子供 五木ひろしに関するニュース

語っていいとも! 第29回ゲスト・山川豊「五木ひろしさんをTVで観た時に、まだ子供ですから衝撃でね」

週プレNEWS / 2016年08月28日12時00分

母親も働いてね、子供なんか面倒見る暇なかったんだけど、そういうのを見ながら子供って育つし。 学校の給食代を月末の30日に持っていくのでも、千円のお金がなかったんでしょうね。朝、母がどっか親戚に借りにいくんです。それがずーっと記憶に残っていますよ。それで自分も頑張れたみたいなね。 そういう意味で、何かを思い出すとか体験するって、変なトラウマじゃなく、いい方向 [全文を読む]

一発当てたテツandトモが振り返るブレイク時代 「今のほうが夢が叶っているかも」

週プレNEWS / 2015年06月05日06時00分

日本中の子供たちが「なんでだろ~」と合唱を奏で、大ブレイクを果たした芸人・テツandトモ。今では一発屋芸人としてたびたびメディアに出る彼らに、大ブレイクまでを振り返ってもらった。 * * * ―テツさんとトモさんの出会いは大学時代ですよね? テツ そうです。ふたりとも日本大学藝術学部の演劇学科です。実は僕、もともとは演歌歌手になりたかったんです。小さい頃か [全文を読む]

ピコ太郎が落下ハプニング?爆チュー問題大暴れ、武道館はカオスに

dwango.jp news / 2017年03月06日23時35分

子供はほったらかしのブラックジョークで笑いを誘った。 その他にもゲストに、SILENT SIREN、LiSAやももいろクローバーZから「マス寿司三人前」、五木ひろし、東京スカパラダイスオーケストラが登場するなど武道館を単体でも超満員に出来るアーティストばかりが応援に駆けつけた。それぞれが『ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)』とのコラボを披露し武道館を [全文を読む]

コロッケ&清水アキラが明かす「四天王」の真実!

アサ芸プラス / 2012年11月16日10時59分

「“♪よこはめ〜”なんて子供にはわからなくても、大人になったら『あ、清水アキラが言っていたのはこれか』とわかる時が来る(笑)。それがいいんだよ。俺の下ネタはさらっとした下ネタ。自分で言うのもなんだけど(笑)。でも、子供が私立に行った時には、さすがに女房に『お父さん(テレビで)、お尻出すのはやめて』って言われたよ(笑)。『これは俺の人生だから好きなようにや [全文を読む]

ビートたけし「おいらの居酒屋に突然やって来た」――生誕80年・美空ひばりとわたし

文春オンライン / 2017年06月25日07時00分

ひばりさんは、自分が子供時代からスターとされている人だし、長嶋さんのときもそうだったけど、はじめて会ったときは震え上がったよね。芸能界入ってよかったなって思ったな。こういう人たちに会えるんだからって。 戦後の「歌謡曲の時代」は、大前提として、歌がうまくなければいけなかった。その中で、ひばりさんは誰もが認めるトップだった。そのプライドも風格も、本人にあった [全文を読む]

「一匹多いぞ。俺は家を出る!」(大佛次郎)【漱石と明治人のことば131】

サライ.jp / 2017年05月11日06時00分

ご夫婦の間にはお子さんもありませんでしたから、子供を見るような目で猫たちを育てていらっしゃったのかもわかりません。いくら好きでも、野放しにしておくと、捨て猫がいついたりして際限なく頭数が増えてしまう恐れがあります。一家の主としては、歯止めをつくることも必要ではないか。そう考えた大佛先生は、あるとき、奥様に対してこう宣言しました。 [全文を読む]

松方弘樹から男を学ぶ・その1:杉作J太郎「美しさ勉強講座」連載41

ブッチNEWS / 2017年01月27日07時30分

死ぬ思いで脱獄しても溺れている子供を助けて警察に表彰状もらいにいってつかまったりしていた。そしてまた脱獄。 ほめられたことではないだろうが、映画はそれでいいのだから。世の中にはいろんな映画があってそれぞれいろんな人たちがいろんな思惑で見ている。デートで女性の手を握るために見る映画もあるだろう。あっていい。『広島仁義人質奪回作戦』や『ダーティハリー』でないこ [全文を読む]

レコ大事件簿 五木ひろしと八代亜紀の「五八戦争」

NEWSポストセブン / 2016年12月24日07時00分

『喝采』は彼女が恋人の死という実体験を歌ったといわれていて、子供心に衝撃的でした。遠くを凝視しながら歌うその目が潤んでキラキラと輝き、鬼気せまる声が胸に突き刺さるようで…。ふと横を向いたら、隣で見ていた母がボロボロ泣いていました」(60代主婦) 以降、レコ大は伝説的なシーンを次々と生み出していく。1975年、「今年こそどうしても大賞がほしい」と意気込んでス [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

◆出場歌手全員が歌って踊った『ビギン・ザ・ビギン』 子供のころ、紅白の越路吹雪に目を奪われたのち、佐良直美に中村晃子、黛ジュン、天地真理を通って、中三トリオ。アイドル時代を経てバブルへ。「昔は」と言うのは、老人の始まりだそう。それでも言わずにいられないのは、かつての紅白の面白さよ。「うぉ~っ」と声をあげたことが何度もあったもの。 中でも1983年の紅白出 [全文を読む]

語っていいとも! 第25回ゲスト・木の実ナナ「ふたりはデキてるとか言われてたけど、そんなことは言わせておけばいい」

週プレNEWS / 2016年06月26日12時00分

役になりきってなくて、そういうのはお客様に失礼だなってっていうのが、すごく子供心にもあって。 自分が主役をやるようになった時、こういうことはしたくない、こういうのはイヤって。 ―プロとして公私のオンとオフであり、節度は守らないと、と。 木の実 スタッフに対してもそうですよ。素晴らしい方たちだったし、こっちがきちんとしないと失礼になるって思ってたんで…だから [全文を読む]

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