映画 高良健吾に関するニュース

廣木隆一監督最新作、主演に瀧内公美を抜擢!

Smartザテレビジョン / 2017年04月24日11時00分

次々と話題作を生み出す廣木隆一監督が“どうしても映画化したかった”とまで思い入れる新作映画「彼女の人生は間違いじゃない」が7月15日に公開されることがわかった。主演は、映画「日本で一番悪い奴ら」('16年)などで知られる女優・瀧内公美が務める。 映画「ストロボ・エッジ」(’15年)や公開中の「PとJK」などが話題の廣木氏。同時に、映画「ヴァイブレータ」(‘ [全文を読む]

「本当の高良健吾さんがわからない」瀧内公美さんとお互いの印象は?

ananweb / 2017年07月13日20時30分

■ 自分の居場所を求めてもがく人々を描いた『彼女の人生は間違いじゃない』!【映画、ときどき私】 vol. 101 震災で母を亡くし、父親と2人で仮設住宅に暮らしていたみゆき。平日は福島にある市役所に勤めていたが、週末になると東京の英会話教室に通うためだと嘘をついて高速バスに乗り、渋谷でデリヘルのアルバイトをしていた。福島と東京を行き来する生活のなかで、みゆ [全文を読む]

行定勲監督、チャリティ上映の申し出相次ぐ。高良健吾、橋本愛、くまモンらと「映画って偉大」

Movie Walker / 2016年05月17日21時36分

熊本出身の行定勲監督が、熊本出身の出演者たちとともにつくりあげた映画『うつくしいひと』のチャリティ上映会が5月17日に有楽町マリオン朝日ホールで開催され、行定監督、橋本愛、姜尚中、高良健吾、米村亮太朗、柴田隆浩、くまモンが舞台挨拶に登壇。映画を通して復興支援を続けている行定監督が「全国の映画館、自治団体、映画祭含めて100か所から『チャリティ上映をしたい』 [全文を読む]

草刈民代、ほぼ“すっぴん”で酒焼け声…男に寄生する女を熱演した『月と雷』

dmenu映画 / 2017年09月22日07時00分

同ドラマで見せる凛としたイメージから一転、10月7日(土)から公開となる映画『月と雷』では、昼間から酒をあおり、気だるく煙草を吹かす、荒れ果てた母親・直子を熱演。ほぼすっぴん、並々ならぬ覚悟を持って草刈の新境地に迫る! “夫”の作品にしか出演しなかった 草刈は、小学2年からバレエを始め、日本を代表するバレリーナとして活躍しながら、1996年、周防正行監督に [全文を読む]

映画を観て復興支援!オール熊本ロケの映画が配信開始

Walkerplus / 2016年06月16日18時01分

有料映像配信サービス「GYAO!ストア」では、6月13日(月)~8月31日(水)まで、映画「うつくしいひと」を300円(税抜)で配信。同配信による売上の全額を、熊本地震被災地の復興支援募金「くまモン募金箱」へ寄付する。 同映画は、熊本県出身の行定勲監督をはじめ熊本にゆかりのある俳優、著名人や、県内市町村および地域活性化に取り組む人たちが連携し、映画を製作す [全文を読む]

齊藤工発案“移動映画館”第5弾、原田知世&高良健吾も登場!

CinemaCafe.net / 2017年06月26日20時15分

齊藤工が発案した「cinéma bird(移動映画館)」プロジェクトの第5弾となる「cinéma bird in 熊本 2017」が、6月25日(日)に熊本県山鹿市にある重要文化財の八千代座で開催。この日は冷たい雨が降る悪天候だったにも関わらず、3部構成で約900人の観客が集まり、暖かいイベントとなった。 本プロジェクトは、映画館のない地域や被災地に映画[全文を読む]

行定勲監督作の映画「うつくしいひと」をニコニコチャンネルで配信開始。売上全額を「熊本地震義援金」に寄付

ITライフハック / 2016年06月29日15時00分

ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコチャンネル」にて、6月28日(火)より、行定勲監督の映画「うつくしいひと」の有料配信を開始する。また、7月7日(木)には「ニコニコ生放送」にて、同映画に合わせて撮影されたドキュメンタリー番組も放送する。「うつくしいひと」は行定勲監督のもと、橋本愛、高良健吾ら熊本出身の著名人らが結集して製作した中 [全文を読む]

行定勲監督「映画の力を信じて良かったなと思います」

Movie Walker / 2016年06月27日10時04分

6月2日から約1か月にわたって開催されていたショートフィルム映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2016(SSFF & ASIA)」。その締めくくりとなるクロージングセレモニーが6月26日、東京・玉川のiTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズにて行われた。 セレモニーではまずロバート・デ・ニーロ、レオナルド・ディカプ [全文を読む]

熊本出身の行定勲監督によるオール熊本ロケ映画『うつくしいひと』GYAO!ストアでの売上全額を「くまモン募金箱」へ寄付するチャリティー配信を開始

PR TIMES / 2016年06月13日19時09分

[画像1: http://prtimes.jp/i/8260/66/resize/d8260-66-780070-1.jpg ] (c)2016くまもと映画製作実行委員会 株式会社GYAO(本社:東京都港区、代表取締役:荒波修、以下GYAO)は、ヤフー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:宮坂 学)がGYAOと協力して運営する有料映像配信サービス「GYA [全文を読む]

真木よう子、二階堂ふみに「自分にはないものを持っている」【インタビュー後編】

Woman Insight / 2016年04月03日19時30分

金沢三文豪のひとりである室生犀星が、晩年に発表した小説『蜜のあはれ』が、 映画『蜜のあわれ』として2016年4月1日(金)より全国公開しました。 映画『蜜のあわれ』は、作者である室生犀星自身ともとれる老作家の妄想から生まれた金魚の少女が、自分のことを “あたい” と呼び、老作家のことを “おじさま” と呼んで甘えてみせる可愛らしい恋の物語。 金魚から人間の [全文を読む]

真木よう子、「必死でウグイスのフォローしてました(笑)」【二階堂ふみ&真木よう子インタビュー前編】

Woman Insight / 2016年04月02日21時00分

金沢三文豪のひとりである室生犀星が、晩年に発表した小説『蜜のあはれ』が、 映画『蜜のあわれ』として2016年4月1日(金)より全国公開しました。 映画『蜜のあわれ』は、作者である室生犀星自身ともとれる老作家の妄想から生まれた金魚の少女が、自分のことを “あたい” と呼び、老作家のことを “おじさま” と呼んで甘えてみせる可愛らしい恋の物語。 金魚から人間の [全文を読む]

「等身大の救い」を描く、世界が注目する映画監督・呉美保【INTERVIEW】

FASHION HEADLINE / 2015年06月19日21時15分

14年に発表した3本目の長編映画『そこのみにて光輝く』が、「第38回モントリオール世界映画祭」最優秀監督賞を始め、数々の映画賞を受賞したことも記憶に新しい注目の監督・呉美保に、今月27日より公開される新作映画『きみはいい子』について訊いた。 今回監督が挑戦したのは、「第28回坪田譲治文学賞」を贈られた中脇初枝による小説「きみはいい子」の映画化。監督初の群像 [全文を読む]

瑛太、真木よう子とのキスが白紙に!? 映画『まほろ駅前狂騒曲』初日舞台挨拶

Entame Plex / 2014年10月18日21時32分

映画『まほろ駅前狂騒曲』の公開初日となった10月18日、東京・新宿ピカデリーにW主演の瑛太と松田龍平のほか、高良健吾、真木よう子、永瀬正敏、そして大森立嗣監督が登場し、初日舞台挨拶を行った。 本作は、累計120万部を誇る三浦しをんによる小説“まほろ駅前シリーズ”最新作を映画化。2011年に映画化した「まほろ駅前多田便利軒」、2013年にテレビドラマ化した「 [全文を読む]

アジカンが高良健吾主演作と再タッグ 映画『横道世之介』に主題歌提供

リッスンジャパン / 2012年10月02日19時00分

ASIAN KUNG-FU GENERATIONの新曲「今を生きて」が、2013年2月に公開される映画『横道世之介』に起用されることが明らかになった。ASIAN KUNG-FU GENERATION - アーティスト情報映画『横道世之介』は、2010年本屋大賞3位、第23回柴田錬三郎賞を受賞した吉田修一著の話題作を実写映画化。主人公、横道世之介に高良健吾、 [全文を読む]

初音映莉子&高良健吾ら、話題のバックハグ再現<月と雷>

モデルプレス / 2017年09月13日21時38分

【初音映莉子・高良健吾/モデルプレス=9月13日】女優の初音映莉子と俳優の高良健吾が13日、都内で行われた映画『月と雷』(10月7日公開)の完成披露試写会に出席した。世代を超えて愛される直木賞作家・角田光代の長編小説を映画化した同作。この日は二人のほかに、草刈民代、藤井武美、木場勝己、安藤尋監督が登壇した。フォトセッションでは“バックハグ”で話題となった本 [全文を読む]

二階堂ふみの、あの艶めかしくてエロティックな赤い衣装が…

Woman Insight / 2016年02月26日19時00分

金沢三文豪のひとりである室生犀星が、晩年に発表した小説『蜜のあわれ』が、 映画『蜜のあわれ』として2016年4月1日(金)より全国公開します。 本作では、室生犀星自身を想起させる老作家と、彼が愛でる少女の姿に変貌する金魚との無邪気かつエロティックな触れ合いを描きます。 今回、二階堂ふみが、丸いお尻で自分のことを“あたい”と呼び、金魚から人間の姿に変貌する少 [全文を読む]

アジカン「今を生きて」MVに高良健吾が出演、映画『横道世之介』とコラボ

リッスンジャパン / 2013年01月23日15時00分

ASIAN KUNG-FU GENERATIONの2013年第1弾シングル「今を生きて」のミュージックビデオに、同曲が主題歌として起用された映画『横道世之介』主演の高良健吾が出演していることが明らかになった。ASIAN KUNG-FU GENERATION - アーティスト情報映画は、1987年と16年後の2003年を舞台とした青春群像劇。MVでも高良健吾 [全文を読む]

森山未来さん主演映画「苦役列車」で、「オーダーボックス・ドットコム」の「ロゴ入りダンボール」がデビュー!

@Press / 2012年02月03日10時30分

ダンボール専門店「オーダーボックス・ドットコム」( http://www.order-box.com )を運営する、株式会社サムスル(本社:東京都新宿区、代表取締役:渡邉 裕晃)は、2012年公開予定の東映映画「苦役列車」への協賛として、「オーダーボックス・ドットコム」の「苦役列車」オリジナルダンボール(「ロゴ入りダンボール」)を制作、提供いたしましたので [全文を読む]

草刈民代、汚れ役報道に「傷つきました」

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年09月13日20時05分

女優の草刈民代が13日、都内で行われた映画『月と雷』完成披露試写会に、主演を務める初音映莉子をはじめ、高良健吾、藤井武美、木場勝己、安藤尋監督とともに登壇し「主人(周防正行監督)以外の(実写)映画で初めて声をかけていただき安藤監督には感謝します」と述べつつも「取材で『汚れ役に躊躇がなかったか?』と聞かれたり、新聞記事などで『汚れ役、汚しメイク』と書かれるた [全文を読む]

高良健吾、人生を変えてくれた恩師からの「頼もしくなった」に照れ

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年07月15日14時38分

俳優の高良健吾が15日、都内で行われた映画『彼女の人生は間違いじゃない』の初日舞台あいさつに出席。「自身の人生を変えた人」と公言する廣木隆一監督から「頼もしくなった」と評され、照れるひと幕があった。この日は瀧内公美、光石研、主題歌を担当したmegも来場した。 『さよなら歌舞伎町』『ヴァイブレータ』などで知られる福島県出身の廣木監督がメガホンを取った本作は、 [全文を読む]

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