舞台 稲垣吾郎に関するニュース

AKB指原莉乃が大島優子を“格下扱い”…立場逆転にファン騒然

デイリーニュースオンライン / 2015年10月21日17時00分

AKB48・指原莉乃(22)が自身のTwiiter上で10月20日、同グループの元メンバーで女優・大島優子(27)の出演舞台『No.9 不滅の旋律』について、ファンに対し「ゆうこちゃんにさっしーに席あげて!とかツイートしないでね」と呼び掛けた。この指原の発言に、一部ネット上では「あれだけ絶大な勢力を誇った大島優子が既に格下扱い」と、両者の立場逆転が指摘され [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】大島優子の舞台を増田有華が観劇「相変わらずキラキラしていた」

TechinsightJapan / 2015年10月21日19時45分

大島優子が出演する舞台『No.9-不滅の旋律-』をAKB48のメンバーやOGの増田有華が観劇した。大島が楽屋に訪れた彼女たちとの1枚をツイッターに投稿して、喜びを伝えている。また舞台経験のある増田有華は、自身のブログで大島優子の存在感を改めて知らされたと絶賛した。 稲垣吾郎の主演舞台『No.9-不滅の旋律-』東京公演が25日まで赤坂ACTシアターで上演され [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

それは、かの田宮二郎の遺作となった『白い巨塔』の時代からそうで、同ドラマは大学病院を舞台にしながら、そこに描かれたのは医者という“人間”だった。主人公も医療ミスをするし、人間的な弱さもある。その意味で、同じく医療ドラマの初回にキムタクに失敗させた橋部敦子サンの脚本は見事だったし、それを受け入れたキムタクも素晴らしかった。 僕は、キムタクドラマが成功する鍵は [全文を読む]

中居正広「キス好きだから」稲垣吾郎の性格を暴露!?

日刊大衆 / 2016年10月14日21時00分

過去に舞台で演じた、SMAPの稲垣吾郎(42)とのキスシーンが紹介され、中居正広(44)が引く場面が見られた。 この日は“知られざる舞台あるある”というテーマで、多くの舞台に出演してきた高岡が、さまざまなウラ事情を明かした。その中で舞台で行われるキスシーンについて、“どうやるかはすべて演出家に決めてもらう”と高岡が発言すると、中居は「でもさ、人間だからちょ [全文を読む]

大島優子、初舞台で“先輩”川栄李奈にライバル心むき出し? 身長の低さがネックとなり「存在感が無い」と指摘する声も

おたぽる / 2015年10月17日12時00分

初の本格的舞台出演となる『No.9 -不滅の旋律-』が10日から公演開始され、大島優子は自身のTwitterに「初日無事に終えました!! 私の新しい人生の幕開け。。。気持ち強くもってがんばる」とコメントを投稿。観客からは「ネットで演技力を酷評されているわりに、悪くない演技だった」と、上々の評価を得ているようだ。 「AKB48出身の後輩・川栄李奈が先月、大島 [全文を読む]

【業界ウォッチ】SMAP独立派で生き残るのは意外すぎる”あの男”

デイリーニュースオンライン / 2016年10月01日18時06分

デンゼル・ワシントン(61)は、なぜ、この作品に出演したんだろうか」(『ザ・ウォーカー』について) 「三谷幸喜(55)さんは、映画も舞台と同じ感覚で演出されている。そこがダメなんだと思うんですよ」(『ラヂオの時間』について) この辛辣な映画批評の数々は、稲垣吾郎が『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)中の映画コーナー(注2)で発言したもの。当代の人気 [全文を読む]

【トリビア】国民的アイドルSMAPの知られざるトリビア9選

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年07月30日06時00分

3. 聖闘士星矢の舞台をしたことがある 車田正美の大人気漫画『聖闘士星矢』が1991年に舞台化されましたが、その主要人物たちはSMAPのメンバーが担当しました。そのときの配役は以下のとおり。 ペガサス星矢…中居正広 フェニックス一輝…稲垣吾郎 キグナス氷河…森且行 ドラゴン紫龍…草なぎ剛 アンドロメダ輝…香取慎吾 海皇ポセイドン…木村拓哉 また、長瀬智也 [全文を読む]

“SMAP解散”の今だから語ろうミュージカル『聖闘士星矢』! SMAPは2.5次元俳優たちのご先祖様だった!!

おたぽる / 2016年08月16日23時00分

誰もが知る車田正美の超人気コミック『聖闘士星矢』(集英社)は1986年の連載開始以降、続編や派生作品をいくつも生み出したほか、TVアニメ、劇場アニメ、ゲーム化と展開を広げていき、91年には、当時グループ結成して間もないSMAPを起用し、バンダイスーパーミュージカルとして舞台化された。 舞台化されたのは、「黄金聖闘士(十二宮)編」の次のエピソード「海皇ポセ [全文を読む]

稲垣吾郎「ヒロくんとチーズフォンデュ」から窺える充実ぶり

NEWSポストセブン / 2016年03月15日07時00分

記者は不安を抱えながら初日の舞台を観に行ったが、幕が開いた途端、そんな気持ちは吹っ飛んだ。おなじみのテーマソングに合わせて軽やかにステップを踏み、エンジェルボイスともいうべき甘い声で歌う“吾郎チャン”は、いつも通り、いや、いつも以上に“吾郎チャンワールド全開”だったのだ。 パート1から共演している真飛聖(39)との息はますますピッタリで、パート2でも一緒 [全文を読む]

「初舞台」「152センチ」対決は川栄李奈に軍配!大島優子が舞台に向かないワケ

アサ芸プラス / 2015年10月28日09時59分

大島優子の初の本格的舞台出演となる「No.9 -不滅の旋律-」が10日から公演が開始されたが、ネット上では、舞台を観た人から「存在感がない」と辛らつな意見が寄せられている。「その理由として、152センチという大島の低身長が舞台ではネックとなり、存在感がなくなっていると指摘する声も上がっています。主演の稲垣吾郎の身長が176センチ、マイコや高岡早紀といった他 [全文を読む]

稲垣吾郎 ベートーベン役に「僕にぴったり。毛質も似ている」

Smartザテレビジョン / 2015年07月14日22時17分

10月10日(土)から開幕する舞台「No.9 ―不滅の旋律―」の製作発表会見が行われ、主演の稲垣吾郎のほか、舞台初挑戦となる大島優子、演出家の白井晃氏、脚本家の中島かずき氏が登壇した。 本作は数々の名曲を生み出したベートーベンが聴覚を失ってから最後の交響曲「第9番」を生み出すまでの半生をつづる物語。 難聴の天才作曲家・ベートーベンを演じる稲垣は「どんな人生 [全文を読む]

キスマイ藤ヶ谷、舞台版「TAKE FIVE」で主役

Smartザテレビジョン / 2015年04月10日06時00分

Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔が、5月13日(水)より東京・大阪にて公演する舞台「TAKE FIVE」で主役を務めることが分かった。同作は、'13年にTBS系で放送された連続ドラマ「TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~」の舞台版で、史上最強の大泥棒軍団が活躍する痛快アクション。ドラマ版で唐沢寿明が演じた帆村正義の子孫・帆村守(藤ヶ谷)を主人公に、オ [全文を読む]

香取慎吾、「稲垣吾郎ファン」宣言! 切磋琢磨し続ける25年目のSMAP

サイゾーウーマン / 2013年07月15日09時00分

なんでも、草なぎが舞台あいさつの際、「吾郎さんが『映画見たよ、よかったよ!』といってくれたんです。吾郎さん、 優しいから本当に見たかどうかわからないんですけど」と客席の笑いを誘ったというのだが、稲垣は「見てないですよ。あの『見たよ』とも言ってないと思うんですけど」と番組を通じて全否定。「剛くんが、舞台あいさつでトークのネタに困って、なんか……嘘ついたんじ [全文を読む]

草なぎ剛、香取慎吾、稲垣吾郎 それぞれの心機一転

NEWSポストセブン / 2017年06月15日16時00分

本人は癖のある役柄の俳優業に活路を見いだしていて、今後はドラマや映画、舞台をメーンに仕事を続けていきたいと思っているそうです」(前出・テレビ局関係者) 草なぎと香取が移籍するという新事務所は、元マネジャーのところだというが、稲垣は必ずしもそうではないようだ。 「稲垣くんは得意の舞台に軸足を置き、小説家デビューするという話も出ています。ネットドラマにも興味を [全文を読む]

佐藤愛子さん、窮地のとにかく明るい安村にエール

NEWSポストセブン / 2016年12月10日16時00分

すると安村は、パンツ一丁で舞台に立っているものの、「穿いてますよ」のネタは封印。しかも「今季絶望」だというから深刻だ。直立不動でMCを務める安村は、表情はとにかく明るいものの、肝心の動きが何ともぎこちない。舞台終わりを待って、洋服を着た安村にインタビュー。 「じゃあ、その風景の感じの中でも、ちょっと佐藤さんの印象に残ったっていうことですか! うれしいです。 [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

〇『IQエンジン』(89年1月~89年9月)難解なクイズを第三舞台のメンバーがドラマ形式で出題。解答者なしで視聴者に考えてもらう斬新なコンセプトだった。 〇『奇妙な出来事』(89年10月~90年3月)後の『世にも奇妙な物語』の前身番組。当時のストーリーテラーは斉木しげる。企画・石原隆、脚本・君塚良一ほか。 〇『TV PLUS PRESS』(90年4月~9 [全文を読む]

海より深いSMAPへの愛?飯島マネが稲垣吾郎に託した”大仕事”

デイリーニュースオンライン / 2016年10月17日13時05分

アイドル業以外にも俳優としてドラマ、映画、舞台とマルチに活動している稲垣吾郎は松下奈緒(31)主演の『特命指揮官 郷間彩香』(フジテレビ系)への出演が明らかになり、長らく憂き目に沈んでいたファンは歓喜に沸いた。 SMAPがなくなることは、稲垣にとって俳優として退路を断たれることを意味する。国民的アイドルグループという看板を下ろした稲垣に、果たして“勝算”は [全文を読む]

稲垣吾郎が林真理子の担当編集者とお見合い!? 干され説もある稲垣が語ったSMAP解散後にやりたいこととは

リテラ / 2016年10月14日22時30分

まず、稲垣出演の映画や舞台について絶賛する林に対して、稲垣は俳優仕事への思いを口にする。「4番手でも5番手でも、何番手でもいいんですけど」「皆さんの想像を超えて、「こんなことやっちゃっていいの?」というぐらいのことを任されるのは、俳優としてすごくありがたい」「これからの年齢じゃないとできない役もあると思うし、最近は役の幅も広がってきました。僕、お芝居は見 [全文を読む]

SMAP解散で居場所をなくすのは?メンバー独立後の可能性を探る

デイリーニュースオンライン / 2016年08月31日11時08分

舞台に強い手越祐也(28)、安定感のある小山慶一郎(32)は特に高いポテンシャルをみせました。嵐とともに、彼らがジャニーズの今後を担っていくでしょう。ジャニーズ事務所もこの2つに力を入れていくと思われるので、木村拓哉(43)以外の“造反組”のために仕事を熱心に取ってくるとは考えづらい。飼い殺し、ないし放り出すことも考えられます」(芸能記者) 事務所を放り [全文を読む]

稲垣吾郎「チャームポイントの髪形も崩れずに終われた」

Smartザテレビジョン / 2015年12月25日04時16分

新CMの舞台は、“書き割り”で作ったかわいらしい街角。「カブドットコムの唄」を歌いながら、楽しそうに歩いている稲垣が、道端で偶然ぶつかった女性と一瞬で恋に落ちたり、階段の前で重い荷物を抱えて困っていたおばあさんを手伝おうとして思わぬ出来事に遭遇したりする展開。 「気に入った銘柄との出合い」を恋に落ちる様子で、また「株価が上がること」を重い荷物が上がること [全文を読む]

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