自民党 林芳正に関するニュース

県知事選中盤戦へ~塚田候補“矛盾”の中での戦い

クオリティ埼玉 / 2015年07月31日13時38分

塚田桂祐候補は、新藤義孝自民党県連会長と県内各地で遊説活動を行い、遊説先では党支部を中心に、県議団や自民党に党籍がある市議会議員、町村議会議員がサポートするという体制。林芳正農林水産大臣や竹下亘復興担当大臣など閣僚も続々と応援に入っているが、その一方で鳩山邦夫元法務大臣や平沢勝栄衆議院議員が上田清司候補の応援に入るなどの“矛盾”もあり、自民党支援者の間でも [全文を読む]

自民党・日本未来の党の党代表者にユーザーが質問 投開票日直前特番 全文書き起こし(3/4)

ニコニコニュース / 2012年12月15日17時57分

(番組出演順)・日本維新の会 水戸将史・選挙対策委員長・日本共産党 小池晃・政策委員長・公明党 西田実仁・広報局長・民主党 鈴木寛・政策調査会副会長・自民党 林芳正・幹事長特別補佐・日本未来の党 森ゆうこ・副代表・社会民主党 福島みずほ・党首・みんなの党 小野次郎・国会対策委員長代理 この記事では本番組のうち、「自民党 林芳正・幹事長特別補佐」および「日本 [全文を読む]

「自公離反」「民進崩壊」を呼ぶ“小池台風”

文春オンライン / 2017年05月10日17時00分

自民党幹部は「森友学園自体は忘れ去られても、首相の戦前回帰性と、昭恵の公私混同が世間の記憶に強く残った」と指摘する。 だが一方で、内閣支持率は50%台で下げ止まり回復傾向を見せる。安倍は「森友問題はもはや過去の話題。やるべき政策をやる」と自信を深め、連立パートナー公明党にも強気を貫く。後半国会の焦点である「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案の審 [全文を読む]

産経や朝日の分散献金疑惑報道 意図的に野党に向けられたか?

NEWSポストセブン / 2015年03月02日07時00分

ある自民党幹部は「疑惑のブーメランだ」と、してやったりの表情だった。 メディアのチェック機能は与野党双方に向けられるべきで、野党議員であっても資金疑惑があれば報じるのは当然だ。しかし、産経の記者が取材する前から、西川氏が「記事が出る」と吹聴していたことは、報道の裏に、安倍政権・自民党との緊密な連携があった可能性を濃厚に示している。 玉木氏自身がこの取材を [全文を読む]

安倍首相 TPP参加表明すれば党内反対派蜂起で政権命取りに

NEWSポストセブン / 2013年02月13日07時00分

そうなると自民党内が蜂の巣をつついた騒ぎになるのは明らかだ。 自民党のTPP反対議連(TPP参加の即時撤回を求める会)は約210人の議員が参加する党内最大勢力で、農水族のドンは安倍首相のライバルの石破幹事長や林芳正・農水相。議員の多くは昨年12月の総選挙でJAの政治団体・農政連と、「TPP反対」の誓約書(政策協定)を交わした。安倍首相が交渉参加を見切り発車 [全文を読む]

自民党総裁選の“キングメーカー”は小泉進次郎だ

週プレNEWS / 2012年09月16日13時00分

9月14日、次期総選挙の自民党の「顔」を決める総裁選が告示された。立候補したのは石原伸晃幹事長(55)、安倍晋三元首相(57)、石破茂前政調会長(55)、町村信孝元官房長官(67)、林芳正政調会長代理(51)の5氏。自民党中堅議員の秘書、M氏の分析はこうだ。 「総選挙で自民党が単独で過半数を獲得できると考えている議員は少ない。必ず公明党プラスどこかの党と連 [全文を読む]

首相の甥の安倍家後継者 進次郞氏に対抗するプリンス育成か

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

安倍家には小泉父子への対抗意識があると指摘するのは自民党ベテラン議員だ。 「官邸は小泉元首相の反乱に加えて、息子の進次郎氏にも舛添氏への応援要請を拒絶され、小泉父子に煮え湯を飲まされたという思いが強い。しかも、進次郎氏は党内の多くが、『将来の総理・総裁』と期待するホープであり、党青年部の若手議員たちから厚い信頼を得ている。 首相にすれば、いくら都知事選で [全文を読む]

「まさか安倍晋三さんが出るとは」 自民・河野氏、総裁選「不出馬」の裏側を語る

ニコニコニュース / 2012年09月21日18時15分

そう話すのは、自民党の河野太郎衆院議員だ。2012年9月20日、「niconico」のチャンネル生放送の番組で、悔しさをにじませた。 9月21日に投開票が行われた民主党代表選では、野田佳彦首相が再選された。さらに26日には、野党・自民党のトップを決める総裁選の投開票も行われる。与党の弱体化が明らかななか、誰が野党第1党の総裁になるかは、衆議院の総選挙をみす [全文を読む]

蓮舫氏の衆院鞍替え観測―参院議員では総理大臣になれないのか

政治山 / 2016年10月30日11時00分

蓮舫 民進党代表のホームページ 参議院議員でも総理大臣にはなれるが解散権が発動しにくい 自民党議員の場合、宮沢喜一、石原慎太郎、藤井孝男、小池百合子の各氏は、参議院から鞍替えして衆議院議員になった後で総裁選に立候補しました。2012年、参議院議員として初めて総裁選に立候補した林芳正・参議院議員は、今年5月の政治資金パーティーで「決断をするのが我々政治家の [全文を読む]

安倍新総裁 情報戦得意な側近が多く他陣営を圧倒し勝利した

NEWSポストセブン / 2012年10月01日16時00分

9月26日に投開票が行なわれた自民党総裁選では、安倍晋三・元首相が決選投票の末、逆転勝利した。安倍氏勝利への隠れた決め手になった要素の一つは、対立候補への執拗なネガティブキャンペーン。スキャンダル合戦は総裁選には付きもので、どの陣営でも多かれ少なかれやるものだが、安倍陣営には情報戦が得意な側近が多く、他陣営を圧倒した。 まず本命と見られていた石原伸晃氏に記 [全文を読む]

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