自民党 野田聖子に関するニュース

渦中の辻元清美に訊く「デマと保守」

文春オンライン / 2017年04月01日07時00分

総理は橋本龍太郎さん、官房長官は梶山静六さん、官房副長官は与謝野馨さん、自民党幹事長は加藤紘一さん、政調会長が山崎拓さん、総務会長が村岡兼造さん、参議院幹事長が村上正邦さん。総務局長に古賀誠さんがいたりもして。幹事長代理が野中広務さんで、社民党の幹事長代理は一年生の私だったから、いろんな交渉を野中さんとやりました。 当時の自民党議員は、もっと歴史を知ってい [全文を読む]

稲田朋美氏は『シン・ゴジラ』花森防衛大臣並みの凄みを身につけるか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日15時15分

「パパとママ、そして夫や男性上司の言いつけをちゃんと守るいい子」っぽい、そんな保守女子政治家の代表格が小泉チルドレンから安倍総理秘蔵っ子の道を通り、「自民党純正品」として「育成」されている稲田朋美氏ではないかと思っている。 ■自民党の女性政治家は、チルドレンやガールズが多すぎる 政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏は、民進党結党時に「自民党の女性議員はぶりっ子ば [全文を読む]

自民総裁選不戦勝を陰で操った裏ボス・二階総務会長の凄味とは…

週プレNEWS / 2015年09月17日06時00分

9月8日に告示された自民党総裁選は、「14年ぶりの無投票再選」により安倍首相の不戦勝で幕を閉じた。 実は、この無投票再選の陰で大きな存在感を示した政治家がいる。“自民党の裏番長”ともいわれる二階俊博自民党総務会長だ。ジャーナリストの須田慎一郎(すだしんいちろう)氏が言う。 「安倍首相の無投票再選の流れを決定づけた最大の功労者は間違いなく二階さんです。彼は8 [全文を読む]

自民党の大奥バトル(1)「女性議員が党三役にW登用」

アサ芸プラス / 2013年01月22日09時57分

公開中の映画よりも濃厚な自民党版「大奥」の覇権争いをノゾいてみると──。 自民党本部6階。古びたエレベーターを降り、突き当たりを右に曲がれば総務会長室、左に曲がれば政調会長室がある。この廊下を境に火花を散らすのは、総務会長の野田聖子氏(52)と政調会長の高市早苗氏(51)だ。1月6日放送の「新報道2001」(フジテレビ系)で、女性の社会進出の数値目標につい [全文を読む]

“ダメダメ”内閣改造のオフレコ事件を一挙暴露(4)激怒追放した野田議員に安倍総理から祝電?

アサ芸プラス / 2014年09月19日09時56分

昨年5月、中国の潜水艦が沖縄・久米島の接続水域に侵入した夜、銀座の和風キャバクラでホステスと飲んでいたことが発覚しました」(自民党担当記者) 覚醒剤逮捕されたASKAが愛人の栩内香澄美被告と出会った場所として知られる、人材派遣大手パソナグループ南部靖之代表主催のパーティ。ここに小野寺氏を含む現職閣僚5人が出席していたことが明るみに出たが、小野寺氏は常連だっ [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

自民党総裁の任期延長を巡り、党内がにわかにザワつき始めている。現状の最長2期6年から3期9年への延長をもくろむ安倍首相に対し、党内からは「待った」の声も。ポスト安倍を巡るバトルのカギは、この4人が握っている。 ■総裁任期延長で在任日数歴代1位も 「永田町での関心はもっぱら、安倍首相の任期延長論、それに対抗するポスト安倍たちの動向に集まっています」(全国紙政 [全文を読む]

小池百合子と野田聖子 ライバルだった2人が接近した思惑

NEWSポストセブン / 2016年09月08日07時00分

これは処分の対象ではないか」 9月2日、都内のホテルで開かれた自民党の野田聖子議員(56才)のパーティーで小池氏がそう明かすと、会場からはどよめきが起きた。「自民党は“小池さんを応援した議員は処分する”と言っていました。その方針に逆らってまで野田さんは小池さんを陰で支援していた。野田さんの親族が小池さんの秘書のように動いて、サポートしたそうです。今まで疎遠 [全文を読む]

安倍首相の盟友・曽野綾子も野田聖子議員に障がい者ヘイト!「子どもの治療に税金を使っているのを申し訳なく思え」

リテラ / 2016年08月01日12時00分

さらに、自民党のネット応援部隊であるJ-NSC(自民党ネットサポーターズクラブ)会員にいたっては、「植松が言うように障害者はいなくなるべき」と全面的な賛同を示し、障害者の子どもがいる野田聖子衆議院議員にまで「自民党の改憲案との矛盾をなくすために障害者の子ども殺せ」と迫っていたことがわかった。 しかし、ネトウヨやネトサポ、そして植松容疑者にこうしたトンデモ [全文を読む]

<元TBS・社会部長が辛口批評>今のジャーナリズムはテレビ/新聞よりラジオが面白いのはなぜだ?

メディアゴン / 2015年10月23日07時30分

*青木理(TBS「デイ・キャッチ!」)安倍首相の掲げた一億総活躍社会、新・3本の矢について、自民党前総務会長の野田聖子と同席したとき、「私は何も聞いていない、前の3本の矢.の時はどうするか具体的に議論した、今回は何もない」とのこと。番組では、2020年GNP600兆円、合計特殊出生率1.8なんて、出きっこない、とメチャメチャに切られていたが、前の3本の矢、 [全文を読む]

[山田厚俊]【自民党、凋落か再生か】~総裁選無投票の後にくるもの~

Japan In-depth / 2015年09月10日18時00分

野田聖子前総務会長が推薦人20人を集められなかったことにより幻に終わった自民党総裁選は、かねてからウワサされていたとおり安倍晋三首相の無投票再選が決まった。 何しろ党内全7派閥が全て安倍首相支持を表明していた。そのなかで、果敢に挑んでいった野田氏。結果は残念なものになったが、その勇気に世論的には称賛の声が集まっている。 今回の騒動で、いくつかの疑問が改めて [全文を読む]

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