西武 涌井秀章に関するニュース

【プロ野球】岸孝之(楽天)を見ると思い出す。西武からパ・リーグ他球団に移籍して活躍したピッチャーたち

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日17時05分

この岸の姿を見て思い出すのは、西武からパ・リーグの球団に移籍し、活躍したピッチャーがいたことだ。そんなピッチャーたちを振り返りたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝請負人・工藤公康 1980年代から1990年代にかけての西武で、渡辺久信とともに左右の両輪で活躍したのが工藤公康。1986年、1987年と2年連続で日 [全文を読む]

【プロ野球】「下克上」はロッテだけのものじゃない! 獅子軍団・西武が巻き起こすメークドラマ

デイリーニュースオンライン / 2016年09月01日16時05分

8月になって今季初めての月間勝ち越しを決めた西武。ようやく……ではあるが、チームが上げ潮ムードにあることは間違いない。 そんななか、「3位までならあるのではないか」などという声も聞こえてきた。 残り20試合強でゲーム差が約8。容易なはずがないが、過去には逆転でCSを勝ち取ってきた歴史もある。 そこで今回は、西武が起こしてきた下克上をプレイバック! ※野球の [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

■パ・リーグ:投手の裏タイトル獲得者 【最多登板】 福山博之(楽天):69登板 サファテ(ソフトバンク)/武隈祥太(西武):64登板 「サブちゃん」こと楽天の福山博之が初の戴冠。3年連続で60登板を達成しており、「プロ入りわずか2年で福山を戦力外にしたDeNAは一体……!?」という声が漏れるほどの大活躍だ。2位のサファテ(ソフトバンク)は3年連続、武隈は [全文を読む]

西武の最近10年の開幕投手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月24日10時00分

西武の最近10年の開幕投手を振り返ると、現在ロッテでプレーする涌井秀章が5度、今季から楽天に移籍した岸孝之が2度、西口文也、牧田和久、菊池雄星が1度となっている。 この10年で西武最多の5度、開幕のマウンドを託された涌井は、08年から5年連続で大役を担った。初の開幕投手となった08年は敗戦投手になったが、09年から3年連続で白星を手にした。 13年からは岸 [全文を読む]

ロッテ・涌井秀章が7回無失点で今季初勝利、細谷圭が値千金の決勝打

サイクルスタイル / 2017年04月15日16時33分

ロッテは4月15日、ZOZOマリンスタジアムで西武と対戦。エースの涌井秀章投手が7回無失点の好投を見せ、1-0で西武に勝利した。 ロッテは0-0で迎えた4回裏、2死二塁の好機を作ると、細谷圭外野手が適時打を放って1点を先制。その後は西武投手陣の抑え込まれ、わずか3安打に終わったが、先発の涌井の後を継いだ大谷智久投手、守護神の益田直也投手も西武打線を無失点に [全文を読む]

移籍先で白星が多かったFA投手は?

ベースボールキング / 2017年01月29日11時15分

94年オフに西武からダイエーにFA移籍。低迷が続くチームを引っ張った。95年に12勝すると、97年に11勝。日本一に輝いた99年は最優秀防御率、最多奪三振のタイトルを獲得する活躍を見せた。 3位 45勝 石井一久(西武:08年~13年) 成績:119試 45勝40敗 防4.02 ☆07年オフにヤクルトから西武へFA移籍した石井一久は、6年間で45勝を挙げた [全文を読む]

【プロ野球】《ソフトバンクV奪回への道! 2017年の傾向と対策》~楽天編~ 細川亨の脅威を防げるか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月19日17時05分

■岸孝之が楽天にFA移籍 今オフ、楽天はFAで西武の岸孝之を獲得した。過去3年間、ソフトバンクの対岸の戦成績は3勝4敗。岸への苦手意識が強いわけではない。しかし、西武からロッテにFA移籍した涌井秀章が、移籍2年目の2015年にソフトバンク戦でシーズン5勝を挙げたように、移籍することでソフトバンクキラーと化ける可能性もある。 その不安が的中するとなると、岸 [全文を読む]

松坂、涌井、雄星…西武「高卒ドラ1投手」の系譜

ベースボールキング / 2017年01月19日15時00分

西武「高卒ドラ1」の系譜 エース・岸孝之が抜けた西武に、新たな希望の光が差し込んだ。 2月1日のキャンプインを前に西武第二球場で行われている新人合同自主トレで、ドラフト1位・今井達也の評価がうなぎ登り。鈴木葉留彦球団本部長に「センスが良い。西口(文也/二軍コーチ)と岸(孝之/現楽天)の長所をミックスしたような」と言わしめた逸材は、2010年の菊池雄星以 [全文を読む]

楽天vs西武は背番号「16」左腕対決!“連勝街道”を突き進むのは…26日のパ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年05月26日15時21分

◆ 交流戦前の最後のカード 首位を独走する楽天は、本拠地・Koboパークに4連勝中と好調の西武を迎える。 先発マウンドは、プロ入り5年目の左腕・森雄大が上がる。4月6日のソフトバンク戦で今季初登板初先発を果たしたが、4回無安打6四死球1失点で降板していた。4月9日に登録を抹消され、二軍で調整。5月2日の一軍復帰後は、中継ぎとして3試合に登板した。 5月5日 [全文を読む]

3連敗のオリックス、今季全勝の西武戦で連敗ストップなるか!? 12日のパ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年05月12日16時02分

◆ 吉田正尚の昇格は見送りに… ソフトバンクに3連敗を喫したオリックスは、Aクラス死守をかけて西武との3連戦に臨む。 好調を維持していたオリックスは、4カード連続の負け越しと失速気味。しかし、きょうからの対戦相手は、今季ここまで5戦全勝と相性の良い西武だ。 オリックスの先発は西勇輝。今季はここまで5試合に登板し、2勝2敗の防御率2.84。登板した全試合で7 [全文を読む]

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