視聴率 米倉涼子に関するニュース

武井咲、剛力彩芽…主演ドラマ視聴率苦戦の謎 某有力芸能事務所“ゴリ押し”戦略の犠牲?

Business Journal / 2014年09月03日01時00分

上戸の『昼顔』(フジテレビ系)は好調をキープしているが、剛力の『あすなろ三三七拍子』(同)は視聴率不振に苦しみ、武井の『ゼロの真実~監察医・松本真央~』(テレビ朝日系)も10%前後を行き来という状況だ。 そもそもなぜ、夏の連ドラに同じ事務所の看板女優3人がそろって出演しているのだろうか。芸能事務所関係者が語る。 「オスカーのキャスティング力はすごく、事務所 [全文を読む]

『ドクターX』続編熱望するテレ朝に対して米倉涼子の思惑は

NEWSポストセブン / 2014年12月28日07時00分

米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が、全話平均視聴率22.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)を記録。NHK連続テレビ小説『花子とアン』やフジテレビ系『HERO』を抜き、今年の連続ドラマで視聴率トップに立った。「私、失敗しないので」という強気なフリーランスの女性外科医の活躍を描く『ドクターX』は、2012年から始まり [全文を読む]

沢尻エリカが“手ブラ営業“!? 親父キラーで人気絶好調の米倉涼子と明暗くっきり

メンズサイゾー / 2014年11月18日10時00分

10月9日から放送されている米倉涼子(39)の主演ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が視聴率で好調な結果を出し続けている。初回から11月13日に放送された第6話までの平均視聴率は22%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)で、今夏放送された木村拓哉(42)主演のドラマ『HERO』(フジテレビ系)を上回る勢い。年間トップを見据えたドラマの快 [全文を読む]

米倉涼子主演、テレ朝ドラマ『ドクターX』パート3が10月スタート TBS『半沢直樹』と一騎打ちへ

日刊サイゾー / 2014年03月19日11時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 米倉涼子主演の高視聴率ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子』(テレビ朝日系)のパート3が、この秋に放送されることが、米倉が所属する事務所「オスカープロモーション」関係者への取材で明らかになった。 「次回作のキャステイングの詳細はまだ決まって [全文を読む]

初回4.7%のドラマ『夫のカノジョ』に「数字から目が離せない」人続出

AOLニュース / 2013年11月05日16時55分

10月24日から始まった川口春奈のゴールデンタイム初主演ドラマ『夫のカノジョ』の初回視聴率が、4.7%という記録的低視聴率だったことが判明。ネット上では、数字の低さから注目が集まる逆転現象が発生している。 『夫のカノジョ』は、「ものすごく心配症で妄想癖がある39歳の主婦」と、「何でもズバッという自由奔放な20歳のOL」のカラダが入れ違うことで、性格や世代が [全文を読む]

武井咲、ドラマ「黒革の手帖」が“低視聴率女優”の汚名覆す好発進の「理由」

アサ芸プラス / 2017年07月27日17時59分

2004年に米倉涼子主演で放送され、平均視聴率15%、最終回視聴率17.7%を記録、女優・米倉涼子の地位を確固たるものにした。そして、今回の武井咲版「黒革の手帖」第1話の初回視聴率は、11.7%。前作の平均視聴率に達していないものの、まずまずの結果を残した。ところがこの結果に意外だと、驚きの声が上がっている。「実は主役の武井は、以前から密かに“視聴率が獲れ [全文を読む]

どうなる? フジ“月9”ドラマ 亀山社長は“打ち切り”を全面否定も……

日刊サイゾー / 2016年10月31日18時00分

そんな中、10月28日に行われた定例会見で、同局の亀山千広社長は、“月9”ドラマの撤退に関して、「みじんも考えていない」と全面否定したが、実際のところはどうなのか? かつては、我が世の春を謳歌した“月9”ドラマだが、視聴率21.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同/全話平均)をマークした14年7月期『HERO』第2シリーズを最後に、低迷続き。同ドラ [全文を読む]

松本潤「99.9」が続編濃厚もあの大人気ドラマの復活で秋には忘れられている?

アサジョ / 2016年06月24日09時59分

6月19日に放送されたテレビドラマ「99.9-刑事専門弁護士-」(TBS系)最終回の視聴率が19.1%だったことがわかった。この記録は第2話と並んで自己最高視聴率となる。「『99.9』は最後まで高い視聴率を維持し、全10話を通しての平均視聴率は17.2%となりました。これにより同ドラマが現在の所、民放連続ドラマの視聴率第1位に位置しています。また視聴率だけ [全文を読む]

テレ朝『ドクターX』の放送日が7・3に決定! 絶対に「失敗できない」米倉涼子の事情……

日刊サイゾー / 2016年06月13日11時00分

『ドクターX』は2012年10月期に第1シリーズが放送され、平均視聴率(全8話)19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマーク。第2シリーズ(13年10月期)は平均23.0%(全9話)、第3シリーズ(14年10月期)は平均22.9%(全11話)と高い視聴率を記録した。なかでも、第3シリーズは全話で20%の大台を超え、最終回では全シリ [全文を読む]

水谷豊「視聴率低迷なら…」新『相棒』陰で漏らす引退決意

WEB女性自身 / 2015年10月01日06時00分

「ドラマの視聴率低迷が続くなか、『相棒』は過去15年間での平均視聴率が16.4%という驚異的な安定感を維持しています。局内でも“最後の切り札”として、今から大きな期待が寄せられています」(テレビ朝日関係者)10月14日から始まる水谷豊(61)主演の人気ドラマ『相棒 season 14』(テレビ朝日系)。前シーズンは相棒の成宮寛貴(33)が逮捕されるという衝 [全文を読む]

視聴率好調のテレ朝 かつては“他局は華やかだなァ”の声も

NEWSポストセブン / 2013年02月02日07時00分

昨年はプライムタイム(19~23時)で平均視聴率12.5%を記録して、日本テレビの12.2%を抑えて年間1位。長く続いたフジテレビと日本テレビの“2強時代”に終止符を打った。 「55年前の開局以来、初のトップ獲得という快挙達成に社内の雰囲気もイケイケです。おかげで社員食堂が1週間タダになりました(笑い)」(テレ朝社員) ドラマでは、シリーズ11作目を迎え [全文を読む]

山口智子ドラマ 大コケもDVD化で再評価される可能性あり

NEWSポストセブン / 2013年01月05日07時00分

まずは、視聴率20%超を記録した木村拓哉(40才)主演の『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん~』(フジテレビ系)。 「会社を追い出されても、ホームレスになっても、画面から伝わる雰囲気が底抜けに明るい。希望さえ失わなければなんとかなるというメッセージがいい」(ドラマ評論家・丸山タケシさん) 「私、失敗しませんので」を決めゼリフに米倉涼子(37才) [全文を読む]

“最後のとりで”『ドクターX』は失敗しなかった米倉涼子 続編オファーを蹴れない事情

日刊サイゾー / 2016年12月28日13時00分

米倉涼子主演の人気ドラマシリーズ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)第4弾の最終回(第11話)が22日に放送され、22.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を獲得し、有終の美を飾った。 同ドラマは、初回20.4%と好発進し、第2話では19.7%と大台を割ったものの、以後、24.3%→21.3%→20.4%→21.5%→22 [全文を読む]

前回は日本シリーズ効果で自己最高視聴率! 今週、真価を問われる米倉涼子『ドクターX』は……

日刊サイゾー / 2016年11月03日12時00分

米倉涼子主演『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の第3話が10月27日に放送され、24.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマークした。 この数字は今シリーズ最高で、今年オンエアされた民放ドラマの中で最も高い視聴率。『ドクターX』としては、前回の第3シリーズ(2014年10月期)の第10話(24.8%)、最終回(27.4 [全文を読む]

日テレ、視聴率三冠目前で悪夢再来か…テレ朝「大門・右京にハリルホジッチ様」で逆転か

Business Journal / 2016年09月19日17時00分

視聴率三冠王に向け独走を続けている日本テレビ局内が、なぜかザワついている――。 日テレは2014年、15年と年間世帯視聴率三冠王を2年連続で獲得し、“王者・日テレ”の名をほしいままにしてきた。当然、この勢いに乗り16年も再び日テレが栄冠を掴むのかと思いきや、まさかの大番狂わせが生じそうなのだ。 「あの“12年の悪夢”が再来しそうです。営業局や編成局などのス [全文を読む]

損して得取れ? テレ朝、剛力彩芽主演ドラマは低調でも『ドクターX』復活で大きなメリット

日刊サイゾー / 2016年09月02日21時00分

第6話は6.9%と持ち直したものの、これまでの平均視聴率は5.7%と低空飛行を続けている。 前クールの同枠ドラマ『不機嫌な果実』(栗山千明主演)の全話平均は7.7%で、現時点で大差がついている。このペースで推移すると、同枠では、昨年4月期に、これまた剛力が主演した『天使と悪魔 未解決事件匿名交渉課』の6.1%(全話平均)を下回りそうな気配だ。剛力は、この枠 [全文を読む]

頼みはAKIRAのシャワーシーン!?「HEAT」が“あの最低ドラマ”よりヤバい理由

アサ芸プラス / 2015年07月23日17時59分

7月21日に放送されたテレビドラマ「HEAT」(フジテレビ系)第3話の視聴率が4.2%だったことがわかった。これは先週放送された第2話の3.9%から、わずかに数字を上げる形となった。「第3話は難病の子供のリハビリを消防団員たちが一丸となってサポートするという感動路線でした。さらにCM明けには、シャワーを浴びるAKIRAの裸体をじっくりとカメラが嘗め回すファ [全文を読む]

ここまで下がるとは!高視聴率ドラマ枠を崩壊させた武井咲の責任

アサ芸プラス / 2015年07月23日09時58分

7月16日に放送された武井咲主演のドラマ「エイジハラスメント」(テレビ朝日系)第2話の視聴率が、9.1%だったことがわかった。同ドラマは初回から9.7%という低視聴率だったが、2話ではさらに数字を下げることとなった。「テレビ朝日系の木曜21時枠における初回視聴率といえば、近年、キムタク主演『アイムホーム』の16.7%、沢村一樹主演『DOCTORS 3』の1 [全文を読む]

Kis-My-Ft2、新冠番組プランが難航? 玉森ドラマ&特別番組が惨敗で苦境

サイゾーウーマン / 2013年07月30日09時00分

Kis-My-Ft2・玉森裕太が主演を務める連続ドラマ『ぴんとこな』(TBS系)の低視聴率が話題となっている。初回視聴率では8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、今年に放送されたドラマ史上最低の数字を記録してしまったが、第2話では7.6%とさらに下降。ネット上では早くも「このままだと打ち切りになりそう」「視聴率がぴんとこない」などと言われ放題 [全文を読む]

小倉智昭氏の安倍氏への謝罪 反韓流デモの再来避けるためか

NEWSポストセブン / 2012年11月24日07時00分

下げ止まらない視聴率の中、昼の時間帯に過去の人気番組の「再放送戦争」が勃発している。それは「夕方ニュース」の視聴率競争とも連動している動きだ。テレビ朝日の『スーパーJチャンネル』が好調だが、その一番の理由は、前の再放送ドラマ『相棒』の高視聴率にあるという。 この「再放送戦争」で踏んだり蹴ったりなのがフジテレビである。昨年までフジは、昼に人気韓流ドラマを2本 [全文を読む]

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