箱根駅伝 柏原竜二に関するニュース

「第90回箱根駅伝用オリジナルCM」年始特別バージョン放送のお知らせ

PR TIMES / 2013年12月30日09時30分

箱根駅伝を駆け抜けた5人の名選手が繋ぐ襷サッポロビール(株)は、2014年1月2日・3日に日本テレビ系列で放送される、第90回東京箱根間往復大学駅伝競走で、「第90回箱根駅伝用オリジナルCM」年始特別バージョンを放映します。 サッポロビール(株)は、2014年1月2日・3日に日本テレビ系列で放送される、第90回東京箱根間往復大学駅伝競走で、「第90回箱根駅 [全文を読む]

綾野剛が日テレ『おしゃれイズム』で見せた可愛すぎる素顔がネット上で話題に

AOLニュース / 2015年06月08日21時00分

そこには、箱根駅伝、4年連続区間賞・4年連続往路優勝・3回総合優勝を誇る元東洋大学の柏原竜二選手の姿が。綾野は中学・高校で陸上をやっていたこともあり大の駅伝ファンで、箱根駅伝は毎年欠かさずチェックしている熱の入れようだ。 そんな綾野が神と崇める柏原からのメッセージということもあり、「初めまして。柏原竜二です」と挨拶が流れると、思わず「あっ!!!」と声を出し [全文を読む]

箱根路をラブライバー、ガルパンオタが駆ける!? やっぱり今年もいる「箱根駅伝」の“オタク選手”たち

おたぽる / 2015年12月03日20時00分

今年も開催される第92回「東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」(1月2・3日)への関心が高まりつつある。昨年王者の青山学院大学をはじめ、強豪の駒沢大学に東洋大学といった出場大学の襷リレーは毎年注目を集めるが、その裏で、一部選手の“とある面”が話題になっているのはご存知だろうか。「東洋大学の柏原竜二(現・富士通)」と聞けば、2009年~12年に山道の5区 [全文を読む]

日テレにとって重大問題の箱根駅伝開催の有無 専門家の見解

NEWSポストセブン / 2015年10月08日07時00分

今や新年の国民的行事となった箱根駅伝。中でも近年、「最大の見どころ」といわれるのは、天下の険・箱根に挑む「山登りの5区」だ。柏原竜二(東洋大、現・富士通)をはじめ数々の「山の神」を生み出してきた人気の区である。だが、今年5月に箱根山の火山活動が高まって以降、箱根駅伝の開催を危ぶむ声も出ている。 この区は、実際に箱根駅伝のコースは大涌谷の立ち入り禁止エリアか [全文を読む]

福島出身柏原 震災後「こんな状況で走っていいのか」と思う

NEWSポストセブン / 2012年01月11日07時00分

今年の箱根駅伝(1月2~3日)では、東洋大学が2年ぶり3度目の総合優勝を果たした。大会MVPには“山の神”の異名を持つ東洋大学4年・柏原竜二選手(22)が選ばれた。 箱根駅伝の5区は距離が最も長く、しかも、冬の厳しい寒さの中、箱根の山を越えるという超難コース。その5区で柏原選手は4年連続区間賞、さらに3度も区間新記録を樹立という圧倒的な強さを誇ってきた。 [全文を読む]

特別インタビュー“青山学院大・原晋監督”「ハッピー指数大作戦で箱根を連覇する!」(3)神野については「安心してください」と断言

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

全日本のあとも予定していた記録会を回避するなど、「山の神」の現況は決して万全な状態ではないが、「脚の状態を見ながら、慎重に箱根駅伝に向けて状態を上げている」「山の神」の動向は他校の指揮官も気になるようだ。「神野君がどういうレースをするかで、レース全体が変わってくる」 これは12月10日に行われた箱根駅伝監督トークバトルでの、東洋大・酒井俊幸監督の言葉だ。 [全文を読む]

2020東京五輪でメダルを狙う、箱根駅伝で見ておくべき5人のランナー

週プレNEWS / 2016年01月01日06時00分

お正月の風物詩、箱根駅伝ーー。 前回大会で驚異的な走りを見せ、青学大を初優勝に導いた〝山の神〟ばかりが注目を集めているが、将来有望な選手は他にもいる。中でもスタート直前にチェックしておくべき注目株をピックアップ! 箱根駅伝出場経験があり、現在は陸上競技を中心にスポーツライターとして活躍する酒井政人氏が挙げた5人のランナーは…。 ●東京マラソンでリオ五輪を狙 [全文を読む]

箱根駅伝 「仲間を信じ、仲間のために走ることが駅伝です」

NEWSポストセブン / 2012年01月10日07時00分

いまや全国の中高生ランナーの憧れともなった箱根駅伝。この大会は選手に何をもたらすのか。日大4年生時に選手として箱根に出場し、1967~1999年まで大東文化大学監督を務めた青葉昌幸・関東学生陸上競技連盟会長がいう。 「箱根駅伝は長い練習期間を通じて人間づくりのできる魅力ある大会です。選手は厳しい練習を1年通すことで人間力を磨く。駅伝は“人柄が走る”競技なん [全文を読む]

「新・山の神」柏原竜二が現役引退 今後はオタ活に専念?

しらべぇ / 2017年04月03日14時30分

(画像はTwitterのスクリーンショット)日本には「八百万の神」がいるとされるが、箱根駅伝における「山の神」と言えば3人しかいない。順天堂大学の今井正人、青山学院大学の神野大地、そして東洋大学の柏原竜二だ。その中のひとりで「新・山の神」と呼ばれた柏原が現役引退を発表し、衝撃が広がっている。■2016年で現役引退3日、柏原は自身のツイッター上で「私ごとでは [全文を読む]

箱根の宿 予選会前に駅伝常連校の部屋空けるのが暗黙ルール

NEWSポストセブン / 2017年01月06日07時00分

2日間で10区を走る箱根駅伝のなかで、毎年ドラマを生むのが初日の往路ラストを飾る山登りの5区だ。最大の難所といわれ、標高874mの最高点まで九十九折の国道1号線を、芦ノ湖を目指して一気に駆け上がる。 その往路のゴール、復路のスタート地点となる芦ノ湖のほとりに建つのは、明治元年創業の『ホテルむさしや』。毎年12月から1月までの2か月間は、ホテル前に早稲田大、 [全文を読む]

駅伝 東洋大・柏原を他大監督「怪物。大学生のレベル超越」

NEWSポストセブン / 2012年01月01日16時00分

正月の風物詩、箱根駅伝。今回は、箱根の山を登る5区を3年連続区間賞で走り抜けた怪物・柏原竜二(東洋大学)のラストランということもあって、史上空前の盛り上がりを見せている。 他大学の監督は、彼を「怪物」と呼ぶ。3年連続区間賞で走り、東洋大学を3年続けて往路優勝に導いたからだ。かつての“山の神”今井正人(現トヨタ自動車九州)のタイムを大きく上回り、10年には区 [全文を読む]

スポプラ、キッズ・スポーツイベント「スポッザニア™」を開催

イクシル / 2017年06月02日12時37分

■柏原竜二氏(陸上) 東洋大学在学中は1年のときから箱根駅伝で活躍し優勝に貢献。また日本代表として世界ジュニア陸上競技選手権大会10000m7位、ユニバーシアード10000m8位入賞の実績を持つ。2012年の富士通入社後も陸上部に所属し、2017年4月に現役引退。 参考サイト 株式会社スポプラ プレスリリース(PR TIMES) [全文を読む]

『エヴァ』の箱根に、圧倒的人気を誇る湘南・鎌倉エリア 箱根駅伝ルートでたどる神奈川県の“聖地“

おたぽる / 2014年08月22日23時30分

本稿では、そんな『エヴァンゲリオン』を出発点に、箱根駅伝のルートに沿う形で、神奈川県のアニメ・マンガゆかりの地を見ていきたい。 ちなみに、箱根駅伝には『最終兵器彼女』などのマンガ家・高橋しんさんが出場したことでも知られている。最近では"山の神"こと柏原竜二さんがカミングアウトして以降、アニメファンであることを公言するランナーが増加傾向にあるようだ(二宮の押 [全文を読む]

“箱根ロス”に悩む人にオススメ 箱根駅伝以降を楽しむ方法

NEWSポストセブン / 2017年01月06日16時00分

1月3日、大手町読売新聞本社前に走者が帰ってきたところで、多くのファンにとっての箱根駅伝は幕を下ろす。だがすでに2018年の箱根駅伝は始まっている。来年の箱根をより楽しむためには、箱根以外のレースを見ることだ。大学駅伝シーズンを通して最新情報を本誌でレポートしてきた「EKIDEN NEWS」の“博士”こと西本武司氏が、箱根以外の駅伝レースの見どころを語る。 [全文を読む]

今回の「箱根駅伝」は荒れる!? 青学・原監督を直撃!

日刊大衆 / 2017年01月01日13時00分

日本のお正月を彩るビッグイベント『箱根駅伝』(正式名称「東京箱根間往復大学駅伝競走」)の開幕が目前まで迫ってきた。1920年、早稲田大、明治大、慶應大、東京高等師範の4校で『四大校対抗駅伝競走』としてスタートしたこの本大会は、戦争による3年間の中断をはさんで、歴史を積み重ねながら、今回で93回目。21チームがエントリーし、新春の箱根路を舞台に熱戦が繰り広げ [全文を読む]

ラブライバーとアイマスPが箱根路を駆ける! 思わず応援したくなる「箱根駅伝」の“オタクランナー”って!?

おたぽる / 2017年01月01日11時00分

ついに、明日に控える第93回「東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」(1月2・3日)。箱根2連覇に加え、昨年の「出雲駅伝」「全日本大学駅伝」を制した青山学院大学が「箱根3連覇」&「年度三冠」を達成するのか、そしてその偉業を阻止するチームは出てくるのか――注目が集まっている。 そんなドラマの裏で、毎年話題になるトピックスがある。アニメやマンガが好きな“オタ [全文を読む]

箱根駅伝 沿道からファンの姿がほぼ消える瞬間が5区にある

NEWSポストセブン / 2015年12月30日07時00分

お正月の国民的行事・箱根駅伝において、優勝を大きく左右するのが“箱根の山登り”の5区。驚異的なごぼう抜きから無念のリタイヤまで、とにかくドラマの多い5区だが、マニアはどこに注目するのか? 日本で最もマニアックな陸上長距離専門ウェブメディア「駅伝ニュース」の主宰者・公園橋博士が、日本テレビ系列での放送予想時刻とともに5区の見どころを紹介する。(放送予想時刻は [全文を読む]

新山の神 青学・神野大地は本田圭佑流有言実行ビッグマウス

NEWSポストセブン / 2015年01月06日16時00分

今年の箱根駅伝にエントリーされた全336人中、最も軽い体重の小柄な選手が、青山学院大学を初優勝へと導いた。“山を制する者が箱根を制す”──こんな言葉があるように箱根駅伝では、これまでも山登りの5区でいくつもの“伝説”が誕生してきた。順大・今井正人(30才)、東洋大・柏原竜二(25才)に続く、“3代目・山の神”となったのが、青学大・神野大地(21才)だった。 [全文を読む]

新世紀の箱根駅伝、5区を制する“山の神”は降臨するのか!?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月01日11時30分

今年も箱根駅伝の季節がやってきた。正式名称「東京箱根間往復大学駅伝競走」。往路と復路、全10区間に渡り展開される筋書きなきドラマに、問答無用で胸躍らされる2日間の到来だ。 【画像あり】『箱根駅伝 襷をつなぐドラマ』中面をチェック 箱根駅伝は、1920年に第1回大会が開催された80年を越える歴史をもつ関東地区の大学対抗戦。2015年は91回大会。シード権が与 [全文を読む]

箱根駅伝を“10倍楽しく観る”特選裏ガイド(2)5区の人員配置が勝負を左右する?

アサ芸プラス / 2014年12月31日09時55分

箱根には、かつて“山の神”と呼ばれた男が2人いた。順天堂大の今井正人と東洋大の柏原竜二だ。今井は3度登り、柏原にいたっては1年時から4年連続で往路のゴールテープを切った。高校時代は無名に近い柏原をスカウトし、成長を見続けてきた東洋大の佐藤尚コーチは言う。 「06年に5区の距離が2.5キロ延長されてからは、山登りの適性とスピードを兼ね備えていないと厳しいと言 [全文を読む]

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