メジャー 新庄剛志に関するニュース

メジャーから日本人野手“消滅”の可能性も……イチロー・青木の巻き返しに期待

ベースボールキング / 2017年05月27日23時55分

◆ 日本人野手の不在!? 思い返せば、2001年にイチローと新庄剛志が日本人野手として初めてメジャーに挑戦。イチローは1年目からMVPと新人王に輝くなど、メジャーを席巻した。 2年後の2003年には松井秀喜もメジャーに挑戦。日本時代からライバル関係といわれてきたイチローと松井は長きにわたり活躍。それぞれのチームの顔としてほぼ毎試合スタメンに名を連ねてきた [全文を読む]

「ジャウィン」新庄剛志氏との広告出演契約について

@Press / 2014年01月22日18時00分

このたび、株式会社自重堂(ジチョウドウ・本社:広島県福山市、代表取締役社長:出原正貴、以下「自重堂」)は、創業90周年を記念して、次世代強化ブランドのワークウエアブランド「ジャウィン」(Jawin)のイメージキャラクターとして、元プロ野球選手、メジャーリーガーの新庄剛志氏と契約を締結いたしました。新庄剛志氏は、阪神タイガースでプレー後、日本人初の野手FA選 [全文を読む]

新庄剛志 バリ島で悠々自適のフリーダム生活

アサ芸プラス / 2013年12月20日09時57分

本人いわく、趣味で始めたエアブラシアートの師匠がいるのがバリ島だそうで、現地では絵を描いたり、やはり趣味が高じたモトクロスに熱中しすぎて、総工費2000万円でコースまで造ってしまった」(広告代理店関係者) さすが、日本人で初めてメジャーで4番を打った男のスケールは違う。 「モトクロスにはプロレーサーを目指すほどのめり込んでいるといいます。新庄は、一度没頭す [全文を読む]

【プロ野球】トレード、失踪、引退撤回……。グラウンド外を騒がせたプロ野球ストーブリーグ事件簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月29日17時05分

この時期の話題といえばFA移籍やメジャー行きの動向、または契約更改と翌シーズンを大きく占う出来事が多い。そんななか、ストーブリーグを賑わせた事件が過去には幾つかある。そんな「事件簿」を紹介する。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■キャンプイン前日、小林繁(巨人)と江川卓の交換トレード 1979年1月31日、キャンプインを [全文を読む]

【プロ野球】八木裕、新庄剛志、濱中治……。 惜しかった阪神の“生え抜きスラッガー候補”たち

デイリーニュースオンライン / 2016年11月29日17時05分

いよいよ完全開花と思われたが、まさかのメジャー移籍。今や日本ハムのイメージも色濃いが、あの移籍がなければ、30本塁打もありえたかもしれない。 ■濱中治(在籍1997~2007年) 【通算成績】744試合:打率.268/85本塁打/311打点【最高】20本塁打(2006年) 2000年代の大砲候補では濱中治が一番手に挙げられる。2002年には打率.301、1 [全文を読む]

【プロ野球】あのメジャー経験者は移籍前後で成績や年棒はどう変化したのか

デイリーニュースオンライン / 2015年12月05日22時10分

日本プロ野球から海を渡ってメジャーリーグへ挑戦する選手は日本で突出した成績を残したものに限られる。首位打者や最多安打、本塁打王など輝かしいタイトルを手土産にアメリカへ向かう。では、彼らはメジャーへ行く前と帰ってきた後でどのような成績を残しているのか。印象的な数字を見せた3人の打者を、それに伴う年俸とともに振り返ってみたい。 ●落差激しい岩村、帰国後に数字を [全文を読む]

青春の野球マンガ、“水島作品以外”で俺たちのベストナインを勝手に決めてみた!【中高生編】

週プレNEWS / 2014年12月20日06時00分

もともとメジャー志望でエースを安仁屋(あにや)へ譲ってからはライトでした。 ツクイ 『最強!都立あおい坂高校』のレフト狛光爾(こまこうじ)は、主人公のグループでひとりだけ強豪校に行った。ライバルとして完璧な選手なんだよなぁ。 粟生 高校生初のプロ選手『クロカン』の坂本拓也もいます。 オグマ 本来は4番ピッチャーだけどね。坂本がOKなら上杉達也もライトで使い [全文を読む]

阪神事情通が野手より監督補強を提案 「適任者は落合博満」

NEWSポストセブン / 2012年10月17日16時00分

「金本知憲、城島の引退で余ったカネをメジャー帰りの選手につぎ込むというのはフロントに危機感のない証拠。スカウト力がないために生え抜き選手にいい人材が揃っていない。まずはスカウトが広島を見習ってほしいものです」 『プロ野球の危機と阪神タイガース』の著書もある一橋大学大学院教授の橘川武郎氏はこう提言する。 「野手の補強より、監督の補強が先決です。今季の敗因は [全文を読む]

日本人野手がメジャーで活躍できないのは日米試合日程の差か

NEWSポストセブン / 2012年05月27日07時00分

昨今、メジャーに挑戦する日本人野手の評価がガタ落ちしている。 2001年の新庄剛志、イチローを始め、松井秀喜、松井稼頭央、井口資仁、中村紀洋、城島健司など日本のトップ選手が海を渡ったが、日本と同じような成績を残したといえるのはイチローのみ。現在アメリカにいる青木宣親、川崎宗則、西岡剛、福留孝介はいずれも期待された数字を残せていない。 この要因の1つとして、 [全文を読む]

【プロ野球】優勝の翌年は最下位!? 不吉なデータあり…。日本ハム優勝翌年の成績を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月18日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝から最下位へ転落! 悪夢の2013年 栗山英樹監督が就任した2012年は、絶対的エースのダルビッシュ有(現レンジャーズ)がメジャーに流出した危機を乗り越え、吉川光夫(現巨人)、中田翔、糸井嘉男(現阪神)らの活躍もあってリーグ制覇を成し遂げた。 優勝の功労者である糸井の電撃トレードがあ [全文を読む]

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