映画 真田広之に関するニュース

5日で早くも10億円!今すぐ観たい映画「ミニオンズ」、大ヒット4つの理由って?

Woman Insight / 2015年08月06日17時30分

夏真っ只中、みなさま いかがお過ごしでしょうか? 毎日暑すぎて、どこにも行きたくな〜い! もしくは、どこか涼しいところで過ごしたい! という方が多いのではないでしょうか? そんな時に、オススメしたいのは 涼しい映画館! そして数ある映画の中でも、 Woman Insight編集部 白鳥のイチオシは、7月31日(金)より公開中の映画『ミニオンズ』。 日本でも [全文を読む]

「宇宙スリラー」の傑作登場 『ライフ』のB級感こそ夏に似合う

文春オンライン / 2017年07月07日17時00分

今年上半期は、地球にやってきた宇宙人の意図を解読する『メッセージ』(ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督)が話題になったほか、下半期も宇宙が舞台の大作映画があります。9月にはリドリー・スコット監督がメガホンを取った、エイリアン誕生の原点を描く『エイリアン:コヴェナント』が公開予定。『エイリアン』シリーズは監督が次々と代わっているので、御大自身が手掛けるのはじつに1作目 [全文を読む]

映画『ライフ』に出てくる「国際宇宙ステーション(ISS)って本当にリアルなの? JAXAに確かめに行ってきた!

ガジェット通信 / 2017年07月07日21時30分

7月8日より公開となるSFホラー映画『ライフ』。ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、我らが真田広之さんら豪華俳優が共演しています。 この『ライフ』、主な舞台が「国際宇宙ステーション(ISS)」なのですが、その作りこみがとにかくハンパないです。CG全盛期のハリウッドでグリーンバック(合成)無し! 「ISS」そっくりなセットを実際に作り、俳優陣はその [全文を読む]

ローラに窪塚洋介…日本人のハリウッド進出ラッシュに明暗

デイリーニュースオンライン / 2015年10月23日08時00分

とくに今年は、映画『バイオハザードシリーズ』の最新作にローラ(25)が出演。他にも、マーティン・スコセッシ監督の『Silence』(遠藤周作原作:沈黙)に、浅野忠信(41)、窪塚洋介(36)などが出演する。 10月20日発売の「女性自身」(光文社)では、ハリウッド進出タレント&俳優を徹底と調査。映画ライターのよしみちまさみさん、映画コメンテーターの有村昆さ [全文を読む]

“最高のバッドエンド”が映画史を塗り替える!? 『ライフ』の素晴らしき「底なし沼」感とは

dmenu映画 / 2017年07月11日07時00分

多くの映画はハッピーエンドで終わる。どんなに悲しい結末だとしても、何らかの希望を残すのが常だ。だが、そうした観客側の思い込みを意図的にハズして、唖然とさせるバッドエンドという終わらせ方も存在する。7月8日(土)から公開された映画『ライフ』も、その一つと言えるだろう。 バッドエンディングの難しさを超越した傑作 バッドエンディングの代表的な例は、近年復活し、新 [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(7月6日付)

ガジェット通信 / 2017年07月07日15時00分

『Yahoo!映画』さんより情報提供いただいて、7月6日付のユーザーが選ぶ【今週末見たい映画ランキング】をお届けします。本ランキングは、週ごとに、その週の月曜から日曜に劇場公開される作品を対象とし、『Yahoo!映画』のユーザーの投票数の総合計によるもので、『Yahoo!映画』独自のランキングです。 ■【7月6日】「今週末みたい映画ランキング」 対象:7月 [全文を読む]

「仕事を選んでいる場合じゃない?」鈴木京香が元恋人・堤真一との共演を決断した理由

日刊サイゾー / 2012年04月28日08時00分

これまで映画を中心に活躍してきた女優の鈴木京香だが、昨年は、NHKで放送され話題となった同タイトルドラマを映画化した主演映画『セカンドバージン』が大コケ。今年1月から放送されたジャニーズ事務所のアイドルグループ・Hey! Say! JUMPの山田涼介とW主演した連続ドラマ『理想の息子』(日本テレビ系)もふるわなかった。「『セカンドバージン』は公開直前、共演 [全文を読む]

渡辺謙、真田広之、米倉涼子…海外で活躍する日本人俳優、現地での「本当の評価」

週刊女性PRIME / 2017年09月02日19時30分

会見中に“世界のワタナベも~”とレポーターにも称されたように、ハリウッド映画やアメリカでの舞台に多数出演している。ほかにも、多くの役者が海を渡って活躍しているが、はたして現地の評価は? 外国人による、日本人俳優の、日本人が知らない本当の評価とは──? ◇ ◇ ◇ 「しばらくアメリカに行かなければいけないこともありますし、その中でどうしていくかっていうことな [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】浅野忠信と加瀬亮の“師弟ツーショット”に「こういう写真まってました!」

TechinsightJapan / 2017年01月19日15時01分

遠藤周作の小説『沈黙』を映画化した『沈黙 -サイレンス-』のジャパンプレミアが1月17日に行われ、2人もキャストとして舞台あいさつに登壇した。その合間の貴重な1枚に「ぎゃーーー! 加瀬さんひさびさ!! かっこいい!!」「大好きなお二人」「ありがとうございます。こういう写真まってました~」とテンションの上がるフォロワーが続出している。 映画『沈黙 -サイレン [全文を読む]

ピース綾部は大丈夫? ハリウッドで成功した4人の日本人俳優の完全なる共通点とは?

tocana / 2016年11月04日09時00分

アメリカ映画初出演となった『ラストサムライ』(2003)では、アカデミー賞助演男優賞にノミネート。クリント・イーストウッド監督から直接出演要請のあった映画『硫黄島からの手紙』(2006)では主演を務めた。2015年にはブロードウェイ・ミュージカル『王様と私』に出演し、トニー賞ミュージカル部門主演男優賞にノミネートされている。当初、通訳を介していた英会話に関 [全文を読む]

元AKB48川栄李奈とクリス松村が「映画工房」収録に乱入!? 斎藤工、板谷由夏らと共演!

PR TIMES / 2015年12月21日19時57分

[画像: http://prtimes.jp/i/1355/3016/resize/d1355-3016-936372-2.jpg ] 俳優・斎藤工、板谷由夏、そして映画解説者の中井圭が話題の映画を語りつくす映画情報番組「斎藤工×板谷由夏 映画工房」(WOWOWシネマで毎週月曜よる8時45分ほかにて放送中)に、今年10月から始まった新番組「私を“映画”に連 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中川翔子、傷ついた真田広之の姿に興奮「結婚したい!」

TechinsightJapan / 2015年06月14日14時55分

そのしょこたんが自身が声優を務めた“愛を求めるフランス人形マリア”の衣装に身を包み映画イベントに登壇した。女子だけの観覧者たちを前に「今日は女子会だー! 楽しみー!」と目を輝かせ、熱い女子トーク、愛について弾丸トークを繰り広げた。 13日、都内にて園子温監督、映画『ラブ&ピース』女性限定【LOVE】トークショー付き試写会イベントが行われた。冒頭「すみません [全文を読む]

赤西仁の存在も足を引っ張り……『47RONIN』空前の大コケ“貸し切り状態”も多数報告の異常事態

日刊サイゾー / 2013年12月11日22時00分

「この公開規模で、ここまでコケた映画は、ちょっと記憶にないですよ。前代未聞の事態なんじゃないですか……」(映画ライター) 6日に公開された映画『47RONIN』の初週2日間の興行収入が明らかになり、業界を騒然とさせている。 興行通信社の発表によると、同作の興行収入は1億524万8,200円。動員は7万7,894人で、この週の6位にランクされている。数字だけ [全文を読む]

『47RONIN』主演のキアヌ・リーブス、日本語で「サブイ…」とつぶやきファンから大歓声

週プレNEWS / 2013年11月20日17時00分

ハリウッド映画『47RONIN』のワールドプレミアが、19日、六本木ヒルズにて行なわれ、主演のキアヌ・リーブスをはじめ、真田広之、柴咲コウ、浅野忠信、菊地凛子、赤西仁、カール・リンシュ監督らがレッドカーペットに登場した。 『47RONIN』は忠臣蔵をモチーフとした3Dアクション超大作。主君の名誉を回復するため、命を捨てて立ち上がる47人のRONINたちの戦 [全文を読む]

『メタルギア』スネーク役声優・大塚明夫「また、『待たせたな』の セリフを言いたいですね」

週プレNEWS / 2012年12月16日06時00分

ハリウッドでの実写映画化が決定した元祖“ステルスゲーム”『メタルギア』シリーズ。『メタルギア ソリッド』以降、スネークの声を演じてきたのが大塚明夫氏だ。ダンディな声質にファンが多い大塚氏に、まずスネークという役どころについて聞いた。 「スネークは俺にとっての分身のようなもの。何しろ、映画の吹き替えやアニメと違って制限が少なく、自分の呼吸やタイミングで演じる [全文を読む]

父・深作欣二に望んだ息子・健太の「一子相伝」

アサ芸プラス / 2012年11月30日09時59分

かつての首相を父に持つ者たる表現だが、同じように映画監督として〈一子相伝〉を望んだ男がいる。父・深作欣二と息子・健太の“襲名式”は、命を削っての戦いとなった─ 感動した「仁義なき戦い」 〈あした世界が滅びるとしても、きょう私は林檎の樹を植える〉 晩年の深作欣二が愛したコンスタン・ゲオルギウ(ルーマニアの作家)の教えである。人は絶望の淵にあっても、淡々と何か [全文を読む]

アカデミー賞 映画文化そのものが衰退危機と落合信彦氏指摘

NEWSポストセブン / 2012年02月24日16時00分

だが、作家の落合信彦氏は、最近のアカデミー賞やハリウッド映画について危惧を抱いているという。以下は、落合氏の解説だ。 * * * この原稿の締め切り時点では作品賞はモノクロのサイレント映画である『アーティスト(The Artist)』と、3D映画の『ヒューゴの不思議な発明(Hugo)』の一騎打ちとされているが、賞の行方は最後までわからない。 監督ではマーテ [全文を読む]

窪塚洋介、ハリウッド映画第二弾決定で心配される“人気絶頂からの転落”

アサ芸プラス / 2017年02月20日09時58分

映画「沈黙‐サイレンス‐」が公開され、一躍ハリウッド俳優の仲間入りを果たした俳優・窪塚洋介。名匠マーティン・スコセッシ監督が長い間温めてきた企画、しかも日本人としては最も大事な役を演じたことで、評価が高まっている。「原作は“神と人間”というテーマを扱った遠藤周作による戦後日本文学の最高峰とされる『沈黙』。世界20カ国で翻訳され、今秋には世界で公開されます。 [全文を読む]

堤真一「共演NGの大物俳優」の名前を明かす!

日刊大衆 / 2017年01月17日18時00分

次にこの話を聞いた後藤が「役者で先輩で怖いなー、っていうのは誰なんですか?」と聞いたのだが、堤は佐藤浩市(56)の名前を挙げ、「『犬死にせしもの』っていう映画があったんですけど、あのとき真田広之さん(56)の付き人だったんです。で、共演してるのが広之さんと佐藤浩市さんと平田満さん(63)で、途中からどっちの(真田か佐藤か)付き人してるか分かんないぐらい浩 [全文を読む]

今見たい!和製スター・○ォーズ!?深作欣二監督によるスペース・ファンタジー『宇宙からのメッセージ』を放送!

PR TIMES / 2016年12月02日11時28分

12/11(日)25:30-27:25 [再放送]12/17(土)8:30-10:25 ほか CS放送ファミリー劇場(株式会社ファミリー劇場 東京都港区赤坂4-8-10/代表取締役社長 服部洋之)は、石ノ森章太郎が原案を担当、深作欣二が監督し1978年に公開された映画『宇宙からのメッセージ』を12/11(日)25:30より、HDリマスター版で放送します。『 [全文を読む]

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