西武 渡辺久信に関するニュース

後世に残る名試合ばかり! プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編2」

週プレNEWS / 2016年10月26日11時00分

* * * 【1985 阪神vs西武】 トラトラトラ! 21年ぶりセ優勝の阪神がその勢いのまま頂点へ 猛虎の雄姿に『六甲おろし』がこだまする 『六甲おろし』の大合唱が所構わず響き渡り、狂喜乱舞した阪神ファンが次々と道頓堀川に飛び込んでいく。 阪神の21年ぶりとなるリーグ優勝で巻き起こった“虎フィーバー”の熱狂は、関西のみならず全国へ広がっていった。 そし [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之(楽天)を見ると思い出す。西武からパ・リーグ他球団に移籍して活躍したピッチャーたち

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日17時05分

この岸の姿を見て思い出すのは、西武からパ・リーグの球団に移籍し、活躍したピッチャーがいたことだ。そんなピッチャーたちを振り返りたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝請負人・工藤公康 1980年代から1990年代にかけての西武で、渡辺久信とともに左右の両輪で活躍したのが工藤公康。1986年、1987年と2年連続で日 [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

「“埼玉西武”10周年アニバーサリーシリーズ」。こう銘打たれて行われたのが、5月19日(金)から21日(日)の埼玉西武ライオンズ対福岡ソフトバンクホークスの3連戦だった。 パ・リーグ各球団が地名を球団名につけて「地域密着」「地元志向」を目指すなか、ようやく西武もフランチャイズ・所沢市のある「埼玉」を名乗るようになったのが2008年シーズン。あれから10年、 [全文を読む]

【プロ野球】新監督就任年の西武は強い!! 西武黄金期の「管理型DNA」を継ぐ辻ライオンズは優勝できるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日16時05分

しかし一転、今シーズンを新監督で迎えるチームは、森繁和監督の中日と辻発彦監督の西武のみ。ただ、森監督は昨シーズン途中から谷繁元信監督の休養のため、ヘッドコーチから監督代行としてチームの指揮を執っていた。つまり、辻監督だけが、「純粋な新監督」ということになる。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■新監督の好成績が目立つ西武 [全文を読む]

【プロ野球】巨人・高橋、阪神・金本…長期政権にするための絶対条件とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月03日16時00分

西本幸雄 大毎・1960年(1年+11年+8年) 川上哲治 巨人・1961年(14年) 古葉竹識 広島・1975年(11年+3年) 藤田元司 巨人・1981年(3年+4年) 広岡達朗 西武・1982年(4年+4年) 吉田義男 阪神・1985年(3年+5年) 森 祇晶 西武・1986年(9年+2年) 阿南準郎 広島・1986年(3年) 権藤 博 横浜・19 [全文を読む]

楽天・星野監督の後継者は、三木谷オーナー指名の“あの男”?

週プレNEWS / 2012年11月28日09時00分

電撃決定ともいえるロッテ・伊東監督の誕生には、古巣・西武の監督人事も絡んでいたと、テレビ局スポーツ担当のB氏が明かす。 「伊東監督は今年から2年契約で、韓国のチームでヘッドコーチを務めていました。これは裏を返せば、少なくとも今オフには古巣の西武から声がかかることはないだろう、と読んだからです。ところが、どうやらその先も西武監督の線はなさそうだということで [全文を読む]

こんな監督は今ドキいない! あまりに昭和な“デーブ大久保”の人身掌握術とは

週プレNEWS / 2014年11月19日06時00分

西武のコーチ時代には斬新な指導法で評価される一方、知人女性や菊池雄星(ゆうせい)への暴行疑惑という不祥事も問題となった。そんなデーブ大久保(本名・大久保博元[ひろもと])が、いかにして監督まで上り詰めたのか? まず気になるのが人脈。球界まわりからチェックしてみよう。 「楽天の三木谷(みきたに)浩史オーナーの息子の野球指導をして、お気に入りになったのは有名で [全文を読む]

松坂、中島…大リーグ撤退組「超高額契約」ってどうなのよ?(3)逃げ帰ってきた中島には…

アサ芸プラス / 2014年12月23日09時55分

確かに中島は、西武時代に通算1380安打を放ち、09年のWBCで2連覇に大きく貢献した実績もある日本球界屈指の強打者である。しかし、この2年間、メジャー昇格を果たすことはできず、“メジャー撤退”どころか、挑戦に失敗して、いわば逃げ帰ってきたのだ。 「そもそも中島は、西武時代から守備難が有名で、ショートとして4年連続を含む5度の最多失策を記録している。打球 [全文を読む]

新外国人で期待できるNo.1は! アジアの掘り出し物もお買い得? プロ野球新外国人選手35名を全員診断(4)

週プレNEWS / 2015年03月24日06時00分

今回のラストでは、日本ハム、ロッテ、西武の新助っ人たちを紹介。はたして、彼らの補強は“お買い得”だったのか? (第1回⇒http://wpb.shueisha.co.jp/2015/03/21/45303/ 第2回⇒http://wpb.shueisha.co.jp/2015/03/22/45334/ 第3回⇒http://wpb.shueisha.co. [全文を読む]

12球団キャンプ「オフレコ報告書」(3)

アサ芸プラス / 2012年03月01日10時59分

デーブコーチの理論は『たくさんの球を打つと疲れてきて手を使わなくなる→下半身で打つようになる→自然と体がスムーズに出て自分に合ったスイングができるようになる』というもので、最初は嫌がっていた選手たちも、『デーブさんはスゲエー』という声を上げています」 この新任コーチのモチベーションとなっているのが古巣・西武への怨念だと、スポーツ紙デスクは話す。 「菊池雄星 [全文を読む]

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