ミニ 森高千里に関するニュース

森高千里「私がオバサンになっても」(後編)(1)“脱ミニスカ”までの道のり

アサ芸プラス / 2012年06月27日10時59分

フワッとひるがえったミニスカートの裾から120%の脚線美を露出させ、史上最強のアイドル・森高は完成した! いったんは「ミニスカ美脚=森高」で固まったイメージをみずから打ち破り、不朽のラブバラードを歌うまでに成長したJポップシンガーの軌跡をひもとく。 今や、メイド姿のコスチュームは、一般的になりつつあるが、その先駆者こそ、森高千里だったと言っても過言ではない [全文を読む]

活動25周年を迎えた森高千里、アーティスト像 確立までの生き様を振り返る

リッスンジャパン / 2012年06月01日14時00分

その画面の中で、さまざまなミニスカ衣装に身をつつんだスレンダー美女が、激しいタテノリで長い髪を振り乱しながら、延々と同じフレーズを繰り返し歌っていた。「夜の煙突」。衝撃が走った。何か懐かしくて記憶をたぐり寄せようとするのだけれど、けっして思いだすことのできない、本当はそれまで見たことのないヴィジュアル、聴いたことのない楽曲。時間を忘れてつい見入ってしまい、 [全文を読む]

森高千里、『森高ランド・ツアー1990.3.3 at NHKホール』のスペシャルトレーラー映像完成

okmusic UP's / 2013年09月07日16時00分

2.リマスターCD:1989年にリリースされた初のベスト・アルバム『森高ランド』 2013年最新デジタル・リマスターCD 3.豪華68Pブックレット:「森高ランド」ツアーの秘蔵ライヴ・フォト満載の豪華ブックレット 4.「森高ランド」ツアー・パンフレット復刻(ミニ・サイズ):「森高ランド」のツアーにあわせて作成された、現在は入手困難で超貴重なオリジナルのツ [全文を読む]

「やめてくれと言われるまで…」森高千里、48歳でも“ミニをはく”宣言!

アサ芸プラス / 2017年06月29日17時59分

高橋が『ミニスカの森高さん、見たいです』と言ったところ、なんと森高が『ミニスカ、頑張りますよ!』と宣言したんです。もしそれが実現したら、往年の森高ファンは涙を流して喜びますよ」(女性誌記者) このコンサートでは、1991年から1993年に行われたツアーのセットリストを再現するというもの。もちろん当時の森高は、バリバリにミニスカ姿で活躍していた時代。ファンな [全文を読む]

初司会に挑戦した『水曜歌謡祭』は大コケの予感…だが森高千里は“オバさんになっても”イケてる!

週プレNEWS / 2015年04月22日22時30分

初回の視聴率は7.3%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)と低視聴率だったものの森高は清楚なファッションながら期待のミニスカートで美脚を披露。往年の美しさを失っていない姿に満足したファンも多いはず。 Jポップに詳しい音楽評論家の宝泉薫氏はどう見たか。 「初っぱなから和田アキ子が『私がオバさんになっても』歌うわ、松崎しげるはますます色黒化してるわで出演者が濃す [全文を読む]

第2次森高千里ブーム「AKB総選挙でも10位以内に入れる」の声も

NEWSポストセブン / 2015年03月31日11時00分

「『17才』を歌っていた頃の超ミニが懐かしいけど、今でも美脚とスタイルは相変わらず。あんなにミニスカートが似合って、パンチラが見たくなるアラフィフはいないでしょ! 江口洋介と結婚して子供が2人いる現実を忘れさせるアイドルぶりです」 若い世代も「AKB総選挙でも10位以内に入れる」(23・会社員)、「母親と同じ歳だけど付き合える」(20・男子学生)と大絶賛 [全文を読む]

オバサンにならない森高千里 長女の卒業式で“ミニスカ”披露

WEB女性自身 / 2015年03月25日06時00分

黒いコートの下には、グレーのミニワンピが見え隠れする。やっぱりトレードマークともいえる“ミニスカ”スタイルだ。タイツ越しにも、すらりと伸びた足が目立っている。彼女が「私がオバサンになっても」を歌ったのは92年。あれから早23年になるが、45歳になってもその美貌は健在だった。「森高さんは99年に結婚し、翌年に長女を出産。以来、彼女は『子どもは自分の手で育てた [全文を読む]

森高千里を3Dプリンタで忠実に再現!森高×tofubeatsの「3D森高豆腐」、WOWOWでの特集を記念し加入者にプレゼント!

PR TIMES / 2015年02月27日09時19分

今回のキャンペーンで、新たにWOWOWに加入した方全員に「ミニ3D森高豆腐」(高さ約6cm)をプレゼント。また、今回スキャニングした「3D 森高豆腐」2ポーズのデータをWOWOWホームページで公開。投票の多かった方をプレゼントに採用する。詳しくはこちら(メイキング動画あり)http://www.wowow.co.jp/music/moritaka/2012 [全文を読む]

活動25周年を迎えた森高千里、アーティスト像 確立までの生き様を振り返る

okmusic UP's / 2012年06月01日14時00分

その画面の中で、さまざまなミニスカ衣装に身をつつんだスレンダー美女が、激しいタテノリで長い髪を振り乱しながら、延々と同じフレーズを繰り返し歌っていた。「夜の煙突」。衝撃が走った。何か懐かしくて記憶をたぐり寄せようとするのだけれど、けっして思いだすことのできない、本当はそれまで見たことのないヴィジュアル、聴いたことのない楽曲。時間を忘れてつい見入ってしまい、 [全文を読む]

乃木坂46“未来のエース”山下美月に飛び交う「前田敦子似」の声は、吉か凶か?

日刊サイゾー / 2017年02月27日07時00分

7ページにわたる巻頭グラビアでは、制服姿や全身を白で統一した清楚なふんわり衣装、上がピタっとした黒のニット素材で、下が超ミニの柄のスカートを披露。「意外にフニャフニャしている」「実は食いしん坊」「憧れは西野七瀬」と自己紹介しながら、「グループに貢献できる存在になりたい」と抱負を語っている。 「特に黒の衣装は、体のラインが丸わかり。横を向いたカットでは、ふ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

森高千里自身によるセンスあふれる詞の世界、唯一無二のミラクルボイス、そして超ミニで見せる美脚は、アイドルとして1つの到達点となった。宮沢りえ後藤久美子に始まったローティーンの美少女ブームで台頭。その後、まさかの大胆な写真集や婚約騒動などで常に日本中をかき回す存在に。(石田伸也) [全文を読む]

フォーカス