家族 芦田愛菜に関するニュース

フジテレビ日曜ドラマ枠復活 W主演発表

モデルプレス / 2016年02月09日11時17分

経済的には決して豊かではないものの、いつも家族が共に過ごしている、核家族化とは無縁な清貧の大家族・伴一家。主人公の伴桜子(ばん・さくらこ/12歳)は、4人兄弟の2番目の長女。半年前に、優しかった母親が病気で他界してから、自分が家族を仕切らなければという責任感から、一家の家事全般を一手に引き受けている。桜子自身は、家族のために良かれと思ってやっているものの、 [全文を読む]

芦田愛菜「イエーイ!」セーラー服に大はしゃぎ

Smartザテレビジョン / 2016年03月21日10時55分

東京・世田谷の大家族・伴一家を舞台に、伴桜子役の芦田は、4人きょうだいの2番目の長女を演じる。 今作で初めて中学生役に挑戦する芦田は「もうすごくうれしいです。ずっとセーラー服に憧れていたので、衣装合わせで初めて着た時、周りに皆さんがいらっしゃったからできなかったんですけど、もし誰もいなかったら『イエーイ!』と叫んで、一人で鏡を見ながら“ファッションショー” [全文を読む]

1月期ドラマ、続々スタート!注目ドラマを曜日別におさらい

モデルプレス / 2017年01月10日16時35分

幼い頃に家族を殺された主人公・一ノ瀬浩一(草なぎ)が天才的な詐欺師となって復讐を果たそうとする痛快エンターテインメントで、完全オリジナルストーリーを描く。松たか子主演「カルテット」(TBS、17日よる22時スタート) 出演:満島ひかり、高橋一生、松田龍平ほか カルテットを組んだ30代の4人が、冬の軽井沢を舞台に共同生活を送る大人のラブストーリーかつヒューマ [全文を読む]

芦田愛菜が復活フジ日9枠でシャーロットとW主演

Smartザテレビジョン / 2016年02月09日13時23分

そこに、経済的には決して豊かではないものの、いつも家族が共に過ごしている清貧の大家族・伴一家が暮らしていた。12歳の主人公の桜子(芦田)は、4人きょうだいの2番目の長女。半年前に母親が病気で他界してから、一家の家事全般を一手に引き受けている。桜子自身は、家族のために良かれと思ってやっているものの、“鬼軍曹”さながらに他の家族には有無を言わさぬほど非常に厳し [全文を読む]

元人気子役 芦田愛菜・鈴木福に「TVにいくら映っても…」

NEWSポストセブン / 2012年09月17日07時00分

地方のイベントに行きましたが、家族写真はほとんどない。 (芦田)愛菜ちゃん、(鈴木)福くんにアドバイスをするとすればテレビにいくら映っても家族写真がないのはめちゃくちゃ寂しいってことかな。大人になったらわかりますよ、家族皆で一緒に過ごすことの大切さがね。 ※週刊ポスト2012年9月21・28日号 【関連ニュース】大橋のぞみの引退 「芦田愛菜ら子役ブームも影 [全文を読む]

芦田愛菜の完全なる黒歴史……フジ『OUR HOUSE』最終回の茶番に「一つも共感できない」と酷評祭り

日刊サイゾー / 2016年06月14日00時00分

さて、前回は、奏太(山本耕史)と、死んだ妻にそっくりな女性・葵(渡辺舞)が、アリス(シャーロット)の目の前で、妙に生々しいキスをかましましたが、家族はこのまま崩壊してしまうのでしょうか?■手の平を返す子どもたち 家族みんなから虐げられ、荷物をまとめて出て行くアリス。一方、丈治(塚本高史)から、葵はパリに自分の店を持っていたはずだ、と聞いた桜子(芦田)は、 [全文を読む]

芦田愛菜“毒舌女子”は「楽しい」セーラー服姿でシャーロットと対立

モデルプレス / 2016年04月10日15時41分

母親が他界してから“鬼軍曹”さながらに家族を仕切っていた伴一家の4人兄弟の2番目の長女・桜子(芦田)と、父親の奏太(山本)がアメリカで知り合い交際0日にも関わらず結婚し、新しい母親として連れて帰ってきたアメリカ人女性のアリス・シェパード(シャーロット)が対立していく様を描く。◆「男の子に言い返したりするほう」 W主演を務める芦田は「毒舌でまくし立てるシーン [全文を読む]

全話中ワースト3.3%の『OUR HOUSE』最終話、意味不明の脚本に猛批判

デイリーニュースオンライン / 2016年06月15日08時06分

家族と離れて暮らそうとする葵に悲しみを感じる子どもたちは、「やり直したい」とアリス(シャーロット・ケイト・フォックス・30)を説得するも無下にされる。一方、家へコッソリ荷物を取りに来た父親・奏太に桜子(芦田愛菜)は、奏太が葵との生活を選択しようとしていると感じて「勘当します」と今生の別れを告げる。 その後、桜子はウェディングドレスをアリスに身に付けさせて教 [全文を読む]

フジ芦田愛菜『OUR HOUSE』雑すぎる“引越しオチ”に視聴者ポカーン、打ち切り決定のシワ寄せか

日刊サイゾー / 2016年05月24日00時00分

桜子の父・奏太(山本耕史)を「(桜子の母親が)亡くなられて半年、新しい人を連れてくるなんて……」と軽蔑し、「こんなの家族じゃない。今まで頑張ってきたママ、それを継いだ桜子。それをきちんと評価できないなんて、君たちはありえないほど冷たい人間なんだよ」などと、人様の家族に説教をたれまくり、桜子には「家族なんか無意味さ。僕がいるからいいじゃないか。一緒にいるよ。 [全文を読む]

池上彰の「バーニング・オーシャン」豆知識に芦田愛菜が興味津々!「初めて聞くことだらけ」

映画.com / 2017年04月19日14時00分

施設に閉じ込められた作業員126人は、生きて家族の元に帰ろうと決死のサバイバルに身を投じる。 池上は「家族の話かと思ったら、石油の取り出し方の話になる。会話の中で(仕組みが)わかる、脚本がうまい」と本作の語り口の巧みさを絶賛。「私たちは石油なしでは生きていけない。だから危険を冒してでも取ろうとする」といい、「石油というのは勝手に噴き出してくるもの。どうコン [全文を読む]

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