一軍 斎藤佑樹に関するニュース

プロ野球の審判 1試合の手当は球審が3.4万円で塁審2.4万円

NEWSポストセブン / 2012年10月25日07時00分

その後一軍担当へ昇格のチャンスが与えられ、結果を出せば一軍に定着できる。 選手と同じく、一軍と二軍の差は大きい。特に顕著なのは給与だ。規定により最低年俸が決まっており、二軍は345万円、一軍では750万円(ただし一軍の最低年俸が適用されるには一軍での累計500試合出場が条件)となる。 基本年俸は12か月分割で支払われるが、この他に1試合当たりの「出場手当」 [全文を読む]

ハム斎藤佑樹二軍落ちでチーム内から「すっきりした」との声

NEWSポストセブン / 2012年08月31日07時00分

一軍がいい”などといっていた。自分を奮い立たせようとしているのか、何か勘違いしているのか……」 ある球界OBは手厳しい。 「開幕投手になったのは栗山監督が人気取りのためにゴリ押ししただけであって、実力不足は明白。オールスターで1位出場になったのも人気先行だからで、それは他の選手たちも感じているから、ベンチであんな状態だったんだろう」 確かに斎藤はオールスタ [全文を読む]

斎藤佑樹 二軍で火だるまでも「走り込みは必要ないっス」 チームメイトは「アイツ抜きで優勝しよう」大合唱

アサ芸プラス / 2012年09月14日10時54分

7月30日に一軍登録を抹消されて以来、8月25日のヤクルト戦で自己ワーストの6回11被安打7失点でKOされるまで、投げれば打たれるの火だるま状態で、ファーム4連敗を喫した。 球界関係者が語る。 「二軍落ち前の斎藤は、とてもではないが今季の開幕を任されたレベルの投手ではなかった。とあるライバル球団の打者は『あんなバッティングピッチャーみたいな球を打ち損じた [全文を読む]

楽天が3投手入れ替え…今野が支配下即一軍 6日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月06日15時25分

◆ 支配下登録からすぐ一軍へ 楽天は6日、3投手を入れ替え。この日先発する森雄大に加え、ベテランリリーバーの青山浩二と、6日に育成から支配下選手へと昇格した今野龍太がその日のうちに一軍登録された。 今野は2013年のドラフト9位で楽天入りした高卒3年目の右腕。150キロを超える速球を武器にする投手で、1年目から一軍登板を果たすなど活躍の兆しを見せていたが、 [全文を読む]

ポルシェおねだりの日ハム・斎藤佑樹、記者間では「バカ殿」呼ばわりの悪評ぶり

日刊サイゾー / 2016年07月21日11時00分

出版社社長にポルシェやブランド品を提供してもらっていたと報道された当日、一軍登録を抹消されたが、プロ野球担当記者からは「プロ6年目で一軍と二軍を行ったり来たりして、普通ならクビになってもおかしくないレベル」と酷評されている。あるニュース番組でスポーツコーナーを担当するディレクターは「印象が良ければ引退してもスポーツキャスターの道があったんですが、性格が悪い [全文を読む]

「プロ野球セ・パ」覆面フルスイング座談会!(4)ソフトバンク・松坂の復活は無いかも?

アサ芸プラス / 2016年05月31日05時56分

日本ハムの斎藤佑樹(27)が一軍に合流したけど、今季は崖っぷち。それでも相変わらず口のほうだけは達者なようで、年下のエース・大谷翔平(21)のことを陰でボロカスに言っているらしい。D ああ、その話は自分も聞きましたよ。何でも斎藤は親しい関係者に「大谷のことが嫌い」と言い切っているそうですね。かつての早大キャプテンの血が騒ぐのか「先輩に対する挨拶がなってない [全文を読む]

日ハム、崩壊危機?コーチを無視する中田翔、斎藤佑樹絶賛の怪、大谷を生かせない首脳陣

Business Journal / 2015年02月18日06時00分

ましてや、DeNAの一軍半クラスに完璧に捉えられていましたから、このままでは開幕一軍すら厳しい状態です」 高校時代、早稲田実業のエースとして3年夏の甲子園で、田中将大(米ニューヨーク・ヤンキース)率いる駒大苫小牧を倒して優勝。早稲田大学進学後も、4年間で東京六大学野球史上6人目の30勝300奪三振を達成(31勝323奪三振)し、10年秋のドラフト会議で1位 [全文を読む]

中日・山本昌、50歳で来季の現役続行!「投げる伝説」32年間の足跡

AOLニュース / 2014年11月08日12時00分

・1984年(19歳):【山本】一軍登板なし。【世間】グリコ森永事件発生。エリマキトカゲやコアラがブーム。「チケットぴあ」サービス開始。西岡剛(神)・長野久義(巨)生まれる。・1985年(20歳):【山本】一軍登板なし。【世間】阪神タイガースが初の日本一。日航ジャンボ機御巣鷹山墜落事故。ビックリマンチョコ発売 。関越自動車道全線開通。『さんまのまんま』『ア [全文を読む]

戦力外通告候補に多田野、松中、辻内、吉見、細山田らの名前

NEWSポストセブン / 2013年09月28日07時00分

各球団とも、一軍や二軍で、目当ての選手をチェックしています。重要なのは、シーズン通しての活躍であり、特に終盤の二軍戦は最後のアピールの機会となります。むしろ、トライアウトよりもそちらのほうが大事です」 各球団とも、チーム事情を考慮しながら、『左の中継ぎ』『右の代打』などと足りないパーツを集めていく。日本シリーズ前に行なわれるドラフトでよい選手が獲れれば、解 [全文を読む]

元日ハム宮本「努力で叶わぬものを斎藤佑樹“持ってる”」

NEWSポストセブン / 2012年11月22日07時00分

「新人指導のような講義で『入団した瞬間から君たちの一軍への扉は閉まりつつある』と聞かされました。つまり、入団した時が一番のチャンスで、その後はどんどん新人が入ってきてより厳しい生存競争が行われると。その言葉の意味を実感しました」 悔やまれるのは初めて一軍登板を果たした2年目(2008年)、5月17日のソフトバンク戦だった。9回裏1死二塁のピンチで宮本はマウ [全文を読む]

ソフト出身・日ハム大嶋に田中コーチ「ん?と思うことある」

NEWSポストセブン / 2012年03月05日16時00分

一軍に昇格したものの、変化球への対応に苦しみ、追い込まれたら得意のストレートを簡単に見逃し、三振する場面が目立った。 また課題の守備では、ブルペンで変化球をポロポログラブからこぼすシーンも多く見受けられた。大嶋は初キャンプをこう振り返る。 「序盤は、当たって砕けろ、という感じで結果を求めなかったのが良かった。後半は、結果を求めすぎたのかもしれません」 名護 [全文を読む]

故障で出遅れた巨人山口俊、楽天安楽が今季初登板! 14日の交流戦予定

ベースボールキング / 2017年06月14日14時18分

調整期間中、一軍は借金「10」の5位と低迷。復帰戦だが、チームを勢い付ける好投に期待したい。 楽天の安楽は、リーグ、交流戦ともに最下位に沈むヤクルト戦に先発する。こちらはキャンプ、オープン戦と順調に調整を重ねていたが、開幕直前に右太ももを痛め離脱。復帰後の二軍戦では、3試合で14イニングを投げ、1勝1敗、防御率3.86の成績。一軍復帰マウンドを白星で飾り、 [全文を読む]

楽天・安楽が今季初登板!巨人・山口俊は移籍後初の一軍マウンドへ 14日の予告先発

ベースボールキング / 2017年06月13日18時00分

【交流戦】 巨人(山口俊)-ソフトバンク(石川柊太) <東京ドーム 18時00分> ヤクルト(由規)-楽天(安楽智大) <神宮 18時00分> DeNA(浜口遥大)-ロッテ(チェン・グァンユウ) <横浜 18時00分> 中日(大野雄大)-日本ハム(斎藤佑樹) <ナゴヤドーム 18時00分> 阪神(能見篤史)-西武(岡本洋介) <甲子園 18時00分> 広 [全文を読む]

西武・岡本、1年ぶりの一軍マウンドへ…7日の予告先発

ベースボールキング / 2017年06月06日18時00分

昨季は開幕一軍も、わずか4試合の登板に終わった。昨季4月24日以来の一軍マウンド、先発としては2015年10月1日のオリックス戦以来の登板となる。 最後に白星を挙げたのは、2015年5月3日の楽天戦。2年ぶりの勝利をつかみ獲ることができるか。 対する巨人の先発は吉川光夫。ここまで4試合に登板し、0勝1敗の防御率3.86。前回登板の31日楽天戦では5回途中 [全文を読む]

初勝利かかる斎藤佑樹、6回途中1失点で降板 中田3打点、大田補殺で援護

ベースボールキング / 2017年05月31日20時23分

日本ハムは6回終了時点で3-1としており、リードを保ったまま勝利すれば、斎藤は623日ぶりとなる一軍白星をつかむことになる。 [全文を読む]

日ハム・栗山監督、斎藤佑樹を評価「点を取ってあげれば勝てた」

ベースボールキング / 2017年04月06日18時35分

斎藤は敗戦投手となったため、568日ぶりの一軍白星はお預けとなった。 栗山監督はこの日の斎藤の投球について「方向性というかやってきたことは間違っていないと思っていた」と評価し、「今日はこっちがポンポンと点を取ってあげれば勝てたゲームだった」と残念がっていた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

江本孟紀氏 プロ野球キャンプ絶好調報道「ええ加減にせぇ」

NEWSポストセブン / 2017年03月02日07時00分

2月初旬に“絶好調”だったはずの選手がシーズン開幕時は一軍にいないこともざらだ。なぜそんなことが起きてしまうのか──。 なかでも目を引くのは、ソフトバンク・松坂大輔(36)の復活報道だ。 メジャー帰りの“元”豪腕は“眠れる獅子”となって久しいが、今年は西武黄金時代の「投げ込みフォーム固め」で猛アピール。視察に訪れたWBC日本代表・権藤投手コーチに〈キューバ [全文を読む]

背水のウインターリーグ参戦も松坂大輔に冷たい視線。バッシング逃れすら虚しい?

週プレNEWS / 2016年12月15日10時00分

昨夏、右肩を手術したこともあって、今年10月2日の登板(対楽天戦)が、実に3648日ぶりの日本での一軍マウンドとなった。だが、この日は1イニング、打者10人に対して3安打4四死球、5失点と、見るも無残な大炎上。 この日のピッチングを見たパ・リーグ某球団のスカウトがこう声を潜める。 「太りすぎでしょう。あの丸々とした体形ではどうしたって体が横振りとなり、ヒ [全文を読む]

ダルビッシュも見放した日ハム・斎藤佑樹。栗山監督の“最後通告”で再生は?

週プレNEWS / 2016年12月14日06時00分

「成績だけを見れば、はっきり言って一軍半から二軍を往復するレベルの選手です。今季、チームは10年ぶりに日本一となりましたが、斎藤はまったくの蚊帳(かや)の外。戦力外とはいいませんが、今の日本ハムに斎藤の居場所がないことは確かです」 甲子園や六大学野球で見せた活躍も今は昔。いったい、何がプロでの成功を阻んでいるのか? パ・リーグ某球団のスコアラーが言う。 [全文を読む]

「あるぞ!松坂大輔VS斎藤佑樹」甲子園を沸かせた「伝説」がパ・リーグの優勝を懸けて激突!注目の対決実現の「日取り」

Business Journal / 2016年09月08日10時00分

そんな中、日本ハムの斎藤佑樹投手が6日に一軍に合流。今季は9試合に登板し0勝1敗、防御率3.92。直近は7月28日の西武戦で先発も3回2/3で3四球、6安打5失点と炎上して2軍行きを命じられていた。 しかし、ここにきてクローザーとして21試合連続無失点中だったマーティンが左足首を捻挫。シーズン絶望の可能性もあり、その影響もあって日本ハム投手陣はスクランブ [全文を読む]

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