復帰 酒井法子に関するニュース

「泥沼化は必至か──」大恩人の逝去で動き始めた、酒井法子の"復帰利権"

日刊サイゾー / 2012年05月28日08時00分

11月の執行猶予明けに、芸能界復帰がウワサされている酒井法子。その後見人であった富永保雄さんが、肝臓がんのために死去した。それを受け、酒井の"復帰利権"をめぐって業界関係者が水面下でうごめき始めた模様だ。 2009年8月、当時酒井の夫だった高相祐一が、覚せい剤取締法違反の現行犯で逮捕。その後、行方不明になった酒井の逃亡を助けたのが、酒井の継母と親密な関係だ [全文を読む]

舞台復帰も迷走続ける酒井法子「覚せい剤逮捕の賠償金支払いは、いまだにゼロ」

日刊サイゾー / 2012年11月11日16時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 元女優の酒井法子が、執行猶予明けの12月15日から始まる舞台『碧空の狂詩曲~お市の方外伝~』で、いよいよ復帰する。そうなると気になるのが、前事務所が肩代わりしている損害賠償金の返済だ。舞台復帰はカネにならないので、酒井はこの舞台を機に“復帰[全文を読む]

矢口真里、復帰に向けてリサーチ活発化 大手メディア“待望”記事連発の裏事情

日刊サイゾー / 2014年10月09日09時00分

矢口は9月13日放送のフジテレビ『めちゃ2イケてるッ!』で、約1年4カ月ぶりに電話出演を果たしているが、別の番組では出演タレントに「矢口の復帰が近い」という話をさせて視聴者の反応を見るという試みがあった。 「『めちゃイケ』の時もそうだったと思いますが、軽く矢口を扱って批判が殺到するようならボツ。そうでないならゴーサイン。出演後に局内から批判があっても、事 [全文を読む]

極楽とんぼ・山本圭壱復活ライブに世間の反応は?

デイリーニュースオンライン / 2015年01月05日14時50分

2006年7月に未成年との淫行騒動を起こし、芸能活動を停止していた山本圭一(46)が、旧芸名である山本圭壱の名前で復帰ライブを開催する。本サイト既報の通り、山本は昨年12月4日、会場となる都内・下北沢の駅前でビラ配りを行い、さらに1月5日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)では元相方の加藤浩次(45)も山本について言及した。 参考記事/ 加藤は山本から「 [全文を読む]

修羅場の男女(1) 島田紳助

アサ芸プラス / 2012年05月15日11時00分

田原総一朗に宛てた「復帰嘆願書」の中身 「便箋4枚に『自分は犯罪者ではない』とびっしり」 突如、週刊誌の独占インタビューで姿を現した島田紳助(56)。しかし、その一方で、かつて番組で共演していたジャーナリストの田原総一朗氏に手紙を出すなど、ここにきて新たな動きを見せ始めているのだ。 4月19日発売の「週刊文春」が、スッパ抜いたのは昨年8月に芸能界を引退した [全文を読む]

ベッキーと清原和博、関係者がささやく”芸能界復帰”の現実度

デイリーニュースオンライン / 2016年02月06日07時00分

両者とも2016年の2大スキャンダルとなることは必至だが、彼らの芸能界復帰は果たして可能なのか。であるならば、それはいつになるのか。薬物事件での逮捕と不倫騒動、トラブルの性質は違えど、双方ともに心証は最悪。復帰が世間の反感を招くのは想像に難くない。そこで、関係者に実情を探ってみると──。 ■最低1年は様子見のベッキー…「引退もありえる」 「ベッキーが起こし [全文を読む]

酒井法子「独占インタビュー200万円」に手挙げるTV局なし

NEWSポストセブン / 2012年12月03日07時00分

2009年に覚せい剤取締法違反の罪で懲役1年6か月・執行猶予3年の有罪判決を受けた酒井法子(41)が、女優復帰を宣言した。 11月24日の会見では神妙な面持ちだったが、水面下ではいかに自分を高く売り込むかに必死だったようだ。ある民放キー局の制作スタッフがいう。 「記者会見のちょっと前、酒井さんサイドから“独占インタビューをさせるから200万円でどうだ”とい [全文を読む]

11月復帰予定の酒井法子に影を落とす弟の逮捕と日中の闇人脈......

日刊サイゾー / 2012年04月19日08時00分

執行猶予が明ける11月頃に芸能界復帰が予定されている元女優の酒井法子。先ごろ、異母弟で元暴力団の吉原健容疑者が脅迫容疑で逮捕され、酒井の名前も取り沙汰されたことから、復帰が頓挫したといわれているが、酒井の側近から「酒井と事件は無関係。予定通り、11月に復帰させます」という話を聞いて、ホッとした。 関係者によると酒井と吉原容疑者は、酒井が小学校の頃に別れたき [全文を読む]

酒井法子の中国進出が暗礁に……元夫・高相氏の「“覚せい剤”エピソード蒸し返し」が原因か

日刊サイゾー / 2015年03月26日13時00分

昨年12月で芸能界復帰3年目に入った酒井だが、昨春に公開予定だった復帰作『空蝉の森』が映画会社の倒産でお蔵入り。その後、親交のあった歌手のASKAや、酒井に楽曲提供したこともある作曲家の大庭宏典が覚せい罪で逮捕。酒井とは無関係にもかかわらず、2人の逮捕が酒井とオーバーラップしたこともあって、テレビ界からいまだに敬遠されている。それだけではない。最近では離 [全文を読む]

酒井法子、主演映画が白紙に! 女優生命を握るのは中国

メンズサイゾー / 2013年03月16日15時00分

昨年12月に、舞台で女優復帰した酒井法子。とはいっても、ドラマや映画といったメジャーな舞台への復帰の目処は立っておらず、まずは中国を拠点に本格的な活動を再開していくのではないかと見られてきた。一部で報道されてきたが、香港映画への主演打診もあったようだ。しかし、その後、この作品を手がける中国人の監督から「中国の映画だから、主演は酒井法子ではなく、中国人の女 [全文を読む]

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