事務所 小林幸子に関するニュース

紅白復帰も? 小林幸子が芸能界のドンににらまれながら復活できた理由...もうテレビに干されても怖くない!

リテラ / 2015年11月25日12時00分

所属事務所は、まだ正式なオファーはないと、この報道を否定しているが、もしも小林幸子の紅白歌合戦出場が現実のものとなれば芸能界にとって画期的な事件となる。 なぜ、小林幸子の紅白復帰がそんな画期的な事件なのか? それは、彼女が一時期芸能界を干されるきっかけとなった騒動にある。小林幸子が個人事務所「幸子プロモーション」の社長・専務とトラブルになり、2人が会社を去 [全文を読む]

「もうパチンコ営業くらいしか......」小林幸子・美川憲一騒動の背景にある"興行ビジネスの崩壊"

日刊サイゾー / 2012年08月28日08時00分

小林幸子は事務所内紛問題の果てに大手レコード会社・日本コロムビアとの契約を解除し、自主レーベル活動に移行。美川憲一も事務所独立騒動が収まらない。 二人とも、所属事務所社長との関係悪化がクローズアップされているが、今回の騒動は人間関係だけで説明できるものではないという。音楽事務所関係者が解説する。「二人が苦しくなった根本原因は、演歌歌手の食い扶持である興行収 [全文を読む]

小林幸子 紅白絶望の裏で漏れてきた夫の「恫喝肉声」 「オレはクレーン業者を知っているんだ!」

アサ芸プラス / 2012年08月20日10時58分

送り先をちゃんと吟味しないで送っちゃった、そういう意味でモウロウとしていた、ということでしょう」(芸能記者) そもそも今回の騒動が火を噴いたのは、小林の夫で医療関連会社の林明男氏(49)が、事務所経営に関与するようになってから。特に今年2月、NHK紅白歌合戦の豪華衣装を巡る、林氏と元社長との口論は大きな端緒になった。 「『高すぎる! 僕だったらもっと安くで [全文を読む]

小林幸子の厳しい台所事情 紅白巨大衣装等保管に月1000万円

NEWSポストセブン / 2012年08月14日07時00分

今年4月、小林幸子(58才)が、33年間連れ添った個人事務所の社長と専務を突然解任したことで巻き起こったお家騒動。仕事をブッキングしてきたふたりが去ったいま、小林の仕事は激減。スケジュールも、客席も、“空白”の嵐だ。 仕事の激減とともに、事務所の財務状況を圧迫しているのが、小林幸子特有の“必要経費”。 小林本人が社長を務める新事務所のスタッフは約10人。そ [全文を読む]

「メールの内容までダダ漏れ!」和解でも小林幸子のお家騒動が続く理由

日刊サイゾー / 2012年07月02日08時00分

演歌歌手の小林幸子が今年4月、25年間にわたり個人事務所を支えてきた元社長の関根良江氏と女性の元専務を解任したお家騒動だが、25日付の東京スポーツが、関根氏に約4,000万円、元専務に約2,000万円を支払うことで合意し、和解が成立したことを報じた。 同紙によると、小林は騒動によって新曲「絆坂」(日本コロムビア)の発売延期など芸能活動に大きな支障が出たこと [全文を読む]

沈みきった安室奈美恵! 怒涛のネガキャンはナゼ始まった?

tocana / 2014年08月28日07時30分

安室が18歳年上の音楽プロモーターと結託し、所属事務所であるライジングプロからの独立を図っているとスクープ。この記事を受け、『女性セブン』(小学館)は、過去にX JAPANのToshlの洗脳騒動で話題となった宗教団体の指導者も絡んでいると付け加えた。 さらに、歩き煙草をしている写真も掲載されるなど、安室のイメージが悪くなる報道が相次いでいる。なぜ急にバッシ [全文を読む]

因縁再び? お家騒動の小林幸子に、和田アキ子が猛烈に噛みついた理由

日刊サイゾー / 2012年07月08日08時00分

個人事務所「幸子プロモーション」の元社長・関根良江氏らの解任騒動で、渦中の演歌歌手・小林幸子が6月27日に会見し、翌28日に関根氏がマスコミ各社に反論FAXを送るなど、ますます泥沼化している。そんな中、『アッコにおまかせ!』(TBS系)で和田アキ子が「なんで元社長と(直接)お話しないで、テレビを通じて『申し訳ない』と言うの?」と、小林の対応と発言に対して猛 [全文を読む]

大物介入も和解できず! いよいよ年末の『NHK紅白』出場に赤信号が灯った小林幸子

日刊サイゾー / 2012年05月23日08時00分

俳優・塩谷瞬の二股交際騒動が勃発するまで芸能ニュースでトップの扱いだったのが、4月初めに一部週刊誌が報じた、演歌歌手の小林幸子が30年以上自らを支えた個人事務所の社長らを解任した騒動だった。実はこの騒動、いまだに解決には至っていないという。「小林は関係者を通じて元社長に和解を申し入れ、先月下旬、小林と親交のある芸能関係者が元社長と元専務に会って小林の意向を [全文を読む]

小林幸子「紫綬褒章欲しい」と鹿野農水大臣に料亭で頼みこむ

NEWSポストセブン / 2012年05月01日07時00分

小林幸子(58才)と個人事務所の元社長である関根良江氏との泥沼の対立が発覚してから約3週間が過ぎた。連日多くの取材陣が集まっていた小林と夫・林明男氏(50才)の自宅も静けさを取り戻していた。 「騒動のときは家の出入りもこそこそしてたのに、最近では笑顔で出かけるところもよく見かけますよ」(近所に住む人) 小林は4月23日までに、重苦しい現状を打破するべく関係 [全文を読む]

擁護コメント続々の中......バーニング長山洋子が小林幸子を痛烈批判

日刊サイゾー / 2012年04月20日08時00分

「週刊新潮」(新潮社)4月12日号で発覚した、演歌歌手・小林幸子が個人事務所「幸子プロモーション」の関根良江社長と女性専務を解雇していた騒動。連日、歌手仲間たちから続々とコメントが寄せられている。「かつて、小林との不仲を報じられた和田アキ子はラジオ番組で『おいらだったら(歌手活動を)やっていけない。"これからもう一回"からやり直すことはできない』とあきれ返 [全文を読む]

演歌界の両巨頭・小林幸子と都はるみ“親友同士”の芸歴50年を彩る「男運のなさ……」

日刊サイゾー / 2013年02月14日13時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 昨年、事務所幹部の“解任泥沼騒動”で年末まで芸能界を騒がせた演歌歌手の小林幸子の名前を、2月に入って久しぶりに聞いた。 2月8日、東京・大田区の区民ホールで開催された都はるみのコンサートに、風邪をこじらせた本人に代わり小林が代演を務めて、“友 [全文を読む]

小林幸子 インディーズで再出発決意も、発売する曲がない?

NEWSポストセブン / 2012年08月24日16時00分

きっかけとなったのは、今年4月の個人事務所幹部解任騒動の影響で、6月に予定されていた新曲『絆坂』の発売が延期になっていたことだった。 「レコード会社としては、30年以上お世話になった恩人の首を一方的に切った小林さんが“絆の大切さ”を歌うなんて、そんな資格はないという判断だったようです」(音楽関係者) しかし、小林には、どうしても譲れない、紅白への思いがあっ [全文を読む]

ギャラの遅延以前に、ピンハネも発覚していた? 美川憲一独立決意への経緯

サイゾーウーマン / 2012年08月23日09時00分

所属事務所からの独立問題が取り沙汰されている美川憲一だが、世間の反応や報道に対して「サッちゃん(小林幸子)のケースとは違う」と言い切っている。原因は金銭面での折り合いがつかなかったことのようだが、いまだに解決を見ない幸子の“お家騒動”と比べて、今回はどちらに軍配が上がるだろうか? 美川が所属事務所「エービープロモーション」から、6人のスタッフを引き連れて独 [全文を読む]

独立渦中の美川憲一 渋谷の億ション差し押さえと報じられる

NEWSポストセブン / 2012年08月23日05時00分

事務所独立騒動の渦中にある美川憲一(66才)が所収する東京渋谷区のマンションが、7月6日に世田谷都税事務所に差し押さえられていたことを、23日発売の女性セブンが報じている。 記事によると、このマンションは3LDK、150平方メートルの広さで2009年に1億5000万円で美川が購入したもの。差し押さえから18日後の7月24日には、滞納分を支払ったため差し押さ [全文を読む]

「ショーケンが第2の小林幸子に!?」萩原健一 長年連れ添ったマネジャーと決別していた

日刊サイゾー / 2012年05月25日08時00分

いまだに解決の糸口が見えない、演歌歌手・小林幸子の事務所社長解任騒動。だが、小林と同じような騒動が、ショーケンこと俳優の萩原健一の身辺でもあったことを「週刊女性」(主婦と生活社)6月5日号が報じている。 ショーケンといえば、2004年10月に交通事故を起こして現行犯逮捕。翌年には出演予定だった映画のプロデューサーに対する恐喝未遂容疑で逮捕・起訴され懲役1年 [全文を読む]

松本人志、幸福の科学を批判&矛盾指摘「幸福を科学できていない」「清水の味方離れる」

Business Journal / 2017年03月05日17時00分

この間、教団は清水が所属事務所レプロエンタテインメントと“奴隷契約”を結ばされていたと厳しく批判。レプロは反論するも、清水が「千眼美子」名義で執筆した自叙伝『全部、言っちゃうね。』(幸福の科学出版)が発売され、同書内で清水は改めてレプロにおいて自身が不当な労働を強いられていったと告白。このほかにも、契約中のCM途中降板に伴う巨額違約金の問題や、撮影済み映画 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】小林幸子、映画館で大号泣「アニメは侮れません」

TechinsightJapan / 2016年01月23日19時55分

2012年に一緒に会社を立ち上げた女性スタッフとの事務所を巡る騒動や、遡って10歳で『ウソツキ鴎(かもめ)』でデビューして大人気となりながら、わけも分からず芸能界に干されてしまう“第2のひばり事件”などが再現VTRとともに解説された。何度も苦難の時期を乗り越えてきた彼女の「人生はいいことばかりじゃないけど、悪いことばかりではない。それが繰り返しで人生だって [全文を読む]

【紅白出場】総バッシングの「和田アキ子」を全力でホメてみた!

デイリーニュースオンライン / 2015年12月12日09時00分

いわく、 「和田アキ子は、ヒット曲も無いのに紅白に出つづけている」 「綾瀬はるか司会のバーターで(同事務所の)和田が出場できたんだろ?」 「(復帰する)小林幸子を批判しまくっていた和田アキ子の心中はいかに」 あげくに<紅白出場の選考に疑問の残る歌手>アンケートでダントツ1位(35.1%・ガジェット通信調べ)を取り、他局の番組での不遜な言動も批判の的にされ [全文を読む]

小林幸子を「紅白」に復活させたNHKの裏の意図とは?

アサ芸プラス / 2015年12月04日17時59分

事務所トラブルにより2012年の「紅白歌合戦」から姿を消していた小林幸子が、特別企画枠としてではあるものの4年ぶりに復活する。 実は現在、小林幸子は若いネットユーザーに人気が高く「ラスボス」と呼ばれ親しまれている。紅白から姿を消して以降、ニコニコ動画やコミックマーケットなどを積極的に活用し、新たなファン層を獲得しているのだ。「今年の7月末、ボーカロイド用の [全文を読む]

紅白落選でもラスボス小林幸子が示した“干され芸能人“の生きる道

リテラ / 2014年12月03日13時00分

小林の個人事務所である「幸子プロモーション」の女性社長と専務が社を去り、それが表沙汰になった途端、小林の転落が始まったのだ。当初は、前年に結婚した小林の夫が、芸能界のしきたりを理解せずに幸子プロモーションの経営に口を出したことで、小林と元社長・元専務の溝が深まったと報じられた。 しかし、「週刊文春」2012年4月19日号(文芸春秋)では、元社長・元専務の2 [全文を読む]

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