青学大 神野大地に関するニュース

青学大V3の可能性は80%! 元エースが予想する箱根駅伝

週プレNEWS / 2017年01月01日06時00分

* * * ──いきなりですが、ズバリ、青山学院大の箱根駅伝3連覇の可能性は? 大谷 8割方、青学大が勝つと思います。これはOBだからではなく、元陸上選手としての意見ですね。 ──8割! その根拠は? 大谷 今年の青学大は選手層がかなり厚いんです。箱根は10区間あって、他大学は8番手から10番手の選手になると走力が落ちる。でも青学大にはそれがない。6区間 [全文を読む]

箱根駅伝、ダントツ3連覇予想の青学に脅威浮上か!大番狂わせの目は駒澤大?東洋大は苦戦?

Business Journal / 2016年11月01日06時00分

ライバル校が主力を欠いたとはいえ、青学大の強さが際立ったレースになった。そのなかで青学大には、大きな収穫が2つあったと思う。ひとつはルーキー鈴木塁人が1区を区間5位と好走したこと。もうひとつは2年連続でアンカーに起用されたエース、一色恭志にタスキを渡す前にトップを奪ったことだ。 今年のチームは一色を除くと、卒業した神野大地、久保田和真ほど攻撃力のある選手は [全文を読む]

青学・原監督の大口に憤り 東洋&駒澤「青学包囲網」が結成

NEWSポストセブン / 2015年11月09日16時00分

27秒差の2位で襷を受けた青学大のアンカーは「三代目・山の神」こと神野大地(4年)。大逆転が期待されたものの、逆に優勝した東洋大に1分4秒差に引き離される惨敗だった(神野は区間8位)。 優勝した東洋大は、これまで箱根駅伝を4度制していたが、全日本は初優勝。酒井俊幸監督(39)は「強い青学大に勝つには100%以上の力を出し切るしかなかった」と涙で選手たちを称 [全文を読む]

なぜ故障が少ない? 駅伝王者青学大を支える靴職人を直撃

NEWSポストセブン / 2016年10月21日07時00分

* * * 「これは昨夏、青学大が妙高高原(新潟県)で行なった選抜合宿の時に取った部員の足形ですわ」 3年エース下田裕太の足形を前にそう語るのは兵庫県高砂市のシューズ工房「ミムラボ」の三村仁司氏(68)だ。「青学大の強みである“故障の少なさ”の秘密を教えてください!」──そう請うてマニアさんと私は、キーマン・三村氏を訪ねた。 三村氏はオニツカ(現・アシッ [全文を読む]

箱根名選手も「エゲツない」と唸る青学・富津合宿の猛練習

NEWSポストセブン / 2016年12月06日16時00分

「後輩の田村(和希、青学大3年)に抜かれました」 ほぼ同時刻、田村は慶応大日吉キャンパスで行なわれていた「1万m記録挑戦競技会」(関東学生陸上連盟主催)に出走していたのだ。青学大の主力が出場した日吉の情報が、次々と八王子にも伝わってきていた。 全日本駅伝2区で7人抜きの快走を見せた田村は好調そのままに28分18秒31を記録。自己ベストを28秒も更新し、2 [全文を読む]

駅伝サイト関係者が箱根のカメラを毎朝チェックする重大理由

NEWSポストセブン / 2016年11月13日16時00分

2015年は46秒差の2位でタスキを受けた青学大・神野大地が前を行く駒澤大・馬場翔大を10km過ぎで抜き去り、3人目の「山の神」となった。一方、抜かれた馬場は低体温症で失速。20km過ぎからはフラフラの走りで順位を4位まで落とし、青学大とは7分25秒の大差に。 もし、5区が20km程度なら馬場はフラフラになる前にゴールできた。復路に強い駒澤大に逆転の余地 [全文を読む]

箱根駅伝 沿道からファンの姿がほぼ消える瞬間が5区にある

NEWSポストセブン / 2015年12月30日07時00分

・区間記録/神野大地 1時間16分15秒(青学大・2015年) 【1月2日 12:30】「クレーンカメラで魅せる『完璧な早川』」 箱根湯本駅を過ぎ、相模湾に注ぐ早川を渡るところから本格的な登りが始まる。その緊張感を演出するため、中継陣は橋のたもとにクレーンカメラを配置。選手が山に入るその瞬間の景色を、完璧な構図で映し出す。確立されたカメラワークを私は「完 [全文を読む]

箱根連覇狙う青学 往路を圧倒差で優勝し復路は消化試合に?

NEWSポストセブン / 2015年11月24日16時00分

全日本大学駅伝ではライバルの東洋大・駒澤大の「青学潰し包囲網」に苦杯を嘗めた青学大だが、自他共に認める「負けず嫌い」の原監督に、巻き返しの秘策はあるのか──。 前号では東洋大、駒澤大の「青学包囲網」が往路勝負を仕掛けてくる可能性について触れたが、スポーツライターの酒井政人氏は、「箱根での復讐」のために、原監督はこんな策を用意しているのではと語る。 「5区の [全文を読む]

箱根駅伝のゲスト解説者布陣発表に駅伝通が沸き立つ

NEWSポストセブン / 2017年01月01日07時00分

スポーツ紙は一様に大学駅伝3冠・箱根3連覇のかかった王者・青学大の原晋・監督が作戦名を「サンキュー大作戦」と発表したことを大きく報じた。 敢えていおう、注目すべきはそこじゃない。私たちが沸き立ったのは合わせて発表された「ゲスト解説者」の布陣である。 ●往路/村澤明伸(東海大OB、日清食品グループ)、神野大地(青学大OB、コニカミノルタ) ●復路/中村匠吾( [全文を読む]

青学箱根駅伝エースにDV疑惑、女性は重症!? 一方、原監督は「笑点」に出演

tocana / 2016年04月27日08時00分

青学大OBの三遊亭円楽は青学大の校歌を歌って熱烈歓迎した。お題は原監督が「一緒に箱根に行こう!」と笑点大学のタスキを差し出し「メンバーが新入生にふんして一言」というもの。円楽は真っ先に手を挙げ「任せてください!瀬古の再来といわれた男です」と瀬古利彦似という“必殺ネタ”を投入し会場を沸かせた。 このところメディア露出が増える原監督だが、泣き所もある。14日発 [全文を読む]

箱根に男泣き“山の神”神野大地、2度の骨折から奇跡の復活!

WEB女性自身 / 2016年01月06日06時00分

青学大の象徴でもある 山の神 神野大地は、中学時代は野球で汗を流した。 「野球はクラブチームだったので、部活動は陸上部に入りましたが、掛け持ちのため陸上の大会には出られなかったんです。それでも、練習では楽しそうに走っていたのを思い出します。 印象的だったのは、とにかく小柄だったこと。入学時は体重が29キロで、今なら小4と同じぐらい。それでも元気でクラスの [全文を読む]

新山の神 青学・神野大地は本田圭佑流有言実行ビッグマウス

NEWSポストセブン / 2015年01月06日16時00分

順大・今井正人(30才)、東洋大・柏原竜二(25才)に続く、“3代目・山の神”となったのが、青学大・神野大地(21才)だった。 歴史的快走を見せてくれた神野だが、襷を受ける前にはこんなエピソードが。 「この日、中継所の招集所で“かみの”ではなく“じんの”と間違えて呼ばれたんですが、それが神野くんの闘争心に火をつけたみたいですよ。名前を間違えられることを極度 [全文を読む]

27歳で引退した山の神・柏原竜二 駅伝界に残した真の功績

NEWSポストセブン / 2017年04月13日07時00分

今井や3代目・山の神の神野大地(青学大→コニカミノルタ)とも位相の違う存在です。箱根の楽しみ方そのものを変えた選手。その最大の要因は、彼が東洋大2年だった7年前、実名でツイッターを始めたことです。 ツイッターを通じて報道とは違う視点で箱根が語られるようになり、関係者しか集まらなかった関東インカレや記録会の予定がツイッターを通じて広まって、ファンが詰めかける [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】篠田麻里子、青学大メンバーと記念撮影「完全優勝おめでとうございます」

TechinsightJapan / 2016年01月05日10時52分

そんな青学大選手たちのもとを、タレントの篠田麻里子が訪問。大の駅伝好きという篠田との記念写真に、ファンからは羨望の眼差しが注がれた。 篠田は4日、自身のInstagramを更新。「完全優勝おめでとうございます」とコメントし、今年の箱根駅伝で完全優勝を果たした青山学院大学駅伝メンバーとの写真を公開した。 もともと駅伝ファンであったという篠田麻里子。これまでも [全文を読む]

特別インタビュー“青山学院大・原晋監督”「ハッピー指数大作戦で箱根を連覇する!」(3)神野については「安心してください」と断言

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

しかし5区を「無難に」乗り切ることさえできれば、神野に頼らずとも優勝できるだけの力が、今の青学大にはあるのだ。 [全文を読む]

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