映画 松山ケンイチに関するニュース

EXILE岩田剛典、高畑充希、坂口健太郎、橋本環奈ら新人俳優賞受賞でコメント<第40回日本アカデミー賞 新人俳優賞>

モデルプレス / 2017年03月03日21時58分

「第40回日本アカデミー賞」は、2015年12月16日から2016年12月15日までに東京地区において有料で初公開された優秀な劇場用映画及びアニメーション作品を表彰。優秀主演男優賞、優秀主演女優賞などを受賞したものから各最優秀賞を決定する。区切りの40回目を迎えた今年の司会は、日本アカデミー賞協会・組織委員会副会長の俳優・西田敏行と、第39回最優秀主演女 [全文を読む]

映画『怒り』劇中音楽を坂本龍一が担当、日本が世界に誇る“天才”が集結!

NeoL / 2016年06月22日21時52分

映画『怒り』(9月17日(土)公開)の劇中音楽をあの坂本龍一氏が担当! さらに第2弾ポスタービジュアルと第2弾予告・特報映像が初解禁。6月16日(木)より映画公式サイトにて公開。 「パーク・ライフ」で第127回芥川賞を受賞した吉田修一の原作と、『フラガール』で日本中を感動の涙で包み込んだ映画監督・李相日によって作られた『悪人』。“本当の悪人は誰か”と投げか [全文を読む]

安室奈美恵「デスノート」主題歌を担当 「刺激的で面白くて美しく感動的」と絶賛の嵐

モデルプレス / 2016年08月25日04時00分

【安室奈美恵・デスノート/モデルプレス=8月25日】アーティストの安室奈美恵が、映画「デスノート」「DEATH NOTE the Last name」(2006)の続編「デスノート Light up the NEW world」(10月29日公開)の主題歌と劇中歌を担当することが25日、明らかになった。佐藤貴博プロデューサーは「更なる高みを目指し挑戦する安 [全文を読む]

藤原竜也「デスノートLNW」に登場 “夜神月”が衝撃の復活

モデルプレス / 2016年10月14日22時30分

【藤原竜也/モデルプレス=10月14日】俳優の藤原竜也が、映画「デスノート Light up the NEW world」(10月29日公開)に出演していることがわかった。2006年に公開された映画「DEATH NOTE」、「DEATH NOTE the Last name」で、主人公・夜神月(やがみ・らいと)を演じた藤原が、10年ぶりにキラ=夜神月を再び [全文を読む]

山崎まさよし、6月公開の映画「春を背負って」主題歌を担当!

okmusic UP's / 2014年01月25日16時00分

「八甲田山」「火宅の人」「鉄道員(ぽっぽや)」など、日本映画の不朽の名作の撮影を手掛けてきた名キャメラマン・木村大作監督が手掛けた、6月14日(土)から全国東宝系にて公開の最新作「春を背負って」。同作の主題歌を山崎まさよしが担当する事が決定した。【その他の画像】山崎まさよし男女問わず幅広い年齢層から熱い支持を集め続ける山崎まさよし。昨年9月に約3年ぶりとな [全文を読む]

【インタビュー】『怒り』李相日監督、渡辺謙、森山未來、松山ケンイチ「10年後、20年後にも生き続ける映画」

エンタメOVO / 2017年03月14日17時19分

数々の映画賞を受賞した『悪人』(10)の李相日監督の下、豪華キャストが集結したヒューマンミステリー『怒り』。東京、千葉、沖縄を舞台に、未解決の殺人事件の容疑者と目される3人の男と周囲の人々の関係を通して、さまざまな問題をあぶり出していく骨太な作品である。興行収入16億円超の大ヒットを飛ばし、2016年の日本映画を代表する1本となったこの作品が、4月12日に [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(11月17日付)

ガジェット通信 / 2016年11月18日20時00分

『Yahoo!映画』さんより情報提供いただいて、11月17日付のユーザーが選ぶ【今週末みたい映画ランキング】をお届けします。本ランキングは週ごとにその週の月曜から日曜に劇場公開される作品を対象とし、『Yahoo!映画』のユーザーの投票数の総合計をとっているもので、『Yahoo!映画』独自のランキングです。 ■【11月17日】今週末みたい映画ランキング 対 [全文を読む]

“Lの後継者”を演じる池松壮亮「駄目だったらネットで叩いて下さい」 映画『デスノート』に期待の声がふつふつと……

おたぽる / 2016年04月22日21時00分

22日、正式タイトルが『デスノート Light up the NEW world』に決定した映画『デスノート 2016』。昨年夏放送のドラマ『デスノート』(日本テレビ系)は、放送前から批判が続出していた一方で、今年10月29日に公開を控える映画版は「興味出てきた」など、期待を寄せる声がふつふつ上がっている。 アニメやマンガの“実写化”は批判がつきものとなっ [全文を読む]

TIFFに横浜聡子監督が登壇! 残念で不器用な人を肯定する映画『俳優 亀岡拓次』

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月28日18時33分

第28回東京国際映画祭にて「アジアの未来」部門に出品された映画『俳優 亀岡拓次』の上映が行われ、横浜聡子監督が登壇。観客との質疑応答が行われた。■あらすじ本作の主人公は亀岡拓次37歳独身。職業は脇役メインの俳優だ。「残念で地味な人間」を演じさせたら右に出る者がいない“最強の脇役”ぶりで仕事が途切れることはないが、プライベートは安い居酒屋をひとり飲み歩く地味 [全文を読む]

『デスノート』映画化決定に不安視「実写化したドラマが…」

デイリーニュースオンライン / 2015年09月15日08時00分

しかし番組終盤に新作映画『デスノート 2016』(仮)の制作が発表され、ネットユーザーから多数のツッコミが噴出した。 最終話で突如発表された新作映画の製作 夜神月役の窪田正孝が、燃えるデスノートをつかんで焼死するシーンで鬼気迫る演技を見せた最終話。視聴者の衝撃が冷めやらぬなか、番組終わりに突如発表されたのは、新作映画の制作決定だった。 画面には、2006年 [全文を読む]

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