大学 斎藤佑樹に関するニュース

斎藤佑樹、ポルシェ供与疑惑&勝ち星ゼロの元凶は「勘違い」と「練習しない大学時代」

Business Journal / 2016年07月16日17時00分

一方の斎藤は早稲田大学に進学し、10年秋のドラフト1位で日ハムに入団するも、5年間でわずか14勝。今季もいまだに勝ち星がない。野球担当記者が話す。 「スターと祭り上げられたことで図に乗ってしまい、自分の地位を利用して、寄って来る人物にパトロンのような行為をさせてしまう。イメージと違う行動に、ファンは落胆したでしょう。いつからこうなったのか。斎藤をよく知る [全文を読む]

清宮幸太郎 早大で4年間過ごせば斎藤佑樹の二の舞か

NEWSポストセブン / 2016年11月15日16時00分

それが1984年の板倉賢司(大洋)、上福元勤(巨人)を最後に、高卒プロ入りがいないのです」(同前) 近年は有力選手も早稲田大に進学し、六大学野球を経るのが定番コースなのだ。 「しかも清宮の場合、父・克幸さん(ヤマハ発動機監督)が早大ラグビー部出身で早大の監督も歴任した。幸太郎の早大進学は確実とみられてきました」(同前) ところが最近になって変化があるという [全文を読む]

そういえばどうなった…!? 日本ハム・斎藤佑樹のこれまでの野球人生と今季成績

デイリーニュースオンライン / 2015年12月02日11時00分

注目度は大学進学後も断トツで、東京六大学の早稲田戦は前年比3倍の観客を集め、地上波放送されるなど、熱は冷めなかった。 春に1年生投手では史上初となるベストナインを獲得すると、秋もベストナインを受賞し、絶好のスタートを切った。 しかし、大学生活後半になると徐々にフォームを崩し、コアファンの間では「斎藤は大丈夫か…?」と実力を危ぶむ声も出ていた。 それでもド [全文を読む]

早実・清宮「進学よりプロ入り」すべき理由

日刊大衆 / 2017年04月10日16時35分

高校時代に大騒ぎされた中田翔以上かもしれません」(前同) それだけの逸材ならば、一日も早くプロでの活躍を見たいものだが、清宮は早稲田大学進学が濃厚との噂も根強くある。「元早大ラグビー部監督の父・克幸氏の影響もあるんだろうね。しかし、早大進学はもったいないな。投手と野手の違いはあるが、甲子園のライバルだった田中将大と斎藤佑樹を見れば明白だよ。大学野球とプロ野 [全文を読む]

“カイエン青山”から”マカン鎌ヶ谷”に!? ハンカチ王子・斎藤佑樹投手に文春砲が炸裂

ガジェット通信 / 2016年07月13日18時00分

高校時代は夏の甲子園大会で優勝、“ハンカチ王子”ともてはやされていたが大学を経てプロ入り後は伸び悩み、“半価値王子”などと揶揄されることも。 7月13日はオリックス戦で先発が予定されているのだが、その斉藤投手に“センテンススプリング”な文春砲が炸裂した。 ハンカチ王子・斎藤佑樹がポルシェを提供されていた(週刊文春WEB) http://shukan.bun [全文を読む]

斎藤佑樹の野球人生を狂わせたのは早大時代とプロ野球OB指摘

NEWSポストセブン / 2014年06月11日07時00分

斎藤の野球人生を狂わせたのは、早稲田大学時代だと指摘する声は多い。 まず誰もが指摘するのが、技術面。特に「フォームの改悪」だ。あるプロ野球OBはこう語る。 「高校時代は理想的なフォームで、これはとんでもない投手が出てきたぞと思って楽しみにしていたが、大学に進んでから、まるで別人のようになった。正直これでは厳しいというのが感想だった」 どう改悪されたのか。 [全文を読む]

元甲子園準優勝投手大越基氏「プロで7勝できる自信あった」

NEWSポストセブン / 2012年02月18日07時00分

甲子園で好転した自分の人生は、早稲田で暗転したんです」 大学の授業では白い目で見られ、放蕩生活にも飽きが来て大学2年で中退。「自分には野球しかない」ともう一度野球をやる道を探るも、声をかけてくれるチームはなかった。 「イメージは悪かったでしょうが、実力さえあれば、どこか社会人から話があると高をくくっていたんです。甘かったですね……」 悪童エースの長く伸びた [全文を読む]

早大生御用達『三品食堂』 ラテンアメリカ協会も早食い挑戦

NEWSポストセブン / 2012年01月23日16時01分

学生時代、懐かしく思い出すのは大学近くの定食屋。今も店主たちは、変わらぬ味と笑顔で出迎えてくれる。そんな「わが大学の人情定食屋」のひとつ、早稲田大学早稲田キャンパス近くにある『三品食堂』を紹介しよう。 応援部の学生が「先日の納会ではお世話になりました」と深々と礼をすると、「おお、いらっしゃい」と店主の北上昌夫さんが笑顔で出迎える。 早稲田大学西門そば、早大 [全文を読む]

王会長が断言「11球団は清宮1位指名でいく」 ドラフト史上最多で“野茂超え”必至

夕刊フジ / 2017年06月17日17時06分

大学に進学し本当の野球の実力を身につけてからプロ入りした方がいい」 一方で清宮に関しては「プロでやっていける」とお墨付き。それにしても、12球団中「11球団は1位指名でいく」というのはどういう意味なのか。王会長と親交のある球界関係者はこう解き明かす。 「これまでのドラフト史上最多重複1位指名(新日鉄堺・野茂英雄と亜大・小池秀郎の8球団)を超えるのは間違いな [全文を読む]

逆襲に燃える“がけっぷち”の選手たち

ベースボールキング / 2017年02月01日17時15分

高校、大学と幾多の栄光を掴んだ男は、プロ入り後の2年間で11勝をマークしたものの、その後の4年間ではわずか3勝のみ。“がけっぷち”に立たされていることは、もちろん本人も承知していることだろう。 復活にかけるこのオフは、同僚の中田翔も契約しているトレーナー・ケビン山崎氏と3カ月に及ぶトレーニングを敢行。フルパワーではないながらも、この時期としては異例の球速 [全文を読む]

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