映画 石田ゆり子に関するニュース

味噌づくり親子ワークショップも! 映画「いただきます」上映会、開催

Woman.excite / 2016年11月15日12時00分

お子さんと一緒に、食べること、生きることについて映画を観ながら感じ、おしゃべりしませんか? 今年公開されたばかりの映画『いただきます』は、毎日の食事から、心もカラダも作られていると実感できるドキュメンタリー映画。11月20日には横浜で親子上映会も開催されます。©VIN OOTA「食は命をつくる」。福岡市の高取保育園の園長、西福江さんは、子育てにおける食の大 [全文を読む]

【ウラ芸能】石田ゆり子、出演「直訴」の深ソウ

NewsCafe / 2015年02月24日15時00分

記者「公開中の映画『悼む人』の過激な濡れ場が話題という女優、石田ゆり子(45)の年下キラーぶりが評判です」デスク「あの映画で主演の高良=こうら=健吾(27)や井浦新(40)とも結構激しいラブシーンは演じてたよな。確かに2人とも年下の俳優だ」記者「加えて4月スタートのドラマ『医師たちの恋愛事情(仮題)』(フジテレビ系)でも、主人公の斎藤工=たくみ=(33)演 [全文を読む]

ポスト能年は?中森明夫が選ぶ2014年ブレイク女子

WEB女性自身 / 2014年01月05日07時00分

姉、上白石萌音(15)は周防正行監督17年ぶりのエンタテインメント、映画『舞妓はレディ』のヒロインだ。「無名に近かった長澤まさみが、映画『世界の中心で、愛を叫ぶ』(’04年)で大ブレイク。あの神話がまた、萌音によって繰り返されるでしょう。デビューから3年、個性が出てきたし、魅力が熟成された今、周防作品でド~ンといきますよ」(中森、以下同) 妹の上白石萌歌は [全文を読む]

天童荒太も絶賛の完成度!「必ずハンカチのご用意を」

Movie Walker / 2015年01月26日21時59分

映画『悼む人』(2月14日公開)の完成披露試写会が、1月26日に丸の内TOEIで開催され、高良健吾、石田ゆり子、貫地谷しほり、大竹しのぶ、堤幸彦監督、原作者の天童荒太が登壇。「スタッフ、キャスト全員が全身全霊で取り組んだ作品」と語った堤監督の言葉通り、出席者が本作への愛情を熱く語った。 不慮の死を遂げた人を“悼む”ため、日本全国を旅する坂築静人を演じた主演 [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(2)観月ありさが「高校教師」女子高生役を断った理由

アサ芸プラス / 2016年09月11日17時57分

出世作となった「さまよえる脳髄」(93年、ヒーロー)は、映画初出演にして、神田正輝に「ガラス窓に乳房を押しつけられる」激しいカラミも披露。一気に知名度を上げ、テレビや映画で売れっ子になった。ところが‥‥、「最初は秋吉久美子に決まっていて、撮影もスタートしたんです。ところが、クランクイン直後に『降りる!』と言い出し、急きょ、高島が駆り出されることになりました [全文を読む]

各漫画賞を総なめにした話題作『僕だけがいない街』実写映画の予告編&主題歌がついに解禁!

ソーシャルトレンドニュース / 2016年01月19日13時00分

著名人や文化人、書店員からも傑作との呼び声が高い「僕だけがいない街」が実写映画化され、3月19日(土)公開となる。本作の本予告映像と映画主題歌、さらにはポスター画像が解禁となった。■「リバイバル」する主人公本作は、主人公の悟が「リバイバル」という不思議な現象を通し、現在(2006年)と過去(1988年)の2つの世界を行き来しながら、18年前の連続誘拐殺人事 [全文を読む]

石田ゆり子の“濡れ場”も大不発! 映画『悼む人』大コケは「井浦新のお尻」のせいだった!?

日刊サイゾー / 2015年03月01日09時00分

14日に公開された、天童荒太氏の直木賞受賞作品を映画化した映画『悼む人』が、大コケしてしまった。 公開2日間の興収ランキングでは初登場で8位に登場するも、184スクリーンの公開で興収は約6,000万円。それに対して、10位に初登場した関ジャニ∞の渋谷すばる単独初主演映画『味園ユニバース』は65スクリーンの公開にもかかわらず、『悼む人』と大差のない興収で、『 [全文を読む]

高良健吾&石田ゆり子「ラブシーンはパッションです」

Movie Walker / 2015年01月26日18時43分

天童荒太のベストセラー小説を実写化した映画『悼む人』(2月14日公開)のマスコミ会見が、1月26日(月)に都内で行われ、主演の高良健吾、石田ゆり子、貫地谷しほり、椎名桔平、大竹しのぶ、監督の堤幸彦が登壇した。 不慮の事故で亡くなった見ず知らずの人々を“悼む”旅を続ける主人公、坂築静人を演じた高良は「俳優デビューしてから10周年とあって、自然と力を入れたくな [全文を読む]

石田ゆり子の“ポンコツ”具合が可愛すぎる “ちくわスペシャル”で名誉挽回「一生そのままでいて」「チーママ最高」

モデルプレス / 2017年04月13日11時58分

同番組は、天海がママ、石田がチイママをつとめる架空の「スナックあけぼの橋」に、ドラマ・映画で活躍するイケメン俳優たちが訪れ、謎めいた彼らのリアルな私生活をお酒の力を借りて聞き出すスナックトーク番組。昨年9月に放送され好評を博し、早くも第2弾となる。 ◆“ポンコツ”ぶりがやっぱり話題に ママである天海をフォローする役割のはずが、おっちょこちょいなミスを連発し [全文を読む]

『逃げ恥』『重版出来!』脚本家が「原作を繰り返し読まない」理由

文春オンライン / 2017年04月02日11時00分

今回は脚本家になるまでの経緯と、漫画や小説を原作とするドラマ・映画作品を数多く手がけ、原作者や原作ファンから絶大な信頼を得ている野木さんに原作ものを映像化する際の極意などを伺った。(インタビュー第1回「『逃げ恥』脚本家が小学生時代に書いた『スシヤーです物語』」より続く) シナリオ応募時代に観ていた『ランデヴー』『彼女が死んじゃった。』 ――日本映画学校を [全文を読む]

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