不倫 真田広之に関するニュース

森本レオに石田純一 “迷ゼリフ”で振り返る芸能界の不倫史

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年08月24日09時26分

改めて芸能界の不倫史をひもとくと、当事者の弁解は興味深いものがある。 真田広之と不倫した葉月里緒奈は「私が家庭を崩壊させたのではない。付き合い始めた時には家庭は壊れていた」と言ってのけた。「一線は越えていない」と弁解してバッシングされた今井絵理子に聞かせたい言葉だ。 石田純一の「不倫は文化」は後世に残る名言となったが、俳優の森本レオも石田の派生のように「異 [全文を読む]

男がとろけた「芸能界・魔性の女」を徹底追跡!(3)男と女の十大事件簿

アサ芸プラス / 2017年01月30日12時57分

さらに藤のデビュー後には、不倫関係にあった担当ディレクターが藤の自宅で自殺するというショッキングな報道もありました」(芸能レポーター) 荻野目は妻子持ちの映画監督と不倫に陥り、別れ話から監督は荻野目のマンションで首つり自殺。ようやく失意から立ち直った荻野目の復帰作を撮った深作欣二監督と、またもや愛人関係に陥っていく。 荻野目は著書で、深作がガンに侵されなが [全文を読む]

手塚理美が真田と復縁希望!「恨みもつらみもない」と告白

しらべぇ / 2016年07月08日18時30分

女優の手塚理美が7日放送の『ノンストップ』(フジテレビ系)内で、1997年に不倫が原因で離婚した俳優真田広之との復縁を希望する発言をし、話題になっている。当時離婚問題は大騒動となっただけに、予想外の展開に驚く人も。■真田が葉月里緒奈と不倫芸能界屈指の美男美女夫婦といわれた両者だが、真田が1995年に公開された映画『写楽』で共演した葉月里緒奈と不倫していたこ [全文を読む]

暴走する松居一代! 遠野なぎこに沢尻エリカ、過去にもいた超“お騒がせ女優”列伝

dmenu映画 / 2017年08月16日07時00分

船越英一郎の不倫疑惑を、YouTube動画やブログに次々と投稿。船越英一郎の事務所から、名誉毀損や業務妨害などを理由にした法的措置を発表された後も、攻撃の手を緩める気配はありません。 今やもっとも世間を騒がしている女優となった松居一代。しかし、これまでも芸能界には、いろいろなお騒がせ女優が登場してきました。今回は松居一代に負けずとも劣らない暴走っぷりを見せ [全文を読む]

魔性と呼ばれた女、葉月里緒奈 久しぶりの女優仕事が「痩せすぎて怖い」!!

messy / 2017年03月01日00時00分

順風満帆だった葉月が魔性の女と呼ばれた原因は、なんといっても俳優・真田広之(56)との不倫にあるだろう。1995年、葉月は映画『写楽』で初主演を果たしたが、共演した真田と不倫関係に陥った。当時、真田は女優の手塚理美と結婚しており子供もいたのだが、真田と葉月が恋愛関係になったのは手塚が第2子を妊娠している最中だったという。う~ん、それ人として一番ダメなパター [全文を読む]

白石美帆から奪ったカレと…鈴木京香、略奪愛からの半同棲がバレた!!

メンズサイゾー / 2012年07月30日18時00分

同ドラマで京香は文字通り男日照りでセカンドバージン状態の中年女性ながら、年下の既婚男性・長谷川と不倫関係に陥るカップルを演じ、話題となった。二人は昨年10月にも熱愛が報じられたが、ちょうど映画版の公開に合わせての報道だったため、話題作りではないかと疑われていた。しかし愛は着実に育まれていたようだ。 京香が大手ゼネコン会長の愛人ではないかとの疑惑を追っていた [全文を読む]

渡辺謙、真田広之、米倉涼子…海外で活躍する日本人俳優、現地での「本当の評価」

週刊女性PRIME / 2017年09月02日19時30分

渡米前、不倫騒動で会見を行った渡辺謙。会見中に“世界のワタナベも~”とレポーターにも称されたように、ハリウッド映画やアメリカでの舞台に多数出演している。ほかにも、多くの役者が海を渡って活躍しているが、はたして現地の評価は? 外国人による、日本人俳優の、日本人が知らない本当の評価とは──? ◇ ◇ ◇ 「しばらくアメリカに行かなければいけないこともありますし [全文を読む]

親権を持たないのは“悪い母親”か? 葉月里緒奈「奔放愛」、小日向しえ「浮気疑惑」、そして中山美穂

messy / 2017年05月16日23時00分

1995年には真田広之(56)と不倫、1996年にはイチロー(46)との熱愛発覚で世間を騒がせた女優の葉月里緒奈(41)。うるんだ大きな瞳と華奢ボディが印象的な葉月は、世間やメディアから魔性の女と呼ばれ、その一挙一動が注目の的となったものだった。しかし2004年に再婚した(一度目の結婚はハワイ在住の寿司職人、即離婚)不動産会社勤務の一般男性との間に長女をも [全文を読む]

曲を聴けば自然とドラマの映像が浮かんでくる!印象的だった懐かしのドラマ主題歌5選!

日本タレント名鑑 / 2016年07月08日10時55分

このドラマはおじさんと若い女性の恋愛を描いたいわゆる不倫もの。ヒロインを演じたのは裕木奈江さん、相手役のサラリーマン(不倫相手)には緒形拳さん。今では珍しくもない設定や展開ですが、当時はなかなかのドロドロっぷりに衝撃を受けたものです。ところで若い読者の皆さんは、“ポケベル”という単語、きちんとご理解頂けていますでしょうか・・・? 「印象的だった懐かしのド [全文を読む]

脚本家・野島伸司が「高校教師」の過激路線を封じてきた理由

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年09月04日06時25分

「確かに『性嗜好障害』がテーマというと過激に聞こえるかもしれませんが、最近流行の不倫ドラマのような快楽的なものではなく、夫婦にとって最高難度の枷を設けることで、精神のノーブルさを浮き出たせられるのではないか、という意識だったんです」。 具体的には「イメージは1993年の『高校教師』に近いのかなと思うんです。桜井(幸子)が演じたヒロイン・繭には、父親との間に [全文を読む]

昔の女の証明…葉月里緒奈

NewsCafe / 2017年06月04日12時38分

オイラの中年世代には『魔性の女』として有名だったの」 記者「俳優の真田広之(56)と不倫して、真田の妻で女優の手塚理美(55)と離婚させるに至り、プロ野球のイチロー(43)やお笑いタレントの岡村隆史(46)とも浮名を流したとか」 デスク「当時は大騒ぎだった。真田とは映画共演がきっかけだったんだけど、『相手に奥さんがいても平気』とか豪語しちゃうし、自信満々だ [全文を読む]

葉月里緒奈の離婚で蒸し返される「イチローとの交際」「壺投げつけ事件」って!?

日刊サイゾー / 2017年05月29日07時00分

「95年には、映画『写楽』で共演した真田広之との不倫が発覚。『私が家庭を壊したんじゃない、付き合い始めたときには家庭は壊れていた』『恋愛相手に奥さん(手塚理美)がいても平気です』と言い放ち、“魔性の女”と呼ばれました。また、97年にはイチローと交際。翌98年のエッセイ集『真実』(小学館)では、『“(女優の)葉月里緒菜(現・里緒奈)には興味がない”と言われ [全文を読む]

葉月里緒奈 夫と娘残して選んだ「12年目の極秘離婚と新恋人」

WEB女性自身 / 2017年05月16日00時00分

ですから 不倫ではない ということなんでしょう。でも、あの2人がいまも付き合っているのかは、ちょっとわかりません」 確認を求めると、葉月の所属事務所も離婚を認めた。 「離婚したのは事実ですが、それ以外にはお話しすることはありません」 前出・葉月の知人が語る。 「葉月さんが娘さんを残して家を出たのは、娘の教育などについて元夫と話し合って決めたことだと聞いてい [全文を読む]

沈黙続く松田聖子に、娘・沙也加を祝福する資格ナシ!? 乱れきった男関係は、いまだ断ち切れず……

日刊サイゾー / 2017年05月11日13時00分

聖子は沙也加を妊娠中にも田原俊彦とウワサになったり、ライバルの中森明菜の恋人だった近藤真彦との“ニューヨーク不倫”が一部マスコミに暴露された。 貞操観念がない聖子に、娘の同棲を反対する資格などない。ましてや、勘当するなんて筋違い。しかし、沙也加は聖子に逆らえず、頭を下げて和解。聖子が東京・世田谷区の成城に建てた豪邸に、聖子の母親と一緒に暮らすようになった [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(2)観月ありさが「高校教師」女子高生役を断った理由

アサ芸プラス / 2016年09月11日17時57分

豊川悦司との愛欲の果てに死に至る不倫妻を熱演したが、本命は別にいた。「石田ゆり子へのオファーが最初でした。それから女優たちに次々と断られ、最終的に寺島に落ち着いたというのが真相」(映画ライター) リメイクの際にはぜひ、石田ゆり子で! [全文を読む]

YOUの17才年下元恋人医師 近所にマンション購入したが…

NEWSポストセブン / 2015年05月23日07時00分

不妊治療中に、妻と冷え切った関係の同僚医師と不倫を続けていたら、彼の子供を妊娠してしまった内科医の泥沼。肉食シングルマザーの麻酔科医とセックス依存症のバツイチ医師とのじれったい恋模様…と、毎週ドキドキの展開なのだ。 「私にとって恋愛は“お楽しみ時間”。自分へのご褒美であり、癒しでもある。心を充実させてくれるもののひとつではあるけれど、人生のメーンじゃない」 [全文を読む]

『半沢直樹』制作陣 銀行舞台の『華麗なる一族』も経験した

NEWSポストセブン / 2013年10月13日07時00分

1話で教師の真田広之を制服姿の桜井幸子がこっそりと尾行するシーンや、家を抜け出してきた桜井が公衆電話から真田に電話するシーンを撮っていたとき、“なんてかわいいんだろ”と思って、スタッフ一同これはいいドラマができるなという予感がしました」 名作といわれる『岸辺のアルバム』も、清純派といわれた八千草薫が竹脇無我と不倫したり、娘がレイプで妊娠という秘密を抱えて、 [全文を読む]

結婚しないテレビ美熟女14人(1)

アサ芸プラス / 2012年06月26日10時59分

それこそ男断ちして稽古に没頭する必要がある」 真田広之(51)、その付き人だった堤真一(47)と浮き名を流した鈴木京香(44)の新しい相手は、NHKドラマ「セカンドバージン」と同名映画で激しい不倫愛を演じた長谷川博己(35)。当初は「映画の宣伝絡み」との疑惑も持たれたが、 「レストランや会員制バーでのデートが目撃されている。2月のエランドール賞の授賞式で、 [全文を読む]

TV美女50人「女優力」最新ランキング(7)消えた個性派女優たち

アサ芸プラス / 2012年01月30日11時00分

“魔性の女”と言われ、真田広之(51)との不倫をはじめ多くの男性と浮き名を流した葉月里緒奈=旧・里緒菜=(36)も忘れることのできない女優だろう。プライベートのみならず、女優としてもヌードも辞さない「女優力」も魅力だった。97年公開の映画「パラサイト・イブ」(東宝)では大胆にも騎乗位ヌードも公開。スレンダーながら鮮やかなピンク色の乳首と激しい腰づかいは、 [全文を読む]

フォーカス