舞台 松たか子に関するニュース

前田敦子 マナー違反で劇場からいったん退席

NEWSポストセブン / 2016年04月07日07時00分

芸能人たちが数多く詰めかけたのは、演出家・野田秀樹の最新舞台『逆鱗』の東京での千秋楽公演だった。 『逆鱗』は水族館の下に人魚が生息するという謎の伝説をめぐって展開される幻想的な物語。主役の人魚を松たか子(38才)が演じるほか、阿部サダヲ(45才)、瑛太(33才)、井上真央(29才)ら豪華キャストが舞台せましと動き、泳ぎ回る演出が見どころで、チケットは即完 [全文を読む]

SF 映画の金字塔が、舞台として上演決定!豪華キャスト・スタッフで贈る奇跡の舞台「メトロポリス」

NeoL / 2016年07月17日11時36分

原点にして頂点とされる作品が、いま、舞台で甦る―。 映画『メトロポリス』(監督:フリッツ・ラング、原作・脚本:テア・フォン・ハルボウ)は、1926 年に製作されたドイツのモノクロ・ サイレント映画だ。製作時から100 年後のディストピア未来都市を描いたこの映画は、以降の SF 作品に多大な影響を与え、 「SF 映画の原点にして頂点」とされている。製作されて [全文を読む]

“男前ナンバーワン女優”松たか子の人魚姿にファン歓喜! 井上真央には、「花燃ゆショック」を心配する声

おたぽる / 2016年02月08日12時00分

先月29日、東京芸術劇場で公演開始された舞台『逆鱗』に、松たか子が主演として登場。野田秀樹が作・演出・出演する「NODA・MAP」への出演は7年ぶりということで、ファンからは「待ってました!」「松さんを生で観られて幸せ!」と、歓喜の声が上がっている。 「舞台『逆鱗』は、人間のふりをして地上に現れた人魚が、海中水族館の『人魚ショー』で人魚のふりをした人間と出 [全文を読む]

CMで絶叫の美女“大沢ひかる”とは?魅力と素顔に迫る モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2015年06月12日12時00分

舞台を中心に活動し、映画「進撃の巨人」でイブキ役として出演、さらに現在「王様のブランチ」(TBS系/毎週土曜9:30~14:00)でブランチリポーターも務めている彼女は、一体どんな女性なのか。その魅力と素顔に迫った。大沢は1995年生まれ、東京都出身。2010年、スカウトを機に芸能界入りを果たす。その後、2011年に主演舞台「プールサイドストーリー」でデビ [全文を読む]

強制じゃないのになぜ? 歌舞伎界から役者が消えない理由

citrus / 2017年05月29日19時00分

襲名披露と言えば、2月には中村勘九郎の長男が勘太郎を、次男が長三郎を襲名し、かわいらしい二人の桃太郎でりっぱに舞台をこなしていたのも記憶に新しいところ。なんといっても歌舞伎座の公演は25日間、休みなしです。その興行を休まずやりきるというだけでもすばらしいことですね。眞秀くん4歳。彦三郎くん4歳。勘太郎くん5歳。長三郎くん3歳。(襲名時)…なんとまあ、みんな [全文を読む]

2位柴咲コウ…「歌がうますぎる女優」1位は声優としても活躍のあの人

Menjoy / 2016年05月09日19時20分

その後ミュージカル女優として数々の舞台にも出演。日本では2014年に公開された大ヒット映画『アナと雪の女王』の主人公・アナの声優として抜擢され、その歌唱力、声優としての演技が大変評価されました。 音楽ユニットTRUSTRICKのメンバーとして音楽活動もされている神田沙也加さん。これからも多方面に活躍してほしいですね。 ■2位:柴咲コウ・・・11.6% そ [全文を読む]

『アナ雪』熱唱で改めて注目 歌手・松たか子の実力とキャリアとは?

リアルサウンド / 2014年04月24日19時42分

「1997年に『明日、春が来たら』でデビューしたとき、既に彼女はトップ女優としてドラマや舞台で大活躍していました。同曲は話題性が先行して50万枚以上の売上を記録、自身最大のヒットとなりましたが、その後はどうしても『本業は役者』というイメージが払拭できなかった。また役者業が多忙なため通常のミュージシャンのように積極的なプロモーション露出ができなかったことも [全文を読む]

人気沸騰の高橋一生「普段はスタジオ入りも気づかないほど」

WEB女性自身 / 2017年01月25日06時00分

「彼は幼少期から映画やドラマに出演していましたが、主戦場は舞台でした。30代の舞台役者の中でいちばんの演技派といわれ、演出家から名指しでオファーされるほどです。高橋さんが出演する小劇場はいつも満席で、女性だけでなく男性の演劇ファンも多い。集中力が高く、圧倒的な存在感で活躍の場を広げてきたのです」(舞台関係者) 舞台での評判を聞いたNHKは、早くから高橋に [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

松たか子、長塚圭史、首藤康之、近藤良平が歌う!! 演じる!! 『三菱UFJモルガン・スタンレー証券 presents 音のいない世界で』

PR TIMES / 2014年12月10日19時03分

(JFN系列7局ネット:放送日・時間違い)このラジオドラマは、昨冬、新国立劇場で上演された同タイトルの舞台を、長塚圭史がラジオドラマとして新たに脚本を書下ろしたもの。長塚圭史がラジオドラマの脚本を手掛けるのはこれが初となります。演じるのは、舞台と同じ豪華キャスト、松たか子、長塚圭史、首藤康之、近藤良平。さらに、オリジナル主題歌「記憶(とき)のうた」をキャス [全文を読む]

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