資金管理団体は、田母神氏が2014年の都知事選への出馬に際して設立したものだが、報道によれば、全国の支援者から集めた1億3265万円のうち、5000万円余りの支出が使途不明になっていた。 昨年2月、田母神氏はこの"使途不明金問題"について会見を開き、政治団体の会計責任者の男性が政治資金3000万円の私的流用を認めたとして「刑事告訴も検討している」など [全文を読む]

かつて出馬し敗れた大前研一氏 都知事選に「ふざけるな」

NEWSポストセブン / 2014年02月18日16時00分

東京都知事選が2月9日に終わった。大雪など悪天候の影響もあったのか、史上三番目に低い投票率だったが、舛添要一氏が新都知事に選出された。1995年の都知事選に立候補し、故・青島幸雄氏に敗れた経験を持つ大前研一氏が、今回の都知事選を振り返った。 * * * 2月9日の東京都知事選挙で舛添要一氏が新しい都知事に選ばれた。新聞やテレビはそれなりに話題づくりをして盛 [全文を読む]

放送事故よりカオス!? 都知事選イベントでの「久田退席事件」全真相:プチ鹿島の『余計な下世話!』vol.30

東京ブレイキングニュース / 2014年02月11日17時00分

都知事選翌日にイベントを開催した。「炎の都知事選スペシャル」@新宿ロフトプラスワン。 都知事選に立候補した人たち全員に出演オファー、果たして誰が来るのか、誰も来ないのか? 来た人は何を語るのか、という概要。 今年から「時事ネタプラスワン!」というイベントを久田将義さん(東京ブレイキングニュース編集長)、フリーランスライターの畠山理仁さん、私プチ鹿島でやり始 [全文を読む]

討論テーマをアンケートで決定!「東京都知事選候補者ネット討論」を20万人が視聴

ITライフハック / 2014年02月04日04時00分

「2014年東京都知事選の有力候補者4名による公開討論会の開催が2月1日に決定!ネット事業者7社「わっしょい!ネット選挙」協力企画」や「本日22時に都知事候補による公開討論会、2月3日は「都知事候補に要望を出す」番組放送」で紹介したように、本日2月1日22時より2014年東京都知事選の有力候補となる宇都宮健児氏、田母神俊雄氏、舛添要一氏、細川護煕氏の主要候 [全文を読む]

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