デュエット 五木ひろしに関するニュース

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

演歌といえば、デュエットソングを忘れてはならない。 今回も7位に狩人の「あずさ2号」、49位に五木ひろし(64)と木の実ナナ(66)が歌う「居酒屋」、64位には都はるみ(64)と宮崎雅の「ふたりの大阪」などがランクインしている。 前出の石川氏は、 「五木ひろしや都はるみといった歌のうまい人たちもデュエットソングだと比較的歌いやすい。『浪花恋しぐれ』のよう [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(1)

アサ芸プラス / 2013年12月13日09時58分

それが五木ひろしという歌い手の凄さでした」 作曲家の岡千秋は、自身も都はるみとのデュエット「浪花恋しぐれ」(83年)を大ヒットさせた歌手でもあるが、ひたすら尊敬の念を抱くのが五木である。 そんな岡が五木に提供した「ふたりの夜明け」は、賞レースの本命とされながら、わずかに及ばなかった。 「あんまり悔しくて、しばらくは浴びるように酒を飲んでもまったく酔えなかっ [全文を読む]

今市隆二と五木ひろしがランニングマンで競演!

Smartザテレビジョン / 2015年09月29日00時00分

さらに、五木と今市は同じく三代目J Soul Brothersの「花火」をデュエット。世代を超えたコラボにほかの生徒たちも大盛り上がりを見せていた。 収録を終えた五木は、「昔の歌番組は、いろんなジャンルの人が一緒に出ていました。今は紅白くらいですけどね。私もその時代に出てきた人間なので、こういう歌番組が欲しいと思っていました」と今回希望がかなったことを喜 [全文を読む]

郷ひろみ&樹木希林、一夜限り36年ぶりデュエット復活

Smartザテレビジョン / 2015年06月27日06時00分

二人がテレビでデュエットを披露するのは36年ぶりという。 '77年に放送されたドラマ「ムー」、'78年に放送されたドラマ「ムー一族」の挿入歌として誕生した「お化けのロック」と「林檎殺人事件」。 「お化けのロック」は、当時、人気絶頂の男性アイドル・郷と実力派女優・樹木の組み合せの妙、そして緩やかなダンスと分かりやすい衣装も話題になり、オリコンシングルランキン [全文を読む]

平尾昌晃さん、肺炎のため死去

okmusic UP's / 2017年07月22日22時45分

その後も五木ひろしの「よこはまたそがれ」、小柳ルミ子の「瀬戸の花嫁」、アグネス・チャンの「草原の輝き」など多くのヒット作を生み、歌手としても畑中葉子とのデュエット「カナダからの手紙」を大ヒットさせた。また、その一方で、74年に平尾昌晃音楽学校(現平尾昌晃ミュージックスクール=HMSを創立し、1980年代に入るとNHKの人気番組『レッツゴーヤング』の司会など [全文を読む]

NHKがラブコール?北島三郎が「紅白歌合戦」3年ぶり復帰が早くも内定?

アサ芸プラス / 2016年08月28日17時57分

今年5月には芸道55周年を記念し、吉幾三、坂本冬美、藤あや子ら7人の演歌歌手らと『サブちゃんとデュエットシリーズ』を発売するなど、歌手として現役バリバリです。また、SMAP解散が発表された際には、即座に『最後を紅白で飾るのがすばらしい』と見出しになるコメントを出している。今や芸能界の御意見番としても大活躍しています」 今年10月に傘寿を迎える、そんな北島に [全文を読む]

クリスタル・ヴォイスを持つエンレイが4thアルバム『蒼き星に生まれて』を発表

okmusic UP's / 2015年03月18日18時45分

しかも、堀内孝雄&桂銀淑のカバー曲「都会の天使たち」では、作詞家の荒木とよひさとデュエットにも挑戦しており、エンレイのまた新たな一面が楽しめる意欲作となっている。■アルバム『蒼き星に生まれて』2015年3月18日発売 PCCA.4188/¥3,000(本体)+税 <収録曲> 1.糸 (カバー) 2.サヨナラは・・・あなたから 3.空港 (カバー) 4.蒼き [全文を読む]

五木ひろし、5人の女性歌手とコラボ講演「最低5回は来て」

NEWSポストセブン / 2014年07月18日16時00分

昼の部、夜の部それぞれが2部構成になっており、第1部では五木のパフォーマンスが、第2部では女性歌手とのデュエットが楽しめる。「1回1回セーブせず、やり尽くすことで泉のごとく気力と体力が湧いてきた。最低5回は見に来てくださいね」と話す五木。スペシャル感あふれる舞台から目が離せない。 ※女性セブン2014年7月31日・8月7日号 [全文を読む]

百恵と淳子、互いを認め合うライバル

アサ芸プラス / 2013年02月13日09時58分

平尾はNHK「レッツゴーヤング」の司会や、また自身も畑中葉子とのデュエット「カナダからの手紙」が大ヒットして、出演者としても2人と何度も顔を合わせた。 「舞台袖で見ていると、淳子ちゃんや昌子ちゃんに対して、百恵ちゃんがワンポイントだけアドバイスしているんだ。たとえば淳子ちゃんはキャラは明るいけど、やや下向きになってしまうことがある」 淳子の出番の直前、百 [全文を読む]

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