自民党 片山さつきに関するニュース

「天皇の執刀医」の不人気 “想定外の事態”で埼玉県知事出馬を突如取りやめ?

Business Journal / 2015年07月08日06時00分

8月9日に投開票が予定されている埼玉県知事選挙をめぐり、自民党は立候補を要請していた順天堂大学医学部心臓血管外科教授の天野篤氏の擁立を断念した。「天野氏自身も、出馬を前提に準備を進めていた」(自民党関係者)といわれているが、急転直下、自民党に擁立を思いとどまらせる「想定外の事情があった」(同)という。その事情とは、なんだろうか? 自民党の埼玉県支部連合会が [全文を読む]

自民総裁選 決戦での安倍勝利は永田町のムラ心理働いたから

NEWSポストセブン / 2012年10月02日16時00分

しかし、自民党の安倍晋三新総裁を取り巻く内憂外患は、そうした浮かれ気分などすぐに吹き飛ばすことだろう。安倍氏の至近距離で取材を重ねる長谷川幸洋氏(ジャーナリスト)と鈴木哲夫氏(BS11報道局長)が、安倍自民について語り合った。 鈴木:総裁選を見て思ったのは、自民党はやっぱり何も変わっていないな、と。党員票は一番民意に近い票です。石破は1年以上前から地方回り [全文を読む]

片山さつきさん2ch情報漏えい被害を否定『犯人のお郷が知れる』

秒刊SUNDAY / 2013年08月27日10時07分

自民党参議院議員の片山さつきさんは昨日の2ちゃんねる情報漏えいの被害についてご自身のツイッターで否定したことを明らかにした。この問題は流出した情報の中に「katayama satuki」と記載されているものがあり、片山さんが被害にあったのではないかという疑惑が持ち上がり事務所に問い合わせが入ったものと思われる。しかし片山さんは「普通の日本人は、さつきはsa [全文を読む]

小池vsドン内田 都議選代理戦争火ぶた切られる

Japan In-depth / 2017年06月05日09時37分

東京都議選(6月23日告示、7月2日投票)まで1ヶ月を切った6月4日、最大の注目を集める千代田区から自民党候補として出馬する中村あや氏(27)の総決起大会が東京・千代田区のホテルにて行われた。千代田区は「都議会のドン」と呼ばれる内田茂・前自民都連幹事長が引退を表明しており、対決姿勢を露わにしている小池都知事との代理戦争の様相を呈している。会場は300人を超 [全文を読む]

徴兵制、生存権否定、ヘイトデマまで...参院選・極右候補者リスト「ウヨミシュラン」発表! 星3つの政治家は誰だ?

リテラ / 2016年07月10日10時00分

本サイトは昨日、自民党がホームページで「子供たちを戦場に送るな」と言う教員を取り締まる"密告フォーム"を設置していたことを伝えたが、安倍政権からしてみれば、こんなものは常識の範囲内なのだろう。というのも、今回、自民党が立てた参院選候補者といえば、憲法否定や歴史修正はもちろん、明らかに戦前回帰をスローガンにする"極右"政治家ばかりだからだ。 侵略戦争の歴史を [全文を読む]

都知事選に見る政界再編とサプライズ出馬

アサ芸プラス / 2014年01月15日09時55分

が、自民党を出た人なので自民党も推薦というわけにもいかない。民主党もひと頃の勢いがないので、舛添さんとしては担がれたくないかもしれない。いずれにしろ、都知事選の候補者選びは舛添氏を中心に進んでいく」 自民党内では他にも小池百合子元防衛相(61)や丸川珠代参院議員(42)、片山さつき参院議員(54)ら女性候補の名前が浮上しているが、安倍晋三総理(59)の意向 [全文を読む]

片山さつき氏 憲法の天賦人権説由来の規定改める必要指摘

NEWSポストセブン / 2013年01月19日07時00分

憲法改正を掲げた自民党の安倍晋三政権が発足し、今後憲法改正の議論が高まることが予想される。 自民党は1955年の結党以来、現憲法は「米国によって押しつけられたもの」として自主憲法制定を掲げてきた。石原慎太郎・日本維新の会代表の「憲法破棄論」は極端にしても、同じ問題意識を持つ保守政治家は多い。国民が自らの手で憲法を見直し、議論すべきだという考え方に異論は少な [全文を読む]

河本事件以降 生活保護「相談しにくくなった」という電話増加

NEWSポストセブン / 2012年06月06日07時00分

『女性セブン』がスクープした「河本問題」を社会的な論議に発展させたのは、自民党の片山さつき・参院議員らだった。国会議員が問題視したことで、国民の生活保護制度に対する理解が深まったのは間違いなく片山氏らの「功績」だろう。 だが、センセイたちの議論はなぜか「ナマポ取り締まり」に走り出した。 5月25日の衆院社会保障・税一体改革特別委員会で、自民党議員が求めた [全文を読む]

東大の秋入学「自民党は大歓迎」

ニコニコニュース / 2012年01月25日16時08分

自民党の下村博文衆議院議員は2012年1月25日、ニコニコ生放送の「自民党チャンネル(仮)」の番組に「シャドウキャビネットの文部科学大臣」として出演。東京大学が検討している秋入学の移行について「大歓迎したい」と述べた。 番組冒頭、下村議員は「東大が発表した9月入学について自民党の報告を申しあげたい。我々は東大の9月入学について大歓迎をしたい」とコメント。す [全文を読む]

ドン後継は自由でパワフル27歳女子

Japan In-depth / 2017年05月10日18時20分

なんでまた、自民党から?何故、千代田区選挙区から?そんな疑問を抱きつつ、7月に行われる東京都議選の自民党公認最年少候補、中村彩氏に話を聞いた。ご存知の向きも多いだろうが、千代田区選挙区は、「都議会のドン」と呼ばれた内田茂・前自民都連幹事長が引退を表明しており、空白区となっていた。 Q まず自己紹介をお願いします。A 日本取引所グループの東京証券取引所に勤め [全文を読む]

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