体調 安倍晋三に関するニュース

安倍首相の「医師団緊迫」「恥ずかしい過去」露見し永田町騒然

NEWSポストセブン / 2015年11月19日07時00分

新聞やテレビはこの異常事態を黙殺し、週刊誌などは金銭疑惑や“下着ドロ”の過去が取り沙汰される新閣僚たちの疑惑封印が狙いではないかと推測しているが、永田町で囁かれる本当の理由は安倍晋三・首相の体調不安だ。消化器内科を専門とする都内大学病院医師が語る。 「最近の総理の風貌は明らかに変わってきた。ムーンフェイスと呼ばれる頬の肉の膨らみや、バッファロー・ハンプと呼 [全文を読む]

安倍晋三 「政権ドミノ崩壊」がすぐそこに…(3)体調悪化で“解散カード”はいつ切るか?

アサ芸プラス / 2014年11月13日09時56分

『危機管理能力として、こんなに顔色と体調の悪い人に総理が務まるのか。この際、病状について説明を求めよう』との声が上がりました」 袋叩きにあい、体調も悪化。安倍総理の焦りっぷりは、拉致被害者家族会の反対を押し切って、北朝鮮に政府訪朝団を派遣したことに表れた。10月28日、29日に訪朝団は北朝鮮特別調査委員会幹部との交渉に臨んだ。拉致問題は内閣支持率に直結し [全文を読む]

大橋巨泉の遺言「安倍晋三に一泡吹かせて下さい」がテレビの追悼特集でことごとくカットに! その政権批判を改めて聞け

リテラ / 2016年07月21日07時30分

以前より体調の悪化を心配されていたタレント・司会者の大橋巨泉氏が、今月12日に急性呼吸不全で亡くなっていたことが明らかになった。82歳だった。 本サイトでも以前、紹介したように、巨泉氏は「週刊現代」(講談社)7月9日号掲載の連載コラム「今週の遺言」最終回で、すでに病が身体を蝕んでいることを綴っていた。だが、それでも巨泉氏は〈このままでは死んでも死にきれない [全文を読む]

安倍晋三 「政権ドミノ崩壊」がすぐそこに…(2)側近も初めて見る“憔悴”ぶり

アサ芸プラス / 2014年11月12日09時56分

閣僚スキャンダル続出のストレスとイライラ感で持病の潰瘍性大腸炎の症状が悪化し、体調は激変しています」 潰瘍性大腸炎は、第一次安倍政権で佐田玄一郎元行革担当相、松岡利勝元農水相、赤城徳彦元農水相らの事務所費不正問題などによる辞任ドミノで窮地に追い込まれ、政権を放り出して入院したことで明らかになった病名である。症状悪化の「兆候」は、10月3日の衆院予算委員会で [全文を読む]

中曽根氏 安倍氏の前回の首相退陣は国政に対する責任感による

NEWSポストセブン / 2012年10月12日16時00分

だが、首相時代には体調不良を理由に途中で職をなげうった。 中曽根:安倍君の祖父である岸(信介)さんは一念を持って愛国に徹していた。その背中を見ていたからだろう、安倍君にその信念は受け継がれている。本格派の政治家だと期待していたし、今も期待している。あのときは体調も考えて、国の政治に対する責任感から身を引いたのだと思う。その後も志を変えないで歯を食いしばって [全文を読む]

潰瘍性大腸炎に苦しんだ安倍総裁 1日トイレ30回以上証言も

NEWSポストセブン / 2012年10月04日16時00分

当選後の記者会見では、自信に満ち溢れた表情で、不安視される体調について、こう語っていた。 安倍氏は、これで2度目の自民党の総裁となるが、1度目は自民党が与党だった2006年9月のとき。51才と戦後最年少の若さで総裁に選ばれて、内閣総理大臣に就任した。だが、わずか1年後の2007年9月に突然の退陣表明。辞任会見ではその理由を、「テロとの戦いを進めていくには、 [全文を読む]

自民総裁選 石破茂氏、ネトウヨによる落選運動に悩まされた

NEWSポストセブン / 2012年10月02日07時00分

総裁選さなかに体調を崩して入院した町村信孝氏が、最後まで断念せずに戦ったのも、スキャンダル合戦を仕掛けた安倍陣営への対抗意識からだった。 「安倍陣営からは『町村派は安倍に一本化することになった』というニセ情報がさかんに流された。町村さんは安倍に票を渡さないために意地を見せた」(町村派ベテラン議員) 決選投票では、長老グループが乗った安倍氏の圧勝と見られて [全文を読む]

緊急アンケート『モバイル・ジャッジ』 野田 VS 安倍 日本の総理にふさわしいのはどっち?~若者たちが右傾化!? 46%が安倍支持。強行外交に期待!

PR TIMES / 2012年09月28日10時15分

体調が治ったのだから政治家として認めるべきだと思う。(20代女性) *今は隣国に対して、日本の主張をはっきり言える総理が必要。弱腰では日本は浸食されるばかり。 安倍氏にぜひとも総理になって頂きたいです。(20代女性) *挫折を経験して強くなっただろうから(30代男性) *勝負前にカツカレーを食べても大丈夫なほど体調も回復したようですし、サラ金対策の法改正な [全文を読む]

安倍氏、石原氏ほか 自民総裁選4候補の手相を島田秀平鑑定

NEWSポストセブン / 2012年09月26日07時00分

気になる体調面は生命線を見ればわかります。上部に乱れがあります。下部に乱れはないので胃腸は治ったようですが、上部、つまり呼吸器や食道あたりに今度は問題を抱える恐れがありますね」 ■石原伸晃氏の手相 「運命線が非常に長く人気を集められるが、総理になっても短命かも。感情線が短いので気が短いのが特徴。頑固な人に多い通称“あやまりま線”、過去に囚われる“未練タラ [全文を読む]

甦った森喜朗氏 小池都知事と五輪めぐって「首都決戦」

NEWSポストセブン / 2017年04月24日07時00分

(中略)「遺言」のつもりで書いた手記だけど、昨年2月に新薬を投与したら体調が回復してね。まだ死なないのに「遺言」はどうかなと思って「遺書」に変えたんです〉 肺がんを克服し、文字通り“死地”から甦った森氏は、改めて小池氏との対決姿勢を鮮明にする。 産経のインタビューでも、〈普通は「都に代わって、ここまでやって下さってありがとうございます」と言うのが礼儀だろう [全文を読む]

総理夫人・安倍昭恵が夫より心酔する5人の男(1)「本当に知らない」と激怒!

アサ芸プラス / 2017年03月22日12時55分

ある大臣が安倍総理の体調を心配して、『たまには休んでください』と声をかけたら、『家にいるとストレスがたまるから‥‥』とげんなりした表情をしていました」 ついには“仮面夫婦”とヤユされ続けても離婚をしない理由は、お互いにとって「政治利用」する思惑があるからだとささやかれる始末。特に「私人」である昭恵夫人にとって「総理夫人」の肩書は大きく、最大限利用して友人知 [全文を読む]

トランプショック!永田町に蠢く「新大統領利権」発生で「年末総選挙」急浮上!(1)「研究所」を通じたパイプ

アサ芸プラス / 2016年11月26日09時55分

「森氏の体調がすぐれないこともあり、麻生氏となりました。年齢のこともあり、麻生氏は今期での引退を考えていましたが、トランプ大統領誕生によって、もう1期引き延ばす方針です」(前出・政治部記者)「麻生-共和党」パイプの礎となっているのがアメリカにある「戦略国際問題研究所」で、通称「CSIS」。米陸軍を含む、国家安全保障グループとのつながりが強いシンクタンクであ [全文を読む]

衆院解散風の威力強大 病床の甘利明氏を立ち上がらせる

NEWSポストセブン / 2016年05月31日07時00分

ところが、サミット2日前(5月24日)になって突然、「できるだけ早く体調を含めて、説明の機会を持ちたい」と事務所を通じて衆院議運委員会に伝えてきた。野党国対幹部が語る。 「同日選になれば甘利さんの大苦戦は間違いない。だが、いくら要求されても国会に出てこないのに、選挙運動だけはできるとなったら批判を浴びる。甘利さんは盟友の安倍さんなら解散をやると判断して、焦 [全文を読む]

安倍晋三が「7月政界引退」決意で「橋下総理」誕生?

アサ芸プラス / 2016年01月14日01時55分

それほどまでに総理の体調は悪い」 前出の森氏も、さらなる仰天シナリオの可能性について、こう指摘する。「安倍総理のサミット花道説が永田町の一部でささやかれていたのは事実。今後、総理みずから『続投は無理』と判断すれば、改憲への道筋がつく7月のW選前後のしかるべき時期に『総理禅譲』の重大発表があるかもしれません。その場合、真っ先に白羽の矢を立てられるのは改憲同志 [全文を読む]

次の総理は「谷垣禅譲」 次の次は稲田朋美氏抜擢との見方も

NEWSポストセブン / 2015年10月05日07時00分

「総理は体調問題で一度は退陣を余儀なくされ、今も健康不安の影が消えない。安保法制という最大のヤマ場を乗り越えた今、自らが矢面に立って身を削るよりも後継者を育てて院政を敷きたい。 そうして影響力を持ったまま2020年の東京五輪を迎えたいという野望があるのだろう。総裁2期目は後継者づくりが最大の政治目標だと考えているのではないか」(自民党ベテラン議員) 首相 [全文を読む]

安倍総理とゆるキャラ「左翼くん」の共演に党内から「あれはアカン」の声!

アサ芸プラス / 2015年09月15日09時58分

番組では「安倍総理への30の質問」として、安保法案や米軍基地移転問題、戦後70年談話といった話題から、自身の体調不安など、様々な質問にイエス・ノーで回答。この時の視聴率は16.1%(関西圏、ビデオリサーチ調べ)という高さだった。 そんな同番組で安倍総理が共演した「ゆるキャラ」が、自民党内で話題となっている。さる議員秘書が言う。「放送後、番組の録画映像を何人 [全文を読む]

安倍首相が総裁選で無投票再選目指す理由 討論や議論が苦手

NEWSポストセブン / 2015年09月04日07時00分

自民党役員会(8月24日)では『週刊文春』が報じた「吐血報道」を「血を吐く思いで頑張っています」とジョークを交えて否定してみせた安倍首相だが、永田町では首相の体調不安説が消えない。官邸の側近たちの間では、「残暑の中、総理を全国の討論会に回らせて余計な神経と体力を使わせることは避けるべきだというのが無投票再選に走る大きな理由だ」という。 ※週刊ポスト201 [全文を読む]

最近の小泉純一郎氏 白髪増えるも元気で軽口叩いて意気軒昂

NEWSポストセブン / 2015年03月19日07時00分

先日も体調を尋ねたら、軽口を叩いて意気軒昂としていました。今後も同会議を拠点に発信を続けていくようです」 ライオンヘアの咆哮はまだまだ止みそうにない。 ※週刊ポスト2015年3月27日号 [全文を読む]

安倍昭恵さん 「家庭内野党」の言葉考えたのは自分ではない

NEWSポストセブン / 2014年04月29日16時00分

林:ちゃんとご主人の顔色を見て、体調のこととか、その日の雰囲気を見て、おっしゃっているんですね。お義母様とのご関係はどうですか。 安倍:もう諦めてくれているんだと思います(笑い)。義母はなんとなく怖い姑なんじゃないかと見られているんですけど、本当は優しいんです。わがままを言っている私のことを、義母が我慢してくれているという感じだと思います。 林:同じマン [全文を読む]

【競馬】ゴールドシップは買えるのか?本命不在で大混戦の有馬記念は“万馬券”を狙え!

週プレNEWS / 2012年12月22日14時00分

秋の天皇賞、JCと使ってくる組とは疲労度が違うし、ここに照準を合わせてきた馬には、体調面のアドバンテージがかなりあると思うんです。 ―でも、前走の秋の天皇賞9着は、少し負けすぎのような……。 浜田 敗因のひとつは、いつもより位置取りが後ろすぎたこと。でも、中山コースは5戦3勝、2着2回と大得意だし、完勝したオールカマーのように早めに仕掛けていって、4コーナ [全文を読む]

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