日本ハム 武田久に関するニュース

【プロ野球】「最強選手」大谷翔平は来季で見納め? 景気づけに日本ハムの「歴代最強ナイン」を考えてみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日16時05分

大谷は今季まで日本ハムで4年間プレーしているが、その投打にわたる活躍はチーム史上「最強選手」のひとりといっていいだろう。 大谷の日本での勇姿は来季で見納めになるかもしれない。そこで、大谷にも引けをとらない日本ハムの歴代最強選手たちを豪華に並べることで、少し気が早いが、大谷へのはなむけとしたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題 [全文を読む]

【プロ野球】マネーゲームをしない球団の適正価格? 日本ハム・優勝時の年俸ランキングの推移を検証する!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月20日16時05分

日本ハムの選手の契約更改が全て終了した。日本ハムはFAによる補強を重視せず、ときには主力選手の流出をもいとわないチーム方針を貫いている。よって、他球団と比べて決して選手の年俸が高いわけではない。 逆に言えば、日本ハムは特定選手の獲得や引きとめのために過剰なマネーゲームをしない「適正評価」が下せる球団と言えよう。 この特徴を踏まえて、日本ハムの年俸上位選手の [全文を読む]

プロ野球金食い虫選手ランキング 阪神・西岡超えたあの選手

NEWSポストセブン / 2014年09月29日16時00分

野手で文句なしのワースト1に輝いたのは日本ハムの金子誠(推定年俸6800万円・ポイントあたり3400万円、以下同)だ。かつての正遊撃手だが今季はわずか2安打。選手会長も務めた功労者とはいえ、球団は頭を抱えているだろう。 続いて西岡剛(阪神、2億円・1111.1万円)、里崎智也(ロッテ、1億6000万円・1066.7万円)となった。西岡は不運な故障離脱があ [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年08月06日14時00分

日本ハム時代の2009年から6年連続打率3割、20盗塁、ゴールデングラブ賞と日本球界を牽引する成績を残してきたが、今年は開幕から極度の打撃不振。打率.238と奮わぬ途中結果となっている。 オールスターでは知名度もあり、外野手部門ファン投票3位で選出されたが、1997年の新庄剛志が食らった「応援ボイコット」が起こらなかったのは幸いだろう。 夏場からは右ヒジ、 [全文を読む]

好調ハムにマーティンが復帰!武田久が抹消 7日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月07日12時45分

◆ 守護神が復帰! 日本ハムは7日、クリス・マーティンを一軍登録した。 昨季途中から抑えにまわり、21セーブを挙げる活躍でチームの逆転優勝に貢献した30歳右腕。今季は初登板でセーブを挙げたものの、右肘の不調を訴えて4月11日に登録を抹消されていた。 5月5日に二軍で実戦復帰を果たすと、1回を2奪三振で三者凡退。一軍復帰のGOサインを得た。5月に入って負けな [全文を読む]

プロ野球契約更改“怒号と爆笑”の密室舞台裏!(1)「黒田の年俸は効果を考えると高くない」

アサ芸プラス / 2016年01月10日09時56分

元中日、横浜の種田仁(44)のように、税金が払えず借金生活に追い込まれた選手も少なくないですから」 信賞必罰を徹底したのが日本ハムである。投手3冠の大谷翔平(21)、抑えの増井浩俊(31)をそれぞれポンと1億円アップさせたが、15年、わずか3勝2敗に終わった左腕の武田勝(37)は7000万円ダウンの4000万円、15年一軍登板なしの武田久(37)は6200 [全文を読む]

フクシくんが声優デビュー…各界で活躍するプロ野球選手ジュニアたち

デイリーニュースオンライン / 2015年07月14日11時00分

6月には北海道・訓子府町図書館が日本ハムの“イクメン選手”がおすすめする絵本を集めた特設展を開催。武田久は『くすのきだんちは10かいだて』(武鹿悦子著/ひかりのくに)、吉川光夫は『あなたがだいすき』(鈴木まもる著/ポプラ社)を推薦し、ホンモノのイクメンっぷりを発揮している。 1990年代のトレンディ化から、「父としての顔」を盛んに見せてきたプロ野球選手た [全文を読む]

2012プロ野球、中日・岩瀬は炎上ストッパー第1位

アサ芸プラス / 2012年11月09日10時59分

それだけに広澤氏は、日本ハムの優勝に驚きを隠せない。 「中折れ王・増井がいて、炎上ストッパー3位の武田久が後ろに控える。普通は、ここがしっかりしてるから優勝できるんだと思いますよね」 投手陣の弱い部分をカバーし、チームの総合力で優勝をもぎ取った、新任・栗山監督の偉業はもっとたたえられるべきか。 【関連記事】 2012プロ野球 ロッテ、西武、ソフトバンク非 [全文を読む]

『カープ芸人』の山根発言「釣り好き選手多い」の真偽を検証

NEWSポストセブン / 2012年06月28日16時00分

同じく8選手で並ぶのが、日本ハムと阪神。日本ハムでは斎藤佑樹、武田久、鶴岡慎也といった主力が、阪神では広島県出身で広陵高校の福原忍、上本博紀などが趣味にあげている。いちばん少なかったのは、西武の1人。3年目の美沢将だけである。 番組では、「今村のブログはダーツのことばかり」「北別府はブログのコメントを丁寧に返してくれる」というマニアックな広島情報が飛び交 [全文を読む]

【プロ野球】優勝の翌年は最下位!? 不吉なデータあり…。日本ハム優勝翌年の成績を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月18日16時05分

日本ハムが開幕からつまずいている。大谷翔平や中田翔のケガによる離脱、有原航平やレアードらの不振、さらにチーム全体で多くの失策をおかすなど、とにかく歯車が噛み合わない。 4月13日時点で4勝8敗のパ・リーグ最下位。まだ勝敗云々を語る段階ではないが、近年は優勝の翌年の成績が芳しくないためにファンとしては心配なところだ。 過去と同じ轍は踏んでほしくないが、確認の [全文を読む]

【プロ野球】難攻不落!SBサファテが樹立した数々の金字塔

デイリーニュースオンライン / 2016年06月04日17時05分

■通算セーブ数ベスト10(チームは達成時の所属球団) 1 岩瀬仁紀(中日):402 2 高津臣吾(ヤクルト):286 3 佐々木主浩(横浜):252 4 小林雅英(ロッテ):238 5 藤川球児(阪神):220 6 江夏豊(西武):193 7 馬原孝浩(オリックス):182 8 マーク・クルーン(巨人):177 9 武田久(日本ハム):167 10 永川 [全文を読む]

プロ野球“ストーブリーグ”突入で「お荷物&嫌われ者」は一挙大粛清か?(3)秋山VS松中の確執が表面化

アサ芸プラス / 2014年10月16日09時57分

FA権を取得したエース・金子千尋(31)と守護神・平野佳寿(30)のW流出が噂されるが、 「2人分の年俸3億9000万円と、FA移籍に伴う補償金を資金源に、メジャーからイチロー(40)と川崎宗則(33)の獲得を狙っているようです」(球団関係者) 糸井嘉男(33)の電撃トレードなど、例年ストーブリーグをにぎわしているのが日本ハム。選手を多角的に数値化する「ベ [全文を読む]

セ・パ交流戦突入!12球団「内部崩壊バクダン」の着火マンは?(1)苦戦が続く巨人の問題

アサ芸プラス / 2014年05月22日09時57分

「実は秘密裏のトレード交渉で、日本ハム・武田久(35)の獲得に向け話し合いが大詰めを迎えつつあるようです。放出要員にセペダ獲得でますます余剰戦力となりつつある、亀井義行(31)の名前があがっていますが、大補強に走って生え抜きを冷遇すれば、“暗黒時代”の様相を呈してくるのでは」(スポーツ紙デスク) 一方、鯉のぼりの季節を過ぎても快進撃を続けている広島カープ [全文を読む]

激震空間 プロ野球(5)球界の総額30億円「不良債権」選手を即刻処分せよ!

アサ芸プラス / 2012年07月17日10時58分

その点、「育てながら勝つ」を実践してきた日本ハムは、何事にも動じない。 「今年は武田久(33)が防御率4・26と精彩を欠いていますが、今後もダメならすぐに増井に守護神の座をスイッチする方針が確認されています。年俸が高くなればFAで出て行く選手を引き止めず、きっちりとしたビジョンを持ってスカウトと育成で強くなった自信を感じます」(前出・スポーツ紙デスク) [全文を読む]

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