歌詞 秋元康に関するニュース

前田敦子・指原梨乃・高橋みなみが「女子力高すぎる」秋元康の歌詞に突っ込んでて面白すぎるwww 「カフェとバス大好き問題」

AOLニュース / 2015年12月21日21時00分

そして前田は「あとは秋元さんが諦めなければじゃない?秋元さんが歌詞を書いてくれれば大丈夫じゃない?」と、グループのほとんどの楽曲の歌詞を書き続けている秋元について触れると、指原は「だって歌詞とか凄いですよ、今も。キャピキャピの歌詞書きますもん」と告白、前田も「女子だもんね」と同意した。指原は「誰よりも女子の歌詞書けますからね。『スカートヒラリ翻し 走りたく [全文を読む]

スカート切られて、セーラー服脱がされて…秋元康作詞の”炎上”ソングが物議を醸す!

dmenu映画 / 2017年08月30日17時00分

アイドルファンからは「捨て曲なしの名盤」と高い評価を得ているが、その一方で本アルバム収録の楽曲「月曜日の朝、スカートを切られた」の歌詞が物議を醸しているようだ。同曲の「月曜日の朝、スカートを切られた 通学電車の誰かにやられたんだろう」という歌詞が、「不謹慎である」といった意見が多く挙がり、ネットを中心に話題となっているのだ。 自身のプロデュースするアイドル [全文を読む]

【脱ぎたくない?脱ぎたい?】作詞家・秋元康はアイドルの制服を脱がせたくない!?

しらべぇ / 2014年11月29日17時30分

特に、AKB48の総合プロデューサーであり作詞家の秋元康さんは、これまで自身が手がけた楽曲で主人公が制服を脱ぐことにこだわる歌詞を多数手がけてきました。制服は10代の中高生を表すアイコンであり、それゆえに「制服」という単語が歌詞に多用されていることは容易に想像がつきます。 今回は、『Let It Go』の大ヒットにより服を脱ぐことが称揚された2014年に [全文を読む]

秋元康「横山はマグロっぽい」発言。セクハラと数々のメルヘンポエム、官能小説ばりの歌詞に閉口

messy / 2016年11月13日17時00分

セクハラといえば、歌詞に卑猥なフレーズを入れて未成年に歌わせていることもたびたび問題視される秋元運営。例えば『アイドルなんて呼ばないで』という曲。この歌詞には「そのうちエッチもしてみたい」とド直球なフレーズがはいっているのだが、これを今年13歳のメンバーが歌い、「セクハラだろ」「かわいそう」「親がみたらどう思うんだ」と炎上した。他にもシングル以外の曲では [全文を読む]

HKT48の曲は女性蔑視?秋元康と31年前の”アブない歌詞”騒動

デイリーニュースオンライン / 2016年05月22日17時06分

人気アイドルグループ・HKT48の楽曲『アインシュタインよりディアナ・アグロン』の歌詞が、「女性蔑視」だとしてネット上で“炎上”が続いている。問題となっているのは、「女の子は可愛くなきゃね 学生時代はおバカでいい」「世の中のジョーシキ 何も知らなくても メイク上手ならいい」などの部分。作詞を担当した秋元康(58)に批判の目が向けられている。 ファンの間から [全文を読む]

岩佐美咲(AKB48)、新曲「鞆の浦慕情」MV&「恋チュン」演歌バージョン映像解禁!

okmusic UP's / 2013年12月16日20時00分

曲の歌詞と風景がマッチしていて…歌詞に出ている場所へ実際に行けるというのは、とても曲へのイメージがつかめました! そしてカップリングに収録しているAKB48のカバー、『恋するフォーチュンクッキー』の演歌バージョンを、生産限定盤DVDに特典映像として収録しています。こちらは、葛飾区柴又の商店街で地元の皆さんと和気あいあいで撮らせて頂きました。観ただけで楽しさ [全文を読む]

「スカート」「女は一人じゃ」だけじゃない! 炎上必至な秋元康の“女性蔑視”マイナー曲の数々

日刊サイゾー / 2017年08月05日11時00分

7月19日に発売された欅坂46のファーストアルバム『真っ白なものは汚したくなる』(SMR)に収録されている「月曜日の朝、スカートを切られた」の歌詞が、女性蔑視的だと批判を受け、炎上騒ぎとなっている。 通学電車の中で誰かにスカートを切られた少女が「私は悲鳴なんか上げない」と現実を受け止めるという、この曲の歌詞。「性犯罪被害者の気持ちを無視している」「犯罪を黙 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】KinKi Kidsと秋元康の関係に指原莉乃も驚き「なんで!?」

TechinsightJapan / 2015年11月22日11時55分

アルバムでは『G album -24/7-』(2003年10月22日)の収録曲『停電の夜には -On the night of a blackout-』、『φ』(2007年11月14日)の『風の色』、『J album』(2009年12月9日)の『足音』、『K album』(2011年11月9日)の『破滅的Passion』などで歌詞を書いている。 シングル [全文を読む]

AKB「僕たちは戦わない」は反戦歌か? ぱるるの「イスラム国問題がテーマ」発言に疑問

リテラ / 2015年05月18日12時00分

それは戦争への道を声高に進む安倍政治と無関係ではないでしょう〉(4月12日付「きょうの潮流」欄) たしかに、赤旗が引用している部分以外にも、歌詞にはそれっぽいフレーズが並ぶ。《ただ殴りあっていたって 時は解決しないさ》とか《たったひとつのボタンが 掛け違えていがみ合った 今日までの苦悩 許し合おうよ》とか、訴えているのは武力による争いをやめようというメッセ [全文を読む]

妖怪ウォッチの新ED「アイドルはウーニャニャの件」がネット上で物議 「指原の歌だろコレ」

AOLニュース / 2015年01月11日09時00分

アイドルの本音を綴ったような歌詞が「何で子ども向けでこんな歌詞にしたの?」「時代錯誤過ぎる」などとネット上で議論となっている。 「「ウーニャニャ」という繰り返しの部分は子どもに受けそう」という意見がある一方で「何でこんな歌詞にしたの?」「妖怪ウォッチの曲にする意味が判らない」などの批判が多数。 確かに「スキャンダルはノーサンキュー だけど今は逃げられない」 [全文を読む]

久しぶりに彼(彼女)に会う前日に聴きたい5曲

okmusic UP's / 2014年07月22日12時00分

少しアダルトな表現もある歌詞ですが、歌い方とメロディーで生々しさを感じさせず、会えない時間彼氏を想い続けた彼女の愛しい気持ちが存分に感じられる楽曲です。このテーマに心打たれた方ならきっと共感できるはず。特に歌詞に登場する《夜中に不安になっても疑ったりしないよ》は普段会えない彼氏彼女の“あるある”なのではないでしょうか?■2.「週末Not yet」(’11) [全文を読む]

山崎あおいの新曲「夏海(なつみ)」が歌詞ランキング月間でも1位獲得

okmusic UP's / 2013年07月04日16時00分

7月10日にリリースされる、現役大学生シンガーソングライター・山崎あおいの新曲「夏海(なつみ)」が、歌詞検索サイト「歌ネットモバイル」にて、ウィークリーランキング(6月24日付)での1位に続き、7月1日に発表された同サイトマンスリーランキング(6月度)でも1位を獲得し、話題を呼んでいる。 【その他の画像】山崎あおい『セブン&アイ・ホールディングスの夏ギフト [全文を読む]

映画「BRAVE HEARTS 海猿」主題歌、シェネル「ビリーヴ」レコチョク週間ランキングで5冠を獲得!洋楽アーティスト初

PR TIMES / 2012年06月28日09時21分

「レコチョク週間シングルランキング」「レコチョク週間「着うた(R)」ランキング」「レコチョク週間歌詞 TOP100」「レコチョク週間メロディコール/待ちうたTOP100」「レコチョク週間着信メロディランキング」のすべてで1位を獲得。洋楽アーティストが「レコチョク週間ランキング」で配信初週に5部門(うた、総合、RBT、歌詞、メロ)で1位を獲得するのは史上初 [全文を読む]

本日公開『ワンダーウーマン』、秋元康が書き乃木坂46が歌う日本版イメージソングが女性蔑視でヒドい! 町山智浩も激怒!

リテラ / 2017年08月25日11時23分

とはいえ、『ワンダーウーマン』のイメージソングとして作詞を依頼されている以上、秋元康氏が映画の中身を理解せず曲を書いているはずもなく、このタイトルは逆説的なもので、中身をきちんと読めば『ワンダーウーマン』らしい歌詞になっているのではとも思われた。しかし、その淡い期待ははかなくも裏切られることになる。「女は一人じゃ眠れない」のサビはこんな歌詞だったからだ。 [全文を読む]

好調の欅坂46アルバム「作品としては浅薄、商品としては最高」の声 暗い曲ばかりでメンバーのメンタルは危険?

日刊サイゾー / 2017年07月24日13時00分

「ショッキングなタイトルですが、歌詞の内容そのものはそこまで大したものでもなく、10代の少年少女たちのいら立ちや、社会のストレス、歪みなんていうものを歌ったメッセージソングです。デビュー曲の『サイレントマジョリティー』から続く、欅坂の世界観を踏襲した楽曲で、ファンも絶賛していますよ」(アイドル業界関係者) 社会問題を投影した楽曲をアイドルに歌わせるのは、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】平手友梨奈「“僕は嫌だ”は私の心の叫び」 欅坂46の魅力はメンバーが解釈した表現力にあり

TechinsightJapan / 2017年04月07日14時49分

合格するとデビュー曲でセンターに抜擢され、その重圧に押しつぶされそうになるが『サイレントマジョリティー』の歌詞に「私自身、勇気をもらった」「それをちゃんと伝えなくては」と思えたことが平手友梨奈を変えていく。振付を担当するダンスの世界的スペシャリスト・TAKAHIROは、歌詞の意味をメンバーと議論し合ってから振付をすることにこだわる。平手はそのやり方を「私的 [全文を読む]

渡辺麻友ドラマが男性器を「きりたんぽ」と表現して問題に...“戦犯“は秋元康なのに、テレ朝に責任押し付け?

リテラ / 2017年03月09日21時50分

昨年4月にリリースされた、HKT48のシングル「74億分の1の君へ」に収録されているカップリング曲「アインシュタインよりディアナ・アグロン」の歌詞が「女性蔑視である」として批判が殺到したのだ。その歌詞とはこのようなものであった。 [全文を読む]

「友達より早くエッチをしたいけど」「おれもー!」若年アイドルのセクハラ試練を楽しむ人々

messy / 2016年11月30日20時30分

セーラー服を着た女子が、セックスを致したい男子をたしなめながらも実は興味津々という内容で、そのほとんどがアイドルが口にするには際どい歌詞になっている。当時10代後半~20代前半だった歌い手側も“わかって”やっているため、“見せ物”として非常にウケた。 カラオケ大会では当時の歌詞がそのまま歌われており、4期研究生メンバーは終始戸惑いながら歌っている印象を与え [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AKB48が歌う“NHK みんなのうた『履物と傘の物語』”が「あたたかくて、せつない」

TechinsightJapan / 2015年02月02日13時55分

歌詞は秋元康、作曲は片桐周太郎が担当しており、AKB48の高橋みなみ、小嶋陽菜、渡辺麻友、島崎遥香、松井珠理奈、指原莉乃、柏木由紀、横山由依がしっとりと歌い上げる。 アニメは『NHK みんなのうた』で数々の作品を手がけてきた南家こうじさんによる。楽曲とあいまって、さびれゆく町で客足が減った店を続けるおばあちゃんたちの姿を見事に描いており、その心情が伝わって [全文を読む]

Salyu「話したいあなたと」第一回:オカモトレイジ(OKAMOTO’S)

NeoL / 2015年01月20日18時00分

今までは響きにこだわり続けてきたけど、自分のなかでついに歌詞の時代がやってきたんです。歌詞を自分で書きたいとかではなくて、音として歌詞をどういうふうに聴かせるかということ。言葉の力って偉大だなってあらためて思ってる。意味でもメッセージでもない言葉の力。たとえばいろんなシンガーがカバーしてる“The Christmas Song”というスタンダードのクリスマ [全文を読む]

フォーカス