伝説 黒柳徹子に関するニュース

黒柳徹子が水谷豊と会うたびに熱いハグ!?

Smartザテレビジョン / 2016年07月17日07時01分

7月17日(日)夜6時57分から放送される「黒柳徹子だけが知っている THEテレビ伝説60年史」(テレビ朝日系)で、黒柳徹子と水谷豊が熱い抱擁を交わす。 同番組は、日本第一号のテレビ女優である黒柳を語り部に、約60年に及ぶテレビの歴史を振り返るバラエティー。生放送ドラマ、カラー化、海外スターの来日、アイドル全盛期、記憶に残るテレビコマーシャルなど、さまざま [全文を読む]

黒柳徹子 『ザ・ベストテン』開始時に主張した「司会就任の条件」

太田出版ケトルニュース / 2016年07月06日11時23分

『ザ・ベストテン』といえば、最高41.9%の視聴率を記録したテレビ界の伝説的番組ですが、支持された理由のひとつが、徹底してランキングの正直さにこだわったことでした。レコード売り上げだけでなく、有線放送とラジオのリクエスト、さらに番組へのハガキ投稿も集計して算出。独自ランキングは、若者たちのリアルな声を反映したものとして歓迎されました。同番組で黒柳さんとと [全文を読む]

久米宏 黒柳徹子と組んだ『ザ・ベストテン』は「とにかく破天荒」

太田出版ケトルニュース / 2016年07月01日09時27分

最高で41.9%の視聴率を記録し、今もテレビ界の伝説として語り継がれる同番組で、1978年から7年間、黒柳さんとともに司会を務めたのが久米宏さん。「僕も徹子さんも若くて、番組ではとにかく破天荒なことばかりやっていました」。そう当時を振り返る久米さんは、黒柳さんとの思い出をこう振り返っています。 「毎週オール生放送でしたから、本番で何が起こるかわからない。 [全文を読む]

500万人以上の悩み「便もれ」トラブル!! 他人には聞けない50代からの尻活

PR TIMES / 2016年03月01日10時00分

伝説の音楽番組「ザ・ベストテン!」名司会者、黒柳徹子さんと、誰もが夢中になったスター、近藤真彦さんに、当時の思い出を語り合っていただいた、懐かしさと笑い満載の対談です。 別冊家庭画報『ときめき 2016 春号』 定価/720円(税込) 発行/世界文化社 目次/ ●50代からどこで差がつく?老けない生き方・暮らし方 石川さゆりさん/佐伯チズさん/菊池和子さん [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】黒柳徹子と雑誌『an・an』のつながりにファン驚き「名付け親だったなんて!」

TechinsightJapan / 2017年03月24日14時30分

このエピソードはフォロワーの多くが知らなかったようで、Instagramには「名付け親だったなんて」「素敵な由来ですね」「徹子さん伝説がまた知れてうれしいです」と驚きと称賛の声が多数見受けられる。創刊50周年を目前にしている『an・an』だが、そこには60年以上も芸能界の第一線で活躍している黒柳徹子のパワーが宿っているようだ。 出典:https://ww [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

困った永サンがNHKに仕事を求め――そこで書いたのが、同局の伝説的ヴァラエティ『夢であいましょう』である。 出演は、黒柳徹子に坂本九、渥美清ら。司会をデザイナーの中嶋弘子サンが務め、彼女の右に傾けてお辞儀をする挨拶が評判になった。同番組から『上を向いて歩こう』や『こんにちは赤ちゃん』など数々のヒットソングが誕生した。■巨人軍の誕生 ここで、話をプロ野球に転 [全文を読む]

伝説の音楽番組「ザ・ベストテン」復活に乃木坂46、ゴールデンボンバー

dwango.jp news / 2016年10月31日17時30分

多くの人気アーティストが出演する音楽祭で、伝説の音楽番組「ザ・ベストテン」が復活することが発表された。「ザ・ベストテン」は、1978年1月にスタートした超人気音楽番組。時代を彩る歌手が多く出演し、最高視聴率は41.9%を記録した(視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区)。 今回の放送では、放送当時の番組セットを再現し、「もしも2016年の今も『ザ・ベストテ [全文を読む]

黒柳徹子「私にとって“遅れてきた青春”」伝説の『ザ・ベストテン』が『ハロウィン音楽祭2016』で復活

Entame Plex / 2016年10月31日15時15分

10月31日よる7時よりTBSにて放送される『ハロウィン音楽祭2016』にて、伝説の音楽番組『ザ・ベストテン』が復活することが決定した。 『ザ・ベストテン』は、1978年1月にスタートした音楽番組。時代を彩る歌手が多く出演し、最高視聴率は41.9%を記録した。(※視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区) 今回の放送では、放送当時の番組セットを再現し、「もしも [全文を読む]

満島ひかりの勝ち?清水ミチコ演じる「黒柳徹子」に漂ったコント臭

アサ芸プラス / 2016年07月22日09時59分

黒柳徹子の半生を再現ドラマで追いながら、日本のテレビ史を紐解いた7月17日放送の「黒柳徹子だけが知っている THEテレビ伝説 約60年史」(テレビ朝日系)。放送前から注目されていたのが、黒柳を演じた清水ミチコと、先だって連続ドラマ「トットてれび」(NHK)で黒柳を演じた満島ひかりの“徹子対決”だ。「NHKは黒柳さんのエッセイをドラマに仕上げましたが、テレ朝 [全文を読む]

どっちの演技が上?清水ミチコVS満島ひかりの“黒柳徹子”対決に注目!

アサジョ / 2016年07月08日09時59分

7月17日に放送される特別番組「黒柳徹子だけが知っている THEテレビ伝説60年史」(テレビ朝日系)で、清水ミチコが黒柳徹子に扮して再現することが6日、わかった。 清水は芸能界にデビューする以前から40年以上にわたって黒柳を演じてきた、いわば“もう1人の徹子”。黒柳の半生を描いたドラマ「トットてれび」(NHK)での満島ひかりの演技も話題になったが、「徹子さ [全文を読む]

『ザ・ベストテン』秘話 井上陽水は法事で欠席した

NEWSポストセブン / 2016年06月07日16時00分

その伝説の番組の、今だから言える裏話を紹介する。 ●西田敏行を入れて3人司会? 黒柳徹子と当時TBSアナウンサーだった久米宏との軽妙なやりとりが話題を呼んだが、実は番組立ち上げ時、西田敏行を加えた3人で司会をする構想があった。黒柳と西田が場を盛り上げ、久米が進行を担当する予定だった。しかし、オファーはしたものの結果的に西田のスケジュールが合わず、その話はな [全文を読む]

石井一久の“伝説”の数々に黒柳徹子もあぜん!

Smartザテレビジョン / 2016年05月04日05時00分

数字には全く興味がないという石井には数々の伝説がある。“本当は野球が好きではなかった”“妻の陣痛の最中に寝てしまった”“西武に移籍したのは友達を探そうと思って”など、その伝説を黒柳が検証。その爆笑の答えとは…? また、ことし中学3年生になった息子も「夫にそっくり…」という木佐。お互いへの軽い(?)不満も飛び出すスタジオは笑いの連続だった。 連休中に暇を持 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AKB48・小嶋陽菜、『オールスター感謝祭』で新曲の振り付け間違う。「優子に手振ってた」

TechinsightJapan / 2015年04月05日15時55分

4月4日に生放送されたTBS『オールスター大感謝祭』のクイズ企画で、ゲストに黒柳徹子を迎えて伝説の歌番組“ザ・ベストテン”のセットを再現した。その際に“今週のスポットライト”が復活し、「僕たちは戦わない AKB48」のパネル表示とともに登場したのがAKB48の選抜メンバーだった。AKB48とは『徹子の部屋』で共演したことのある黒柳は、「カワイイ、カワイイ」 [全文を読む]

五木ひろし、伝説の歌番組「ザ・ベストテン」にかけた思い「戦いがいがありました」

スポーツ報知 / 2017年09月16日09時03分

歌手の五木ひろし(69)が16日放送のTBS系「サワコの朝」(土曜・前7時30分)に出演し、80年代に国民的な人気を誇った同局系の伝説の歌番組「ザ・ベストテン」へかけた思いを明かした。 黒柳徹子と久米宏アナが司会の「ザ・ベストテン」は、1978年にスタート。視聴者からのリクエストなどで毎週順位を決める番組に、五木は「これに出ること。それで、何とか上位に行く [全文を読む]

亀梨、山本耕史も 増加する“昭和ドラマ”人気のワケ

NEWSポストセブン / 2017年09月06日07時00分

『阿久悠物語』の『スター誕生!』の場面で、森昌子の初々しいたわし頭やぽっちゃりしたピンク・レディーの実際の映像も、平成世代視聴者には「これが伝説の」と新鮮だったはずだし、40代以上の視聴者の懐かし心をガッチリつかんだに違いない。 一方、平成に生きる俳優たちが演技の工夫で見せる「昭和感」のポイントは何か。それはヘアスタイルだ。よく出ているのが、山本耕史演じる [全文を読む]

カズレーザー、「Qさま!!」高校生決戦に電撃参戦も“疫病神”扱い!?

ザテレビジョン / 2017年08月28日10時00分

さらに昨年の優勝者は、その後きっちり東大に合格するという伝説も作った。果たしてことしの大会で優勝を勝ち取り、新たな伝説を作るのは誰なのか。 30人の出場者は10人ずつ3ブロックに分かれて予選に臨むのだが、そこにカズレーザーが登場する。「社会がどれだけ厳しいものか教えてやりますよ!」と本気モードでクイズに参戦するカズレーザーに、高校生はもちろん、アンタッチャ [全文を読む]

黒柳徹子の語る、昭和のテレビのとっておき秘話 #2

文春オンライン / 2017年07月02日07時00分

あの番組のディレクターで、二〇一三年に亡くなった山田修爾さんはとても冒険好きで、新幹線のホームや空港の滑走路から歌わせたり、奇抜なスタジオセットをつくったり、伝説的な演出がたくさんありました。それだけに生放送に付きもののトラブルもしょっちゅうでした。 シブがき隊が歌っている最中には、モックン(本木雅弘さん)のマイクコードが照明の機械に絡まって巻き取られそう [全文を読む]

東大生や有名企業にも勝利 「すイエんサーガール」の実力

太田出版ケトルニュース / 2017年01月24日10時32分

◆ケトル VOL.34(2016年12月14日発売) 【関連リンク】 ・ケトル VOL.34 【関連リンク】 ・「きょうの料理」の伝説回 「塩むすびで15分」「伝説の酢豚を再現」 ・ユーカリしか食べないコアラ 選り好みが超激しい“わがままグルメ” ・黒柳徹子 『徹子の部屋』を長続きさせる自由奔放な会話術 ・タモリを最も良く知るアナウンサー タモリから学ん [全文を読む]

“徹子の写真”に熱視線!? ベテラン有名人の「面白インスタ」

日刊大衆 / 2016年12月24日19時00分

こわもて俳優の小沢仁志(54)、そしてかつては“伝説のワル”だったことでも有名な宇梶剛士(54)は、イメージとはまったく違うかわいらしいインスタグラムで話題になった。いつもは渋い写真が多い小沢は、昨年9月に“歌舞伎フェイスパック”をした写真を投稿。もはや誰だか分からなくなるほど、顔がやさしくなった写真にはフォロワーからの絶賛コメントが相次いだ。俳優仲間の [全文を読む]

清水富美加の「あだ名付け」が面白すぎ!中居正広、松岡昌宏がつけられたのは?

アサジョ / 2016年12月18日10時15分

今回のイベントでは先日最終回を迎えたばかりのドラマ「家政夫のミタゾノ」(テレビ朝日系)で共演していたTOKIO松岡昌宏を「驚異の4時間半巻き伝説俳優」と命名。その理由を「(松岡は)スタッフさんや共演者を引っ張っていく力がすごいので、とにかくスムーズに撮影現場が進んでいくから“巻く”ことが多い。最大で4時間半巻いたという伝説を聞きました」と説明した。「今や [全文を読む]

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