朝ドラ 倉科カナに関するニュース

有村架純『ひよっこ』最悪のスタート……不評の『べっぴんさん』のあおり食った!?

日刊サイゾー / 2017年04月06日07時00分

「ひとえに、視聴者の“朝ドラ疲れ”といえそうです。社会現象を巻き起こした13年前期『あまちゃん』以降、固定視聴者が増えた朝ドラですが、ドラマの内容はどうあれ、“視聴習慣”で数字を取ってきた感がある。ところが、『べっぴんさん』が不評で、離脱する視聴者が増えてしまったのでしょう。『ひよっこ』は、完全にそのあおりを受けてしまったといえそうです」(テレビ誌関係者 [全文を読む]

『3月のライオン』映画化でファンが注目する倉科カナの「あの部分」

しらべぇ / 2016年12月30日07時00分

万が一、倉科さんがひと肌脱げば、超大傑作になることでしょう」■倉科カナはもっとも胸を全面に押し出すべき 男性の熱い想い朝ドラにも出演するなど、清純派女優の印象が強い倉科。しかし、一度目撃すれば虜になってしまうそのボディを忘れられない男性は多いようだ。しらべぇ編集部が倉科カナを知っている全国の男女899名に調査したところ、「倉科カナはもっと大きい胸を押し出し [全文を読む]

新「オヤジ殺し女優」吉岡里帆VS相楽樹のひんむき対決!

アサ芸プラス / 2016年06月13日05時57分

低視聴率の逆風にあえぐドラマ界で、話題を一挙独占しているのがNHK朝ドラだ。主役を食う勢いの脇役で、「新オヤジ殺し」として注目を集める2人の女優。アサ芸が行ったひんむき対決の行方は──。 芸能デスクが昨今のドラマ界の情勢を打ち明ける。「最近は主演女優ばかりか、画面に花を添えるだけの脇役でも出演後に一気に注目度が高まる傾向が強くなっている。芸能事務所も主演が [全文を読む]

有村架純の意欲むなしく朝ドラ微妙なスタート! 視聴率をねらった配役が大ハズレ?

messy / 2017年04月05日18時15分

朝ドラでの初回20%割れは、12年後期に放送された夏菜(27)ヒロインの『純と愛』の19.8%以来のことなのだ。 朝ドラは03年後期の石原さとみ(30)ヒロインの『てるてる家族』が全話平均視聴率18.9%と、朝ドラで初めて20%を切って以降、続く藤澤恵麻(34)の『天花』が全話平均16.2%とさらに大きく数字を落としてどんどん下落。09年前期の多部未華子( [全文を読む]

ドラマ「刑事7人」の紅一点・倉科カナ、色気だけじゃない安定した演技力が話題に

AOLニュース / 2016年09月07日18時00分

現在28歳の倉科は、2009年にNHKの朝ドラ『ウェルかめ』でヒロインを演じ、『dinner』、『ファーストクラス』、『残念な夫。』(いずれもフジテレビ系)などにコンスタントに出演。脇を固めてきた。女優として安定感があるが、もともとは高校卒業後に「ミスマガジン2006」でグランプリに選ばれて注目された。愛らしい顔立ちにバスト89のグラマラスな肢体で「少年 [全文を読む]

杏の過大評価が気になる…主演女優の重圧と安易なコンテンツ制作

messy / 2014年04月12日12時00分

朝ドラ復権を果たした2010年の『ゲゲゲの女房』以降では最高で、好評だった前シーズンの『あまちゃん』をも上回った。これにより、杏はテレビ業界内で「数字を持ってる女」とみなされるようになったという。 そんな杏を主役に起用した新ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)が16日水曜夜に放送開始となる。昨年、最終回の平均視聴率が42%を記録した『半沢直樹』(T [全文を読む]

有村架純ほか、“NHK朝ドラオーディション”のウラ事情

日刊大衆 / 2016年12月30日10時00分

若手女優の登竜門として知られる朝ドラだけに、通常ヒロイン役を勝ち取るための朝ドラオーディションは熾烈を極めるのだが、今回そうしたバトルはなく直接のオファーで選ばれたからだ。最近では、『まれ』(2015年前期)の土屋太鳳(21)や『あさが来た』(2015年後期)の波瑠(25)、『とと姉ちゃん』(2016年前期)の高畑充希(25)、現在放送中の『べっぴんさん [全文を読む]

有村架純が来年のNHK朝ドラ主演に決まった2つの理由とは?

アサジョ / 2016年07月02日09時58分

「有村さんは13年の『あまちゃん』以来の朝ドラです。民放ドラマはまずキャスティングが先で、人気俳優を抑えた後に脚本家を決めることも多いのですが、朝ドラはほぼ逆。プロデューサーと脚本家がどんな作品を作るか決め、そのイメージに合ったヒロインを選出します。今回、脚本を務める岡田さんは、有村さんがデビュー間もない頃に出た映画『阪急電車 片道15分の奇跡』を担当し、 [全文を読む]

NHK連続テレビ小説「まれ」で大注目!「土屋太鳳」の発展途上ボディ!(1)急成長するバストに視聴者が驚き

アサ芸プラス / 2015年04月29日09時56分

朝ドラの新ヒロインとして注目を集めている土屋太鳳。演技派女優として端役を重ね、ついに国民の朝の顔の座をつかみ取った。しかし放送開始後ほどなく聞こえてきたのは、巨大化した「土屋パイ」への賛美と驚嘆の声。撮影の舞台裏にあった「成長」の秘密を蔵出しする! この春から始まったNHK朝の連続テレビ小説「まれ」の主役に抜擢された若手女優・土屋太鳳(たお)(20)の“急 [全文を読む]

「べっぴんさん」最終回が不発!羽鳥慎一の妻が夫の裏番組を猛アシストした?

アサジョ / 2017年04月04日18時15分

「近年の朝ドラといえば、視聴者から不評の声が多く飛び交っていた夏菜主演の『純と愛』や、土屋太鳳主演の『まれ』ですらも、最終回で20%を下回ることはありませんでした。今回のような大台割れは、2009年後期の倉科カナ主演『ウェルかめ』以来7年ぶり。そんななか『べっぴんさん』は、放送後も『物語が単調』『最後までモヤモヤが残った』といった辛辣な意見が目立っています [全文を読む]

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