映画 松本人志に関するニュース

松本人志「『R100』は映画じゃない」発言の真意とは

メンズサイゾー / 2013年09月29日16時00分

松本は、今作について、「非常に卑怯な映画やと思ってます」「べつに映画を撮ってる気もないんですけど」と語っている。さらに、現在の自分について触れた彼は、「正直にいうと、それ(テレビでできないことを映画に託した)も別にないんです。どうしてもテレビをやらないといけないということはないし、だから映画に逃げ場を求めることもないんです」「映画もテレビも、別にこのままや [全文を読む]

『おしん』『R100』『ハダカの美奈子』……岡田准一『永遠の0』“V6”達成の裏で、大コケした話題作たちの行く末

日刊サイゾー / 2014年02月02日09時00分

興行通信社が27日に発表した全国映画動員ランキングで、映画『永遠の0』が6週連続で1位を獲得し、主演の岡田准一が所属するグループ名同様の“V6”を達成した。 「同作品は、興行収入も80億円が見えてきたようですし、観客動員も500万人突破は確実でしょう。早くも“来年の日本アカデミー賞は、この作品で間違いない”という声が上がっていますよ」(映画関係者) 先日、 [全文を読む]

松本人志『R100』大ゴケより深刻だった? 「吉本では新番組の低視聴率のほうがタブー」

東京ブレイキングニュース / 2013年10月31日12時00分

ダウンタウンの松本人志(50)が監督を務めた映画「R100」が前代未聞の興業不振に陥っている。5億円の製作費を投入し、大々的な宣伝を行ったにも関わらず、公開初日の5日と翌6日の2日間では興収5282万円を記録。松本作品では、過去最低の客入りだったことが分かった。所属事務所である吉本興業周辺では「(映画の)担当者が出社拒否をしている」だの「冬のボーナスは出な [全文を読む]

松本人志監督の「R100」も対象に・・・映倫の「R指定」って一体なに?

弁護士ドットコムニュース / 2013年10月22日12時05分

お笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志さんが監督した4作目の映画『R100』が公開され、全国各地で上映されている。これまで『大日本人』(2007年)、『さや侍』(2011年)など、既存の映画の枠組みにとらわれない作品を送り出してきた松本さんだが、ぶっ飛んだ作風は今作も健在。妻子持ちの中年サラリーマンがSMクラブに入会したことで平和な日常を脅かされるというスト [全文を読む]

テレビは諦めた!? 映画監督に群がる若手芸人たち

メンズサイゾー / 2014年04月11日14時30分

お笑い芸人・品川庄司の品川祐(41)が品川ヒロシ名義で監督をした映画『サンブンノイチ』(KADOKAWA / 吉本興業)が、映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場8位につけるなどヒットを飛ばしている。 『ドロップ』『漫才ギャング』に続いて、映画監督・品川ヒロシの3作目となった『サンブンノイチ』。木下半太の同名小説を原作にした本作は、“芸人監督の” [全文を読む]

NMB48メンバーがSかMかを大胆告白 意外な嗜好を明かす

モデルプレス / 2013年10月11日11時58分

NMB48の山本彩、渡辺美優紀ら15歳を超えるメンバー計46名が10日、大阪府内にて行われたお笑いコンビ・ダウンタウン松本人志の映画監督作品「R100」の鑑賞会に出席した。 NMB48が一度にこれほどの人数で公の場に集まったのは結成以来初めて。また、メンバーが集まり、公式に映画鑑賞会をするのも初の試みだった。 本作は、“絶対に開けてはいけない扉”を開いて謎 [全文を読む]

松本人志監督最新作『R100』 ネット上でファンとアンチで祭り状態に

AOLニュース / 2013年05月14日18時17分

ついに、あの松本人志が4作目となる新作映画を公開する。刀を捨てた侍の悲哀を描いた前作『さや侍』から約2年、その仕事の速さは現在の松本の充実ぶりを物語っているといえるだろう。 それに伴い昨日16時から行われた緊急記者会見では、記者たちから『R100』という意味深なタイトルや気になるストーリーについて質問が飛び交ったが、その内容は謎に包まれたまま。さらに、松本 [全文を読む]

吉本主催「第1回京都国際映画祭」盛り上がらず……内田裕也の登場に違和感

日刊サイゾー / 2014年10月27日09時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 10月16日から19日の4日間にわたり、“映画もアートもその他もぜんぶ”というコンセプトで、日本映画発祥の地である京都で「第1回京都国際映画祭」が、吉本興業の祇園花月がある祇園会館をメインに、京都市内15カ所の会場で開催された。 この映画祭は [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

例えば、80年代後半のバブル時代にスキーブームをもたらした映画『私をスキーに連れてって』もそう。かの作品は、20代の小牧次郎サンや石原隆サンが決裁権を持っていたのである。当時、馬場康夫監督は、まだ日立の宣伝部に所属する一介のサラリーマン。アマチュアで映画を作った経験はあるものの、映画界の実績は何もなかった。だが、小牧サンや石原サンは、馬場監督が話すスキー映 [全文を読む]

東映配給の実写映画が大コケ、アニメ以外は当たらない!?

アサ芸プラス / 2014年04月03日09時59分

万城目学の青春ファンタジーコメディー「偉大なる、しゅららぼん」を映画化した同名映画が大コケしている。3月8日に全国202スクリーンで公開され、8・9日の土日2日間の成績は動員4万3863人、興収5807万9000円だった。 「ものすごい大コケです。実写化する必要なしとアニメファンからそっぽを向かれた映画『魔女の宅急便』より一段と悪い。単純計算すると、1日1 [全文を読む]

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