ドラマ 吉岡秀隆に関するニュース

“独断と偏見”で選ぶ!年末年始にまとめてみたい2015年お薦めドラマたち

日本タレント名鑑 / 2015年12月26日09時55分

きれいに掃除した気持ちの良いお部屋で、おいしいお酒と食事を用意して、ゆっくりと撮りだめしておいた今年の話題のドラマを楽しむ・・・なんて年末年始はいかがでしょうか? 今年は感動ものから、サスペンス、ファンタジーと多種多様なドラマがたくさん放送されました。最近の話題ドラマはもちろん、今年頭の少し懐かしいドラマまで、2015年のお薦めドラマを独断と偏見で選んでみ [全文を読む]

正月休みはスペシャルドラマで楽しもう!2017年始に観たいお薦めのスペシャルドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年12月28日11時40分

さて、12月で秋ドラマが続々と最終回を迎え、1月からは新たに冬ドラマが始まります。これまた楽しみで仕方ありませんが、今回は連続ドラマではなく、秋ドラマと冬ドラマの間に放送される、年始スペシャルドラマにフォーカスしてみたいと思います。お正月休みくらいしかゆっくりとテレビを観る事が出来ない・・・そんな方もたくさんいるのではないでしょうか?是非、この機会に20 [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

■富良野へ一方、ドラマでもフジテレビに新しい芽が出ようとしていた。1979年夏、かつて『三匹の侍』や『若者たち』を企画した白川文造サンは、フジプロダクションの中村敏夫プロデューサーらと共に、富良野へ出掛けた。フジプロはフジのドラマ部門を制作するプロダクションである。中村プロデューサーは、かつて倉本聰サン脚本の『6羽のかもめ』を手掛けた人物だった。そう、前編 [全文を読む]

直木賞作家・佐々木譲の「沈黙法廷」がWOWOWでドラマ化!

CinemaCafe.net / 2017年07月06日17時30分

「警官の血」「廃墟に乞う」など数々の警察小説を手掛けてきた直木賞作家・佐々木譲の初の法廷小説「沈黙法廷」が、9月よりWOWOWにて連続ドラマ化されることがこのほど決定。WOWOWで佐々木譲作品を映像化するのは今回が初。数々の社会派ドラマやミステリー作品などを手掛けてきた連続ドラマWにとっても新たな挑戦となる。 東京都北区の赤羽で一人暮らしの老人が絞殺体で発 [全文を読む]

『OUR HOUSE』より深刻?フジ『早子先生』に囁かれる”早期打ち切り説”

デイリーニュースオンライン / 2016年05月11日12時05分

5月10日放送の第4話が平均視聴率3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と低迷するドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)の裏に隠れているが、もうひとつ大火事の番組がある。5月5日に放送されたドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)の第3話が、視聴率4.9%と危険水域に突入しているのだ。『OUR HOUSE』とともに早期打 [全文を読む]

「どうせドラマの片手間?」鳴り物入りデビューも“歌舞伎俳優”香川照之に仕事がない!

日刊サイゾー / 2015年02月23日13時00分

TBS系ドラマ『流星ワゴン』が苦戦している。主演には西島秀俊を据え、その脇を香川照之、井川遥、吉岡秀隆らの演技派が固め、同局では「これでもか」と番宣を流したが、初回は11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。8日放送の第4話では初の1ケタとなる9.6%で、15日放送の第5話は8.3%と下降線をたどっている。 「女性人気が高い西島を起用したが、見事 [全文を読む]

西島秀俊男泣き!「流星ワゴン」の完成に『本当に出演できて良かった』

Smartザテレビジョン / 2015年01月11日00時28分

TBS系で1月18日(日)からスタートするドラマ「流星ワゴン」の完成披露試写会および記者会見が、1月10日に東京・丸ビルホールで行われ、西島秀俊、香川照之、井川遥、吉岡秀隆が登壇した。 同ドラマは、直木賞作家・重松清氏のベストセラー小説を映像化したもので、物語は会社からリストラされ妻には離婚を迫られる男が、ある日不思議なワゴンに乗って過去へ戻り人生をやり直 [全文を読む]

WOWOW×現代ビジネス特別企画「田原総一朗の昼から生トクソウ」無料配信決定

PR TIMES / 2014年04月18日17時58分

~連続ドラマW「トクソウ」が描く地検特捜部の裏側徹底討論~ 5月11日(日)夜10時よりWOWOWプライムで連続ドラマW トクソウがスタートします。 このドラマは、「特捜検察」の驚愕の実態を圧倒的なリアリティでえぐる社会派サスペンスです。そこで、このドラマの放送を記念して、WOWOW×現代ビジネス特別企画「田原総一朗の昼から生トクソウ」を無料配信することが [全文を読む]

「芸人並に仕事選ばないよね」!? 作家・羽田圭介の俳優デビューに期待!! 羽田がドラマに出演するイケメンな理由とは?

messy / 2016年08月07日17時00分

羽田は来年正月に放送されるドラマ『富士ファミリー2017』(NHK)に出演。同ドラマは今年の正月に放送された『富士ファミリー』(NHK)の続編で、薬師丸ひろ子と小泉今日子がW主演、ミムラ、マキタスポーツ、片桐はいり、仲里依紗、高橋克実、吉岡秀隆らが引き続き出演することが決定している。羽田は今回、ナスミ(小泉)と知り合う謎の男・テッシン役で出演する。「羽田 [全文を読む]

ミムラ憧れの作品に再び! 「木皿作品に出られる役者になりたかった」

anan NEWS / 2016年01月05日20時00分

ミムラさんを訪ねたのは、ドラマ『富士ファミリー』のロケ現場。 「いまドラマ全体が刺激の強い色調になっている風潮のなかで、すごーく丁寧に薄い色が塗り重ねられているのが木皿さんの作品だと思うんです。普通の人々の日常のなかの、些細だけれどドラマティックな瞬間が抽出されていて、演じながらも、ハッとする瞬間があるんです」 脚本を手がけているのは、ドラマ『すいか』や『 [全文を読む]

ワッキー、子育てのお手本は「北の国から」の五郎さん!?

Smartザテレビジョン / 2015年09月07日19時38分

BS放送・日本映画専門チャンネルは、ドラマ「北の国から」シリーズを9月21日(月)に一挙放送する。それを記念したBSスカパー!の特別番組「今、語ろう!『北の国から』2015 集い」の収録が行われ、MCの蛍原徹(雨上がり決死隊)をはじめ、ワッキー(ペナルティ)、ビビる大木、ミッツ・マングローブが取材に応じた。 「北の国から」は、‘81年に放送がスタートした連 [全文を読む]

黒木華 脇役でも目を引く“演技派女優”の艶技とは?

アサ芸プラス / 2015年07月26日17時57分

平均視聴率で今期ドラマ最高の14.9%、最終回では17.7%を叩き出した「天皇の料理番」(TBS系)。低迷するドラマ界で気を吐いたこの作品に影で貢献したと言われているのが、主人公の妻役を演じた黒木華〈はる〉(25)。決して目立つ顔だちではないが、どこか光る演技。その裏には難しい「艶技」に体当たりで挑んだ過去があった。 作家・麻生千晶氏が「天皇の──」での黒 [全文を読む]

超豪華キャストの西島秀俊『流星ワゴン』 低迷・批判殺到で、TBSが“ステマ記事”連発中!?

日刊サイゾー / 2015年01月30日11時00分

1月ドラマの初回視聴率は、井上真央主演のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』が1位で16.7%。杏と長谷川博己の『デート~恋とはどんなものかしら~』(フジテレビ系)が2位で14.8%。次いで3位は、沢村一樹の医療ドラマシリーズ『DOCTORS 3』(テレビ朝日系)が14.6%だった。 『流星ワゴン』は8位で、悪いとまでは言えないが、香川照之、井川遥、吉岡秀隆という [全文を読む]

ドラマ「若者たち2014」で俄然注目のリサ・ローブ

dwango.jp news / 2014年08月21日21時28分

ドラマ「若者たち2014」で大フィーチャーされたリサ・ローブ『ステイ』が話題だ。8月20日に放送されたフジテレビ系ドラマ「若者たち2014」第6話。劇中で登場人物達が大きな影響を受けたアーティストとして、リサ・ローブが取り上げられた。特に彼女の代表曲『ステイ』が繰り返し登場し、登場人物による演奏も合わせて話題となっている。ドラマのストーリー内でリサ・ローブ [全文を読む]

名作ドラマ&漫画「最終回のヒミツ」(2)「もう一度見たいドラマ」 1000人アンケート

アサ芸プラス / 2013年03月13日09時54分

「私の好きなドラマ最終回」1000人アンケートの結果を発表。評論家のコメントを織り交ぜながら意外な最終回のエピソードを明かそう。 * 堂々の1位を獲ったのは「太陽にほえろ!(PART1)」(日本テレビ・72~86年)。ブルース(又野誠治)が犯人に拉致され、銃で撃たれて瀕死状態。そのタイミングでボス(石原裕次郎)が久しぶりに現場復帰。 「被疑者の知人女性から [全文を読む]

TBS・講談社第3回ドラマ原作大賞 大賞受賞作『猫弁~死体の身代金~』4月23日に放送決定!!

PR TIMES / 2012年02月03日18時03分

TBSは4月23日(月)に月曜ゴールデンTBS・講談社第3回ドラマ原作大賞大賞受賞作『猫弁~死体の身代金~』を放送する(よる9:00~10:54)。 TBS・講談社ドラマ原作大賞は、TBSと講談社が互いのメディアを活かしたコンテンツ・コラボレーションプロジェクトの一環として進めている企画で、ジャンルにとらわれず映像化に向けたドラマ原作になる小説の発掘を目的 [全文を読む]

男がとろけた「芸能界・魔性の女」を徹底追跡!(1)「横山めぐみ・真珠夫人(2002年)」

アサ芸プラス / 2017年01月29日17時57分

──もう15年も前になりますが、今なお「真珠夫人」はドラマ好きの間で語り継がれていますね。横山 当時、オンエア中もネットの反響がすごかったの。それを見て私たちもモチベーションがどんどん上がっていく感じでした。でも、実は最初はお断りしようと思っていました。──これほどの当たり役をなぜ?横山 その12年前、同じ昼ドラの「新金色夜叉 百年の恋」(フジ系)でお宮の [全文を読む]

「かもめ食堂」荻上直子が描く吉岡秀隆主演ドラマ放送

Smartザテレビジョン / 2016年09月16日19時28分

NHK BSプレミアムでは、'17年1月18日(水)放送予定の山口発地域ドラマ「朗読屋」(夜10:00-11:00)の制作開始と出演者を発表した。 主演は吉岡秀隆で、「かもめ食堂」('06年)や「めがね」('07年)、「トイレット」('10年)などで知られる荻上直子が脚本を担当する。 その他、吉岡里帆、緒川たまき、市原実日子、前野朋哉、富岡英里子、山下真司 [全文を読む]

90年代トップアイドル内田有紀 40歳目前に確立したポジションで第2次ブーム到来か

AOLニュース / 2015年10月18日12時00分

ドラマの初回視聴率で、『相棒』(テレビ朝日系)の18.4%に次ぐ14.7%を記録した『偽装の夫婦』(日本テレビ系)。2話は10.3%と急落した。脚本は『女王の教室』『家政婦のミタ』(日本テレビ系)など大ヒット作もありつつ、朝ドラ『純と愛』(NHK)や『○○妻』(日本テレビ系)では物議を醸した遊川和彦氏。アクの強い作風だけに、今後も乱高下するかもしれない。 [全文を読む]

安達祐実、吉岡秀隆...「天才子役」と呼ばれた俳優たちの、正しい成長の仕方とは?

tocana / 2015年10月12日10時30分

映画『妖怪大戦争』(2005)の主演を務めた神木隆之介、NHK大河ドラマ『龍馬伝』(2010)で龍馬の幼少期を演じた濱田龍臣、トヨタCMの初代こども店長だった加藤清史郎。いずれも、イケメンに成長し二枚目俳優として健闘している。 知名度の高い子役ほど、イメージという十字架を背負ってしまうため、伸び悩んでしまうという話をよく聞く。「同情するなら金をくれ」の名セ [全文を読む]

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