映画 西田敏行に関するニュース

【続報】長谷川博己が舞台あいさつで、「ラブ&ピース」をもってこれからも生きていきたい

Woman Insight / 2015年06月28日21時18分

6月27日、園子温監督の25年前の脚本の映画『ラブ&ピース』が公開初日を迎え、主演の長谷川博己さん、麻生久美子さん、西田敏行さん、マキタスポーツさん、園子温監督が東京・TOHOシネマズ新宿にて行われた舞台あいさつに登壇しました。 速報はこちら→ 【速報】長谷川博己が西田敏行さんの歌声に感動。映画「ラブ&ピース」初日舞台あいさつ 今年、映画『新宿スワン』、『 [全文を読む]

映画『マエストロ!』小林聖太郎監督インタビュー

NeoL / 2015年01月26日16時28分

1月31日に公開される映画『マエストロ!』を手がけた小林聖太郎監督は、クラシック音楽の面白さについてこんな風に表現する。一癖も二癖もある“負け組”楽団員たちが集まって、とある理由で空中分解してしまった名門オケを復活させていく群像劇。2011年の『毎日かあさん』で数多くの賞を獲得した人間ドラマの名手は、長い準備期間をへて、この物語をどんな風に料理したのか── [全文を読む]

「シネマイク」と映画「マエストロ!」がコラボした映画館だけで楽しめる!『シネマイク キャラメルいちごミルク味』2015年1月24日(土)より期間限定発売

@Press / 2015年01月23日15時00分

ジャパンフリトレー株式会社(本社:茨城県古河市、代表取締役社長:江原 信)は、映画館専用ポップコーンブランド「シネマイク」と映画「マエストロ!(1月31日公開、配給:松竹、アスミックエース)」のコラボレーションによる新フレーバー『シネマイク キャラメルいちごミルク味』を2015年1月24日(土)よりTOHOシネマズ52劇場にて期間限定販売します。 「シネマ [全文を読む]

竹野内豊、主演映画が“大コケ”! 『笑点』出演も「迷走」「場違い」声噴出の惨況

サイゾーウーマン / 2016年01月18日09時00分

興行通信社による1月9日~10日付けの全国週末映画興行成績が12日に発表され、竹野内豊が主演を務める映画『人生の約束』が初登場6位にランクインしたことがわかった。超豪華キャストが集結し、全国291スクリーンという大規模公開ながら、動員8万1,867人、興行収入1億52万5,200円という数字は、事前の期待を大きく下回る残念な結果となった。 『人生の約束』は [全文を読む]

映画『釣りバカ』 スーさんに三國を指名したのは西田だった

NEWSポストセブン / 2015年10月18日16時00分

9月に「スーさん」こと鈴木一之助を俳優・西田敏行が演じる事が発表され、映画ファンからも注目を浴びている。「主役の『ハマちゃん』こと浜崎伝助を演じる濱田岳さんがまず発表され、相棒であるスーさんを誰が演じるか注目されていました。ファンの間では『映画でスーさんを演じた三國連太郎さんの息子、佐藤浩市さんになるんじゃないか』という声もあったほどです」(ドラマ評論家) [全文を読む]

「“スーさん”役は西田敏行? 佐藤浩市?」 ドラマ『釣りバカ日誌』放送決定に“スーさん”巡って世論真っ二つ!!

おたぽる / 2015年08月19日12時00分

西田敏行&三國連太郎コンビの映画シリーズも人気を博してきた同作が、10月より『金曜8時のドラマ』(テレビ東京系)で実写ドラマ化されることが決定した。主役である浜崎伝助役には濱田岳が抜擢されたが、ファンはそれよりも“スーさん”を誰が演じるかが気になっているようだ。 「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載され、長くファンに愛される『釣りバカ日誌』。同作は [全文を読む]

miwa、『マエストロ!』出演をきっかけに「曲を歌っている時の表情が、すごく豊かになった」

Entame Plex / 2015年01月30日19時17分

とある名門オーケストラの再結成に参加した若手ヴァイオリニストが、謎の指揮者や負け組楽団員たちとともにステージに再挑戦していく姿を描く映画『マエストロ!』。1月31日(土)公開になるこの感動“オーケストラ”エンターテインメントに、シンガーソングライターのmiwaが謎の天才フルート奏者役で出演。映画初出演の感想や、豪華キャストとの共演、そして映画『マエストロ! [全文を読む]

ドラマ『釣りバカ日誌』プロデューサーが語る舞台裏「みんなが待ってる“合体”を金曜8時でどう描くか…(苦笑)」

週プレNEWS / 2015年11月20日06時00分

松竹さんにとっては20年以上にわたり制作してきた代表作のひとつで、宝物のような映画ですよね。シニア層には知名度抜群だし、子供も楽しめる作品なので是非ご一緒しましょうと。 そして、原作の漫画はオリジナルの「釣りバカ日誌」に加えて、「釣りバカ日誌番外編 新入社員 浜崎伝助」があり、この番外編はハマちゃんの新入社員時代を描いています。こちらをベースにしてやってみ [全文を読む]

OKAMOTO'S、新曲「ZEROMAN」が映画『ジヌよさらば~かむろば村へ~』の主題歌に決定

okmusic UP's / 2014年12月19日11時00分

OKAMOTO'Sの新曲「ZEROMAN」が、2015年4月4日(土)より公開となる映画『ジヌよさらば~かむろば村へ~』の主題歌に決定した。【その他の画像】OKAMOTO'S2015年4月4日より公開の『ジヌよさらば~かむろば村へ~』は、小学館「ビックコミック」で連載されていた人気コミックス「かむろば村へ」(いがらしみきお著)の映画化。 監督・松尾スズキ、 [全文を読む]

山下達郎「これまでで一、二を争う難しい注文」受け、山田涼介映画に主題歌

マイナビニュース / 2017年07月07日12時00分

シンガーソングライターの山下達郎が、山田涼介主演の映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(9月23日公開)の主題歌「REBORN」を書き下ろすことが7日、わかった。 原作は東野圭吾によるベストセラー作品で、全世界で累計500万部を突破、中国での映画化も決定している。かつて人々から悩み相談を受けていた「ナミヤ雑貨店」にたどり着いた青年・敦也(山田)と幼馴染の3人は、19 [全文を読む]

北野武が『アウトレイジ』完結編を撮る理由

日刊大衆 / 2016年12月19日16時00分

北野武監督の人気映画『アウトレイジ』シリーズの完結編が、2017年に公開されることが分かった。 「裏社会の男たちの抗争を描いた同作品は、第1弾が10年に、続編『アウトレイジ ビヨンド』が12年に公開。完結編となる『アウトレイジ最終章』では、前作『ビヨンド』のその後が描かれるそうで、反社会的組織の幹部を演じた西田敏行や、刑事役の松重豊など前作に登場したメンバ [全文を読む]

超絶CG・楽しい音楽・心に残る物語……全ての人におすすめ出来る物語『ジャングル・ブック』クロスレビュー

ガジェット通信 / 2016年08月10日17時00分

【プロフィール】♪akira WEBマガジン「柳下毅一郎の皆殺し映画通信」(http://www.targma.jp/yanashita/)内、“♪akiraのスットコ映画の夕べ”で映画レビューを、「翻訳ミステリー大賞シンジケート」HP(http://d.hatena.ne.jp/honyakumystery/)で、腐女子にオススメのミステリ&新作映画[全文を読む]

若手俳優が“男惚れ” 恋多き男、西田敏行の魅力

anan NEWS / 2015年10月26日20時00分

おもしろいと評判のドラマや映画には、必ず重要な役で出演している…と言っても過言ではない、俳優・西田敏行さん。あるときはドスの利いたヤクザ、またあるときは腹に一物ありそうな会社員…。政治家、医者、徳川家康など、西田さんに演じられない役は、もはやこの世にはないような気がします。 ――例えば『アウトレイジ ビヨンド』のヤクザ役や、ドラマ『アイムホーム』で演じた [全文を読む]

広瀬アリス、濱田岳に「ハマちゃんみたいな人は旦那さんには無理」!?

Woman Insight / 2015年10月22日20時20分

ハマちゃんの西田さんとスーさんの三國連太郎さんで人気を博した、映画『釣りバカ日誌』(原作:コミック『釣りバカ日誌』)が、2015年に舞台を移し浜崎伝助の新入社員時代描く『釣りバカ日誌 新入社員 浜崎伝助』(原作:『釣りバカ日誌番外編 新入社員 浜崎伝助』)としてドラマで復活。 しかも、映画でハマちゃんを演じた西田さんがスーさんを演じ、毎回豪華なゲストが登 [全文を読む]

10日にチケット発売開始!東京国際映画祭 2015年の日本映画ダイジェスト的な部門がアツい

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月07日18時46分

『第28回東京国際映画祭(TIFF)』が10月22日より開催される。チケットを買えば誰でも参加できるこの映画祭。日本ではこの機会にしか見ることのできないような、世界の映画が見られる貴重な機会だが、もちろん日本映画も充実している。特に「JAPAN NOW」部門は、既に2015年公開の日本映画のベスト選、おそらく年末にかけて賞レースにあがってくるような作品が目 [全文を読む]

10月ドラマ「釣りバカ日誌」、目玉はやっぱりあの人?

アサ芸プラス / 2015年08月28日17時58分

人気漫画が原作の「釣りバカ日誌シリーズ」は20作の長編となった映画を始め、アニメ化もされているが、連続ドラマは初めてとなる。「主役の『ハマちゃん』こと浜崎伝助を演じるのは濱田岳さんです。本人は昔から『ハマちゃん』とあだ名で呼ばれていたそうで、親近感がわくと言っていました。芸歴17年の演技には定評がありますし、どことなく雰囲気が映画でハマちゃんを演じた西田敏 [全文を読む]

意外!菊池亜希子も三根梓も「実は●●が苦手」【インタビュー前編】

Woman Insight / 2015年07月15日21時00分

作家・よしもとばなな初の新聞連載小説として2003年11月から2004年5月まで読売新聞にて掲載されていた『海のふた』が映画化。自身が毎年夏に家族で訪れていた西伊豆を舞台に、かき氷の店を営むために帰郷した“まり”と、大切な人をなくした“はじめちゃん”の心の交流を描いた、ひと夏の物語。 ★プレミア試写会の様子はコチラ 【前編】映画「海のふた」会見レポ!主演・ [全文を読む]

いがらしみきお×松尾スズキ「お金を使わずに生きていく? 迷惑な男の話が面白い!」

週プレNEWS / 2015年04月10日11時00分

で、それなしに生きていこうと決めた若い男がなぜか田舎暮らしを始めて、村の変な人々と大騒動…って映画『ジヌよさらば~かむろば村へ~』が4月4日から公開。 原作漫画『かむろば村へ』も連載時から話題だったが、作者のいがらしみきお氏は大ヒット作『ぼのぼの』で知られ、他にも様々なテーマ、風変わりな作風で支持を得る才人。 そして監督を務めた松尾スズキ氏も「大人計画」 [全文を読む]

『マエストロ!』松坂桃李インタビュー

NeoL / 2015年01月16日02時29分

クラシックを題材にした映画は昔からいくつも存在するが、さそうあきらの人気コミックを原作とする『マエストロ!』は、その中でもかなり“特別な1本”と言えるだろう。いろんな理由で「負け組」に甘んじている楽団員たちが集まり、すったもんだしながらも解散したオーケストラを復活させていく物語。この群像劇を撮るにあたり、小林聖太郎監督はすべての役者陣にプロ同様の弾き方をマ [全文を読む]

松たか子、宮﨑あおい、スキャンダル美女「ピンクな煩悩地獄」

アサ芸プラス / 2013年01月09日10時00分

しかも、映画関係者との宴席で、松はこんなことを話していた。 「最近、夫が私のことに興味を持ち始めてくれて‥‥」 映画関係者が言う。 「佐橋氏は16歳年上ですが、松を一人前の大人と扱っていました。ところが、松にはそれが放任主義と映っていたようで、どこか物足りなかったのでしょう。でも、最近の佐橋氏は『どこに行くの?』とか、『誰と会うの?』と、いろいろと聞いて [全文を読む]

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