事務所 秋元康に関するニュース

小泉今日子が噂の新恋人と独立「社長になるのが夢だった」

デイリーニュースオンライン / 2015年03月12日11時50分

小泉今日子(49)が、デビュー以来所属していた大手事務所「バーニングプロダクション」から独立し、個人事務所を設立したと、3月12日発売の『週刊文春』(文芸春秋)がスクープしている。バーニングの社長といえば、“芸能界のドン”こと周防郁男氏(74)だ。 ドンも「小泉だけには優しかった」証言 1981年オーディション番組『スター誕生!』(日本テレビ系)に出場し合 [全文を読む]

HKT48・指原莉乃、母が芸能プロ設立で波紋! 太田プロから独立説の真偽とは?

サイゾーウーマン / 2014年11月11日13時00分

HKT48・指原莉乃の“事務所独立疑惑”が話題になっている。大手事務所・太田プロ所属の指原だが、9日放送の『有吉弘行の SUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN)で、有吉が「指原の母親が個人事務所を設立していた」と伝えたところから、ネット上で大論争が巻き起こってしまっているようだ。 同番組で有吉は、指原の母親を代表とした「34(さし)カンパニー」 [全文を読む]

AKB48メンバー間で対立勃発!? 宮崎美穂の止まらない放言癖

デイリーニュースオンライン / 2016年02月05日08時00分

“みゃお”ことAKB48・宮崎美穂(22)が、同グループの柏木由紀(24)の“スキャンダル”ネタを連発したことにより、柏木の所属事務所の怒りを買っている。自らも夜遊び情報が度々浮上し、グループの問題児と見られていた宮崎美穂。だが、爆弾発言の連発には関係各所をヒヤヒヤさせているようだ。 柏木は2015年6月、『週刊文春』(文藝春秋)によってジャニーズ事務所[全文を読む]

80年代アイドルが「月給5万円だった」と暴露、AKB48も薄給では負けず?

メンズサイゾー / 2014年01月29日18時00分

「当時は事務所がアイドルのために寮を用意し、食事や私服、メイク道具など衣食住すべての面倒を見ているところが多かった。給料というより『お小遣い』として数万円が渡されていたといった方が正確かもしれません。事務所もアイドルの売り出しに多額の資金を使っていますから、それが回収できるまでは給料を極端に上げるべきではないというのが共通認識だった。また、10代、20代 [全文を読む]

ももクロ、GMTはまだ甘い!? 元アイドルが語る芸能界の裏側

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月30日11時40分

また、アイドルにとって重要なのは“事務所の力”である。初代ミスマガジンのいとうまい子は、歌手として新人レースを総なめにしたもののレコード大賞を辞退した理由について「あれはお金がないから」とあっさり説明。事務所からは「出るためにはお金要るから」と言われて出られなかったのだという。一方、個性派アイドルと呼ばれ、いまはイラストレーター・写真家など幅広く活動して [全文を読む]

放送作家になる方法は?駆け出し若手作家の月収は驚愕の「小遣いレベル」

しらべぇ / 2016年11月28日06時30分

「芸能事務所やプロダクションが開講している、『養成講座』に入りました。講座終了後、そのままプロダクションに所属して、そこで制作している番組の仕事も担当しています。事務所が大きいと制作している番組も多いですし、ライブや舞台の構成作家をするなど、金額はさて置き仕事はありますね」お笑いタレントが所属する事務所や声優を抱えるプロダクションが、スクールや養成講座を持 [全文を読む]

「芸能界のドン」バーニングの周防郁雄社長が初めてインタビューに登場! やっぱりドンは小泉今日子にメロメロだった

リテラ / 2016年02月04日22時00分

その人物とは、小泉の所属事務所であるバーニングプロダクションの社長で、「芸能界のドン」と呼ばれる周防郁雄氏。これまでメディアに決して登場することのなかった彼が、なんと6ページにおよぶロングインタビューに応じているのだ。 ジャニーズ事務所のジャニー喜多川氏が"芸能界の帝王"であるならば、周防氏はまさに"芸能界の黒幕"。バーニング自体の所属芸能人は郷ひろみや [全文を読む]

AKB、わがまま放題&出演欠席連発!ついにファンも問題視!事務所もご機嫌取り

Business Journal / 2015年12月15日22時00分

彼女が所属する事務所ビッグアップルは中山美穂を筆頭とする小規模な事務所で、今後を嘱望できる島崎は大事なタレントなのです。事務所も彼女を教育するというよりは、ご機嫌取りに徹しています。この状態だと、しばらくは島崎のわがまま放題を止められそうにありません。AKB時代は島崎と同じスタンスだった板野は、卒業して本当の芸能界の厳しさを知ったのか、今では冬の屋外イベン [全文を読む]

倉持明日香のAKB卒業巡りに「スポーツ紙仁義なき戦い」が勃発

デイリーニュースオンライン / 2015年08月14日08時00分

「傍から見ると、倉持の所属事務所とサンスポは昔から関係が深いため、今回は事務所が独自にネタを振ったようにも感じられます。しかし、ことAKBに関してはこの手法は通用しなかった。各々の事務所以前に、まずはAKBの全体管理を行うAKSが介入してくるため、単に事務所とメディアのお付き合いだけでネタを回すことなどできなかったはずです」(同記者) しかし日刊が松井の [全文を読む]

指原莉乃、2年後の卒業示唆で不安を吐露...それでも「将来は安泰」とささやかれるワケ

メンズサイゾー / 2015年03月01日15時00分

「ソロ転向後も何とか活躍できているのは映画女優として評価が高まっている前田敦子(23)、そして4月スタートのドラマで連ドラ初主演を射止めた大島優子(26)くらいですが、そのいずれも『AKBグループの勝ち組事務所』といわれる太田プロの所属。指原も太田プロのタレントであり、事務所のパワーからいっても将来は安心できる。また、指原は秋元康氏から『将来の後継者』とい [全文を読む]

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