映画 鈴木亮平に関するニュース

鈴木亮平「俺物語!!」、主題歌を発表 22年ぶりの試み

モデルプレス / 2015年09月22日11時54分

【モデルプレス】俳優の鈴木亮平が主演をつとめ、人気コミックを実写化した映画「俺物語!!」(10月31日公開)の主題歌が発表された。主題歌は、歌手の槇原敬之のラブソング「No.1」に決定。1993年にリリースされた同楽曲が22年の時を経て槇原によりリアレンジされ、スペシャルバージョンとして映画のラストを盛り上げる。 槇原は「今回リアレンジをさせていただくにあ [全文を読む]

毎度、批判の対象となる漫画実写化! 業界人が選ぶ「実は秀逸な作品」とは?

tocana / 2015年10月20日10時10分

日々たくさんの映画やドラマが発表されているが、その中で近年多くなっているのが"漫画原作の実写化作品"だ。根強い原作ファンが多い作品もあることから、制作やキャストが発表されると「イメージと違う」として、バッシングの対象になることもある。しかし、一方で評価が高い漫画原作の映画やドラマもあるはずだ。 一体どのような作品が高い評価を受けているのか、業界人に話を聞い [全文を読む]

柳ゆり菜、栗原類は「この人に自分を差し出してもいい」【インタビュー】

Woman Insight / 2016年10月14日20時00分

日本のどこかにある絶海の孤島・彼岸島を舞台に、吸血鬼やその変異体である邪鬼(おに)と人間が激闘を繰り広げる映画『彼岸島 デラックス』(10月15日公開)にて、存在感を放つマスターヴァンパイア“雅”を演じる栗原類さんと、その雅に自らを差し出す“まり子”を演じる柳ゆり菜さん。そのおふたりにWoman Insightでは、インタビューを行いました。雅の役作りの原 [全文を読む]

業界人300人に聞いた!2015年にもっとも活躍した若手俳優ランキングTOP10!

日本タレント名鑑 / 2015年12月29日09時55分

ドラマのみならず、映画でも印象的かつ個性的な役ばかり。日本でも指折りの若手名役者です。 3位、4位はドラマ版『デスノート』のあの二人3位は、2016年冬ドラマでも主演級として2本出演予定の窪田正孝さん、4位には、コミックス原作の恋愛映画で数々のヒットを飛ばした山崎賢人さんがランクイン。お二人とも、2015年はあの名作『デスノート』のドラマ版に起用されるなど [全文を読む]

小栗旬の知られざる才能が凄すぎて...!

tocana / 2015年07月27日09時00分

ドラマ『花より男子』の花沢類役で大ブレイクし、数多くの映画やドラマで活躍する俳優の小栗旬。彼の活躍は多くの人の知るところとなっているが、実は業界では彼の"もうひとつの才能"を評価する声もある。「小栗旬には役者以外の才能があると言われています。それが他の役者の才能を見出す能力です」(テレビ局ドラマスタッフ) 役者が役者の才能を見出すとは、どういうことだろうか [全文を読む]

「メガシャキ」新CM 完成 「仕事シャキッと!」篇 6月6日からオンエア開始

News2u.net / 2017年05月31日15時14分

映画では、映画『HK/変態仮面』(主演)、映画『TOKYO TRIBE』(主演)、映画『予告犯』、映画『海街 diary』、映画『俺物語!!』(主演)、映画『海賊とよばれた男』など話題作に多数出演。2017年は、NTV連続ドラマ『東京タラレバ娘』、NTV×WOWOW×Hulu共同製作ドラマ『銭形警部』(主演)に出演し、6月よりWOWOW連続ドラマW『宮沢賢 [全文を読む]

長澤まさみはエロス担当!? 映画「海街diary」リリー・フランキー×是枝監督トークイベントレポート

Woman Insight / 2015年06月22日15時00分

綾瀬はるかさん、長澤まさみさん、夏帆さん、広瀬すずさんという人気女優たちが姉妹役を演じる映画『海街diary』。 すでに101か国の配給が決定、北米配給も、早々にソニー・ピクチャーズ・クラシックスに決定したことも世界的なニュースとなるなど、国内外を問わず大きな話題を集めています。 ★速報はコチラ→ 【速報】カンヌ帰国後初!広瀬すず他、4姉妹が艶やかな浴衣姿 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】鈴木亮平 『HK 変態仮面 2』のQ&Aが熱い「ただの変態じゃないよ。正義の変態だよ」

TechinsightJapan / 2016年05月14日21時17分

鈴木亮平が主演映画『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』についてブログでQ&Aを公開している。読者の質問から34個を選び10のカテゴリーに分けて“本気で”答えたものだ。「妻と一緒に観に行きたいが?」「子どもを親に預けて観に行きたいが?」といった相談にも真摯に返しており彼の人柄がうかがえる。 役柄によって20キロ減量した後に30キロ増量するという驚異的 [全文を読む]

キスマイ玉森、「魚顔男子」人気で飛躍するか? イメージ活かした演技への期待

リアルサウンド / 2016年12月09日06時10分

生田は、10月末に舞台『SHINKANSEN☆RX「Vamp Bamboo burn〜ヴァン・バン・バーン〜』を終えたばかりにも関わらず、12月23日からは映画『土竜の唄 香港狂騒曲』が公開予定である。さらに来年には『彼らが本気で編むときは、』、『先生!』と主演映画の公開が次々と控えており、今や飛ぶ鳥を落とす勢いだ。 若手で言えば、Hey! Say! JU [全文を読む]

「そもそも実写化に無理がある…」『彼岸島』再実写化も“丸太絶対主義”の壁は厚い!?

おたぽる / 2015年12月02日16時00分

11月30日発売の「週刊ヤングマガジン」(講談社)53号にて、同作の実写映画化&TVドラマ化が発表された。ただ、実写映画の公開、TVドラマの放送は過去にもされており、どちらも決して芳しくなかったためか、マンガ好きからの期待値はとてつもなく低いようだ。 現在は3rdシリーズ、主人公の宿敵にあたる吸血鬼・雅が撒いた吸血鬼ウィルスにより、日本が血に飢えた化け物の [全文を読む]

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