漫画 みうらじゅんに関するニュース

吉田豪インタビュー:安齋肇「僕はタモリさんの横にいる人って評価で十分」(1)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月01日17時05分

──漫画みたいに殴り合ってすぐ和解とはいかない。 安齋 いかないねえ、やっぱり。2年ぐらいギクシャクしてたんじゃない? ──一緒に仕事しながらも。 安齋 そうそうそう。だってそのケンカした直後から仕事してるからね。 ──かなりいい和解をしたっていうイメージでしたけどね。翌日、一緒にボートに乗ったんでしたっけ? 安齋 カヌーに乗った。ふたりでカヌー漕がなき [全文を読む]

吉田豪インタビュー:安齋肇「本業のキャラクターデザインで稼ぎたいけどまったく仕事ない」(2)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月02日17時05分

安齋 それで漫画を描いてるのがバカらしくなってきて、あきらかに手を抜いてたもんね、あの頃。 ──わかりやすく劣化しましたからね(笑)。 安齋 早かったねえ! やっぱりそこには蛭子さんなりの情熱っていうか、あったんだね、漫画に。すごいよなあ……蛭子さん、ホントおもしろいなあ。 ──蛭子さんになるのって、簡単そうでいてかなり難しいですよね。 安齋 無理無理。 [全文を読む]

ギャツビー×みうらじゅんがコラボ!初のLINEスタンプ配信スタート!人気キャラ「かえるくん」や「テングー」が汗だくに!「青春は汗とボディペーパー」キャンペーン5/24(火)11:00開始

PR TIMES / 2016年05月23日16時00分

「ゆるキャラ」という言葉の生みの親であり、自身もイラストレーターとして活躍するみうらさんですが、ご本人の漫画のキャラによるLINEスタンプの制作は今回が初となります。人気の「かえるくん」や「テングー」が汗だくという、この夏思わず使いたくなるLINEスタンプが完成しました。[画像1: http://prtimes.jp/i/6496/122/resize/d [全文を読む]

宮藤官九郎×みうらじゅん「なぜ漫画原作の実写化は悪く言われてしまうのか」

週プレNEWS / 2015年08月14日06時00分

巷(ちまた)でしばしば議論になるテーマに「人気漫画の実写化はアリかナシか」というものがある。 人気作であれば映画化を待ち望む人も多いが、反対に原作ファンからすれば「世界観が壊れる」「キャスティングがイメージと違う」など悩ましい問題もはらんでいる。 この問題について見解を述べたのが、数多くの邦画の脚本を手がけてきた“クドカン”こと宮藤官九郎氏だ。 『週刊プレ [全文を読む]

伝説の漫画雑誌ガロ プロ並みの投稿作品は全てボツだった

NEWSポストセブン / 2012年05月11日07時00分

嵐山光三郎さん、糸井重里さん、荒木経惟さんなど漫画以外の連載も自然になじんでいった。 「カムイ伝」がなくなっても、長井さんのもう一つの骨格「いい漫画を掲載したい」は健在だった。新人発掘や漫画表現の可能性を広げることに、大きな貢献を果たした。例えば、投稿作品の中には、プロ並みの作品も多い。 でも、長井さんはそういう作品には興味を示さなかった。選ぶのは、林静一 [全文を読む]

本人役を演じたクドカンが水木しげるさんを追悼。永ちゃんとの意外な共通点とは?

週プレNEWS / 2016年01月08日16時00分

『ゲゲゲの鬼太郎』を始めとする数々の名作を遺した漫画界の偉人を惜しむ声は今もなお止まない。 『週刊プレイボーイ』本誌で対談コラム「大人になってもわからない」を連載中のみうらじゅん氏と“クドカン”こと宮藤官九郎氏が、水木さんの思い出について語り合った。 特にクドカンは、映画版の『ゲゲゲの女房』(10年)で本人役を演じた「水木役者」。生前の水木さんにも一度だけ [全文を読む]

“特殊漫画大統領”根本敬が、まさかの“人間宣言”?

週プレNEWS / 2012年10月16日13時00分

そして漫画家・作家の根本敬さんは『ディープ・コリア』などの韓国本も多い日本有数の韓国通だ。 ゆえに今回のインタビュー場所は東京・新大久保を選んでみたのだが、実は数年ぶりらしく韓流ブームの聖地のにぎわいに少し驚いていた。 「おれは韓国には詳しいっちゃ詳しいんだけど、韓流は今のところ守備範囲外でね」 しかしすぐさま海賊盤店を見つけ3枚1000円の韓流DVDを熱 [全文を読む]

南伸坊、関川夏央、みうらじゅんが語らう「昭和のエロ」

文春オンライン / 2017年06月12日17時00分

「昭和のエロ」をテーマに、「エロ」に様々な角度から関わってきた団塊世代3人、イラストレーターの南伸坊さん、作家の関川夏央さん、漫画家のみうらじゅんさんが語り合う。昭和のエロ雑誌編集の裏話から“熟女”に至るまで、抱腹絶倒の座談会。 (出典:文藝春秋2016年5月号) 人間並みに弾力がある「絵梨花さん」 関川 編集部から、団塊世代の「エロ」について語れとリクエ [全文を読む]

“笑う洋楽展”みうらじゅん&安斎肇コンビが放つポルノムービー『変態だ 』。衝撃のラストシーンに思わず絶句!?

おたぽる / 2016年12月10日20時00分

本業だったはずの漫画はすっかりごぶさたしているが、それでも多くの人が漫画家/表現者としてのMJをリスペクトしているのは、1992年に発表した自伝的コミック『アイデン&ティティ』(青林堂)の存在が大きい。学生時代からバンドを組んでいた主人公・中島は自分の理想とする音楽を極めるか、それともコマーシャリズムに乗った売れる音楽を追求するかで悩み続ける。『アイデン& [全文を読む]

『連続テレビ小説 あまちゃん』ファミリー劇場でCS初放送!初回放送日3/16(水)は宮藤官九郎監督・脚本作品などを15時間連続放送!

PR TIMES / 2016年03月14日12時38分

●14:50-17:00 『真夜中の弥次さん喜多さん』[画像4: http://prtimes.jp/i/8885/19/resize/d8885-19-525672-4.jpg ]【監督・脚本】宮藤官九郎 【原作】しりあがり寿『真夜中の弥次さん喜多さん』(マガジンハウス刊) 【出演】長瀬智也、中村七之助、小池栄子、阿部サダヲ、柄本佑、森下愛子、岩松了、板 [全文を読む]

伝統ある京都精華大の講演会に塚本晋也らが登場!

Walkerplus / 2015年10月15日15時43分

最新作の「野火」は第71回ヴェネツィア国際映画祭メインコンペティション部門に正式出品 <みうらじゅん>武蔵野美術大学在学中に月刊漫画ガロで漫画家デビュー。独特の世界観が人気を呼び、イラストレーター、作家、ミュージシャン、ラジオパーソナリティーなど多彩な分野で才能を発揮 <想田和弘>NHKなどのドキュメンタリー番組を手がけた後、台本やナレーションを使わないド [全文を読む]

「ツーショット」「ほにゃらら」広めた人は誰? 有名人が広めた日常語5選

しらべぇ / 2015年02月23日07時00分

ただし、松本がテレビ番組で使う以前から存在していた言葉でもあり、漫画だと古谷実の『行け!稲中卓球部』の中の台詞に「逆ギレ」というワードが登場している。 ■ほにゃらら 伏せ字になっている部分を読み上げる際、その部分を「ほにゃらら」という擬音的な言葉で表現するが、これは久米宏が広めた言葉とされている。クイズ番組『ぴったし カン・カン』で、司会の久米宏が問題を [全文を読む]

京都精華大学マンガ学部主催「みうらじゅんの悩み相談室」を11月28日に開催 マンガ家・イラストレーターのみうらじゅん氏による特別講義

@Press / 2014年11月04日10時30分

武蔵野美術大学在学中に「月刊漫画ガロ」にてマンガ家デビュー。独特の世界観が人気を呼び、イラストレーター、作家、ミュージシャン、ラジオパーソナリティーなど幅広い分野で活動。1997年、みうら氏の造語「マイブーム」が流行語大賞受賞語になる。著書、音楽、映像作品も多数。2003年にマンガ『アイデン&ティティ』、2009年には小説『色即ぜねれいしょん』が映画化され [全文を読む]

みうらじゅん、リリー・フランキー、ひさうちみちお による特別講義「悩み相談室」を11月29日(金)、京都精華大学にて開催

@Press / 2013年11月05日17時00分

武蔵野美術大学在学中に「月刊漫画ガロ」にてマンガ家デビュー。独特の世界観が人気を呼び、イラストレーター、作家、ミュージシャン、ラジオパーソナリティーなど幅広い分野で活動。1997年、みうら氏の造語「マイブーム」が流行語大賞受賞。著書、音楽、映像作品も多数。2003年にマンガ『アイデン&ティティ』、2009年には小説『色即ぜねれいしょん』が映画化された。20 [全文を読む]

eBookJapan が30代~50代の「懐かしマンガ」ランキングを発表 中川翔子・みうらじゅんも熱く語った!

PR TIMES / 2013年04月25日11時32分

eBookJapanでは2000年の設立時から、数多の漫画家と電子書籍化について交渉しており、同業他社には揃わない貴重な作品も多数取り扱い、「懐かしマンガ」系の往年の名作が多数揃っています。今後も紙媒体の単行本はもとより、電子書籍としても希少な名作の掘り起こしに取り組んでいく予定です。★「この懐かしマンガを読め!!」特設サイト★*下記、4/26より公開の [全文を読む]

「Fan+(ファンプラス)」に新ショップ「みうらじゅんがFan+」登場! みうらじゅんの旬の話題を取り上げたコラムに大注目!お馴染みのキャラクターやディープな世界観をマルチデバイスで

@Press / 2012年10月03日12時00分

武蔵野美術大学在学中に「月刊漫画ガロ」で漫画家デビュー。独特の世界観が人気を呼び、イラストレーター、作家、ミュージシャン、ラジオパーソナリティーなど幅広い分野で活動。1997年、みうら氏の造語「マイブーム」が流行語大賞受賞。また一昨年、一大ブームを巻き起こした「国宝 阿修羅像」を記念して発足された「阿修羅ファンクラブ」の会長としても知られる。著書に「アイデ [全文を読む]

『侵略ガニ』2万円など センスない漫画タイトルは高く売れる

NEWSポストセブン / 2012年09月18日16時01分

●コミック本の買い取り価格の事例 【タイトル/作家/巻数/買取価格】 『学園ポルノ伝』/福原秀美/全12巻セット/2万5000円 『失神デスマッチ』/門井文雄/全1巻/1万2000円 『吸血女バイオレット』/高園寺司/全1巻/3万5000円(非貸本) 『侵略ガニ』/眉月はるな/全1巻/2万円(非貸本) ※週刊ポスト2012年9月21・28日号 【関連ニュ [全文を読む]

ついに女性向けまで登場した、業界の新たなトレンド「アヘ顔」

週プレNEWS / 2012年07月13日10時00分

そんな女性の表情を指す「アヘ顔」が近年、エッチな漫画やゲーム、さらにはAVなどでの“アクメ表現”として人気となっている。 そんな「アヘ顔」の最新事情について、年間300冊もの成年コミックをレビューするサイト『ヘドバンしながらエロ漫画!』の管理人・へどばん氏はこう解説する。 「アヘ顔はもともと陵辱系や触手などのギミックを使った作品限定の表現だったのが、最近で [全文を読む]

京都精華大学マンガ学部ますます最強化!!客員教授にみうらじゅん氏、東村アキコ氏、山田章博氏の就任が決定!

@Press / 2012年07月11日11時30分

武蔵野美術大学在学中に『月刊漫画ガロ』にて漫画家デビュー。独特の世界観が人気を呼び、イラストレーター、作家、ミュージシャン、ラジオパーソナリティーなど幅広い分野で活動。1997年、みうら氏の造語「マイブーム」が流行語大賞受賞。また、2009年に一大ブームを巻き起こした「国宝 阿修羅展」を記念して発足された「阿修羅ファンクラブ」の会長としても知られる。著書に [全文を読む]

こんなコクヨ見たことない!博覧会「コクヨハク」開催。梅佳代、みうらじゅんらによるイベントも

FASHION HEADLINE / 2017年03月18日16時00分

また、漫画「サラリーマン山崎シゲル」でおなじみの等身大部長型鉛筆シャープ立てや、1本あたり2リットルの質量を誇るデカ透明クレヨンも登場。 さらに、スペシャルゲストによるトークイベントも開催。写真集『ナスカイ』の発売を記念した梅桂代によるトークイベント&サイン会や、コクヨのスクラップブック「ラ-40」を愛用し続けるみうらじゅんへ、コクヨから感謝の気持ちを込 [全文を読む]

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