現在 吉田拓郎に関するニュース

吉田拓郎、首都圏ライブ・ファイナルの東京国際フォーラム公演をWOWOWで独占放送! オリジナルコラボTシャツプレゼント実施中!

PR TIMES / 2014年09月19日18時33分

また現在、WOWOWに新規ご加入・追加契約いただくと吉田拓郎オリジナルコラボTシャツプレゼントを実施中。 特設サイトでは、先行映像も配信。こちらもぜひチェックを(http://www.wowow.co.jp/takuro)。 <放送予定楽曲> 「人生を語らず」 「今日までそして明日から」 「落陽」 「爪」 「たえなる時に」 「襟裳岬」 「僕の道」 「夏休 [全文を読む]

若い人は意外と知らない!?実は元夫婦だった芸能人ビッグカップル!【パート2】

日本タレント名鑑 / 2015年11月21日09時56分

そして、五度目が現在の奥さま、青田典子さんです。どの方にも真剣でまっすぐな愛情をそそいでいるイメージがあります。 歌手という職業に就かれる方というのはやはり情熱的なのでしょうか?実は、歌手の吉田拓郎さんと女優の浅田美代子さんも1977年から1984年まで結婚していました。 吉田さんは1972年、人気絶頂期に歌手の四角佳子さんと結婚。婚姻中に当時人気女優だっ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】吉田拓郎、10代だったKinKi Kidsとの共演で「2人に心を開いた瞬間を覚えている」

TechinsightJapan / 2017年05月16日19時22分

現在71歳となる吉田拓郎は、5月16日にブログで「Love2あいしてる」と題して「あの頃は…たしかまだ10代だった」と当時のKinKi Kidsを思い出す。堂本光一と堂本剛は吉田がライブを終えると毎回のように楽屋に来て「やりませんか! やりましょうよ!」と番組共演を懇願した。しかし彼は共演に難色を示し番組プロデューサーに「若すぎる2人と俺では無理がある、 [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

【その他の画像】土方隆行土方隆行と言えば、現在でも根強いファンの多い80年デビューの超絶プログレッシブ・ロック・バンド“マライア"のメンバーとして活躍。同時にセッションミュージシャンもしくはアレンジャーとして、浅川マキ、吉田美奈子、松田聖子、浜田省吾、井上陽水、吉田拓郎、角松敏生、玉置浩二、徳永英明、河村隆一等、プロデューサーとしてもエレファントカシマシの [全文を読む]

「中央線」はなぜ人を惹きつけるのか? ―中央線の持つ“魔力”

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月18日11時30分

その後、順次西へ東へ路線を伸ばし、現在の姿になっていった。 これだけ長い歴史があるならば、エピソードもたっぷり残されているし、それに伴う“謎”もたくさん残されている。例えば、東中野駅付近から立川駅付近までひたすら真っすぐに東西を走る理由。『JR中央線の謎学』(ロム・インターナショナル/河出書房新社)によれば、蒸気機関車の煙を気にした甲州街道沿いの住民たちの [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】吉田拓郎がツアー中に“LOVE LOVE”メンバーと笑顔の4ショット。「ツヤツヤで若い!」と反響。

TechinsightJapan / 2014年07月17日16時00分

吉田拓郎が、現在開催中の首都圏ツアーの会場を訪れた篠原ともえと笑顔で写真に納まった。篠原がツイッターで公開したところ、サングラスを外して元気そうに笑う吉田拓郎の姿にファンも「若返ってません?」、「えぇ!? 拓郎さんがツヤツヤ若い!」と感激している。 2009年の全国ツアーで大阪公演を前に体調不良を訴え、慢性気管支炎の悪化で自宅療養に入った。吉田拓郎“生涯最 [全文を読む]

吉田拓郎×井上陽水、15年ぶりにラジオで共演

リッスンジャパン / 2012年05月28日19時00分

現在はプライベートで将棋を指す仲だといい、「陽水にやってもらいたいことをリスナーのみんなから募集してみよう。昔はよく、結婚式でビートルズを一緒に歌ったから歌ってくれるかもね。」と放送でのセッションも期待。THE ALFEEの坂崎幸之助とともに、共演を心待ちにしているとのことだ。 [全文を読む]

吉田拓郎、3年ぶりニューアルバム発売決定

リッスンジャパン / 2012年04月23日17時00分

現在放送中のNHK時代劇『新撰組血風録』主題歌「慕情」や2010~11年 ニッポン放送『ショウアップナイター』テーマソングであった「that's it やったね」、KinKi Kidsへの提供曲「危険な関係」などを含む全10曲が収録される。吉田拓郎 - アーティスト情報日本を代表するトップ・ミュージシャン達によって、1年以上の歳月をかけ制作されたこのアルバ [全文を読む]

SMAP“あの名曲”は、お経がヒント!? 大ヒット曲の「意外すぎる真実」

日刊大衆 / 2016年11月18日10時00分

文化放送の深夜番組『セイ!ヤング』パーソナリティをはじめ、民放各局の人気ラジオDJとして活躍し、現在は作詞家、ジャーナリストなど多方面で活躍している橋本氏だが、歌の力を実感したのは、デューク・エイセスの『女ひとり』(作詞・永六輔/作曲・いずみたく 1966年8月発売)だった。 曲中では、ひとり旅する女性が、京都・大原の三千院、高山寺、大覚寺の3つの寺を巡 [全文を読む]

「”エリー”って誰?」意外と知らないサザントリビア10

WEB女性自身 / 2013年08月21日07時00分

そんなサザンのデビュー時から現在までのあまり知られていないトリビアを、クイズ形式で紹介!【Q・桑田が『桑田佳祐の音楽寅さん〜MUSIC TIGER』内の企画で、慰問のために訪れた刑務所は?】A・網走刑務所。桑田が初めてレギュラーで司会を務めた音楽バラエティ番組内の企画で『網走刑務所慰問ライブ』を行い700人の受刑者を前に演奏した。【Q・’79年に発表の名曲 [全文を読む]

視聴率6~8%のKinKi Kidsと1~3%のV6、深夜バラエティの決めては安定感?

サイゾーウーマン / 2013年01月03日13時00分

ともにジャニーズ事務所では中堅のポジションに入り、現在はテレビのレギュラー番組を1本ずつ持っている。前後の番組や裏番組の兼ね合いなど、さまざまな要素が反映される視聴率だが、ジャニーズ事務所所属の各グループのバラエティ番組は、どこまで人気=数字を持っているのだろうか。“ジャニーズ”と“視聴率”の2つのキーワードから、テレビにおける各グループの立ち位置に迫る。 [全文を読む]

吉田拓郎、伝説の「つま恋’75」ライブ音源が初CD化

リッスンジャパン / 2012年09月13日15時00分

1982年の発売時にもライナーノーツを執筆した評論家・田家秀樹氏による4900字 書き下ろしライナーノーツ、デビュー当時から現在まで吉田拓郎の写真を撮り続けている巨匠カメラマン田村 仁(TAMJIN)氏の未発表写真を用い装い新たに蘇る。緊張感を感じさせるステージ1曲目の「ああ青春」から、叫びとも呼べるクライマックスの「人間なんて」まで、言葉を越えたむき出し [全文を読む]

マキタスポーツの定例ライヴ&トークイベントに西野亮廣(キングコング)が登場

okmusic UP's / 2017年04月15日13時00分

その虚実入り混じった内容についての忌憚ない感想はもちろん、“全部言っちゃうね"さながら、現在自身のバンドがうまくいってないことも、マキタはサラリと告白する。その後は、最近トライしているというポエトリーリーディングを披露。ジミー岩崎のピアノに合わせて、今の彼のなかにある“リアル"が、むき出しのリリックとなって吐露されてゆく。“男らしく/女らしく"、“結果の蓄 [全文を読む]

ビクターエンタテインメントとフォーライフミュージックエンタテイメントの楽曲やアルバムをAmazonの聴き放題・音楽配信サービス「Prime Music」にて提供開始

PR TIMES / 2017年01月18日09時38分

現在では多くのプライム会員に幅広いミュージック・セレクションやプレイリストをお楽しみいただいております。そしてこの度、日本の音楽史に新風を吹き込んだフォーライフミュージックエンタテインメントと、時代の変遷と共に進化し、歴史を刻んできたビクターエンタテインメントの音源がさらに加わることとなりました。本日より音楽コンテンツに広瀬香美、松本伊代などのビクターエン [全文を読む]

Amazon、ビクターとフォーライフの聴き放題を開始

ITライフハック / 2017年01月18日09時00分

現在では多くのプライム会員に幅広いミュージック・セレクションやプレイリストを楽しめるようになっている。そしてこの度、日本の音楽史に新風を吹き込んだフォーライフミュージックエンタテインメントと、時代の変遷と共に進化し、歴史を刻んできたビクターエンタテインメントの音源がさらに加わることに。本日より音楽コンテンツに広瀬香美、松本伊代などのビクターエンタテインメン [全文を読む]

レコ大の凋落 転機はジャニーズ撤退やミスチルの大賞受賞

NEWSポストセブン / 2016年12月25日16時00分

以後、現在に至るまで視聴率10%台に留まっている。 追い打ちをかけたのが、「ジャニーズ事務所の辞退」だった。それまでは大賞を受賞した近藤真彦、光GENJI(1988年)のほか、最優秀新人賞のシブがき隊(1982年)、少年隊(1986年)、男闘呼組(1988年)らジャニーズのアイドルが華を添えてきた。「きっかけは1990年に起きた『忍者』問題でした。1990 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】THE ALFEE、国内バンドで最多、コンサート2600本達成「舞台の上の僕らが真のTHE ALFEEです」<記念ライブレポ>

TechinsightJapan / 2016年11月25日21時00分

現在開催中のツアー『THE ALFEE Best Hit Alfee 2016 秋フェス』の大宮ソニックシティ公演で、通算2600本目のコンサートを迎えたTHE ALFEE。関東甲信地方で54年ぶりに11月中に雪が降るという悪天候にもかかわらず、この記念すべきライブに参加しようと多数のファンが約2500席を埋め尽くした。重厚感のあるセットの中、大歓声に迎え [全文を読む]

阿部寛と天海祐希らが『恋妻家宮本』で名曲を大合唱!?

Movie Walker / 2016年11月03日05時00分

1971年に発売された本楽曲は、現在まで数多くのアーティストにカバーされている名曲。「明日からもこうして生きて行くだろう」と元気づけられる歌詞、力強く前向きなメロディは、熟年離婚の危機に面した中年教師の宮本陽平が人生に悩み、葛藤しながらも周りの人々とかかわるなかで家族の在り方を再認識して、妻と新たな一歩を踏み出す本作にぴったりだ。 歌詞に感動したという遊 [全文を読む]

<更地ベスト~SAKURA~>大森カンパニーの舞台で体感「劇場が波打つ笑い」

メディアゴン / 2016年03月31日07時20分

そんな「芝居コント」が現在、下北沢シアター711(収容80人)で上演中だ。大森カンパニー公演「更地ベスト~SAKURA~」(3月29日〜4月3日)。同カンパニーのこれまで11回の公演は、笑い好きの間で熱く支持されてきたが、「更地ベスト~SAKURA~」その中から、文字通りベストを選んでの再演である。波打つ押し寄せる笑い、渦巻く笑い、そして、彼らの笑いを形容 [全文を読む]

長渕剛に激似アーティストとしてマニアが絶賛、Takuya Nagabuchiにハマる魅力とは?

週プレNEWS / 2016年01月08日18時00分

MCでは「普段のライブではデビュー当時から現在までの楽曲を4つの時代に歌い分けて展開していますが、今回は僕のライブ史上初めて、剛さんのデビュー当時の歌に特化した“聴かせるライブ”をご披露したいと思います」と語ったが、その1曲目は1979年に東芝EMIより再デビューを果たした2ndアルバム『逆流』の収録曲「風は南から」。 続けて「いつものより道もどり道」を [全文を読む]

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