ドラマ 長渕剛に関するニュース

シシド・カフカ、miwa、大原櫻子…女性ミュージシャンが続々ドラマ&映画で活躍 その魅力とは!?

日本タレント名鑑 / 2017年09月01日12時05分

独特な存在感で注目を集めていますが、彼女の“本籍”はドラマーです。シシドさん以外にも、miwaさん、大原櫻子さんなど女性ミュージシャンがドラマ、映画での演技で注目されているケースが昨年、今年と増えています。彼女たちが重宝される理由とは…。 “本籍”はドラマーのシシド・カフカ 美貌とキャラクターを生かし女優としても“いい味”男性ミュージシャンが俳優としてドラ [全文を読む]

哀川翔、俳優デビューは長渕剛きっかけじゃなかった!?

日刊大衆 / 2016年12月06日20時00分

続けて「たまたま長渕さんのライブを見に行ったときに“今度ドラマやるから、おまえそのドラマ出ろ”って。それまで芝居とかやったことなくて、“いやいやそんな芝居なんてできないですよ”って言ったんだけど、“大丈夫! できるから”(と言われた)」と説明し、番組では俳優デビューとなったドラマ『とんぼ』(TBS系)のワンシーンが映し出された。 そして哀川が撮影の初日は緊 [全文を読む]

盆踊りの哲学――政治学者・栗原康インタビュー#2

文春オンライン / 2017年08月13日17時00分

―― 栗原さんは、どうして長渕剛を好きになったんですか? 栗原 小・中学生のころは「とんぼ」や「親子ジグザグ」などのドラマに出てる俳優のイメージしかなかったんです。でも高校生のときに、ずっと尾崎豊が好きだったんですけど、友達から「尾崎好きなら絶対長渕も好きになる」と言われて聴き始めたんです。「反社会」だからって(笑)。その頃出てた長渕さんの『いつかの少年 [全文を読む]

筆頭はやはり福山雅治!?ミュージシャンと役者の両立について考えてみた!

日本タレント名鑑 / 2016年02月24日10時52分

デビューして2年程経つと、歌と並行してドラマにも進出。特に1982年から出演した『太陽にほえろ!』でボギー刑事を演じ、俳優としての人気も確立しました。 ちなみに、『太陽にほえろ!』や『西部警察』は、番組自体もかなり“ロック”なためか、ロック界からの抜擢が多めです。『西部警察』の巽刑事や鳩村刑事を演じた舘ひろしさんはクールスのボーカル。 『太陽にほえろ!』で [全文を読む]

理想は長渕剛!?連ドラ初主演のマキタスポーツを直撃

Smartザテレビジョン / 2015年03月18日12時21分

マキタスポーツが連続ドラマ初主演を務める「PANIC IN」が、4月10日(金)からBSスカパー!で放送がスタート。“非常事態とオンナの香りが、俺を呼ぶ。”がキャッチコピーとなっている今作は、BSスカパー!オリジナル連続ドラマ第2弾にして、大スケールのCGを使用した大迫力パニックドラマとなっている。マキタスポーツが演じるのは、43歳独身のさえない中年男性・ [全文を読む]

俳優・出光元さん死去「家族ゲーム」「水戸黄門」などに出演 肺腺がんのため

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年08月17日18時50分

出光さんはドラマ「水戸黄門」や、NHK連続テレビ小説ドラマ「まんてん」などに出演。また「Gメン'75」シリーズや長渕剛主演のドラマ「家族ゲーム」(1983)などにも出演しており、昭和のテレビドラマ界を駆け抜けた一人としても知られている。(編集部・井本早紀) [全文を読む]

ダイアモンドユカイ他、意外に多い“元夫婦”の芸能人男女

日刊大衆 / 2016年12月29日16時00分

モデルを経て俳優に転身、ドラマ『星の金貨』(日本テレビ系)でブレイクし、2009年には高視聴率を記録したドラマ『JIN-仁-』(TBS系)で主演を務めた大沢たかお(48)は、1993年に『ロマンスの神様』で大ヒットを飛ばし、“冬の女王”と異名をとった歌手の広瀬香美(50)と1999年に結婚。そのなれ初めは、大沢の主演映画『ゲレンデがとけるほど恋したい。』 [全文を読む]

長渕が“憑依”!と絶賛されるアーティスト・Takuya Nagabuchi 「12歳で剛さんの曲はギターで全部弾けてました」

週プレNEWS / 2016年01月09日15時00分

そのライブでは70年代後半から80年代中期のフォークアイドル時代から後のロックバンド期、そして90年代のドラマ『しゃぼん玉』時代のカリスマボイス期など4つの時代をガッツリ5時間、歌いきりました。 竹島 Takuyaの何がスゴいって4つの時代、全部の歌い方から素振りまでが似てる一流の偽物だってこと。我々、ファンは“憑依(ひょうい)芸”と呼んでます(笑)。 ― [全文を読む]

西内まりや「ゴリ押し」戦略が空回り…“第二の安室”化計画に批判殺到

デイリーニュースオンライン / 2015年10月19日08時00分

秋の新ドラマ『エンジェル・ハート』(日本テレビ系)の主題歌「Save me」を担当したり、Kis-My-Ft2・玉森裕太(25)の初主演映画『レインツリーの国』(11月21日公開)でヒロインを務めたりと幅広く活動。だが、事務所のプッシュが強すぎる感が否めず、どこか迷走している状況も相まって「ウザい」などと非難が集まっている。 ドラマ主題歌起用に原作ファン [全文を読む]

西内まりや、主演ドラマ6.7%で大コケ! モデル卒業&歌手活動の展開に「迷走しすぎ」

サイゾーウーマン / 2015年08月31日09時00分

現在放送中のドラマ『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)で、プライムタイム枠では初の主演を務めている西内まりや。ドラマの視聴率が1ケタ後半と低迷している中、モデル活動では10月1日発売の11月号をもってファッション誌「Seventeen」(集英社)の専属モデルを卒業。モデル・女優・歌手活動と幅広く活動を展開しているが、1つの転換期が訪れているようだ。 初回9 [全文を読む]

長渕が、俺らが朝日を引きずり出した! 10万人の富士山ライブ、激熱レポート【後編】

週プレNEWS / 2015年08月26日23時00分

歌詞の「お前は風になる」の部分で、誰もが風になった感覚を感じたハズなんですよぉぉ! そんな記者もトランス状態に入る中、続いてドラマ『とんぼ』好きにはたまらない神MCへ突入。 「剛はさー、『俺がまだ周囲と喧嘩ばっかしてた頃の話でさ…』とトツトツと語り始めたんだよ。そして『とんぼ』の小川英二の名台詞、『ツネ、命、大事にしろよ』って、あの時の声で再現してくれてさ [全文を読む]

【ウラ芸能】長渕剛、暴力ふるうワケ

NewsCafe / 2014年07月08日15時00分

『金目当ての恐喝だ』と反論していますが、今までの素行の悪さから、裁判では絶対的に不利でしょう」デスク「だよね…」記者「表沙汰になっていない話では、ドラマのADやコンサート関係者、事務所スタッフなど、彼の暴力に泣き寝入りした人間は数知れませんよ」デスク「たとえばどんな?」記者「長渕は1993年放送のドラマ『RUN』(TBS系)に主演した時、先輩の共演者に失礼 [全文を読む]

桜田通 女装姿のオフショット公開「美人すぎて」ヤバい

dwango.jp news / 2017年08月18日20時05分

「僕の性別(意味深)」と題して更新されたアメブロは「メイクさんのメイク道具が良い感じに女度を上げてる ありがてぇ」と、13日に放送されたフジテレビ系ドラマ『警視庁いきもの係』第6話(毎週日曜よる9時~)にゲスト出演し話題になった女装姿のオフショットを公開。 そして「皆様、観て下さったでしょうか まさかの女装 ヒールが意外とちゃんと歩けたよ」と女装を着こな [全文を読む]

有名人「歴史的大不貞」はこんなに甘美だった!(1)火に油を注いだベッキー

アサジョ / 2017年03月25日06時00分

長渕剛が同郷の国生さゆりとドラマで共演したのは91年の「しゃぼん玉」(フジテレビ系)だった。ドラマの設定そのままに2人は熱愛の仲となり、そして95年、長渕が大麻所持で逮捕されると、疑惑の目は国生にも向けられる。「長渕さんとは確かに不倫関係にありました。でも薬物は誓って手を出していません。尿検査も受けました」 国生は会見を開き、不倫は認めつつも身の潔白を主 [全文を読む]

フジが“覚せい剤使用疑惑”で干され状態の長渕剛をお神輿! メンバーの目の前で「AKB48批判」か

日刊サイゾー / 2016年12月08日17時00分

「最近のフジテレビは、不倫騒動のベッキーをニュースバラエティ番組『ワイドナショー』にいち早くゲスト出演させたり、“大股開き写真流出騒動”以降、露出が激減した香里奈を来年1月クールのドラマ主役に据えたりと、他局が敬遠するスキャンダルタレントに進んでオファー。ネット上で話題になることを狙っているようです。しかし、その戦略で視聴率が上がっているわけではなく、今 [全文を読む]

井上真央 母と慕う故白川由美さんから叱られた思い出

NEWSポストセブン / 2016年06月23日07時00分

大ベテランなのに気さくで、ドラマの打ち上げがあれば2まわりも3まわりも年下の女優と肩を組んで深夜までつきあう。とにかく面倒見がよかった。2012年に亡くなった夫の二谷英明さん(享年81)とはおしどり夫婦として知られ、二谷さんがドラマ撮影中に首の骨を折ったときには仕事をしながらもつきっきりで看病するなど、“理想の妻”として憧れる女性もたくさんいました」(スポ [全文を読む]

話題の『1998年の宇多田ヒカル』著者が語る、宇多田“復活”が意味するもの「新曲は今まで以上にパーソナルな部分が色濃く出ている」

週プレNEWS / 2016年04月12日06時00分

ドラマの主題歌であることはもちろん意識して書いているでしょうけど、それ以上に彼女の現在の想いが溢れ出ている。歌詞をよく聴いてもらえばわかりますが、他に解釈する余地がなく、これは彼女のお母さんのことを歌っているように思います。 ―2013年に自ら命を絶った母親の藤圭子さんですね。 宇野 「真夏の通り雨」の《自由になる自由がある》という歌詞も強烈でした。彼女は [全文を読む]

名作ドラマ“至高の最終回”の謎を総直撃!(5)あの傑作の最終回を厳選プレイバック

アサ芸プラス / 2016年03月09日01時57分

どんな時代にも胸を熱くさせる傑作ドラマがあった。そして、夢中で観ていながら、意外に思い出せない「最終回」の展開を、ここに厳選して再生する。「太陽にほえろ!」(72~86年、日本テレビ系)は、マカロニ(萩原健一)やジーパン(松田優作)など、若手刑事の殉職シーンがあまりにも有名。では、番組そのもののラストはどうだったのか? 86年11月14日、七曲署にボス(石 [全文を読む]

【ドラマ・CD・書籍】多分野で実績を残した「トリプルスリー芸能人」を考察

しらべぇ / 2015年11月09日06時30分

そこで独断ながら、(1)主演ドラマ/冠番組で最高視聴率:30%(2)自身あるいは所属するグループのシングルCD(レコード):100万枚(3)自身の著書・写真集など:100万部この3条件をすべて達成した芸能人について考察してみたい。テレビ番組で視聴率30%は社会現象とならねば達成不可能な数字であるし、CD・書籍のミリオンセラーは(時代により価値の違いはあるが [全文を読む]

長渕剛 “自称”10万人ライブを「ろくなもんじゃねえ~」ウラ実況「LIVE集客のためテレビに出まくった」

アサ芸プラス / 2015年09月04日09時57分

ドラマ「とんぼ」(TBS系)の主人公・小川英二を彷彿させ、“過剰なスキンシップ”も辞さないヤル気満々の長渕を前にしては、人気曲「Captain of the Ship」の歌詞とは裏腹に、“船乗り”スタッフたちが本音を漏らせるわけもない。みずから舵を取ることを放棄し、“キャプテン”に言われるがままに過酷な船出を迎えたのだ。 その一方で、音楽業界関係者からは [全文を読む]

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