現在 松方弘樹に関するニュース

阿部サダヲ、『直虎』徳川家康役で好評価の理由 少年時代演じきる怪優ぶりも

リアルサウンド / 2017年03月12日06時00分

現在放送中のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』。柴咲コウ演じる井伊直虎、三浦春馬扮する井伊直親、そして高橋一生が務める小野政次の幼なじみの微妙な関係が現在、物語の中心となっているが、そんな中、阿部サダヲ演じる松平元康(後の徳川家康)が大きな話題になっている。参考:コトリンゴ、野田洋次郎主演ドラマ『100万円の女たち』主題歌を担当 「試行錯誤しています」 [全文を読む]

病魔と闘う荒ぶる役者たちの不屈秘話 「第1回・松方弘樹」(3)100人を招いての大宴会

アサ芸プラス / 2016年10月19日05時57分

88年から付き人を務め、現在は東映・京都撮影所の演技センターに勤務する須賀章は、懐かしそうに振り返る。「たとえ先方がスポンサー筋の実業家であっても、飲んだ相手には絶対に支払いをさせない。僕がオヤジの財布を預かっていて、必ず先に払いに行かないと機嫌が悪くなっていました」 現在は手放してしまったが、松方は京都に約1000坪もの広大な邸宅を持っていた。主演映画や [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(4)「孤独のグルメ」は松重豊以外に候補が…

アサ芸プラス / 2016年09月13日05時57分

「NHKはモノを作るところじゃない」 最後まで不満タラタラだったが、ここで共演した仁科明子(現在は亜希子)と不倫から再婚へと発展している。 不祥事による交代は、現在の高畑裕太を見てもわかるが、中村獅童は飲酒運転事故で「ハゲタカ」(07年、NHK)を降板し、松田龍平に交代。獅童は岡本綾との不倫も発覚し、竹内結子との離婚につながった。 8月にテレビ復帰を果たし [全文を読む]

松方弘樹 立ち回りを1回だけで覚えた父・近衛十四郎を語る

NEWSポストセブン / 2014年08月17日16時00分

* * * 松方弘樹の父・近衛十四郎は熱心な時代劇ファンたちから「日本一のチャンバラ役者」と現在もなお讃えられ続けている。若手時代、松方は『柳生武芸帳』シリーズなどの近衛主演の東映時代劇で数多く共演してきた。 「父親は立ち回りは一回で覚えるんですよ。僕が十回も二十回もやっている間、『ワシは疲れるから、やらんぞ』と椅子に座っているだけでね。 それで本テス( [全文を読む]

幻の「見島牛」を知っている?

週プレNEWS / 2014年02月28日06時00分

まさに幻の牛! 現在は「見島牛保存会」の方々が種を絶やさぬよう守りつつ飼育している。そんな見島牛に会うため萩商港から高速船「おにようず」に揺られること約70分、見島の本村港に到着した。 港で迎えてくれたのは、保存会の会長・多田一馬さん。牛舎へと向かう道すがら、お話を聞いた。 「現在、保存会のメンバーは私を含めて8軒。島で飼育している見島牛は74頭で、そのう [全文を読む]

松方弘樹も「NHK解禁」! 芸能界と暴排条例の今

サイゾーウーマン / 2013年02月07日09時00分

当時、一部週刊誌で『使用禁止令が発令された』と報じられた松方弘樹ですが、現在放送中のNHK大河ドラマ『八重の桜』に今後出演します。これで『NHK公認』となるわけですから、もうどこの局も気兼ねなく、松方を使えるようになるのではないでしょうか」 当然条例に関して、表には出ず内々に処理された事例も存在していることだろう。しかし現在に至るまで、条例の影響で芸能界を [全文を読む]

野際陽子さんも…大スターは不思議な共通項「7」の年に亡くなる!?

アサ芸プラス / 2017年06月18日17時59分

それぞれの没年齢は、植木等の80歳が最高齢で、以下は三船敏郎77歳、松方弘樹74歳、渡瀬恒彦72歳、勝新太郎65歳、萬屋錦之介と鶴田浩二が64歳で、80歳にならんとする現在の日本人男性の平均寿命と比べると、植木以外は若くして亡くなった感が否めない。「常に人に見られ、自分のイメージを保つことに神経をすり減らすスターの大変さが、このデータに現れているのでしょ [全文を読む]

松方弘樹が語った、アクの強い悪役俳優がなぜいなくなったか

NEWSポストセブン / 2017年03月11日07時00分

現在のやり方ではいい役者は育たないし、優れた映画も生まれない。松方の言葉は、激しかった。「主役の女優さんだって、そうです。大竹しのぶちゃんにしても、宮沢りえちゃんにしても、テレビでは仕事がない。映画だったら、多少は機会があったりします。でも、映画も2年か3年に1本か2本でしょう。 それだけでは食えない。だから舞台をやる。でも、舞台はキャパが小さいから、ギャ [全文を読む]

すしざんまい社長が偲ぶ「松方弘樹のマグロ愛」

プレジデントオンライン / 2017年03月05日11時15分

現在、市場に出回る刺し身用マグロの多くは『養殖』と呼ばれるマグロを幼魚のうちに捕まえ、生け簀で2~3年育ててから出荷するものです。世界で初めて人工授精による完全養殖が可能になった近大マグロも話題ですが、いずれにせよ大きくするまでに膨大なエサが必要だし、自然界で産卵しないので資源増には繋がらない。 私が考え実行しているのはマグロの『備蓄』です。捕まえた時 [全文を読む]

第2の高畑裕太!? 2位梅宮アンナ…やらかしそうな二世タレント1位は

VenusTap / 2016年10月04日21時40分

詐欺事件で逮捕されて現在は受刑者である羽賀研二をはじめ、愛娘の父親である元夫までが賭博開帳図利容疑で逮捕されるなど、これまで事件に巻き込まれていないのが不思議なくらい。「精神的に自立できていない感じ」、「本人は悪気がなくても知らず知らずのうちに詐欺に共謀していた……なんてことにならないか心配」といった声が上がりました。また、今年に入って娘を両親に預けてひと [全文を読む]

フォーカス