仕事 水嶋ヒロに関するニュース

水嶋ヒロをまだ「ヒモ扱い」して罵倒したい連中の男性観

messy / 2016年04月24日21時00分

先日「週刊文春」(文藝春秋)が、<ママ歌姫絢香が仕事ゼロのヒモ夫水嶋ヒロを追い出した!>という見出しの小記事を掲載した。2009年に結婚してからほぼ俳優としての活動をしていない水嶋ヒロ(32)を、結婚・出産にかかわらず歌手活動を継続して売り上げを伸ばす絢香(28)の「ヒモ」と嘲笑する声は一向に止まない。 09年、交際8カ月で結婚を発表。会見で水嶋は「恋愛の [全文を読む]

俳優の「育休宣言」をヒモ呼ばわり…「働く男」へのまなざしは変わらないのか?

messy / 2015年05月26日18時30分

いずれは仕事に復帰する考えのようだ。育休夫はヒモではないんですが 妻の大渕愛子も、夫の育児休業についてブログで言及している。息子が生まれてからの2カ月間は「私が主に育児をして仕事を控えていた」ため、「彦さん(=金山)が率先して、『次は自分が主に育児を』と言ってくれました。とは言っても、2人でやっていくんですけどね」と説明する大渕。両親で協力して子供を育て、 [全文を読む]

水嶋ヒロ「リゾートイクメン姿」に、羨望のまなざし

日刊大衆 / 2017年02月09日20時00分

こうした俳優以外の活動が目立つ水嶋は、今年に入ってインスタグラムで仕事関連で訪れたモルディブからの写真を多数投稿。1月31日に更新されたブログでは、2週間ほどの旅行を終えたことを報告し、「旅は人との繋がりだけじゃなく、自分のなかの何かも確実に拡げてくれる」とつづった。 「イケメン俳優として人気を博した水嶋ですが、モルディブ滞在中に投稿した写真は、娘さんと [全文を読む]

水嶋ヒロのイクメンぶりに女子ため息! でも、イクメンって実際どうなの?

アサジョ / 2016年04月02日17時58分

「1歳から保育園に預けて妻も仕事を続けているのですが、どちらかがお迎えに行くために時短勤務は必要だったんです。最初は先輩たちも応援してくれていたんですけど、40代以上の部長や役員には渋い顔をされました。『仕事を大切に思っているのか』って‥‥。結果、居づらくなって退社、去年から自分で小さな会社を立ち上げました」 男性が育児参加すると、どうしても上司からの評価 [全文を読む]

絢香と水嶋ヒロにすきま風?三下り半で共同事務所が分裂へ

デイリーニュースオンライン / 2016年04月28日12時10分

歌手の絢香(28)と水嶋ヒロ(32)の仕事よりも愛を貫いた姿勢は、2009年の結婚当時、高く評価された。しかし、6年が経過した今、2人の間には溝ができているという指摘もある。「週刊文春」が絢香と水嶋ヒロの事務所分裂を報じたのだ。 2人は2009年2月に結婚。同年12月に絢香が、翌年10月には水嶋が当時の所属事務所・研音を退社し、以降2人は、絢香の親族とエイ [全文を読む]

「ヒモ夫」の迷走か正しい選択か。水嶋ヒロの海外進出に賛否

messy / 2015年08月19日19時00分

また一緒に仕事ができることを願っている」と絶賛。水嶋が出演する『GIRLS』シーズン5は、スターチャンネルにて来年放送予定。 水嶋の俳優としての活動は、2014年の主演映画『黒執事』以来だが、それが海外作品への出演ということで大きな注目を浴びている。ネットでも話題になり、「頑張ってほしい」「帰国子女で英語もできるし海外ドラマはピッタリ」と応援の声がある一方 [全文を読む]

水嶋ヒロに女優陣から絶賛の嵐 涙の舞台挨拶

モデルプレス / 2014年01月19日08時30分

キャストもスタッフも一丸となって、そのことを胸にとどめながら、自分たちがその時にできる最高の仕事をしようという想いで頑張ってきたのが『黒執事』です」と作品への想いを力強く語った。◆剛力彩芽ももらい泣きこの日の舞台挨拶では剛力、優香、山本ら女優陣が、順番に水嶋に花束を渡して言葉を贈った。水嶋演じる執事・セバスチャンの主人で男装の令嬢・幻蜂清玄(汐璃)役でコン [全文を読む]

広末涼子バツ2危機!? すれ違いから別居準備へ

メンズサイゾー / 2012年07月25日17時00分

結婚前は、彼の主催するイベントや出演する野外フェスに広末もついていき、どこでも一緒という感じでしたが、次男がまだ幼いうえ仕事も普通にこなしていたら、以前のようにはいきません。特に3.11の大震災以降、キャンドル・ジュン氏は東北の復興活動に力を入れていて、毎月頻繁に被災地を訪問しているためあまり自宅にいられない。夫婦それぞれに別の仕事をしているのだから、すれ [全文を読む]

榮倉奈々の妊娠に周囲困惑?身勝手な”第2の水嶋ヒロ化”の懸念

デイリーニュースオンライン / 2017年03月20日11時45分

これ以上問題を起こすようなら、水嶋ヒロ同様に業界から消えてしまう可能性も否定できません」(芸能関係者) 出家騒動で話題となった清水富美加(22)も「干されてしまうという恐怖の中で仕事をしていた」と発言していたが、芸能人にとって芸能事務所は仕事をする上で、なくてはならない存在でもある。自分の幸せを叶えることは大変いいことだが、仕事をしている以上は周囲に迷惑を [全文を読む]

第1子誕生の水嶋ヒロ、“現場での悪評”と“絢香の束縛”で「一生ヒモになるしかない?」

日刊サイゾー / 2015年06月25日11時00分

しかしなかなか第2作が出ず、俳優として再起をかけた主演映画『黒執事』以降、まったく仕事がない」(映画関係者) 『黒執事』では共同プロデューサーとして本名の齋藤智裕でもクレジットされているが、「現場のことをあまりわからないのにあれこれ口出し。スタッフたちは『アイツと仕事をするのはもう懲り懲り』と口をそろえていた。プロデューサーとしては失格だった」(同)という [全文を読む]

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