漫画家 蛭子能収に関するニュース

~ ONE CUP OZEKI×日本酒マニアック博 in 滋賀 ~ 「クリエイターズ・デザイン・ワンカップ」限定発売

DreamNews / 2017年05月08日10時00分

●参加クリエイター(30名/50音順/敬称略)赤塚不二夫(漫画家/フジオ・プロ)、安野モヨコ(漫画家)、いがわゆり蚊(お笑いタレント)、ウィスット・ポンニミット(漫画家)、宇野亞喜良(イラストレーター)、楳図かずお(漫画家)、えちがわのりゆき(漫画家/イラストレーター)、蛭子能収(漫画家)、及川キーダ(画家/イラストレーター)、大前優介(NOTAM/デザ [全文を読む]

蛭子能収がテレビ初披露の『ヨイトマケの唄』を熱唱!「まさに味の固まり!」と桂雀々も大絶賛!!

PR TIMES / 2015年04月06日12時03分

番組ウェブサイト http://www.twellv.co.jp/event/jak2/ 番組facebook http://www.facebook.com/jak2okj2 #73 蛭子能収さん 第一夜 (4月11日初回放送 4月25日再放送) #74 蛭子能収さん 第二夜 (4月18日初回放送 5月2日再放送) 今回のゲストは漫画家・蛭子能収。第一 [全文を読む]

蛭子能収の漫画の創作方法がヤバすぎると話題に 「安定の蛭子ぶり」「発想がヤバいwww」

AOLニュース / 2015年12月18日12時00分

12月17日に放送された『ダウンタウンDX』に、漫画家でタレントの蛭子能収が登場。番組中で明かされた漫画家としての仕事ぶりに、視聴者からの注目が集まっている。この日、番組では芥川賞を受賞したピースの又吉と、蛭子の創作活動に目を向け、二人の執筆作業に密着。分野の違う二人の違いに着目しつつ紹介していったが、そのVTRの中で、わざわざ熱海の宿まで取って作品を書く [全文を読む]

「女だったら誰でもいいと思った」妻を亡くした直後に女に手を出す蛭子能収

メンズサイゾー / 2013年10月05日11時00分

3日に放送された秋の特別番組『東野・有吉のどん底』(TBS系)に漫画家の蛭子能収(65)が出演した。 有名人たちの“どん底生活”を笑い飛ばそうという同番組で、蛭子は幼少期の極貧生活や麻雀賭博の現行犯で捕まったことなどを展開。しかし、いずれもよく知られた話であり、今さらテレビで流すようなことではなかった。が、2001年に前夫人が亡くなった当時の話になると表情 [全文を読む]

蛭子能収のゆるゆる人生相談「自由な行き方に憧れます」

WEB女性自身 / 2016年06月20日06時00分

その好調な売れ行きに、「え、あの本が?信じられない 」と驚く蛭子能収(68)が、本誌読者からの相談に答える! 【Q】「私は先生と同じく漫画家でした。が、現在は描くのをやめました。うつ病&アルコール依存+拒食症で、入院もしましたが治りません。先生の自由な生き方に憧れています。ど〜したらいいですか?」(チーママさん・42・アルバイト・千葉県) 【A】「自由を望 [全文を読む]

語っていいとも! 第8回ゲスト・蛭子能収「バス旅は…はっきり言って飽きてるかも。新しい3人でやったらどうですかね」

週プレNEWS / 2015年08月02日12時00分

第7回のゲスト・具志堅用高さんからご紹介いただいたのは、漫画家・タレントの蛭子能収(えびすよしかず)さん。 独特の味で本業の漫画家にとどまらずバラエティからドラマまで幅広く活躍。最近ではさらにその魅力が今のご時世にハマり再ブレイク真っ最中! というわけで、地方ロケなどお忙しいスケジュールの合間を縫って、渋谷にある事務所でお時間をいただいた。(聞き手/週プ [全文を読む]

蛭子能収のゆるゆる人生相談「仕事のアドバイスを!」

WEB女性自身 / 2017年09月04日16時00分

漫画家は基本的に、1人で作業していきますが、「アックス」という雑誌で、根本敬さんがストーリーをつくって、それに合わせてオレが絵を描くという合作漫画を連載しています。最初は、根本さんが「最近の蛭子さんはダメだ。もっと漫画を描くべきだ」ということで、オレが苦手のストーリーを根本さんが考えてくれることになったんですが、ハッキリいって面倒くさいです。テキトーに描 [全文を読む]

蛭子能収のゆるゆる人生相談 「いくつになっても働いていい!」

WEB女性自身 / 2016年10月03日06時00分

そういう意味では、道具ひとつで、手に職を持っている職人は、生涯現役で働けるのでうらやましいと思いますよ って、あれ、オレ、漫画家だった!忘れてた!!【『蛭子能収のゆるゆる人生相談』たちまち4刷&電子書籍化!】建前だらけの世の中に、疲れ果てたらこの1冊! 当コラムをまとめた きれいごと、ゼロ の単行本『蛭子能収のゆるゆる人生相談』(光文社・630円+税)好評 [全文を読む]

蛭子能収のゆるゆる人生相談「娘を私立に行かせる教育費が心配」

WEB女性自身 / 2016年03月28日06時00分

そもそも漫画家というフリーの職業だったから、先のお金のことは考えられません。目の前の稼ぎだけを考えていく。その積み重ねだった気がします。それにフリーでも会社員でも「お金はなんとかなる」と思っていれば、なんとかなると思うんですよね。ならなかったら、しょうがないですけど 。そのうち息子がアルバイトをして家計を助けてくれるかもしれないですよ。 そういえば、明日か [全文を読む]

蛭子能収節に共感続々『ひとりぼっちを笑うな』が10万部突破! 蛭子さんから喜びの声も

PR TIMES / 2016年02月19日19時40分

本書は漫画家である蛭子能収氏の人づきあいのあり方や行動原理をまとめた作品で、その一見、自由奔放に見える振る舞いの裏に小さい頃から変わらない考え方があることを明らかにしました。昨今の「友だち偏重主義」とも取れる風潮にも一石を投じる内容として、多くの読者から共感を集めています。 2014年8月に初版8,000部にてスタート、テレビ、ラジオ、新聞など70を超え [全文を読む]

蛭子能収のゆるゆる人生相談「ママ友が私の噂話を……」

WEB女性自身 / 2015年07月17日06時00分

長崎県に生まれ、看板店、ちり紙交換、ダスキン配達などの職業を経て33歳で漫画家になった蛭子能収(67)。これまで人から相談を受けたことは皆無だったという彼が、本誌読者からの相談に答える! 【Q】「娘のママ友についての相談です。彼女とトラブルがあってから、なにやら私の噂話を他のママ友に広めています。夫は、気にするなと言いますが、どんな噂を流しているのか気にな [全文を読む]

蛭子能収のゆるゆる人生相談「家族の不幸が続いています」

WEB女性自身 / 2015年06月15日06時00分

長崎県に生まれ、看板店、ちり紙交換、ダスキン配達などの職業を経て33歳で漫画家になった蛭子能収(67)。これまで人から相談を受けたことは皆無だったという彼が、本誌読者からの相談に答える! 【Q】「母を亡くしたばかりなのに、今度は夫が病気になって寝込んでしまいました。子どもの受験も志望校に受からなかったし、私も原因不明の頭痛に苦しんでいます。なんとかしてくだ [全文を読む]

「オレでいいのかな…」蛭子能収の人生相談がスタート

WEB女性自身 / 2014年06月12日16時00分

そんな蛭子さんの名・珍回答とは?Q・中2の娘は、勉強をせず「漫画家になる」と夢ばかり語っています。受験もあるので、気持ちを入れ替えてほしいし、私たち夫婦としては、もう少し堅い職業についてほしいし、このままではろくな人にならない気がして……。(M沢J子さん・45歳・公務員・神奈川県横浜市)「いや〜これはですね、娘さんの思いを尊重してあげたほうがいいと思います [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】蛭子能収、本当は“クズ”じゃない? 「最近涙もろくて」 感謝の心で30年前の腕時計を今も愛用

TechinsightJapan / 2016年12月03日18時00分

先月、およそ5年ぶりにブログを更新した漫画家でタレントの蛭子能収。数年前のブログはイベントや出演番組の告知を稀にするだけだったが、今回は気合の入れ方が違うようだ。プライベートの写真が多数投稿され、描き下ろしの4コマ漫画の連載もスタート。そこには今まで「クズの中のクズ」とまでテレビ番組で特集が組まれるほど、“人間性に問題がある”と指摘された蛭子とは違う姿が見 [全文を読む]

「ケンカ始まると死ぬまで続く」蛭子さんの“ひとりでいい”理論が深イイ!

anan NEWS / 2016年06月13日22時00分

シュールな作風の漫画家であり、ギャンブラー。テレビでは唯一無二のキャラクターで人気。そんな蛭子能収さんの意外な素顔をお届けします。 ――著書の『ひとりぼっちを笑うな』が10万部を突破するなど、蛭子さんの“ひとりでいい”という考えが、いま注目を浴びています。 蛭子:周りの派閥やグループを見ていると、だんだん仲間内でぶつかり始めて、結果、みんなダメになっていく [全文を読む]

奇才アーティスト・蛭子能収の知られざる不条理の世界。蛭子さんの大型個展開催!

PR TIMES / 2015年11月20日14時05分

蛭子は出身地の長崎から上京後、普通のサラリーマン生活を送りながら、1973年に雑誌『ガロ』で入選し漫画家としてデビューしました。デビュー後は不条理でシュールなギャグ漫画をはじめ、独創的な作品を次々と発表。最も過激な作風の前衛漫画家であり、サブカルチャーの分野においても重要な役割を果たした漫画家の一人です。1980年代以降は映画監督や俳優、タレントとしても才 [全文を読む]

語っていいとも! 第8回ゲスト・蛭子能収「お金さえあればもう自由なんで。いっぱいあればあるに越したことはない」

週プレNEWS / 2015年08月09日12時00分

前回の具志堅用高さんからご紹介いただいた第8回ゲストは、漫画家・タレントの蛭子能収(えびすよしかず)さん。 その魅力が今のご時世にハマり再ブレイク真っ最中!だが、前編では大人気の“バス旅”(『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』TV東京系)もマンネリかも…とまさかの交代容認発言!? 今回、さらに蛭子節は…。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―人付き合 [全文を読む]

蛭子能収のゆるゆる人生相談「40歳を過ぎて仕事がなくなり……」

WEB女性自身 / 2015年07月30日06時00分

長崎県に生まれ、看板店、ちり紙交換、ダスキン配達などの職業を経て33歳で漫画家になった蛭子能収(67)。これまで人から相談を受けたことは皆無だったという彼が、本誌読者からの相談に答える! 【Q】「40代に入って急に仕事がなくなりました。40歳を過ぎたらもっと働けるはずなのに、若いカメラマンに仕事をとられてばかり 。このまま失業してしまいます。」(ナオタンさ [全文を読む]

蛭子能収のゆるゆる人生相談「競馬でつい使いすぎます」

WEB女性自身 / 2015年07月23日06時00分

長崎県に生まれ、看板店、ちり紙交換、ダスキン配達などの職業を経て33歳で漫画家になった蛭子能収(67)。これまで人から相談を受けたことは皆無だったという彼が、本誌読者からの相談に答える! 今回は、平和島ボートレース場での特別編です。 【Q】「競馬が大好きです。いつも金額は決めて使おうと思っていますが、負けが続くとついつい熱くなり、追加でお金を入れてしまいま [全文を読む]

蛭子能収のゆるゆる人生相談「親子が仲良くするには」

WEB女性自身 / 2015年07月15日06時00分

長崎県に生まれ、看板店、ちり紙交換、ダスキン配達などの職業を経て33歳で漫画家になった蛭子能収(67)。これまで人から相談を受けたことは皆無だったという彼が、本誌読者からの相談に答える! 【Q】「高校受験のあとから、息子が父親に反抗するように。今では、些細なことで口論に。親子が仲良くする方法はないでしょうか? また、蛭子さんは父親に反抗していたのでしょうか [全文を読む]

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