成績 山本昌に関するニュース

中日・落合GM 講演会で“名指しでぶった切った選手”

WEB女性自身 / 2013年10月24日07時00分

でも、来年1年の成績によりますよね。成績悪かったら、1試合も放れないとなったら、50まで投げる姿を俺は見たいなあと思ったって、谷繁監督がどうやって判断するか。半分、俺の仕事だけども、いちばんいい方法論を探していかなきゃならない」(落合氏・以下同) 山本昌といえば、中日一筋30年。200勝を達成した現役最年長投手。本人は「50歳まで現役」を目標に掲げる。だが [全文を読む]

最年長勝利の世界記録めざす中日・山本昌「50歳だからってハンデをもらえるわけじゃない」

週プレNEWS / 2015年01月17日14時00分

「この時期はまだ成績も出てないし、今シーズン、頑張ろうって気持ちが沸々とわいてくるんです。今年はね、マンガ的なことをしてやろうと思ってるんです。岩田鉄五郎ばりのね(笑)」 マンガ家、水島新司さんの描く岩田鉄五郎は、ご存じ、『野球狂の詩』に登場する50歳超のサウスポーだ。大柄な山本昌とは違い、細身の老体にムチ打って、「にょほほほ~」と叫びながら投げる。 「 [全文を読む]

【プロ野球】7色のユニフォームで戦ったオリックス。どのユニフォームのときが強かった?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月09日17時05分

【ホームユニフォームでの成績】19勝25敗/勝率.432 借金6という残念な結果になってしまった。やはり、ホームゲームには勝ち越してもらいたいものだ。 白のユニフォームは誰にでも似合うのだが、このユニフォームでお立ち台に立つ回数が一番多かったのが、T-岡田の6回だった。よって、ホームユニが一番似合うのはT-岡田としたい。 ■今季からネイビーになったビジタ [全文を読む]

【プロ野球】不振の大阪桐蔭 vs.逆襲の履正社!両校OBの”4番打者対決”

デイリーニュースオンライン / 2016年07月24日17時05分

今回は、この夏の大阪大会でも俄然注目されている2校の「OBプロ野球選手の4番打者成績」を比較してみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■大阪桐蔭OBの不振 ※成績は7月20日現在、カッコ内はリーグ順位。 中村剛也(西武) 70試合 打率.251(26)/12本塁打(10)/33打点(19) 昨年の本塁打、打点の二冠王も今 [全文を読む]

確かな実力をつけた広島の4番・鈴木誠也

ベースボールキング / 2017年05月12日11時00分

昨季“神ってる”活躍で広島の25年ぶりのリーグ優勝に貢献した鈴木は、今季も10日のヤクルト戦で1試合2本塁打を記録するなど、ここまで打率.312、7本塁打、27打点と好成績を残す。打点は阿部慎之助(巨人)と並びリーグトップ、本塁打もリーグ2位につけるなど、広島打線には欠かせない存在となった。 進化を続ける22歳の若武者に山本昌氏は「キャンプの時に取材させ [全文を読む]

【プロ野球】西野真弘、安達了一は盤石。残る一、三塁で激しい戦いが…。オリックスのレギュラー争い~内野手編

デイリーニュースオンライン / 2017年02月26日17時05分

打率.264、33打点、63得点の成績を残し、ガッチリと正二塁手の座をキープした。 西野の魅力は、小柄な体格ながらパンチの効いた打撃。リードオフマンとしてさらに貢献度を高めるなら、昨季.335だった出塁率をもっと上げることが必要だ。 ■負けられない30代の内野手たち チーム最年長となる小谷野栄一。昨季は故障に泣かされ、思うような成績を残せなかった。ただ、2 [全文を読む]

【プロ野球】オリックス・中島宏之は復活できるのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月14日17時25分

開幕から3度目の抹消となった6月26日までの成績を見てみよう。 132打数/31安打/打率.235/本塁打2/打点11 この数字ではやはり寂しい。中島の年俸に見合った成績とはいえない。 ■代打を出された中島 3度目の抹消後、中島はファームで約1カ月調整。自身の誕生日に間に合わせるかのように7月30日に1軍登録。即スタメンで出場。二塁打を含む2安打を放ち、調 [全文を読む]

解説陣も絶賛!進化が止まらない広島・鈴木誠也

ベースボールキング / 2017年06月26日10時00分

ここまで打率.305、15本塁打、56打点の成績を残し、4月25日の巨人戦から48試合連続4番で出場するなどチームに欠かせない選手に成長した。 山本昌氏は「4番を自力で奪ったような感じがします。このまま若い鈴木選手が成長していくと、末恐ろしい4番打者になりそうですね」(5月11日放送の『ニッポン放送ショウアップナイターヤクルト-広島戦』)と期待を寄せる。 [全文を読む]

【プロ野球】酉年が幕を開けた! 2017年に注目すべき「オリックスの年男」を紹介!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月01日17時05分

63試合で打率.290、10本塁打、34打点という成績を残した そして、オフシーズンはアジア・ウインターリーグ(AWB)に参加。ここで、シーズン途中離脱の悔しさを晴らすかのような、ブッチギリの活躍を見せる。18試合に出場して打率.556(54打数30安打)、6本塁打、29打点を記録し、安打、本塁打、打点、打率はリーグトップの成績だった。その結果、この大会の [全文を読む]

【プロ野球】《ブレーブス外国人選手列伝》バルボン、ブーマーら阪急、オリックスの外国人選手の系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年11月27日17時05分

成績が悪かった原因の1つに、外国人選手の不振が挙げられる。ディクソン以外の外国人が、期待したほどの活躍ができなかった。 外国人選手には、当たりはずれはつきものだが、これほどまで外国人選手が活躍しなかったのは珍しい。やはり外国人選手は、チームの勝利に大きく影響する。そこで、阪急、オリックスで活躍した外国人選手を振り返ってみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガ [全文を読む]

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