家族 芦田愛菜に関するニュース

芦田愛菜「イエーイ!」セーラー服に大はしゃぎ

Smartザテレビジョン / 2016年03月21日10時55分

東京・世田谷の大家族・伴一家を舞台に、伴桜子役の芦田は、4人きょうだいの2番目の長女を演じる。 今作で初めて中学生役に挑戦する芦田は「もうすごくうれしいです。ずっとセーラー服に憧れていたので、衣装合わせで初めて着た時、周りに皆さんがいらっしゃったからできなかったんですけど、もし誰もいなかったら『イエーイ!』と叫んで、一人で鏡を見ながら“ファッションショー” [全文を読む]

芦田愛菜が復活フジ日9枠でシャーロットとW主演

Smartザテレビジョン / 2016年02月09日13時23分

そこに、経済的には決して豊かではないものの、いつも家族が共に過ごしている清貧の大家族・伴一家が暮らしていた。12歳の主人公の桜子(芦田)は、4人きょうだいの2番目の長女。半年前に母親が病気で他界してから、一家の家事全般を一手に引き受けている。桜子自身は、家族のために良かれと思ってやっているものの、“鬼軍曹”さながらに他の家族には有無を言わさぬほど非常に厳し [全文を読む]

元人気子役 芦田愛菜・鈴木福に「TVにいくら映っても…」

NEWSポストセブン / 2012年09月17日07時00分

地方のイベントに行きましたが、家族写真はほとんどない。 (芦田)愛菜ちゃん、(鈴木)福くんにアドバイスをするとすればテレビにいくら映っても家族写真がないのはめちゃくちゃ寂しいってことかな。大人になったらわかりますよ、家族皆で一緒に過ごすことの大切さがね。 ※週刊ポスト2012年9月21・28日号 【関連ニュース】大橋のぞみの引退 「芦田愛菜ら子役ブームも影 [全文を読む]

芦田愛菜の完全なる黒歴史……フジ『OUR HOUSE』最終回の茶番に「一つも共感できない」と酷評祭り

日刊サイゾー / 2016年06月14日00時00分

さて、前回は、奏太(山本耕史)と、死んだ妻にそっくりな女性・葵(渡辺舞)が、アリス(シャーロット)の目の前で、妙に生々しいキスをかましましたが、家族はこのまま崩壊してしまうのでしょうか?■手の平を返す子どもたち 家族みんなから虐げられ、荷物をまとめて出て行くアリス。一方、丈治(塚本高史)から、葵はパリに自分の店を持っていたはずだ、と聞いた桜子(芦田)は、 [全文を読む]

芦田愛菜、ユニコーンに大興奮!“ママ”中島美嘉は…大暴走!?『怪盗グルーのミニオン大脱走』本編映像

CinemaCafe.net / 2017年07月23日10時00分

世界一の怪盗・グルーと陽気な“黄色い軍団”ミニオンたちが織り成す、大人気シリーズの最新作となる本作では、1作目でグルーの養女となった三姉妹や、前作でグルーと結婚し、新たに妻となったルーシーたち家族のドラマについても描かれていく。グルーにとって未だかつてない、最強のライバルが登場。グルーも知らなかった家族の秘密が明かされ、ミニオンたちはボスであるグルーと決 [全文を読む]

全話中ワースト3.3%の『OUR HOUSE』最終話、意味不明の脚本に猛批判

デイリーニュースオンライン / 2016年06月15日08時06分

家族と離れて暮らそうとする葵に悲しみを感じる子どもたちは、「やり直したい」とアリス(シャーロット・ケイト・フォックス・30)を説得するも無下にされる。一方、家へコッソリ荷物を取りに来た父親・奏太に桜子(芦田愛菜)は、奏太が葵との生活を選択しようとしていると感じて「勘当します」と今生の別れを告げる。 その後、桜子はウェディングドレスをアリスに身に付けさせて教 [全文を読む]

フジ芦田愛菜『OUR HOUSE』雑すぎる“引越しオチ”に視聴者ポカーン、打ち切り決定のシワ寄せか

日刊サイゾー / 2016年05月24日00時00分

桜子の父・奏太(山本耕史)を「(桜子の母親が)亡くなられて半年、新しい人を連れてくるなんて……」と軽蔑し、「こんなの家族じゃない。今まで頑張ってきたママ、それを継いだ桜子。それをきちんと評価できないなんて、君たちはありえないほど冷たい人間なんだよ」などと、人様の家族に説教をたれまくり、桜子には「家族なんか無意味さ。僕がいるからいいじゃないか。一緒にいるよ。 [全文を読む]

小嶋陽菜&宮脇咲良「世界で最も美しい顔100人」にノミネート/芦田愛菜、“ブルゾン愛菜with B”として完コピでネタ披露 今週一番読まれたニュースは?【総合TOP10】

モデルプレス / 2017年08月26日19時00分

ファンからは「家族旅行素敵ですね。ゆっくり休んできてください」「ゆっくり楽しんでステキな時間をお過ごしください!」「子供たちと思い切りリフレッシュしてきてください!」「心置きなく家族の時間を満喫してください」「子供たちも嬉しいですね。思い出作ってきてください!」など、多くのコメントが寄せられている。 ◆5位:内村光良の欅坂46「不協和音」ダンスが「キレ良 [全文を読む]

芦田愛菜のコメント到着!特典満載のBD&DVD『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』が12月発売!

Entame Plex / 2014年09月17日20時01分

同作は大阪を舞台に賑やかな大家族と幸せに過ごすものの、その幸せを疎ましいと思うちょっと変わった女の子・こっこの心の成長を描いた感涙のヒューマン・ドラマ。「きいろいゾウ」など独自の世界観で多くのファンから支持される西加奈子の同名小説を原作としたストーリーは、普遍的なテーマがクチコミで評判となり、公開時には号泣する観客が続出。ぴあ初日満足度ランキング90.7 [全文を読む]

子役 仕事のオファー減少で子供なりに苦しみ使い捨てになる

NEWSポストセブン / 2012年09月18日07時00分

「ケンちゃん」として絶大なる人気を誇った元子役の宮脇健氏(51)は、過去、テレビで人気が出るあまり、家族と一緒にいる時間が少なかったという。宮脇氏が「幸せ子役」とはどのようなものかを語る。 * * * 僕の場合、母親は私に付きっきりだから兄貴は寂しかったでしょう。家の御飯は店屋物ばっかりだったそうです。父親は教師でしたが、だんだん家に帰らなくなり、そして外 [全文を読む]

芦田愛菜 ライバル子役をみずから“共演NG”に指定した!「大人にも『芦田さんと呼ぶように』と強制」

アサ芸プラス / 2012年07月19日11時00分

* 7月ドラマ「ビューティフルレイン」(フジテレビ系)では、2人家族の父親が若年性アルツハイマーの病魔に冒されてしまう幼い娘役で、涙が枯渇しそうと話題を呼んでいる。 愛菜ちゃんの異常人気について芸能デスクが語る。 「今回のドラマで愛菜ちゃんは父親役の豊川悦司とのダブル主演扱い。しかも主題歌も歌うなど、しばらくは八面六臂の活躍が期待されます。すでにドラマの [全文を読む]

人口約530人の島に鶴瓶、松ケン、中島美嘉、芦田愛菜ら登場!島民から大歓声

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年07月16日22時12分

家族でも来たいなと思いました」(松山)と感想を語っていた。 同作は『ペット』『SING/シング』などのイルミネーション・エンターテインメントによる人気シリーズ『怪盗グルー』の第3弾。グルー(鶴瓶)の前に最強のライバルが立ちはだかる中、グルーも知らなかった家族の秘密も明かされる。可愛い黄色のキャラクター・ミニオンたちが今作でもスクリーンの中を暴れまわる。(編 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】やしろ優 “デブ専”夫からガリガリ扱い「ぽっちゃりの人と浮気されたら…」

TechinsightJapan / 2017年07月12日14時17分

それでも結婚して「家族になれたというのが良かった。辰ちゃん(=野村)がパパになる姿を早く見たい。家族で野球とかしたいですね。子供はめっちゃほしいです。すぐに作りたいです」と妊活への意欲満々。しかし「私が甘やかしてしまった。子供を作る前に夫の教育をしないと」とやしろ。夫・野村は毎日お皿洗いの家事をしてくれるそうで、やしろが「誓約書を書かせました。『毎日お皿 [全文を読む]

山田孝之が33年間の人生を語る3Dドキュメンタリー『映画 山田孝之3D』が謎! どこまでホントなの?【最新シネマ批評】

Pouch[ポーチ] / 2017年06月22日17時45分

【ハイライトは鹿児島の実家編】 女の子、初恋などプライベート話は数々あるのですが、やはり少年時代、家族の話がいちばん響きました。熱狂的なファンを持つ山田孝之ですから、ファンなら知っていることなのかもしれないけど、結構複雑な家庭だったようなので、その中でいろんなことを思いながら成長していったのだなと。やんちゃな孝之少年ゆえに、仕事の途中で学校に呼び出される [全文を読む]

カンヌ映画祭、正式応募作品『映画 山田孝之3D』公開記念舞台挨拶の開催が決定!

IGNITE / 2017年06月06日23時00分

幼年期のことや初恋、芝居のこと家族のこと、死生観から好きな女性芸能人のことまで、現在の「山田孝之」を構成するあらゆる事柄についてイリュージョンのような言葉と映像で「山田孝之」を3Dで体感する作品。観客を奇妙で恍惚な「山田孝之ワールド」へと誘う。 そしてこの度、公開を記念して、6月17日(土)に舞台挨拶を実施。 舞台挨拶には、山田孝之、芦田愛菜、松江哲明監 [全文を読む]

安田顕 愛娘の北海道から名門私立中合格に「よほど優秀」の声

WEB女性自身 / 2017年04月19日06時00分

歓喜の合格を機に、ついに家族そろって東京に暮らすことになったようだ。 「彼の携帯電話の待ち受け画面は娘さんの写真ですよ。見せてもらったら、目もとが父親そっくりでした」(知人) だが、北海道にも進学校はいくつもある。愛娘を 越境進学 させた理由を聞こうと、都内の自宅から出てきた安田を直撃したが――。 「僕自身を取り上げていただくのは大変ありがたいんですが、家 [全文を読む]

『カルテット』ロスのママにおすすめ! 脚本家・坂元裕二のドラマ4選

Woman.excite / 2017年03月21日22時50分

結婚とは何か? 家族とは? という問いを改めて考えさせられます。このドラマのポイントは、登場人物たちのテンポのよい掛け合い。これは『カルテット』でも見られた、坂元作品の特徴のひとつでもあります。コミカルな描写が多くて気楽にみられる作品ですが、心にぐさりと刺さる名言も豊富。「二人でするのは食事、ひとりでするのはエサ」、「妻って結局、鬼嫁になるか泣き嫁になるか [全文を読む]

主演ドラマ不振の芦田愛菜 「脱子役」が今後の活躍のカギ

NEWSポストセブン / 2016年05月07日07時00分

今回の役柄は、大家族をスパルタで仕切り、父親が連れてきた外国人の後妻・アリス(シャーロット・ケイト・フォックス)に猛反発する長女。「アリスだけでなく、74才の祖父・奏一郎(橋爪功)や、7才の幼い弟・新太郎(寺田心)にもキレる」シーンも多く好感度を得るのが難しい役です。 芦田さんは、「私が家族を守らなければいけないから」と思うあまりキツく当たってしまうけど [全文を読む]

芦田愛菜『OUR HOUSE』が過去最低4.0%!“ゲイ疑惑”展開で野島伸司ぶし発揮も「脚本が古臭すぎ……」

日刊サイゾー / 2016年05月03日00時00分

そんな光太郎の態度から、家族の中でゲイ疑惑が浮上! お、なんだか往年の野島ドラマっぽい香りがしてきました。 そんな光太郎を、アリスは「コノモンダイ、ムズカシイ。オトコノコスキナノト、ジブンノココロガ、オンナノコ。ソレチガウ」とカタコトで心配。すかさず桜子が、「つまり、同性愛者と性同一性障害は、また違うって言いたいのね!」と、視聴者にわかりやすく説明してくれ [全文を読む]

大コケ中の芦田愛菜ドラマ『OUR HOUSE』、見どころは“向井理似”加藤清四郎のイケメンぶりだけ!?

日刊サイゾー / 2016年04月25日18時00分

仮病を使って学校を休んだ本当の理由が“失恋”だったと判明し、家に連れ帰ったアリスは、家族に「イジメ、チガウ。シンタロウ、スキナオンナノコガイマス」と説明します。 ■突如始まる学芸会にびっくり! そして、物語は衝撃の山場へ。新太郎のクラスの体育の授業中、クマのコスプレをした新太郎、サックスを奏でる父親、打楽器を叩くアリスらが乱入。新太郎が好きなクラスメートに [全文を読む]

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