キャスト 半沢直樹に関するニュース

香川照之登場に視聴者が困惑……“半沢臭”ムンムンの『ルーズヴェルト・ゲーム』が裏番組に敗北

日刊サイゾー / 2014年04月29日00時00分

共演に、檀れい、立川談春、江口洋介、山埼努のほか、『半沢直樹』のキャストだった香川照之や、石丸幹二も出演している。 視聴者の評判をうかがうと、ネット上では「利害関係からなる人間模様と、今後の展開が楽しみ」「テンポよく話が進むので、見ていて飽きない」「期待通り」「半沢の二番煎じ感は否めないけど、それでも面白い!」「放送中のどのドラマよりも、中身が濃い」「ツッ [全文を読む]

『小さな巨人』 「倍返し」級の流行語を生み出せるか?

NEWSポストセブン / 2017年05月31日07時00分

香坂たちの「敵」に、落語家、キャスター、歌手と異業種キャストが勢ぞろい。 これは『半沢直樹』で歌舞伎の片岡愛之助、ミュージカルの石丸幹二、『下町ロケット』で東国原英夫、春風亭昇太を敵方に配置した構図を踏襲している。 第二のポイントは、ますますヒートアップしていく捜査一課長小野田(香川照之)の歌舞伎調の演技だ。『半沢直樹』では、主人公の一番の大敵として最後の [全文を読む]

『半沢直樹』大ヒットからも学べないTBS……後枠キムタクドラマにスターキャスト続々の“インフレ状態”

日刊サイゾー / 2013年09月11日13時00分

「主演のキムタクと相手役の柴咲コウというキャストも豪華ですが、キムタクの妹役にAKB48・大島優子をはじめ、桐谷健太や本田翼、ジェシー(ジャニーズJr.)、山本美月、平岡祐太など、今をときめく人気者ばかり。こんなに集めて収拾がつくのでしょうか(笑)」(テレビ情報誌編集者) 昨今のドラマがつまらないといわれて久しいが、指摘される理由としては、アイドルや人気 [全文を読む]

「半沢直樹」中国でも人気の理由 上司の責任転嫁が常だから

NEWSポストセブン / 2013年08月18日16時00分

どこで買える?」という悲痛な叫びや、「銀行員なのに、なんで工場に出向させられるの?」という素朴な質問、キャストの演技への論評などの幅広い意見が寄せられている。 演技についてはおおむね好評で、第5話で失脚して泣き崩れる浅野支店長や、半沢に「夫をよろしくお願いします」と頼み込む浅野夫人の演技への高い評価が目立つ。だが中には、悪徳社長の愛人役で登場する壇蜜を指し [全文を読む]

長瀬智也主演「空飛ぶタイヤ」全キャスト解禁! 長瀬の妻役に深田恭子が決定

ザテレビジョン / 2017年08月31日12時00分

毎週日曜に放送の「ごめん、愛してる」(TBS系)で主人公・律を好演中の長瀬智也が主演を務め、2018年に公開される「空飛ぶタイヤ」の全キャストが発表された。ディーン・フジオカ、高橋一生に続き、深田恭子や岸部一徳らそれぞれの世代を代表する男女豪華キャストが集結した。 原作は池井戸潤の累計140万部を突破した大ベストセラー。「半沢直樹」(2013年、TBS系) [全文を読む]

主役・長谷川博己を差し置いて、香川照之の顔芸祭り開催!『小さな巨人』第1話レビュー

日刊サイゾー / 2017年04月23日13時00分

それと同じ『日曜劇場』枠、キャスト・スタッフの顔ぶれが似通っていることから“警察版・半沢直樹”と称されるなど、新ドラマ『小さな巨人』には放送前から注目が集まっていました。 その第1話が16日に放送されたのですが、初回平均視聴率は13.7%と、『半沢直樹』の初回平均視聴率19.4%に遠く及ばなかったどころか、前クールに放送された木村拓哉主演の『A LIFE~ [全文を読む]

菅野美穂「砂の塔」の男性キャストが地味すぎ!爆死なら「半沢直樹」続編が消滅!?

アサ芸プラス / 2016年09月05日09時59分

しかしその後の発表で、三代目J Soul Brothersの岩田剛典や、芸人のココリコ・田中直樹、木村祐一などが重要キャストとして発表されると、ドラマファンからは『菅野と松嶋以外が地味すぎる!』と、ネガティブな意見が飛び交いました」(テレビ誌記者) それ以外にも、同ドラマが放送される金曜ドラマ枠は現在、向井理主演「神の舌を持つ男」が視聴率3%台を記録するな [全文を読む]

『下町ロケット』人気を支える“理系女子” 土屋太鳳と朝倉あきのポジションを読む

リアルサウンド / 2015年12月13日07時10分

(参照:『下町ロケット』は“現代の時代劇”だ 福澤克雄チームの必勝パターンと今後への期待 もっとも、『半沢直樹』『ルーズヴェルト・ゲーム』と続いてきた池井戸原作の日曜劇場では、登場人物のほとんどが男性という、古典的な男性中心の社会が描かれており、かえってその中で描かれる女性キャストはとても重要な存在となる。前者では堺雅人演じる主人公の妻を演じた上戸彩、後者 [全文を読む]

水谷豊『相棒』キャストにハッパ「半沢直樹をウチが抜く!」

WEB女性自身 / 2013年10月17日07時00分

「ここ最近、成宮さんのしぐさや行動が水谷さんに似てきたんです。ドラマだけでなく映画でも一緒でしたから、1年の半分以上を水谷さんと過ごしていることになりますからね」(ドラマスタッフ) 10月16日から新シリーズの放送が始まるドラマ『相棒12』(テレビ朝日系)。主演の水谷豊(61)の“相棒”役を成宮寛貴(31)が務めるのも2年目に入った。「成宮さんは現場に来た [全文を読む]

キムタク安堂ロイドは初回視聴率19.2% 「役者への評価失礼」元ジャニーズ平本淳也

東京ブレイキングニュース / 2013年10月15日18時00分

おもしろい派は「キャストを褒めている(支持している)」ことが多かった。ドラマそのものやストーリー、構成や背景などに対しては具体性に乏しいが、木村をはじめ出演者に対する評価が高く、やたらと褒めちぎっていたように思える。 つまり、「好きだからいい!」といったものが目立って多いということだ。要するにドラマは関係なく、木村や柴咲、大島など主要メンバーに対する評価 [全文を読む]

10月ドラマはジャニーズ強し!注目は佐藤勝利初主演『49』と長瀬智也の『クロコーチ』!!

ハピズム / 2013年09月23日09時00分

今期のドラマが続々と最終回を迎え、来期のドラマのストーリーやキャストが発表されている。ドラマが見られなくなったと言われて久しいが、視聴率30%超えをした『半沢直樹』(TBS系)や、国民的ドラマとなった『あまちゃん』(NHK)など、社会的現象にまでなったドラマもいくつか誕生した。果たして、10月スタートのドラマの中で、高視聴率をとるドラマは出てくるだろうか? [全文を読む]

「じぇじぇじぇ」「倍返しだ!」流行語となるか、「使ったことがある」は22%

PR TIMES / 2013年09月02日15時01分

家族で安心して観られる」「キャストの妙、軽いボケ、ストーリーが単純なところ」「主人公が素朴な可愛さをもっていてとても良い。ドラマの雰囲気もアットホームで観ていてとても面白い」「朝から笑える」「方言が可愛らしい。あきの周りの人たちの暖かさが微笑ましい。」「じぇじぇじぇ!」◆ ドラマ「半沢直樹」を観ているか質問したところ、「観ている」と回答したのは32.6%と [全文を読む]

なぜ和田アキ子が!?「小さな巨人」の“トンデモ”キャスティング裏事情

アサ芸プラス / 2017年05月16日14時10分

そして次回からは新章がスタートし、キャストには和田アキ子、梅沢富美男、ユースケ・サンタマリアらが登場。後半もさらなる注目を集めていきそうです」(テレビ誌記者) 今回発表されたキャストの中で、特に反響が大きかったのが和田である。彼女の演技を見慣れていない視聴者の間では「斬新なキャスト」「なぜ和田アキ子なの?」と、早くも起用に関して賛否両論が飛び交った。 今回 [全文を読む]

真打ち『小さな巨人』に一抹の不安…「キムタク『A LIFE』でカネ使い過ぎた感」丸見え

Business Journal / 2017年04月16日18時00分

「ゴジラの後は巨人か~」なんて笑っていた私だが、キャストを見ていて心配になってきた。 同ドラマで描かれるのは、警察内部の確執。主人公・香坂真一郎(長谷川)は警視庁捜査一課で係長として活躍していたが、上司の裏切りにより所轄に左遷されてしまう。香坂は自身の“正義”を信じ、捜査一課に返り咲くためにもがいていく。 組織のなかでうごめく各人の思惑や陰謀、そしてそこに [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■スイーツ大河極まる大河ドラマはオンエアの2年前に、内容やキャストがほぼ固まる。2006年の『功名が辻』が、04年の『冬のソナタ』の大ヒットを受けて女性目線になったのは、ひとえにそういう事情である。だから07年の『風林火山』は、前年の『功名が辻』の影響を受けていない。ゆえに大森寿美男サン脚本の骨太の大河になった。個人的には大好きなんですけどね。さて、200 [全文を読む]

嵐・松本潤、『99.9』主演に異例の猛バッシング! 「ジャニーズ使うな!」の声噴出のワケ

サイゾーウーマン / 2016年02月28日09時00分

その他キャストには、香川照之、榮倉奈々、青木崇高、ラーメンズ・片桐仁、マギーなどが名を連ねている。 松本のドラマ出演は、2014年の『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)以来、約2年ぶりのことで、ファンは喜びを爆発させているが、ファン以外からは松本のキャスティングに非難轟々。ネット上では「また嵐かよ」「もっと芝居のできる主役で見たかった。もったいない」「松 [全文を読む]

中島裕翔主演!ごはんをめぐる恋愛小説『僕らのごはんは明日で待ってる』が映画化

ソーシャルトレンドニュース / 2016年02月01日05時00分

中島裕翔がラブストーリー初挑戦する映画『僕らのごはんは明日(あした)で待ってる』(愛称『ぼくごは』)が映画化、主要キャストも決定した。本作は、楽しい時もつらい時も、今日も一緒にごはんを食べることで恋を育てていく、正反対の性格のふたりが織りなすラブストーリー。体育祭の競技「米袋ジャンプ」をきっかけにつきあうことになったふたりが、ファーストフードで恋を知り、フ [全文を読む]

【ウラ芸能】天海祐希、ホンネ封印、10月ドラマまとめ(上)

NewsCafe / 2015年10月28日15時00分

いいんだか悪いんだか…」記者「キャストは豪華な半面、好みもあって賛否両論。落語家の春風亭昇太(55)やタレントの東国原英夫(58)が腐った銀行員役で出てきた時は吹いちゃいました」デスク「弁護士役の恵俊彰(50)は意外に良かった。このドラマは堅調に2ケタをキープすると思うよ」記者「3位は天海祐希(48)主演『偽装の夫婦』(日本テレビ系)で14・7%。第2話は [全文を読む]


TBSで連ドラ化の『下町ロケット』 主演・阿部寛の意気込み

NEWSポストセブン / 2015年08月19日07時45分

今後、続々と発表されるであろう2人以外のキャストにも注目だ。 原作者の池井戸氏は今回のドラマ化に際し、「阿部寛さんが主人公・佃航平をどう演じられるのか、ドラマ『半沢直樹』と『ルーズヴェルト・ゲーム』でお世話になった福澤克雄監督がどんな世界を展開されるのか、一視聴者として楽しみにしています」とコメント。10月からは朝日新聞朝刊で連載小説『下町ロケット2』も始 [全文を読む]

フォーカス