長男 三浦友和に関するニュース

三浦友和 結婚37年目の百恵さんに「ありがたいですね」と感謝

WEB女性自身 / 2017年01月11日14時00分

長男はシンガーソングライターで俳優の三浦祐太朗(32)、次男は俳優の三浦貴大(31)。現在、百恵さんはキルト作家としても活動。結婚生活は今年、37年目を迎えた。 今日まで、一度も夫婦ゲンカをしたことがないという三浦は、「信じてもらえないんですけど、本当にないんですよね。不思議がられるんですけどね。『ちょっとしたことで、何かあるでしょ?』って言われるんですけ [全文を読む]

サザン・桑田佳祐の長男、CDデビューも、YouTubeに辛辣コメント続出!

サイゾーウーマン / 2013年08月11日09時00分

7日発売の「女性セブン」(小学館)で、バンド「READ ALOUD」のギター&ボーカルとしてCDデビューしていたことが報じられた、サザンオールスターズ・桑田佳祐の長男・祐宜。 大学卒業後、趣味としてバンド活動を続けるも、ニート状態だったという祐宜だが、2010年、桑田が食道がんを患ったことをきっかけに、本格的にプロの道を目指すことに。当初は反対していた桑田 [全文を読む]

三浦友和、“一家の大黒柱”役がハマる理由 『就活家族』と『葛城事件』の共通点を探る

リアルサウンド / 2017年02月24日06時00分

役のキャラクターこそ『就活家族』の洋輔とまったく違うが、こちらで三浦友和が演じた父親は、高圧的で自己中心的で、そのことで妻と二人の息子の精神が崩壊し、長男は結婚して家庭を持っているもののリストラされ、次男は犯罪を犯してしまう。その長男が、『就活家族』で共演している新井浩文だというのも興味深い。 『葛城事件』で家族が崩壊してしまったのは、抑圧的な父親のせいな [全文を読む]

『就活家族』 エリートから転落する三浦友和が切ないと評判

NEWSポストセブン / 2017年02月11日16時00分

長女・栞は前田敦子、長男・光は工藤阿須加。私立中学の教師の母(黒木)は、明るくほがらかで前向きな人。宝飾メーカーで働く娘(前田)は、要領が良くてちゃっかり系。軽いけど、実は純粋でもある。大学生の息子(工藤)は、まだ社会を知らず体育会ノリでまっすぐ。 [全文を読む]

三浦家、長男のため母・百恵決断

NewsCafe / 2016年08月04日09時55分

デスク「公開中の映画『シン・ゴジラ』でゴジラ映画の観客動員が1億人を突破したってな」 記者「アニメの『ドラえもん』を除き、実写のシリーズ映画では初の快挙となります」 デスク「『シン・ゴジラ』には有名俳優や文化人とかがカメオ出演みたい大勢出てるんだけど、そこに三浦友和(64)の次男、貴大(30)が記者役で出てたんだ」 記者「ほぉ~」 デスク「何か伏線があって [全文を読む]

SMAP、「紅白」辞退濃厚でNHKがあの“昭和のカリスマ”に白羽の矢?

アサ芸プラス / 2016年07月24日17時58分

ところが、6月放送の『UTAGE!』(TBS系)で、百恵の長男でシンガーソングライターの三浦祐太朗が出演し、母親の名曲『秋桜』を熱唱した際、当時の百恵の歌唱映像が流れたんです」 祐太朗は「今世紀最大の二世タレント」の触れ込みでデビューするも泣かず飛ばず。弟で俳優の三浦貴大が映画にドラマにと着実に出演作品を増やして活躍しているのに対し、スーパーでライブを行 [全文を読む]

新井浩文「役に引きずられる俳優はプロ失格」と一刀両断! 映画『葛城事件』インタビュー

Entame Plex / 2016年06月21日19時00分

そんな本作で葛城家の長男役を務める個性派俳優・新井浩文と、無差別殺傷事件を起こす次男役で、新進気鋭の俳優・若葉竜也の2人にインタビューし、この映画の魅力を語ってもらった。しかし取材が進むにつれ、なぜか“赤堀監督イジリ”に発展していき……。――映画の撮影期間はどれくらいでしたか?若葉竜也(以下、若葉)「全体が1カ月半ぐらいだと思います。撮影最後の日は、僕と田 [全文を読む]

三浦友和「家族崩壊しなかったのは僕がイクメンだったから」

NEWSポストセブン / 2016年06月05日07時00分

家族は崩壊の一途を辿り、妻は精神を病み、長男は行き場をなくし追い詰められる。引きこもりだった次男は無差別殺傷事件を起こし、死刑囚に──。 「同じ人間ですから(笑い)。『葛城事件』の主人公だってそうですよ。この映画で起こることは他人事じゃありません。ひとつ歯車が狂っただけで、家族が崩壊してしまう危険を、誰もが抱えています。 三浦家がそうならなかった理由? 自 [全文を読む]

「永遠の二枚目」三浦友和が他の俳優に嫉妬する瞬間とは

NEWSポストセブン / 2016年06月03日07時00分

家族は崩壊の一途を辿り、妻は精神を病み、長男は行き場をなくし追い詰められる。引きこもりだった次男は無差別殺傷事件を起こし、死刑囚に──。「なぜこんなひどい父親を演じたのかと、よく質問されるんですが、一言でいうと、弱くてダメな人間を演じるほうが面白いからですよ。むしろ『ロクヨン』の刑事役のほうが難しい。あの役は生活感がないので、演じにくいんです。『ロクヨン』 [全文を読む]

記者が語った今だから言える「山口百恵とのカーチェイス」

WEB女性自身 / 2013年05月07日07時00分

妻が大丈夫よとなだめても、怖い怖いと言い、泣き声はしだいに大きくなって》(三浦友和著『被写体』より) 大騒動になったのは、長男・祐太朗の入園式のとき。幼稚園に向かう三浦家の車が信号で停止すると、報道陣が取り囲み、車内の長男にまでストロボの光を浴びせかけたのだ。このとき、友和さんは窓の隙間から差し込まれたカメラを奪い取り、百恵さんは車を降りて、カメラマンに平 [全文を読む]

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