舞台 寺島しのぶに関するニュース

強制じゃないのになぜ? 歌舞伎界から役者が消えない理由

citrus / 2017年05月29日19時00分

襲名披露と言えば、2月には中村勘九郎の長男が勘太郎を、次男が長三郎を襲名し、かわいらしい二人の桃太郎でりっぱに舞台をこなしていたのも記憶に新しいところ。なんといっても歌舞伎座の公演は25日間、休みなしです。その興行を休まずやりきるというだけでもすばらしいことですね。眞秀くん4歳。彦三郎くん4歳。勘太郎くん5歳。長三郎くん3歳。(襲名時)…なんとまあ、みんな [全文を読む]

やはり天才、市川海老蔵の「座頭市」が凄まじい

dwango.jp news / 2017年02月04日12時03分

しかも、脚本リリー・フランキー、演出三池崇史という、舞台としては変化球だらけの演目となる。まさに「傾きまくった歌舞伎」とも言える。 結論から言うと、歌舞伎を見たことがあっても、見たことがなくても120%楽しめる最高のエンターテイメント作品に仕上がっている。海老蔵も公式HPで「幼馴染みのしのぶさんが六本木歌舞伎に参加してくださり、共演出来る喜びがとても大きい [全文を読む]

鈴木京香 元恋人・堤真一のオファー受け11年ぶり朗読劇共演

NEWSポストセブン / 2012年05月24日07時00分

ある舞台関係者が語る。 「この朗読劇は、いわば突貫工事のような形で企画されました。キャスティングもごく限られた時間の中で行われたそうです」 というのも、当初は寺島しのぶ(39才)の舞台が予定されていたのだが、2月に妊娠が発覚。降板せざるをえなくなり、舞台そのものが中止となった。その代案として急浮上したのがこの朗読劇だった。 「主宰は堤さんが所属する事務所で [全文を読む]

市川海老蔵「私と麻央としては…」長女への親心語る

モデルプレス / 2017年02月04日14時25分

【市川海老蔵/モデルプレス=2月4日】歌舞伎俳優の市川海老蔵が3日、東京・EXシアター六本木で行われた六本木歌舞伎第二弾「座頭市」(同所にて2月4日から上演)の囲み取材・公開舞台稽古に、女優の寺島しのぶとともに出席した。◆子どもたちも観覧「いいお客さん」 公開舞台稽古には市川の長女・麗禾ちゃんと、長男・勸玄君も見に来ていたことから、2人の前で艶っぽいシーン [全文を読む]

小林麻央 現在の治療方針は「痛みをコントロール」

NEWSポストセブン / 2017年02月23日16時00分

近未来のライブハウスを思わせるシックな内装の劇場「EXシアターROPPONGI」(東京・港区)だが、その日の舞台上には黒色と柿色と萌黄色の3色タテ縞模様、いわゆる「歌舞伎の緞帳」が下り、大入りの客席の熱気と相まって、異様な雰囲気を醸し出していた。 演目が終わった。万雷の拍手の中で幕が上がると、着物姿の出演者が舞台に並び、1階席に向かってお辞儀をし、2階席に [全文を読む]

海老蔵、寺島しのぶ22年ぶりの共演はリリー・フランキーの新解釈「座頭市」

dwango.jp news / 2016年10月23日15時20分

そして、第2弾として三池が一度舞台で演出をしている演目「座頭市」が候補に。海老蔵の代名詞とも言える眼力を封印したら面白い、という意見も加わり、脚本は超売れっ子マルチタレントのリリー・フランキーに。リリー・フランキーが描きだした新解釈の「座頭市」を、三池演出がどう色付けするのか注目が集まる。 また、出演は三池からの熱望により、舞台についても熟知している寺島 [全文を読む]

寺島しのぶ「心に入り込んじゃった時点で不倫」

Smartザテレビジョン / 2016年02月05日18時19分

同ドラマは、三浦監督が'10年に自身のオリジナル脚本、演出で上演した同名タイトルの舞台を自らの手で映像化した意欲作で、平凡な専業主婦と15歳年下のフリーターによる禁断の恋愛を描いている。男女の過激な官能シーンをはじめとする原作の持つ刺激的なエッセンスを忠実に再現した今作で、こん身の演技を見せている寺島にインタビューを行った。――今回の「裏切りの街」という作 [全文を読む]

禁断の裸体、WOWOWで放送!「人間の本質的なものが暴かれる瞬間を丁寧に描きたい」と演出の三浦大輔

PR TIMES / 2015年06月25日12時24分

[画像: http://prtimes.jp/i/1355/2761/resize/d1355-2761-948915-0.jpg ] ブラジル演劇の巨匠と評されるネルソン・ロドリゲスの戯曲に、演劇ユニット「ポツドール」を主宰し、赤裸々なせりふや過激な演出で賛否両論の話題作を生み出してきた三浦大輔が豪華キャストで挑んだ舞台「禁断の裸体」がいよいよWOWOW [全文を読む]

寺島しのぶ 長男“梨園デビュー”に秘めた「女の怨念31年」

WEB女性自身 / 2015年06月05日06時00分

舞台関係者は「彼女は結婚したときから“男の子がうまれたら歌舞伎役者にしたい”と語っていました。その思いは年々強まっているようです」と明かす。本誌が母子を目撃した4日後の5月26日に、眞秀くんは東京・歌舞伎座の舞台に初登場している。「この日は、『團菊祭』の千穐楽でした。はっぴ姿の眞秀くんが舞台に登場し、祖父・菊五郎のもとに駆け寄ると、『可愛い!』と、客席も大 [全文を読む]

美しいバストを持つ美人女優の“ボディ解禁”生報告!(4)業界でも定評がある「寺島しのぶ」の脱ぎっぷり

アサ芸プラス / 2015年04月21日05時57分

現在、渋谷のシアターコクーンで舞台「禁断の裸体」(~4月25日)に出演している。 4月某日、同公演を鑑賞すると、その公演名にあるとおり、ステージ上では過激な“裸体”のオンパレード。 娼婦を演じる寺島が口火を切る。「このカラダ欲しい?」 相手役の内野聖陽に向かって、胸をはだける寺島。小ぶりながら、真っ白で形のいいバストを剥き出しにしたのだ。続いて観客に背を向 [全文を読む]

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