映画 向井理に関するニュース

斎藤工「タブーかもしれない関係性を上質に」――阿川佐和子のこの人に会いたい(前編)

文春オンライン / 2017年06月25日11時00分

3年前、ドラマ版『昼顔』で大ブレイクを果たした斎藤さんが映画版の同作に帰ってきた。自分には武器がないと悩んだ時期の葛藤から、映画への愛の深さゆえに自らが監督することになったいきさつもうかがいました。 ◆ ◆ ◆ 上戸(彩)さん演じる線路上のシーンだけでも映画『昼顔』は成立するんじゃないかと思う。 阿川 いまは映画『昼顔』のプロモーションでお忙しい時期ですか [全文を読む]

向井理と山本美月の意外な関係?映画「小野寺の弟・小野寺の姉」舞台挨拶詳報

Woman Insight / 2014年08月20日21時00分

向井理さんと片桐はいりさん主演の映画『小野寺の弟・小野寺の姉』。この秋の公開に先駆けて、8月13日に東京・イイノホールにて完成披露試写会が行われました。今回は舞台挨拶の模様をたっぷりレポートします! ★速報記事はコチラ→ 【速報】向井理&片桐はいりのやり取りがまるでコント!舞台挨拶が爆笑の嵐に!! この日、キャストの向井理さん、片桐はいりさん、及川光博さん [全文を読む]

向井理も絶賛!MISIA最新曲が映画「S-最後の警官-」主題歌に

dwango.jp news / 2015年06月29日16時26分

MISIAが、映画「S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE」(8月29日(土)公開)の主題歌を担当することが決定した。主題歌となるのは、現在開催中の全国ツアー「星空のライヴⅧ MOON JOURNEY」で未発表曲として披露されていた話題の新曲『流れ星』だ。優しく寄り添うような歌詞が特徴で、映画の脚本や世界観に合わせ、服部隆之が [全文を読む]

伊藤英明、山田孝之も?2016年の”大コケ映画”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日12時05分

2016年の映画界は、15年ぶりに興行収入200億円を突破した『君の名は。』を筆頭に大いに盛り上がった。しかし影ではファンや評論家からの酷評だらけとなった“爆死映画”もやはり相次いだ。その背景には、企画やPR内容などがもたらした“爆死の悪循環”もあるようだ。今回は、今年の主だった爆死映画を4本振り返る。 ■“大根演技”も爆死に影響?評価落とした役者陣 ●橋 [全文を読む]

芸術&食欲の秋にぴったり!今週末は「東京ごはん映画祭」で美味しい時間を過ごしませんか?

Woman Insight / 2014年10月18日11時20分

今年で第5回目を迎える「東京ごはん映画祭」が、東京・表参道を中心に開催中! 「東京ごはん映画祭」は、“食でつながる人と人を描いた映画”や“ごはんが印象的な映画”を一堂に集め、「映画」と「ごはん」を愛する多くのみなさんの心と胃袋を満たし、いつもよりちょっと美味しい時間を過ごしてもらおう!と、毎年秋に開催している映画祭。 映画祭のオープニングを飾ったのは、いま [全文を読む]

阿部真央、映画「小野寺の弟・小野寺の姉」主題歌となるニューシングル「それぞれ歩き出そう」MVが解禁

okmusic UP's / 2014年09月23日10時00分

阿部真央が10月22日にリリースするニューシングルで、映画「小野寺の弟・小野寺の姉」の主題歌「それぞれ歩き出そう」のMVが解禁された。 【その他の画像】阿部真央「それぞれ歩き出そう」のMVは主題歌を務める映画「小野寺の弟・小野寺の姉」からインスピレーションを受けて制作。映画に似せた、姉弟が住む一軒家、映画で印象的な食事のシーンや、自転車を漕ぐシーンなどが盛 [全文を読む]

【速報】向井理&片桐はいりのやり取りがまるでコント!舞台挨拶が爆笑の嵐に!!

Woman Insight / 2014年08月13日19時55分

映画公開に先駆けて、8月13日、東京・イイノホールで、主演の向井理さんと片桐はいりさん、そして共演者のCanCamモデル 山本美月さん、及川光博さんらが登壇した完成披露舞台挨拶が行われたのですが、向井理さんが、「日本一のコメディエンヌ」と尊敬している、片桐はいりさんのトークのおかげで、会場は終始爆笑の嵐!! たっぷりじっくりレポートしますが、まずは速報か [全文を読む]

松島花「落ちこぼれて荒んでいくような人」に惹かれる【インタビュー】

Woman Insight / 2015年09月16日15時50分

作家・東野圭吾最大の勝負作『天空の蜂』を、『20世紀少年』シリーズなど様々な作品を手がけてきた堤幸彦監督がメガホンをとり、完全映画化! 20年に渡り “映像化は絶対不可能” と言われ続けた圧倒的なスケールで描かれるサスペンス・アクション超大作、映画『天空の蜂』が全国公開されました。 主人公である超巨大ヘリ<ビッグB>の設計士・湯原を江口洋介、湯原と同期入社 [全文を読む]

父・向井理、公の場に初登場!「新しい命を授かりうれしさでいっぱい」

Woman Insight / 2015年04月23日19時42分

4月23日、東京・品川プリンスホテルにて、映画『S―最後の警官― 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE』の製作報告会が行われ、向井理さん、綾野剛さん、新垣結衣さん、吹石一恵さん、大森南朋さんら超豪華キャストと平野俊一監督、韓哲プロデューサーが登壇しました。 2014年1月期に放送された連続ドラマでは平均視聴率14.2%、最高視聴率18.9%を [全文を読む]

ゴスペラーズ、宮﨑あおい×向井理初共演映画に主題歌提供

リッスンジャパン / 2012年10月10日12時00分

ゴスペラーズの新曲「氷の花」が、宮﨑あおいと向井理が初共演で夫婦役を演じることでも話題の映画『きいろいゾウ』(2013年2月2日公開)の主題歌に決定した。ゴスペラーズ - アーティスト情報映画『きいろいゾウ』は、西加奈子の同題のロングセラー小説を、『余命1ヶ月の花嫁』『雷桜』などで知られる廣木隆一がメガホンを取り映像化した作品。お互いに“秘密”を抱えながら [全文を読む]

向井理も!? 芸能人オーディション落選秘話

日刊大衆 / 2017年09月04日07時35分

2010年にNHKの連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』でブレイクし、数多くの映画やドラマで活躍しているイケメン俳優の向井理(35)も、デビュー当時に何度もオーディション落選を経験している。向井は大学卒業後、バーテンダーとして飲食店に就職。雑誌に載ったスナップ写真がきっかけでスカウトされている。 芸能界入りした後、向井は俳優の道を選んだが、マネージャーが最初か [全文を読む]

意外と知らない!?今をときめく人気俳優たちの昔の出演作品!

日本タレント名鑑 / 2016年02月02日13時55分

日ごろ見ない時間帯にテレビを見たり、深夜に放送される懐かしのドラマや昔の映画を見ると“意外と知らなかった”新たな発見があってなかなか楽しいものです。 筆者自身も、1987年の映画『湘南爆走族』を深夜に視聴し、織田裕二さんや江口洋介さん、清水美沙さんなど、今もドラマ界を賑わす大人気俳優さんたちが出演されているのを知り、その姿に衝撃を受けたのを覚えています。 [全文を読む]

「S-最後の警官」大爆死!“全コケの向井理”に映画界がリストラ通告

アサ芸プラス / 2015年09月04日05時59分

話題の大作が目白押しで、近年でも指折りの盛り上がりだったこの夏の映画界。世間では夏休み最後の週末、8月28日にも期待の新作が公開された。ところが週末興行ランキングで首位を争うと見られていた人気テレビドラマの映画版「S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE」が、予想を大幅に下回る惨敗で関係者の顔を曇らせている。「今夏好調だった洋画 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】トヨエツ、向井理を「思いっきり蹴らせていただきました」とニッコリ。芸能界の厳しさ教えた?

TechinsightJapan / 2015年02月22日16時36分

14日に公開された映画『娚(おとこ)の一生』。豊川悦司が榮倉奈々の足にキスをするポスターからも“エロティック”“大人の映画”と想像された方は多いだろう。22日、本作上映後にキャスト・榮倉奈々、豊川悦司と廣木隆一監督によるトークショーが行われ、榮倉奈々によるスムーズな司会とトヨエツのスマートなコメントが会場を沸かせた。 夫婦の日の22日、東京・新宿にて映画[全文を読む]

【連載:シネマ守銭奴】『新しい靴を買わなくちゃ』の見どころ(銭どころ)

AOLニュース / 2012年10月07日14時46分

「こっ恥ずかしい!1,000円!」ホラー映画が、"怖いのを承知であえて観に行くタイプの映画"であるとするなら、今回取り上げる『新しい靴を買わなくちゃ』は、"こっ恥ずかしいのを承知であえて観に行くタイプの映画"ではないかと思います。とにかく最初から最後まで、赤面してしまうようなシーンが満載で、劇中何度も「もうやめてーっ!」と竹槍もってスクリ―ンに突進したい衝 [全文を読む]

西野カナ、香里奈ら出演の“女子力UPムービー”主題歌を担当

リッスンジャパン / 2012年02月21日13時00分

2012年5月26日(土)公開の映画『ガール』の主題歌に、西野カナの新曲「私たち」が起用されることが決定した。西野カナ - アーティスト情報映画『ガール』は、2006年に発売されて以来、働く女子のバイブルとして発行部数30万部を超えるヒットを記録している奥田英朗原作の同題小説を、『白夜行』や『神様のカルテ』といった話題作で注目を集める深川栄洋監督の手によっ [全文を読む]

『RANMARU 神の舌を持つ男』向井理・木村文乃・佐藤二朗インタビュー「無謀で無茶ぶりまさかの映画化」

ガジェット通信 / 2016年12月02日20時00分

「絶対舌感」という特殊能力を持つ男・朝永蘭丸を主人公に、2016年7~9月に放送されたコミカルミステリードラマ「神の舌を持つ男」が映画化。『RANMARU 神の舌を持つ男 ~(中略)~ 鬼灯デスロード編』が12月3日より公開となります。 蘭丸役の向井理さん、木村文乃さん、佐藤二朗さんのトリオはそのままに、木村多江さん、市原隼人さんら豪華俳優陣をゲストに迎え [全文を読む]

向井理は長台詞も絶対かまない!木村文乃と佐藤二朗が絶賛

Movie Walker / 2016年12月02日09時00分

『トリック』や『SPEC』シリーズの堤幸彦監督が20年来温めてきた同名コメディドラマを映画化した『RANMARU 神の舌を持つ男』(12月3日公開)。“温泉ギャグミステリー”と称された本作は、ありったけのギャグやパロディを盛れるだけ盛った“とんでもエンタテインメント映画”に仕上がった。ドラマに続き主演を務めた向井理と共演の木村文乃、佐藤二朗を直撃し、爆笑の [全文を読む]

主演映画がお蔵入り!?向井理が高畑裕太逮捕のトバッチリで俳優生命終了の危機

アサジョ / 2016年09月02日17時59分

また、一部報道によるとすでに映画の撮影が始まっているようですが、この視聴率を見る限り、公開されてもヒットする可能性は低いでしょう」(テレビ誌記者) そんな厳しい状況のなか、向井は自身が主演を務める来年6月公開予定の大作映画で、再起を図ろうとしていたと噂される。 しかし、8月に婦女暴行容疑で逮捕された高畑裕太容疑者の影響で、現在、公開が危ぶまれているという。 [全文を読む]

結婚でファン離れ!西島秀俊「女が眠る時」大爆死で福山雅治が焦りまくり?

アサジョ / 2016年03月09日17時58分

2月27日に封切られた映画「女が眠る時」が記録的な不入りだったのだ。昨年11月公開の主演映画「劇場版 MOZU」は興収13億円止まりと振るわず。2作とも客入りの悪さを自虐ネタにするビートたけしとの共演だったが、映画関係者は西島の集客力を大いに期待していた。「最大の原因は、西島秀俊の結婚です」と断言するのは、女性週刊誌記者である。「西島は見た目によらないマッ [全文を読む]

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